伊藤ハム株式会社
Itoham Foods Inc. 別名
ITOHAM AMERICA, INC. 別名
ITOHAM FOODS Inc. 別名
伊藤ハムデイリー株式会社 別名
1928-01-01
Japan
調理加工品・惣菜類の販売
食肉加工品の販売
食肉の販売
肉製品の製造・販売
食品加工
商品開発
〒663-8586 兵庫県西宮市高畑町4-27
伊藤 功一
400,000,000 円 (4 億円)
1,186 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
ANZCO FOODS LIMITED.
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

109 件
日付概要
1928年 創業者伊藤傳三の個人経営として、大阪府大阪市北区で伊藤食品加工業を創業
1928年 創業者伊藤傳三の個人経営として、大阪府大阪市北区で伊藤食品加工業を創業
1928年04月 創業 : 1928年(昭和03年)4月
1934年 セロハンウインナー(現ポールウインナー)開発。この製品は伊藤ハム発展の礎となった。伊藤傳三創業社長がセロハンの裁ち屑を糊で筒状に再利用し、豚肉を充填したスティック型商品として開発した。
1934年 セロハンウインナー(現ポールウインナー)開発。この製品は伊藤ハム発展の礎となった : ウインナー : セロハンウインナーとは : 伊藤傳三創業社長がセロハンの“裁ち屑”を独特の糊で筒状のケーシングとして再利用。この中に豚肉を主原料としたソーセージを充填・加工し1本10匁(37.5g)のスティック型商品として開発したもの。七転び八起きの苦心の結果誕生したこの“セロ・ウインナー”は、伊藤ハム発展の基盤となり、その後今日まで便利で安全なスティック型食品のオリジナルとなりました。ちなみに、このセロハンウインナーは“ポールウインナー”として今なお家庭で愛されるロングセラー商品として毎月約300トンの商品を送り出しています。
1946年 兵庫県神戸市灘区備後町において、合名会社伊藤食品工業を復興
1946年 兵庫県神戸市灘区備後町において、合名会社伊藤食品工業を復興
1947年 寄せハム(現プレスハム)を開発、大量生産に成功
1947年 寄せハム(現プレスハム)を開発、大量生産に成功
1948年 伊藤栄養食品工業株式会社を設立
1948年 1948 : 伊藤栄養食品工業株式会社 : 伊藤栄養食品工業株式会社を設立
1958年 ハム・ソーセージの原料肉としてマトンの使用技術を開発し、3,000トンを日本で初輸入。羊肉の臭みを脱臭し、安くて美味しい“プレスハム”を開発。
1958年 ハム・ソーセージの原料肉としてマトンの使用技術を開発、3,000トンを日本で初輸入。これはハム・ソーセージの大衆化に欠かすことのできない原料肉となった : 大衆化への歴史的役割 :  伊藤傳三創業社長が独学で習得したハイレベルの技術が日本の“食肉加工品”大衆化に果たした役割は大きく、日本の食品の歴史に残るものです。当時「臭くて食べられない」と酷評された羊肉を生産国ニュージーランドからいち早く輸入。独自の技術と水洗による脱臭によって安くて美味しい“プレスハム”を開発。誰でも手軽に食べられる「ハム」が普及する事になりました。これが後に英連邦・ニュージーランド国政府から民間最高名誉勲章(OBE)を授章することになります。
1958年 1958 : ハム・ソーセージの原料肉としてマトンの使用技術を開発、3,000トンを日本で初輸入。これはハム・ソーセージの大衆化に欠かすことのできない原料肉となった : 大衆化への歴史的役割 :  伊藤傳三創業社長が独学で習得したハイレベルの技術が日本の“食肉加工品”大衆化に果たした役割は大きく、日本の食品の歴史に残るものです。当時「臭くて食べられない」と酷評された羊肉を生産国ニュージーランドからいち早く輸入。独自の技術と水洗による脱臭によって安くて美味しい“プレスハム”を開発。誰でも手軽に食べられる「ハム」が普及する事になりました。これが後に英連邦・ニュージーランド国政府から民間最高名誉勲章(OBE)を授章することになります。
1959年 東京都目黒区に目黒工場を新設し、東京に進出
1959年 東京都目黒区に目黒工場を新設し、東京に進出する
1960年 兵庫県西宮市に西宮工場を新設
1961年 伊藤ハム栄養食品株式会社と社名変更。東京、大阪証券取引所第2部及び神戸証券取引所に上場
1961年 伊藤ハム栄養食品株式会社と社名変更 : 東京、大阪証券取引所第2部及び神戸証券取引所に上場
1961年 1961 : 伊藤ハム栄養食品株式会社と社名変更 : 東京、大阪証券取引所第2部及び神戸証券取引所に上場
1962年 愛知県豊橋市に豊橋工場を新設
1967年 佐賀県三養基郡基山町に九州工場を新設。冷蔵車を各営業所に配備しコールドチェーンシステムを図る。乳製品市場に進出。
1967年 スモークチーズ : 東京、大阪証券取引所第1部上場に指定 : 佐賀県三養基郡基山町に九州工場を新設 : 冷蔵車を各営業所に配備して、コールドチェーンシステムを図る : 乳製品市場に進出
1967年 1967 : スモークチーズ : 東京、大阪証券取引所第1部上場に指定 : 佐賀県三養基郡基山町に九州工場を新設 : 冷蔵車を各営業所に配備して、コールドチェーンシステムを図る : 乳製品市場に進出
1968年 千葉県柏市に東京工場を新設。食肉専用冷凍船「第1伊藤ハム丸」進水。日本とニュージーランド・オーストラリア間の原料肉輸入に大きな威力を発揮。
1968年 千葉県柏市に東京工場を新設 : 食肉専用冷凍船「第1伊藤ハム丸」進水。日本とニュージーランド・オーストラリア間の原料肉輸入に大きな威力を発揮
1968年 1968 : 千葉県柏市に東京工場を新設 : 食肉専用冷凍船「第1伊藤ハム丸」進水。日本とニュージーランド・オーストラリア間の原料肉輸入に大きな威力を発揮
1970年 伊藤ハムショールーム店展開。シュゼット、リーフ等オーダースライス開始。日本万国博に「空中ビュッフェ」で参加。フランクフルトソーセージ「ランチフルト」発売。
1970年 伊藤ハムショールーム店展開。シュゼット、リーフ等オーダースライス開始 : アジアではじめて開催された日本万国博に「空中ビュッフェ」で施設参加 : フランクフルトソーセージ「ランチフルト」を業界に先がけ発売
1970年 1970 : 伊藤ハムショールーム店展開。シュゼット、リーフ等オーダースライス開始 : アジアではじめて開催された日本万国博に「空中ビュッフェ」で施設参加 : フランクフルトソーセージ「ランチフルト」を業界に先がけ発売
1971年 宮城県栗原郡高清水町(現 栗原市)に東北工場を新設
1972年 レトルト食品市場に進出。ハンバーグを発売
1972年 レトルト食品市場に進出。ハンバーグを発売
1972年 1972 : レトルト食品市場に進出。ハンバーグを発売
1974年 スキンレスウインナー(現パルキー)発売。ブラジル現地法人ブラジャスコ株式会社設立。米国サンフランシスコにイトウ・カリアニソーセージINC.設立。皮なしウインナー「パルキー」がヒット。
1974年 パルキー : スキンレスウインナー(現パルキー)発売 : 合弁でブラジル現地法人ブラジャスコ株式会社を設立、農牧事業開始 : 米国・サンフランシスコにイトウ・カリアニソーセージINC.を設立 : スキンレスウインナー : 羊腸を使う「腸詰めウインナー」に替る新しいウインナーとして皮なしタイプの“スキンレスウインナー”を開発。「パルキー」とネーミングされたこのウインナーは当時の人気アイドル歌手が宣伝にひと役買い、量販商品として大きいヒット作品となりました。
1974年 1974 : パルキー : スキンレスウインナー(現パルキー)発売 : 合弁でブラジル現地法人ブラジャスコ株式会社を設立、農牧事業開始 : 米国・サンフランシスコにイトウ・カリアニソーセージINC.を設立 : スキンレスウインナー : 羊腸を使う「腸詰めウインナー」に替る新しいウインナーとして皮なしタイプの“スキンレスウインナー”を開発。「パルキー」とネーミングされたこのウインナーは当時の人気アイドル歌手が宣伝にひと役買い、量販商品として大きいヒット作品となりました。
1975年 株式会社東北伊藤ハム(現 伊藤ハムデイリー株式会社)を設立
1976年 北海道札幌市白石区に札幌工場を新設
1979年 「チーズイン」新発売。兵庫県西宮市山口町に西宮ミートセンター(北神工場)を新設
1979年 チーズイン : 「チーズイン」を新発売 : 兵庫県西宮市山口町に西宮ミートセンター(北神工場)を新設
1981年 広島県三原市に広島工場を新設。「シュゼット」シリーズ、「ポールボキューズ」ブランドの洋風惣菜、「ピッツア」など新発売
1981年 広島県三原市に広島工場を新設 : 「シュゼット」シリーズを新発売 : 「ポールボキューズ」ブランドのフランス菓子・洋風惣菜を新発売 : イタリア最大の調理師学校(CRFP)教授フランチェスコ氏の技術伝授による「ピッツア」を新発売し、お惣菜分野の強化推進を図る
1981年 1981 : 広島県三原市に広島工場を新設 : 「シュゼット」シリーズを新発売 : 「ポールボキューズ」ブランドのフランス菓子・洋風惣菜を新発売 : イタリア最大の調理師学校(CRFP)教授フランチェスコ氏の技術伝授による「ピッツア」を新発売し、お惣菜分野の強化推進を図る
1982年 香川県仲多度郡多度津町に香川工場を新設。「アメリカン・テースト」「ル・ジャンボン」「スイスステーキ」など新発売
1982年 香川県仲多度郡多度津町に香川工場を新設 : 「アメリカン・テースト」新発売 : 生ハム「ル・ジャンボン」を新発売 : 「スイスステーキ」を新発売し、半加工食品分野の強化推進を図る
1982年 1982 : 香川県仲多度郡多度津町に香川工場を新設 : 「アメリカン・テースト」新発売 : 生ハム「ル・ジャンボン」を新発売 : 「スイスステーキ」を新発売し、半加工食品分野の強化推進を図る
1983年 CI(コーポレート・アイデンティティ)導入、新マーク発表。「ヘルシーモア」シリーズ新発売
1983年 CI(コーポレート・アイデンティティ)を導入、新マークを発表 : 無添加・栄養補強・成分調整など「ヘルシーモア」シリーズ新発売
1983年 1983 : CI(コーポレート・アイデンティティ)を導入、新マークを発表 : 無添加・栄養補強・成分調整など「ヘルシーモア」シリーズ新発売
1984年 読売巨人軍と契約。ジャイアンツ・キャラクター商品5種を発売。「グルメウインナー」「グルメハンバーグ」新発売。社名を伊藤ハム株式会社(ITOHAM FOODS INC.)に変更。佐賀県鳥栖市に佐賀ミートセンターを開設
1984年 読売巨人軍と契約。ジャイアンツ・キャラクター商品5種を発売 : 「グルメウインナー」「グルメハンバーグ」を新発売 : 伊藤ハム株式会社(ITOHAM FOODS INC.)と社名変更 : 佐賀県鳥栖市に佐賀ミートセンターを開設
1985年 手造りウインナー・バイエルン新発売。ユニバーシアード神戸大会の公式スポンサー。焼肉「生たれ」新発売。オーストラリア・シドニーにイトウハムフーズオーストラリアLTD.設立
1985年 手造りウインナー・バイエルン : 手造りウインナー・バイエルン新発売 : ユニバーシアード神戸大会の公式スポンサーとなる : 今夜は焼肉「生たれ」新発売 : オーストラリア・シドニーにイトウハムフーズオーストラリアLTD.を設立
1985年 1985 : 手造りウインナー・バイエルン : 手造りウインナー・バイエルン新発売 : ユニバーシアード神戸大会の公式スポンサーとなる : 今夜は焼肉「生たれ」新発売 : オーストラリア・シドニーにイトウハムフーズオーストラリアLTD.を設立
1986年 ビオグール株式会社から「チアパック」新発売。読売巨人軍と10年間の独占スポンサー契約
1986年 ビオグール株式会社から新時代飲料「チアパック」新発売 : 読売巨人軍と10年間の独占スポンサー契約を締結
1986年 1986 : ビオグール株式会社から新時代飲料「チアパック」新発売 : 読売巨人軍と10年間の独占スポンサー契約を締結
1987年 米国・サンフランシスコにキャルコインターナショナル設立。千葉県船橋市に東京ミートセンター(船橋工場)を新設。富山県小矢部市に小矢部工場を新設
1987年 米国・サンフランシスコにキャルコインターナショナルを設立 : 千葉県船橋市に東京ミートセンター(船橋工場)を新設 : 富山県小矢部市に小矢部工場を新設
1987年 1987 : 米国・サンフランシスコにキャルコインターナショナルを設立 : 千葉県船橋市に東京ミートセンター(船橋工場)を新設 : 富山県小矢部市に小矢部工場を新設
1988年 プロテコンライン導入。ポークビッツ新発売。米国・サンフランシスコにアメリカンペプタイド社設立。オーストラリア・シドニーにレノッドホールディングスLTD.設立。世界一小さなウインナー「ポークビッツ」開発。89年に日経優秀製品・サービス賞受賞
1988年 プロテコンラインを導入 : ポークビッツ新発売 : 米国・サンフランシスコにアメリカンペプタイド社を設立 : オーストラリア・シドニーにレノッドホールディングスLTD.を設立 : 世界一小さなウインナー開発 : 伊藤ハムでは周到なマーケティングリサーチを行った結果、消費者はウインナーを炒めることに煩わしさを感じており、調理の簡便性を求める声が多い事が判明しました。火が通りやすく、切れ目を付けずに使え、どんな料理の具にもなる商品“ポークビッツ”の誕生です。“ポークビッツ”は超ミニサイズのウインナーで直径1センチ長さ4センチ。従来のウインナーの約3分の1のサイズ、世界で一番小さいウインナーです(開発当時 伊藤ハム調べ)。この商品は今なお月間300トンを生産する当社の看板商品の一つです。なお、本商品の開発は各界で高く評価され89年に日経年間優秀製品・サービス賞を受賞したのをはじめ、数々の栄誉に輝きました。
1988年 1988 : プロテコンラインを導入 : ポークビッツ新発売 : 米国・サンフランシスコにアメリカンペプタイド社を設立 : オーストラリア・シドニーにレノッドホールディングスLTD.を設立 : 世界一小さなウインナー開発 : 伊藤ハムでは周到なマーケティングリサーチを行った結果、消費者はウインナーを炒めることに煩わしさを感じており、調理の簡便性を求める声が多い事が判明しました。火が通りやすく、切れ目を付けずに使え、どんな料理の具にもなる商品“ポークビッツ”の誕生です。“ポークビッツ”は超ミニサイズのウインナーで直径1センチ長さ4センチ。従来のウインナーの約3分の1のサイズ、世界で一番小さいウインナーです(開発当時 伊藤ハム調べ)。この商品は今なお月間300トンを生産する当社の看板商品の一つです。なお、本商品の開発は各界で高く評価され89年に日経年間優秀製品・サービス賞を受賞したのをはじめ、数々の栄誉に輝きました。
1989年 ポークビッツが1988日経年間優秀製品・サービス賞を受賞。茨城県北相馬郡守谷町に中央研究所を新設。ニュージーランドにファイブスタービーフLTD.設立
1989年 ポークビッツ : ポークビッツが1988日経年間優秀製品・サービス賞を受賞 : ニュージーランドにファイブスタービーフLTD.を設立 : 茨城県北相馬郡守谷町(現 守谷市)に中央研究所を新設
1990年 国際花と緑の博覧会に協賛
1991年 オーストラリアにロックデールフィードロット(肉牛肥育場)を開所。サンフランシスコのイトウ・カリアニ社の新工場、キャルコ社のヘイワード工場を新設
1991年 オーストラリアにロックデールフィードロット(肉牛肥育場)を開所 : サンフランシスコのイトウ・カリアニ社の新工場、キャルコ社のヘイワード工場を新設
1991年 1991 : オーストラリアにロックデールフィードロット(肉牛肥育場)を開所 : サンフランシスコのイトウ・カリアニ社の新工場、キャルコ社のヘイワード工場を新設
1992年 ハウステンボスに「スモーキーテースト」出館。愛知県豊橋市に豊橋ミートセンター(豊橋加工センター)を新設
1992年 ハウステンボスに「スモーキーテースト」出館 : 愛知県豊橋市に豊橋ミートセンター(豊橋加工センター)を新設
1992年 1992 : ハウステンボスに「スモーキーテースト」出館 : 愛知県豊橋市に豊橋ミートセンター(豊橋加工センター)を新設
1993年 兵庫県神戸市東灘区に六甲工場を新設。真空調理製法による「神戸六甲ローストビーフ」新発売
1993年 兵庫県神戸市東灘区に六甲工場を新設 : 真空調理製法による「神戸六甲ローストビーフ」新発売
1993年 1993 : 兵庫県神戸市東灘区に六甲工場を新設 : 真空調理製法による「神戸六甲ローストビーフ」新発売
1994年 六甲ロジスティクスセンターを新設。雌雄生み分け試薬「XYセレクター」新発売。志摩スペイン村に「アミーゴ」出館
1994年 兵庫県神戸市東灘区に六甲ロジスティクスセンターを新設 : 雌雄生み分け試薬「XYセレクター」を新発売 : 志摩スペイン村に「アミーゴ」出館
1994年 1994 : 兵庫県神戸市東灘区に六甲ロジスティクスセンターを新設 : 雌雄生み分け試薬「XYセレクター」を新発売 : 志摩スペイン村に「アミーゴ」出館
1995年 北海道小樽市に小樽工場を新設
1996年 「ブルーリボンビーフ」新発売。注射用グルカゴン「イトウ」新発売
1996年 「ブルーリボンビーフ」新発売 : 注射用グルカゴン「イトウ」新発売
1996年 1996 : 「ブルーリボンビーフ」新発売 : 注射用グルカゴン「イトウ」新発売
1997年 名古屋ドームに「アミーゴ」出店。倉敷チボリ公園に「ウォーターミル」出館。東京都目黒区にアルト伊藤ビルを新設
1997年 名古屋ドームに「アミーゴ」出店 : 倉敷チボリ公園に「ウォーターミル」出館 : 東京都目黒区にアルト伊藤ビルを新設
1998年 創業70周年記念で「アルトバイエルン」発売。日経優秀製品・サービス賞優秀賞・日経産業新聞賞受賞
1998年 創業70周年を記念し、特定JAS熟成規格のウインナー「アルトバイエルン」を7月6日に発売 : 「アルトバイエルン」が日経優秀製品・サービス賞 優秀賞 日経産業新聞賞受賞
1998年 1998 : 創業70周年を記念し、特定JAS熟成規格のウインナー「アルトバイエルン」を7月6日に発売 : 「アルトバイエルン」が日経優秀製品・サービス賞 優秀賞 日経産業新聞賞受賞
2000年 「マリー・ローランサン・ワイン」がパリ農産物コンクールで2年連続金賞受賞
2001年 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンTMに協賛。チーズイン「文部科学大臣賞」受賞。特定JAS「しっとり熟成」新発売
2002年 「マリー・ローランサン・ワイン」がフランス農水省優秀生産者賞受賞。「巨匠の彩」「和風高級ウインナー「あらびき醇」」新発売。伊藤ハム販売関東・中部・関西の各株式会社設立
2003年 「マリー・ローランサン・ワイン」がフランス農水省優秀生産者賞連続受賞。ふんわりやわらか「ムースボール」新発売。ナポリ風ピッツァ「ラ・ピッツァ」新発売。神戸市「北野工房のまち」にトンカツ店「神戸浪漫亭」出店。活動支援開始
2004年 兵庫県西宮市の北神工場と愛知県豊橋市の豊橋加工センターを閉鎖。インターネット販売サイト「アルトショップ」グランドオープン。商品パッケージにQRコード導入。
2005年 中国・北京市に伊藤食品(北京)有限公司設立。新ブランド「壱番亭」発売。神戸工場と中国・上海市に伊藤生命科技(上海)有限公司設立。
2006年 伊藤ハム販売関東・中部・関西の各株式会社が合併し、伊藤ハム販売株式会社に。新シリーズ「ピタッと新鮮!」発売。
2007年 伊藤ハム関西ミート販売株式会社が他の販売会社と合併し、伊藤ハムミート販売西株式会社に。ワイン事業から撤退し、ドメーヌ・ド・ラ・ローザード・キヌ・イトウ解散
2008年 学研の漫画シリーズに協力。新中期経営計画策定。味の素と業務提携。食育プログラム開始。創業80周年記念お料理コンテスト開催
2009年 ベルガヴルスト発売。タイの新工場竣工。太陽光発電導入。新商品「やさしさ生活」シリーズ発売。
2010年 ベルガヴルストが食品産業技術功労賞受賞。「アルトバイエルン」リニューアル。「チキンフィレ」シリーズ発売。多くの商品が国際品質競技会金賞受賞。
2011年 新中期経営計画(CNV2015)発表。「ベルガヴルスト」が優秀ヒット賞受賞。東日本大震災支援活動。中国の合弁事業参画。工場閉鎖。商品が金賞受賞
2012年 伊藤ハム物流株式会社をアイエイチロジスティクスサービス株式会社に吸収合併
2013年 神戸市認定KOBE PRパートナー。茨城県取手市に取手工場を新設。神戸市と包括連携協定締結。シリーズが賞受賞
2014年 アルトバイエルンを再ブランディングし「The GRAND アルトバイエルン」発売。伊藤ハムビジネスサポートとシステムサービスの営業開始
2015年 ANZCO FOODS LTD.子会社化。米久と共同持株会社設立(共同株式移転)
2016年 共同株式移転により伊藤ハム米久ホールディングス株式会社設立
2017年 「旨包ボリュームリッチハンバーグ」が日本食糧新聞主催平成28年度優秀ヒット賞受賞
2018年 サンキョーミートが輸出に取り組む優良事業者賞受賞。創業90周年記念キャンペーン実施。取手第二工場新設。日本ユニセフへの寄付と紺綬褒章受章。物流部門再編。食品産業技術賞受賞
2019年 有明ポークプラントの豚と畜・カットライン竣工。食品ヒット大賞受賞。ローストビーフ店オープン。食品産業貢献大賞受賞。パッケージ入賞
2020年 日本ユニセフへの寄付で紺綬褒章拝受。「まるでお肉!」シリーズ新発売
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6140001018996
商号又は名称伊藤ハム株式会社
フリガナイトウハム
英語名
法人種別301
住所〒657-0037 兵庫県神戸市灘区備後町3丁目2番1号
郵便番号6570037
都道府県コード28
市区町村コード102
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2023-05-10
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4576442
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
6140001018996
法人番号6140001018996
商号又は名称伊藤ハム株式会社
商号又は名称(カナ)イトウハム
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所兵庫県神戸市灘区備後町3丁目2番1号
郵便番号6570037
都道府県兵庫県
都道府県コード28
市区町村(郡)神戸市灘区
市区町村コード102
番地以下備後町3丁目2番1号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数1080
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要食肉加工品の製造及び販売 食肉の加工及び販売 調理加工食品、惣菜類の製造及び販売
WebサイトURLhttps://www.itoham.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2023-05-10
キー情報6140001018996
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-11 01:14 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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