CPHI Japan 2026へのご来場御礼 ↗
スペラネクサス株式会社は、2026年4月21日~23日に開催されたCPHI Japan 2026にご来場いただいた皆様へ御礼を申し上げます。ブースでは医薬品ワンストップサービスや高薬理活性製造設備、受託合成サービスについてご説明し、今後のご相談を歓迎しております。開発初期のR&Dから治験薬・商用製造、原材料調達まで幅広いサービスを提供し続ける所存です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| アステナホールディングスグループ |
1914 : 岩城市太郎商店(本石町四丁目)薬種問屋として創業 薬局向け卸売を開始、またこの頃から医薬品原料の卸売を開始
1923 : 関東大震災発生 : 関東大震災により店舗全焼
1931 : 木造モルタル3階建店舗新築 : 合資会社岩城製薬所(後の岩城製薬株式会社)を創設 医薬品および医薬品原料の製造を開始
1933 : 蒲田工場新設
1941 : 第二次世界大戦勃発 : 法人組織として「株式会社岩城商店」に改称
1945 : 東京大空襲 空襲の激化
1948 : 岩城製薬株式会社に改組 資本金100万円 社長:岩城市太郎
1950 : 輸入医薬品原料取扱開始
1960 : 五階建てビルの落成
1962 : 岩城謙太郎 社長就任 : 岩城謙太郎 社長就任
1963 : 「イワキ株式会社」へ改称 東京証券取引所 第二部へ上場
1964 : 東京オリンピック開催 : 明治化学工業株式会社を吸収合併 蒲田工場、王子工場の2工場になる
1971 : 静岡県小笠郡大東町に静岡工場新設
1977 : 静岡工場廃水処理施設完成(活性汚泥)
1981 : 創業50周年
1983 : 王子工場を閉鎖し、静岡工場に統合集約
1987 : 静岡工場 K.I.記念館完成
1989 : イワキ株式会社 本社ビル竣工 : 米国FDAにDMF登録 第2次静岡工場隣接用地拡張 : 約6万m² 静岡工場F7工場完成
1990 : FDA査察 適合
1994 : 会長に岩城謙太郎、社長に岩城修就任
1998 : GMP適合原薬工場(F8) 静岡工場に完成
2005 : 東京証券取引所 第一部指定 : GMP対応少量生産棟静岡工場に完成
2007 : 静岡工場F8工場増設
2011 : 東日本大震災発生
2013 : 静岡工場製造棟F5製造ライン増設
2014 : 創業100周年
2017 : 会長に岩城修、社長に岩城慶太郎就任
2019 : 高活性原薬対応の試験棟「ノースキューブ」竣工により稼働開始
2020 : スペラファーマ株式会社がグループに参画
設立 : 2020年7月 ※準備会社として設立し2021年6月より事業開始
2021 : スペラネクサス株式会社 : ※社名の由来 スペラは「希望」、ネクサスは「連鎖、絆」を意味します。 : グループの持株会社体制移行に伴い、旧イワキ株式会社及び岩城製薬株式会社から事業分割を行い スペラネクサス株式会社として事業開始 (登記上は準備会社として2020年7月に設立。) : ※イワキ株式会社と岩城製薬株式会社に関してはスペラネクサス株式会社へ承継された事業を中心に記載しております。
スペラネクサス株式会社は、2026年4月21日~23日に開催されたCPHI Japan 2026にご来場いただいた皆様へ御礼を申し上げます。ブースでは医薬品ワンストップサービスや高薬理活性製造設備、受託合成サービスについてご説明し、今後のご相談を歓迎しております。開発初期のR&Dから治験薬・商用製造、原材料調達まで幅広いサービスを提供し続ける所存です。
スペラネクサス株式会社は2026年4月21日から23日まで東京ビックサイトで開催されるCPHI Japan 2026に出展します。ブースは2F-36で、4月22日15:00-15:30に高薬理活性原薬製造設備の紹介と受託合成サービスの提案を行います。ご来場には事前登録が必要です。
スペラネクサス株式会社は、経済産業省の健康経営優良法人制度により、2026年3月9日付で中小規模法人部門の継続認定を受けました。これは2025年に認定を受けてから2年目の継続認定です。今後も社員の健康促進活動と環境整備に取り組む方針です。
スペラネクサス株式会社は、EcoVadis社のサステナビリティ評価において2025年のコミットメント・バッジを取得しました。評価ではスコア45点以上を獲得し、環境・労働と人権・倫理・持続可能な資材調達の4分野で高い評価を受けました。今後も「OUR CREDO」を基にCSR活動を継続し、社会と地球環境の持続的発展に貢献していく方針です