2026年12月検針分のガス料金 ↗
原料費調整制度に基づき、2026年12月検針分の単位料金を、11月検針分と比べて1㎥あたり6.33円(税込)引き上げます。調整は2026年7~9月の平均原料価格に基づくものです。標準的な家庭(月27㎥使用)の料金は、前月比171円値上がりし、6,164円(税込)となります。
原料費調整制度に基づき、2026年12月検針分の単位料金を、11月検針分と比べて1㎥あたり6.33円(税込)引き上げます。調整は2026年7~9月の平均原料価格に基づくものです。標準的な家庭(月27㎥使用)の料金は、前月比171円値上がりし、6,164円(税込)となります。
京葉ガス株式会社は2026年11月1日にLaLa arena TOKYO-BAYで開催される千葉ジェッツ対富山グラウジーズの試合を冠協賛し、試合に伴うCO2排出をカーボン・オフセットゲームで実質ゼロにする。初めての試合で、カーボンニュートラルチャレンジ2050に基づき、エネルギー・水・移動・パンフレット等の排出量を算定し、カーボンクレジットでオフセットする。今後も脱炭素社会実現に向け取り組みを継続する。
京葉ガス株式会社は、船橋市に環境保全活動資金を寄付しました。寄付は同社が販売した高効率ガス機器等によるCO2削減総量に応じて行われるエコ・グリーンサポートの一環です。寄付は2026年10月23日に実施され、CO2削減総量は5,404.4tでした。
京葉ガスは2026年10月15日、市川市に環境保全活動への支援として寄付を行いました。寄付は、高効率ガス機器の販売や燃料転換などによるCO2削減量に応じて行う「エコ・グリーンサポート」の一環で、同取り組みは2010年に始まり、今年で17回目です。
一般送配電事業者の託送料金単価の変更を反映し、京葉ガスはすべての低圧電気料金プランを見直します。新料金は2026年12月検針分から適用され、2026年11月の計量日以降に使用した電気が対象です。
京葉ガス株式会社は群馬県伊勢崎市に初の国内系統用蓄電所を開設し、2026年10月1日から本格稼働を開始しました。これは同社の中期経営計画2025-2027に基づく再生可能エネルギー関連事業の一環で、電力需給調整ニーズへの対応を目的としています。共同設立のKG BESS合同会社が出力2MW、容量8MWhの高圧系統用蓄電所を運営し、丸紅新電力株式会社に取引を委託しています。今後も蓄電池事業を推進し、持続可能な社会の実現とカーボンニュートラルの促進に貢献する方針です。
京葉ガスは、原料費調整制度に基づき、2026年11月検針分のガス料金を1㎥あたり17.74円増額すると発表した。これにより、標準的な家庭の月額料金は479円増加し、5,993円となる。
2026年10月1日付で、京葉瓦斯は複数の役職の人事異動を行います。新たに営業本部長やくらしサービス部長などの役職に就任します。
京葉ガスは熊本地震被災者への哀悼とお見舞いを表明し、300万円を日本赤十字社へ拠出することを決定した。さらに「小さな親切」の会で従業員・役員からの義援金募集も行い、集めた金額を拠出予定である。被災地の早期復興を祈る。
京葉ガスは、原料費調整制度に基づき、2026年10月検針分のガス料金を前月より増額すると発表した。今回の調整は、2026年5月~7月の原料価格に基づき、政府の支援事業による値引きも反映されている。標準家庭の月額料金は243円増加し、5,514円となる。