外国人等の議決権割合に関するお知らせ ↗
2026年9月30日現在、スカパーJSAT株式会社の外国人等が保有する株式に係る議決権割合は18.14%でした。外国人等の議決権数は513,978個、算定の基礎となる議決権総数は2,832,677個です。放送法等の規定に基づき、この状況を公表しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Space Compass | ||||||||
| FUDGE | ||||||||
| Hellas Sat | ||||||||
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| SKY Perfect TV | ||||||||
| Storm Corporation | ||||||||
| bcportal.jp | ||||||||
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| 株式会社インナップ | ||||||||
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わたしたちは通信自由化による1985年の設立以来、
日本初の民間の衛星通信事業の立ち上げ
1989年(平成元年)、スカパーJSATは日本初の民間通信衛星「JCSAT-1」の打ち上げに成功。
日本初の受託衛星放送サービス(CSアナログ放送)の開始
日本初のデジタル放送用通信衛星「JCSAT-3」(東経128度)の打ち上げ
日本初のCSデジタル放送「パーフェクTV!」の開始
パーフェクTV!とJスカイBが合併し、「スカイパーフェクTV!」となる
「スカイパーフェクTV!」の加入者が100万を突破(12月27日)
イタリア・プロサッカーリーグ「セリエA」の放送権獲得
「DirecTV」のサービス終了に伴い、「スカイパーフェクTV!」への加入者移行を発表(3月2日)
「スカイパーフェクTV!」の加入者が200万を突破(8月)
110度CSデジタル放送サービス「スカイパーフェクTV!2」本放送開始
日韓共催「2002FIFAワールドカップTM」の全64試合を10チャンネルで放送(5月)
「スカイパーフェクTV!」の加入者が300万を突破(8月)
Jリーグ(J1/J2)2007~2011までの5シーズンに渡るCS独占放送権取得(8月15日)
【会社設立】 2007年4月2日
2007年4月2日、(株)スカイパーフェクト・コミュニケーションズとJSAT(株)が経営統合し、共同持株会社スカパーJSAT(株)(当時)を設立。同日東京証券取引所第一部に上場。
スカパー東京メディアセンター竣工(8月1日)
(株)スカイパーフェクト・コミュニケーションズとJSAT(株)と宇宙通信(株)が合併し、スカパーJSAT(株)が発足(10月1日)
「2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ」の全64試合を「スカパー!」でハイビジョン生中継、内2試合の生中継を含む25試合を「スカパー!HD」、「スカパー!光」で3D放送(6月)
新BSデジタル放送「BSスカパー!」開局(10月1日11時)(2022年10月 放送終了)
マルチデバイス向け放送連動型ビデオ・オン・デマンドサービス「スカパー!オンデマンド」サービスの提供を開始(10月25日)
有料多チャンネル放送サービスの名称を「スカパー!」に一元化、新生「スカパー!」に
衛星を使用したJリーグ生中継の4K映像伝送実験に成功(10月20日)
世界初の商用4K放送「スカパー!4K 総合」と「スカパー!4K 映画」の開始
航空機向けWi-Fi回線提供開始。ANA国内線Wi-Fiサービス開始に伴いスカパー!プレミアムサービスの3チャンネルを提供開始
KSAT社と戦略的業務提携、低軌道衛星向け地上局サービス開始
(株)エンルートがグループ会社に加わり、ドローン事業に参入(2021年6月 解散)
Orbital Insight社の衛星画像解析ソリューション代理店契約の締結
LeoSat Enterprises社と戦略的パートナーシップ、出資、低軌道衛星事業立ち上げに向けた検証開始
スカパー!ハイブリッドの開始
スマホアプリ「くもろぐ」誕生
Intelsat社と共同で当社初のHigh Throughput Satellite衛星「Horizons 3e」を打ち上げ
新4K8K衛星放送の開始。スカパー!に9つの4Kチャンネル誕生
スカパーJSATグループミッション策定。Space for your Smile
光データ中継事業の共同展開に向けてAirbus社と覚書を締結
チャレナジーへの出資
2機目のHigh Throughput Satellite衛星「JCSAT-1C」を打ち上げ
情報サービスSpatio-i始動
プロ野球セ・パ公式戦全試合放送/配信を実現
JCSAT-17を打ち上げ
世界初 宇宙ごみ除去システム衛星の設計・開発に着手
ゼンリン・日本工営と「衛星防災情報サービス」提供に向けて業務提携。衛星×地図データ活用し水害等を予測・減災
電力中央研究所と「ハイブリッド型太陽光発電出力予測システム」共同開発に合意
ブンデスリーガと共同マーケティング活動を含めた契約締結。2024/25シーズンまでの独占放送権・配信権獲得を獲得
PLAY社と「メディアHUBクラウド」取り組みを開始
衛星データサービス企画株式会社設立
NTTと新たな宇宙事業のための業務提携契約を締結
動画配信サービス「SPOOX」開始
海洋ブロードバンドサービス「JSATMarine」提供開始
QPS研究所と業務提携。小型SAR衛星コンステレーションを活用した事業拡大を目指す
「海のクレヨン」の販売開始
横浜衛星管制センター・茨城ネットワーク管制センター・赤坂本社・スカパー東京メディアセンターの使用電力を実質再生可能エネルギーに転換
株式会社Space Compass業務開始
SpaceX社とSuperbird-9の衛星打ち上げサービス調達契約締結
ブンデスリーガジャパンツアー2022 powered by スカパーJSAT開催
WAKUWAKU JAPAN 放送・配信終了
近地球追跡ネットワークサービス民間調達に関する基本協定をJAXAと締結
カタールにおけるSAR衛星画像を用いた海上オイル漏れ検知サービスを提供開始
QPS研究所と小型衛星運用業務に係る協業を開始
ブンデスリーガジャパンツアー2023開催
Horizons-4を打ち上げ
NTTと共に、AmazonのProject Kuiperと戦略的協業に合意
スカパーJSAT発スタートアップ 「株式会社Orbital Lasers」設立
「株式会社スカパー・ピクチャーズ」設立
「Universal NTN」の事業化に向け本格始動
「JSAT Beyond Innovation LLC」設立
Planet Labs PBCと低軌道衛星コンステレーション構築に向けて協業を開始
(株)スカパーJSATホールディングスを存続会社とし、スカパーJSAT(株)を吸収合併。社名をスカパーJSAT(株)に変更
2026年9月30日現在、スカパーJSAT株式会社の外国人等が保有する株式に係る議決権割合は18.14%でした。外国人等の議決権数は513,978個、算定の基礎となる議決権総数は2,832,677個です。放送法等の規定に基づき、この状況を公表しています。
2026年9月30日現在、外国人等の議決権割合は18.14%でした。外国人等の議決権数は513,978個、算定の基礎となる議決権総数は2,832,677個です。放送法等の規定により、議決権割合が15%以上の場合は6箇月ごとの公告が義務づけられています。
スカパーJSATとトラフィック・シムは、放送準備・監視業務にAIを活用する実証実験を2025年11月から共同で実施しており、2026年12月までの予定です。映像・音声・字幕をAIで解析し、異常の兆候を検知する技術とスカパーJSATの運用ノウハウを組み合わせ、異常の早期把握や判断品質の安定化を目指します。検証環境は自社施設内に構築し、放送素材を外部クラウドへ送信せずに処理します。
スカパーJSATとトラフィック・シムは、放送準備や放送・配信サービスの監視業務で、AIを活用した監視技術の実証実験を共同で実施しています。映像・音声・字幕をAIで解析し、スカパーJSATの放送運用ノウハウと組み合わせて、異常の早期把握と判断品質の安定化を目指します。検証環境は自社施設内に構築し、放送素材を外部のクラウドサービスへ送信せずに処理します。
スカパーJSATは、2026年11月18日から20日まで幕張メッセで開催される「Inter BEE 2026」に出展します。ブースでは統合マスター構想のほか、AIによるリアルタイム監視のデモや遠隔プレイアウト送出など、次世代の放送運用に向けた取り組みを紹介します。11月19日には出展者セミナーへの登壇も予定しています。
スカパーJSATの「SATELLITE CRAYON PROJECT」が、「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」と「ちょっと先のおもしろい未来2026」に出展します。前者では「海のクレヨン」「山のクレヨン」「湖のクレヨン」を販売し、後者ではクレヨンの販売に加えて、宇宙から見た地球の色をテーマにしたワークショップを開催します。
スカパーJSATは、2026年11月18日から20日まで幕張メッセで開催される「Inter BEE 2026」に出展します。ブースでは、統合マスター構想やAIによるリアルタイム監視、遠隔プレイアウト送出など、次世代の放送運用に向けた取り組みを紹介します。11月19日には出展者セミナーへの登壇も予定しています。
スカパーJSATの「SATELLITE CRAYON PROJECT」が、「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」と「ちょっと先のおもしろい未来2026」に出展します。前者では「海のクレヨン」「山のクレヨン」「湖のクレヨン」を販売し、後者ではクレヨンの販売に加え、宇宙から見た地球の色をテーマにしたワークショップを開催します。
JALとスカパーJSATは、衛星データを活用した地域課題の解決と新規事業の創出に向け、業務提携基本契約を締結しました。JSATの衛星データ・解析技術と、JALの安全に関する知見・地域ネットワークを組み合わせ、地域課題の把握や対策立案を支援するソリューションを共同開発します。検討テーマの一つとして、衛星画像の環境情報を使い、ヒグマなど野生鳥獣の出没リスクに関係する地域の状況を可視化するソリューションを検討しています。
JALとスカパーJSATは、衛星データを活用した地域課題の解決と新規事業の創出に向け、業務提携基本契約を締結しました。スカパーJSATの衛星データ・解析技術と、JALの安全に関する知見・地域ネットワークを組み合わせ、地域課題の把握や対策立案を支援するソリューションを共同開発します。検討テーマの一つとして、衛星画像の環境情報を用いてヒグマなど野生鳥獣の出没リスクに関係する地域状況を可視化する案を検討しています。