アスソラとコーポレートPPAを締結 ↗
コスモエコパワーとアスソラは、青森県八戸市で開発中の設備容量約1.6MWの太陽光発電所を対象に、20年間のコーポレートPPAを締結しました。コスモエコパワーはアグリゲーターとして、同発電所の再生可能エネルギー電力と環境価値を調達し、分散型電源を一元管理・運用して需要家に供給します。東北エリアの太陽光発電所からの電力調達は、同社のアグリゲーションサービス事業で初めてです。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社秋田ウインドパワー研究所 | ||||||||
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| アカシア・リニューアブルズ株式会社 | ||||||||
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株式会社山形風力発電研究所(現株式会社たちかわ風力発電研究所)風力発電所(400kW 2基 第3セクター)商業運転開始
エコ・パワー株式会社設立(資本金 4000万円東京都千代田区丸の内)
第三者割当により増資(資本金 14億4015万円)
設立
第三者割当により増資(資本金 17億4015万円株式会社荏原製作所が筆頭株主となる)
留萌風力発電所(400kW 2基)、蛇浦風力発電所(400kW 1基)商業運転開始
野辺地風力発電所(400kW 2基)商業運転開始
株式会社五島岐宿風力発電研究所 風力発電所(400kW 2基 第3セクター)、株式会社秋田ウィンドパワー研究所風力発電所(400kW 2基)商業運転開始
株式会社稚内風力発電研究所 風力発電所(400kW 2基)、岩屋風力発電所(400kW 2基)、追分ソーラン風力発電所(400kW 2基)商業運転開始
オロロン風力発電所(400kW 2基)商業運転開始
波崎風力発電所(600kW 2基)商業運転開始
株式会社五島岐宿風力発電研究所 風力発電所(400kW 1基増設 第3セクター)商業運転開始
松前風力発電所(400kW 2基)商業運転開始
株式会社たちかわ風力発電研究所 風力発電所(600kW 2基 増設)商業運転開始
エコ・ワールドくずまき風力発電株式会社袖山高原風力発電所(400kW 3基 第3セクター)商業運転開始
本社を東京都港区港南に移転
留萌風力第2発電所(400kW 4基)商業運転開始
株式会社たちかわ風力発電研究所 風力発電所(600kW 2基 増設)商業運転開始
瀬棚マリンタウン風力発電所(600kW 2基)商業運転開始
株式会社秋田ウインドパワー研究所 秋田新屋ウィンドファーム(750kW 8基)商業運転開始
根室歯舞風力発電所(750kW 1基)商業運転開始
厚田風力発電所(450kW 2基)商業運転開始
株式会社稚内ウインドパワー(750kW 2基)商業運転開始
礼受風力発電所(740kW 4基)商業運転開始
青森県六ヶ所村に24時間管理体制の管理事務所を設置
むつ小川原ウィンドファーム(1,500kW 22基)商業運転開始
岩屋ウィンドパーク(1,500kW 18基)商業運転開始
平成15年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰受賞(対策技術普及・導入部門)
関西電力株式会社による第三者割当増資(資本金 22億4015万150円)
波崎ウインドファーム(1250kW 12基)商業運転開始
中国・江蘇省に風況調査会社「連雲港東源風力発電有限公司」を設立
袖ヶ浦風力発電所(1,500kW 1基)商業運転開始
銚子ウィンドファーム(1,500kW 7基)商業運転開始
風力発電設備メンテナンスサービス会社である株式会社ウインド・サービスを子会社化
増資実施(資本金 37億3985万8550円)
本社を東京都品川区南大井に移転
株式会社ウインド・サービスと合併
磐田ウィンドファーム(3,000kW 5基)商業運転開始
増資実施(資本金 61億6485万円)
株式譲渡によりコスモ石油株式会社が筆頭株主となる
本社を東京都品川区大崎に移転
増資実施(資本金 71億6480万円)
株式譲渡によりコスモエンジニアリング株式会社が筆頭株主となる
酒田港風力発電所(1,500kW 1基)をコスモ石油から譲受
波崎ウインドファーム㈱を吸収合併
会津若松ウィンドファーム(2,000kW 8基)商業運転開始
株式会社秋田ウインドパワー研究所、秋田新屋風力発電所(1,990kW 1基)商業運転開始
たちかわ風力第1・第2発電所(400kW 2基)を廃止
度会ウィンドファーム 第1期エリア(2,000kW 14基)運転開始
酒田港宮海風力発電所(3,000kW 2基)および酒田港大浜風力発電所(3,000kW 1基)運転開始
石狩湾新港風力発電所(3,300kW 2基)運転開始
株式譲渡によりコスモエネルギーホールディングス株式会社が筆頭株主となる
度会ウィンドファーム 第2期エリア(2,000kW 11基)運転開始
姫神ウィンドパーク(2,000kW 9基)運転開始
「コスモエコパワー株式会社」に社名を変更
五島八朔鼻風力発電所(1,200kW 1基)運転開始
中紀ウィンドファーム(2,100kW 23基)運転開始
能代港洋上風力発電所(4,200kW 20基)運転開始
秋田港洋上風力発電所(4,200kW 13基)運転開始
秋田新屋ウィンドファーム(リプレース)(3,600kW 2基)運転開始
上勇知ウィンドファーム(4,300kW 12基)運転開始
大分ウィンドファーム(3,200kW 5基)運転開始
新岩屋ウィンドパーク(4,300kW 7基)運転開始
新むつ小川原ウィンドファーム(4,300kW 8基)運転開始
コスモエコパワーとアスソラは、青森県八戸市で開発中の設備容量約1.6MWの太陽光発電所を対象に、20年間のコーポレートPPAを締結しました。コスモエコパワーはアグリゲーターとして、同発電所の再生可能エネルギー電力と環境価値を調達し、分散型電源を一元管理・運用して需要家に供給します。東北エリアの太陽光発電所からの電力調達は、同社のアグリゲーションサービス事業で初めてです。
コスモエコパワー株式会社と大平洋金属株式会社は、青森県内の新岩屋ウィンドパークで発電される再生可能エネルギーを供給するフィジカルPPAを締結した。供給開始は2026年10月1日で、年間約7,000万kWhの電力と環境価値を青森県内の需要家に提供する予定である。今回の取引は、コスモエコパワーが初めて実施する地産地消型PPAである。
コスモエコパワーは、2026年10月15日・16日に開催された「REIFふくしま2026」に出展しました。福島県内の風力発電事業や会津若松ウィンドファーム、「走る美術館」を紹介し、VRゴーグルを使った風車内部の見学体験も初めて実施しました。今後も地域との対話を大切にし、再生可能エネルギーへの理解促進と地域に根差した事業活動に取り組むとしています。
コスモエコパワー株式会社は、2026年10月3日に北海道島牧村で開催された「しままき秋の味まつり」に初めてVR体験ブースを出展しました。ブースでは風力発電設備の保守点検作業や風車上部からの眺望を疑似体験でき、約600名の来場者に体験を提供しました。参加者からは風車の景色や高所作業の大変さに驚く声が寄せられ、風力発電への理解が深まったと評価されました。
2026年9月26日、コスモエネルギーグループは神栖市で「コスモ アースコンシャスアクト」のクリーン・キャンペーンを実施。ペットボトルキャップのアップサイクルワークショップや風力発電展示、クイズ大会、トークセッションが行われた。雨風でビーチクリーンは中止されたが、参加者と未来の環境・エネルギーについて議論した。今後も風力発電の普及に努めると述べた。
(仮称)佐世保市鹿町町風力発電所設置計画の環境影響評価準備書が公表され、令和8年10月16日から11月16日まで閲覧可能です。準備書には事業の目的や内容、環境影響評価の結果などが記載されています。閲覧はできるがダウンロードや印刷はできません。
コスモエコパワー株式会社は、「大分ウィンドファーム事業に係る環境影響評価報告書」を環境影響評価法に基づき公表した。報告書は2026年9月28日から10月27日まで閲覧可能で、内容には事業の環境影響調査や保全措置の内容が含まれている。
2026年9月5日、コスモエコパワー株式会社は北海道寿都郡黒松内町の小学生36名に対し、風力発電の出前授業を実施しました。授業では風力発電機の構造や風のエネルギーから電気が作られる仕組みを説明し、風車工作キットを使った体験学習も行いました。児童は熱心に質問し、風力発電を身近に感じる機会となりました。
東京大学大学院の社員の研究成果が日本風力エネルギー学会論文集に掲載されました。研究は風車ブレードの損傷状態と荷重応答の関係を解析し、風力発電の状態把握や保守の高度化に役立つ知見を示しています。今後の設備監視技術や信頼性向上に貢献が期待されます。
コスモエコパワー株式会社は、9月12日に静岡県掛川市で開催された「いとくり・掛川みなみ商工祭」に参加し、風力発電事業の紹介パネルを展示しました。ブースでは、子どもを中心に風車工作キットづくりを体験してもらい、風力発電の仕組みや再生可能エネルギーの役割について楽しみながら理解を深めてもらいました。参加者と直接対話し、遠州風力発電所への関心や期待、地域活動への意見を伺うことで、地域との有意義な交流の場となりました。