畜産用動物薬の共同プロモーション契約 ↗
DSファーマアニマルヘルスとあすかアニマルヘルスは、畜産領域の動物用医薬品11製品についてコ・プロモーション契約を締結しました。あすかアニマルヘルスは4月1日から合意した既存ユーザーに向けてプロモーション活動を開始し、製品の販売は引き続きDSファーマアニマルヘルスが行います。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 協和発酵バイオ株式会社 |
神奈川県横浜市で輸入商山口八十八商店を創業
横浜市南吉田町に帝国社食品工場を設立
同工場内に「帝国社臓器薬研究所」を設立(帝国臓器製薬・創立)
創業者山口八十八、帝国社臓器薬研究所を横浜市南吉田町に創立
ブタ臓器から抽出した第一号製品、男性生殖腺ホルモン剤「スペルマチン」を発売
陣痛促進剤「アトニン」を発売
法人に改組「株式会社帝国社臓器薬研究所」となる
法人に改組「株式会社帝国社臓器薬研究所」となる
岩手県岩手郡巻堀村(現盛岡市)に妊馬尿を買い付け及び抽出のために岩手県出張所(後に岩手工場)を開設
妊馬尿の安定確保のために北海道芽室町に芽室工場を開設
「帝国臓器製薬株式会社」に社名変更
東京証券取引所に株式を上場
東京証券取引所に上場
動物用医薬品の製造・販売を開始
「動物用シナホリン」、「動物用オバホルモンベンツアート」、「獣医用セロトロピン」を発売
「グレラン製薬株式会社」と合併、社名を「あすか製薬株式会社」と改称
営業部拡張課動物薬係を新設
動物用医薬品(ホルモン製剤7品目を発売)
動物薬品部を新設
GnRH製剤「コンセラール注(武田薬品)」の販売提携
プロスタグランジン製剤「プロナルゴンF(アップジョン・武田薬品)」の販売協力
東京証券取引所第一部市場に指定替え
アニマルヘルス部に名称変更。自社販売を開始
「グレラン製薬株式会社」と合併、社名を「あすか製薬株式会社」とする
「協和発酵バイオ株式会社」からの動物関連事業の譲渡に伴い、アニマルヘルス事業本部を設置
「協和発酵バイオ株式会社」から動物関連事業の譲渡に伴い、アニマルヘルス事業本部を設置(本部・東京都新宿区西新宿)
本部を東京都新宿区西新宿(新宿野村ビル)に置く
「あすかアニマルヘルス株式会社」を設立
「あすかアニマルヘルス株式会社」設立
「あすかアニマルヘルス株式会社」が「あすか製薬株式会社」のアニマルヘルス事業を承継し業務を開始
あすかアニマルヘルス株式会社が「あすか製薬株式会社」のアニマルヘルス事業を継承
本社を移転(東京都港区芝浦二丁目15番6号オアーゼ芝浦MJビル4F)
本社移転(東京都港区芝浦二丁目15番6号オアーゼ芝浦MJビル4F)
あすか製薬ホールディングス株式会社の子会社へ移行
あすか製薬ホールディングス株式会社の子会社へ移行
東京証券取引所プライム市場に移行
本社を移転(東京都港区芝浦二丁目5番1号)
本社移転(東京都港区芝浦二丁目5番1号)
DSファーマアニマルヘルスとあすかアニマルヘルスは、畜産領域の動物用医薬品11製品についてコ・プロモーション契約を締結しました。あすかアニマルヘルスは4月1日から合意した既存ユーザーに向けてプロモーション活動を開始し、製品の販売は引き続きDSファーマアニマルヘルスが行います。
あすかアニマルヘルスは、2018年6月28日付の役員担当職務を決定したと発表しました。代表取締役社長の松葉昌行氏が全社統括、取締役の桶川峰浩氏が開発薬事・管理を担当し、ほかの取締役2名と監査役は非常勤です。
2023年6月27日付の役員人事と担当職務が、定時株主総会および取締役会で決定されました。桶川峰浩氏が専務取締役に昇任し、社長補佐、開発・薬事、管理を担当します。代表取締役社長は山口文豊氏、取締役は田村聖彦氏、監査役は熊野郁雄氏です。
あすかアニマルヘルス株式会社は、2024年6月25日付の役員人事と担当職務を決定しました。福井雄一郎氏が監査役に新任し、前監査役の熊野郁雄氏は同日付で退任しました。
あすかアニマルヘルスは、「第16回日本ET実務者ネットワーク研修会」と「第8回日本胚移植技術研究会」にブースを出展しました。製品展示のほか、研修会では実技・運営をサポートし、研究会では一般講演を行いました。得られた知見を今後の活動に活かすとしています。
2025年6月24日付の役員人事を決定しました。知久一博氏が監査役に新任し、前監査役の福井雄一郎氏は同日付で退任しました。
ET実務に関する「あすかETセミナー2025沖縄」を、2025年9月30日と10月1日の2日間に開催する案内です。山本動物ETクリニック院長の山本広憲先生を講師に、座学講演と実技研修を行います。養牛に関わる方が対象で、参加費は無料、9月25日までの事前申込制です。
あすかアニマルヘルス株式会社は、日本獣医生命科学大学名誉教授の左向敏紀先生を講師に迎え、犬のクッシング症候群に関する無料WEBセミナーを案内しています。軽度・潜在的な病態への対応を中心に、診断や治療開始の判断、投与設計、オーナーへの説明などを解説します。配信期間は2025年10月16日から31日までで、事前登録制です。
ET実務の基本から応用までを座学と実技で学ぶ2日間のセミナーを、2026年10月27日・28日に東京農業大学農学部富士農場で開催します。参加費は無料で、申込期間は9月1日から10月13日まで、先着40名です。
あすかアニマルヘルスは、犬用副腎皮質機能亢進症治療薬「トリロスタン錠」の台湾における独占販売ライセンス契約を締結しました。今後、販売承認取得に向けて手続きを進め、承認後に販売を開始する予定です。