ハードウェア製品の標準価格改定について ↗
アライドテレシスは、2026年12月1日からネットワーク機器製品全般の標準価格を改定します。電子部品や原材料、物流費、エネルギーコストの上昇などにより、調達・製造・供給コストが増加しているためです。ライセンス製品、アクセサリー製品、メディアコンバーター製品、光モジュール製品は対象外です。
日本においてシステム・プラス株式会社が設立され、LAN製品の開発、販売を開始
アライドテレシス株式会社に社名変更
アメリカに現 Allied Telesis Inc. を設立
シンガポールに現 Allied Telesis International(Asia)Pte Ltd. を設立
オランダにAllied Telesis International B.V. を設立
オーストラリアに現 Allied Telesis International(Australia)Pty. Ltd. を設立
東京証券取引所市場第二部に上場(証券コード:6835)(現:東京証券取引所スタンダード市場)
環境マネジメントシステム(EMS)の国際規格「ISO14000(環境ISO)」認証を製造子会社であるAllied Telesis International(Asia)Pte.,Ltd.において取得
持株会社制移行に伴いアライドテレシス株式会社をアライドテレシスホールディングス株式会社に社名変更
新会社、アライドテレシス株式会社、株式会社アライドテレシス開発センターを設立
ルーター、L3スイッチ製品が「IPv6 Ready Logo」を取得
IBM社と同社国際調達ベンダーとして契約
RoHS指令対応製品の販売を開始
アメリカ空軍 横田基地にてIPトリプルプレイ・サービスの提供を開始
スイッチ製品「xシリーズ」(独自開発OS AlliedWare Plus搭載)の販売を開始
日本国内各社で情報セキュリティマネジメントシステム認証「ISO/IEC 27001:2005」を取得
日本国内各社で環境マネジメントシステム(EMS)認証「ISO 14001(環境ISO)」を取得
アメリカ空軍がフライト・シミュレータ用ネットワークにアライドテレシスソリューションを導入
IBM社と次世代ソリューションを対象とした世界的なサポート/メンテナンス契約を締結
アライドテレシスグループ、東日本大震災マッチング募金を実施
アライドテレシスグループ、タイ洪水で被災された日系企業の復興を支援
アメリカ航空宇宙工業会(Aerospace Industries Association(AIA))に入会
ユーザーネットワークを最適化するネットワークの仮想化思想 u-VCF (unified-Virtual Core Fabric)を発表
アライドテレシスキャピタルコーポレーション、米空軍嘉手納基地における高速インターネット・サービスの販売を開始
プライベートクラウド導入を加速させる新ソリューション「EtherGRID」を発表
Interop Tokyo 2014にてSDNソリューションを発表
AMFがiCMG Architecture Award 2014を受賞
新SDNソリューション「Secure Enterprise SDN Solution(AMF-SEC)」を発表
イスラエルにAllied Telesis Wireless Ltd.を設立
アライドテレシスグループが米国Smart Cities Councilに入会
株式会社アライドテレシス開発センターが株式会社アライドテレシス総合研究所に社名変更
脅威を検出し、可視化する統合監視ソリューション「Envigilant」を発表
AMF-SECがiCMG Architecture Award 2015を受賞
京都大学との共同研究開発による自律型無線LANソリューション AWC(Autonomous Wave Control)を発表
「xシリーズ」米国国防総省(DoD)の相互運用接続試験(JITC)に合格、認定製品リスト(APL)に登録完了
インドネシアにP.T. Allied Telesis Indonesia設立
アライドテレシスの産業用スイッチが、Network Computing Awards 2017ハードウェア部門で最優秀賞を受賞
ベトナムにAllied Telesis Vietnam Co., Ltd.を設立
アライドテレシス、ドイツで開催された「マルチアクセス・エッジ・コンピューティング (MEC) コングレス」で最優秀賞を受賞
サイバーセキュリティ教育研修事業、ぺネトレーションテストラボによるサイバーセキュリティ研究開発を開始
「AWC Channel Blanket」を発表、世界初のハイブリッド無線LANシステムを実現
アドバンスト・レイヤー3・ユニファイドマネージメント・スタッカブルスイッチ「x930 シリーズ」が、CC認証(コモンクライテリア認証)を取得
AT-AR4050S ファイアウォールがICSAラボの安全性認定を取得
アライドテレシスホールディングス株式会社が監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へと移行
京橋イノベーションセンターを開設
AMF-SECがRSA Conference 2020で情報セキュリティアワードを2部門で受賞
AMF-SECがThe 16th Annual 2020 Global Excellence AwardsでGold賞、2020 Cybersecurity Excellence AwardsでBronze賞を受賞
米国空軍研究所にも認定を受けた、仮想化試験・評価環境 「Tokalabs “Software Defined Labs (SDL)”」の国内での取り組みの強化と推進を発表
AT-Vista Manager EXとx950シリーズがNetwork Computing Awards 2020において賞を受賞
AMF-SECが2021年 Fortress Cyber Security Awardsのネットワーク・セキュリティ部門で受賞
「xシリーズ」新たに3機種が米国国防総省(DoD)の相互運用接続試験(JITC)に合格、認定製品リスト(APL)に登録完了
関西イノベーションセンターを開設
東海イノベーションセンターを開設
日経BPガバメントテクノロジー 2022年秋号 自治体ITシステム満足度調査 2022-2023 ネットワーク機器部門 1位を取得
統合されたセキュアなWANサービス「Allied SecureWAN」を発表
ITインフラの運用管理とビジネスの成長を支援するデータ集積を、ネットワークとAI・MLを連携して実現する「AMF PLUS」を発表
令和5年度 各府省庁等のCSIRT要員に対する情報セキュリティインシデント対処能力評価業務を、NetQuest Platformを用いて実施
サイバーセキュリティ事業の一環として、サイバー攻撃被害の軽減を目的とした組織体制の構築を支援する、クラウド型インシデントレスポンス訓練基盤「NetQuest Platform」の一般提供を開始
一般社団法人CC-Link協会のCC-Link IEフィールドネットワークの推奨製品として、レイヤー2plusスイッチx230シリーズおよび産業用スイッチIE210Lシリーズが新たに認定されたことを発表
日経BPガバメントテクノロジー 2025年秋号 自治体ITシステム満足度調査2025-2026ネットワーク機器部門1位を獲得
クラウド管理型プラットフォーム「Allied OneConnect」を発表
さくらインターネット株式会社と協業体制構築に関する基本合意を締結
株式会社ハイレゾと協業体制構築に関する基本合意を締結
アライドテレシスは、2026年12月1日からネットワーク機器製品全般の標準価格を改定します。電子部品や原材料、物流費、エネルギーコストの上昇などにより、調達・製造・供給コストが増加しているためです。ライセンス製品、アクセサリー製品、メディアコンバーター製品、光モジュール製品は対象外です。
『ジチタイワークスWEB』に、ゼロトラスト検証事業に参加した自治体関係者らによる座談会記事「検証事業参加自治体に聞く“ゼロトラストを実現する道のり”」が掲載されました。宮城県名取市の大宮正氏、岐阜県坂祝町の蒲友貴氏、合同会社KUコンサルティングの髙橋邦夫氏が、自治体ネットワークの課題や目指すべき将来像について語っています。
2026年10月21日、PHPに関する2件の脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)のアドバイザリが公表されました。アライドテレシスは影響製品・サービスを調査しており、初期調査でAT-Vista Manager EX(Windows)が該当すると確認しています。ただし、AWCプラグイン、AWC-SDF、AWC-VASを利用している場合のみ対象です。
アライドテレシスは、2026年11月25日から27日まで開催される「第9回[名古屋]スマート工場EXPO」に出展します。AI活用を支える工場ネットワークとセキュリティをテーマに、高速・安定したネットワークや運用負荷を軽減する管理ソリューション、セキュリティ対策を紹介し、製造業のIT/OTインフラの課題解決を支援します。
アライドテレシスは、2026年11月18日から20日まで開催される「Japan IT Week【関西】2026」に出展します。「ITインフラの課題解決を伴走支援-AI時代のネットワークとセキュリティ対策-」をテーマに、AI活用やクラウドサービス利用を支える取り組みを紹介します。
アライドテレシスは、2026年11月12日~15日に開催される第46回医療情報学連合大会に出展します。医療情報システムの安全管理ガイドライン第7.0版を踏まえたセキュリティ対策や、医療機関向け閉域ネットワーク「WCI」、Wi‑Fi環境整備、クラウド管理プラットフォームなどを紹介します。
アライドテレシス、ビットブレイン、EPLinkは、医療機関と外部関係者をつなぐ通信環境の安全性・運用性向上に向け、協業を開始しました。治験・臨床研究領域を起点に、3社の技術や知見を組み合わせた活用モデルを検討します。
医療介護CBニュースの10月5日公開記事に、座談会「変革する医療現場を支えるDXのチカラ~座談会シリーズ~vol.9 AI活用を『前提』とした医療の在り方を追求する」が掲載されました。名古屋医療センターの佐藤智太郎氏とアライドテレシス社員が、生成AIによる業務効率化や導入・定着の条件、ネットワーク、セキュリティ、AI時代の医師の役割について語っています。