| 1988 |
始まりは小さなアパートから。 |
| 1988-04 |
東京都町田市で創業輸入レコードの販売を開始 |
| 1988-04-11 |
設立年月日 : 1988年4月11日 |
| 1993-05 |
東京都港区南青山に移転 |
| 1995-07 |
アーティストのマネジメント業務を本格化 |
| 1997-10 |
自社による音楽パッケージの販売を開始 |
| 1998-10 |
株式を店頭公開(現JASDAQ上場) |
| 1999-12 |
東京証券取引所市場第一部に上場 |
| 2000-01 |
ロゴマーク(CI)を変更 |
| 2002-08 |
2002年8月全国サーキット型野外ライヴ「a-nation」がスタート |
| 2004-10 |
株式会社「エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社」と新設会社「エイベックス株式会社」を設立、会社分割により持株会社体制に移行 |
| 2005 |
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモとの合併会社「エイベックス通信放送株式会社」を設立(現・連結子会社) |
| 2005-05 |
携帯電話向け動画配信サイト「BeeTV」サービス開始 |
| 2009-05 |
携帯電話向け動画配信サイト「BeeTV」サービス開始 |
| 2010-04 |
経営体制を変更 |
| 2010-12 |
中期経営計画「Next Era 2014」を発表 |
| 2011-10 |
「エイベックス・クラシックス・インターナショナル株式会社」設立(現・エイベックス・エンタテインメント(株)子会社) |
| 2011-11 |
「dマーケット VIDEOストアpowered by BeeTV」開始 |
| 2012-05 |
東京スカイツリーに「Tree Village」オープン |
| 2012-10 |
エイベックス・エンタテインメント(株)が、「(株)UULA(ソフトバンク(株)との合弁会社)」を株式取得により子会社化 |
| 2013-02 |
音楽・映像の定額制配信サービス「UULA」のサービス開始 |
| 2013-04 |
エイベックス25周年 |
| 2013-06 |
新たな企業理念とタグライン「Next VISON 2020」を発表 |
| 2013-10 |
エイベックス・マネジメント株式会社の一部事業を分社化、「エイベックス・ヴァンガード株式会社」、「エイベックス・ヴァイヴ・プロダクション株式会社」、「エイベックス・スポーツ株式会社」を設立 |
| 2014-04 |
エイベックス・ピクチャーズ(株)を設立(現・連結子会社) |
| 2014-07 |
エイベックス・マーケティング(株)を、エイベックス・ミュージック・クリエイティブ(株)に、エイベックス・エンタテインメント(株)を「エイベックス・デジタル(株)」(現・連結子会社)に商号変更 |
| 2014-12 |
エイベックス・デジタル(株)と(株)サイバーエージェントが「AWA(株)」(現・関連会社)を設立 |
| 2015-03 |
エイベックス・ピクチャーズ(株)と(株)講談社、(株)集英社及び(株)小学館の3社が「(株)アニメタイムズ社」(現・連結子会社)を設立 |
| 2015-04 |
dビデオpoweredby BeeTVがdTVにリニューアル |
| 2015-05 |
「AWA(アワ)」開始 |
| 2015-06 |
「LINE MUSIC」開始 |
| 2015-06 |
エイベックス・ニコ株式会社を設立 |
| 2015-09 |
Avex International Holdings Singapore Pte.Ltd.をAvex Asia Pte.Ltd.に商号変更 |
| 2016-02 |
株式会社NexToneを設立 |
| 2016-06 |
Avex International Holding Corporation、Avex International Inc.及び「エイベックス・トラベル・クリエイティヴ(株)」を設立 |
| 2016-12 |
エイベックス・ベンチャーズ㈱を設立 |
| 2017-03 |
(株)CyberZとe-Sportsイベント「RAGE(レイジ)」の協業を開始 |
| 2017-04 |
エイベックス・ミュージック・クリエイティブ(株)(存続会社、1997年10月設立)とエイベックス・ライヴ・クリエイティブ(株)(消滅会社、1990年11月設立)が合併し、「エイベックス・エンタテインメント㈱」(現・連結子会社)に商号変更 |
| 2017-04 |
「エイベックス・AY・ファクトリー合同会社」(現・連結子会社)を設立 |
| 2017-05 |
未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」を東京・お台場海浜公園内のTOKYO ODAIBA STAR ISLANDにて初開催 |
| 2017-05 |
新たなタグライン「Really! Mad+Pure」を発表 |
| 2017-11 |
商号、ロゴを変更 |
| 2017-11 |
商号、ロゴマーク(CI)を変更 |
| 2018-01 |
「Avex China Inc.」(現・海外子会社) 及び「Avex Hong Kong Limited.」(現・海外子会社) を設立 |
| 2018-03 |
エイベックス株式会社 (存続会社)がエイベックス・ベンチャーズ株式会社 (消滅会社)を吸収合併 |
| 2018-06 |
松浦CEO、黒岩COO、林CFOの新体制が始動 |
| 2019-02 |
エイベックス・マネジメント(株)と(株)Cool Japan TVが「エイベックス&CJTV Influencer (株)」を設立 |
| 2019-03 |
「(株)TWH」を子会社化 |
| 2019-03 |
「(株)MAKEY」を子会社化 |
| 2019-05 |
「エイベックス・テクノロジーズ(株)」(現・連結子会社)を設立 |
| 2019-11 |
(株)LIVESTARを子会社化 |
| 2019-12 |
浜崎あゆみカウントダウンライヴ「ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2019-2020 〜Promised Land〜 A」でダイナミックプライシングでのチケット販売を実施 |
| 2020-02 |
エイベックス株式会社 と東芝デジタルソリューションズ(株)が「コエステ(株)」(現・連結子会社) を設立 |
| 2020-02 |
小児がんチャリティーライヴ「LIVE EMPOWER CHILDREN 2020」を開催 |
| 2020-07 |
エイベックス・ビジネス・ディベロップメント株式会社(2022年7月に「エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社」に商号変更 現・連結子会社)を設立 |
| 2021-07 |
(株)HIROTSUバイオサイエンスと合同会社「AVEX&HIROTSU BIO EMPOWER LLC.」(2021年7月に「エイベックス・ヘルスケアエンパワー合同会社」に商号変更 現・連結子会社)を設立 |
| 2021-07 |
エイベックス・ピクチャーズ株式会社と株式会社グラフィニカが「FLAGSHIP LINE 株式会社」(現・連結子会社) を設立 |
| 2021-08 |
バーチャル・エイベックス株式会社(現・連結子会社)を設立 |
| 2021-11 |
Avex International Inc.を解散し「Avex USA Inc.」(現・海外子会社) を設立 |
| 2021-11 |
エイベックス・エンタテインメント(株)と(株)LDH JAPANが「HI&max株式会社」(現・合弁会社) を設立 |
| 2021-11 |
新市場区分においてプライム市場を選択 |
| 2022-03 |
住友不動産麻布十番ビルに本社を移転 |
| 2022-05 |
中期経営計画「avex vision 2027」を発表 |
| 2022-07 |
企業理念を策定 |
| 2023-08 |
組織変更により持株体制から中間持株体制へ |
| 2023-12 |
2023年12月、シンガポール子会社を通じてサウジアラビア王国において新会社Avex Saudi Arabia LLCを設立しました。サウジアラビア王国においては未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」をはじめ、国民的イベントである「ジェッダ・シーズン」において日本の人気アニメコンテンツを一同に終結させた体験型イベントエリア「アニメビレッジ」をプロデュースするなど、ビジネスの実績を作っており、中東におけるさらなるビジネスの拡大を図ります。 |
| 2024-02 |
2024年2月に株式会社ゼルビアが運営するJリーグプロサッカークラブ「FC町田ゼルビア」とトップパートナー契約を締結しました。FC町田ゼルビアのホームタウンである東京都町田市は、エイベックスの創業地でもあり、サッカーを通じた社会貢献や地域貢献に努めるクラブの姿勢に賛同し、クラブ史上初のJ1リーグの舞台となる2024年シーズンのサポートを行います。 |
| 2025-03 |
米国のS10 Entertainment & Media LLCを連結子会社化 |
| 2025-08 |
「avex Youth studio TOKYO」が本格稼働 |