大信産業株式会社
1954-04-01
Japan
農薬の販売
肥料、土壌改良剤の販売
農業用資材の販売
緑化用資材の販売
農業用施設の設計・施工
自動かん水システムの設計・施工
請負防除及び緑化管理
産業用マルチローター指定教習施設
産業用マルチローター認定整備事業所
ダイリーグ粒剤
樹木の診断・治療
かん水システム
〒722-8507 広島県尾道市美ノ郷町本郷1-180
田中公浩
50,000,000 JPY
100 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
尾道農薬販売株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
CSK株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
サンケイ化学株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
トロカンパニージャパン
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
三井化学クロップ&ライフソリューションズ株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
全国農薬協同組合
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
株式会社タカショー
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
株式会社東海化成
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
鳥取県芝生産組合
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
東京三菱UFJ
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Bank

28 entries
DateDescription
1919 広島県御調郡田熊村(現・尾道市因島田熊町)で染色業を営んでいた田中泰輔が、医薬・農薬・化粧品・噴霧器などを取り扱う薬店を創業しました。商売をするには信用が一番大切との考えから、屋号を「田中大信堂」としました。
1919 創業 : 1919年(大正8年)
1954 終戦後の食糧不足の中、農薬は農作物の増産に欠かせないニュービジネスでした。初めて社員を採用し、家業から会社へ、徐々に変わっていきました。
1954-04-01 設立 : 1954年(昭和29年)4月1日 昭和貿易(株)
1955 今治・西条・竹原に営業所を開設。販売エリアを拡大するため、営業所を次々に開設しました。社員も増え、地域に密着した営業を展開しました。
1962 尾道農薬販売(株)の尾道営業所と福山営業所を継承。合併を機に「薬局」の名称をはずし「産業」としたのは、農薬の取扱いだけでなく農業に必要な商品全般を扱いたいという気持ちからでした。合併により、社員も増加しました。
1963 因島から尾道へは橋もなく、島をめぐる渡船で1時間半かかっていたため、合併後は本社が因島にあることが不便になり尾道市内に移転しました。本社移転後は旧本社は因島営業所となりました。
1965 農薬の正しい使い方や新しい農薬の説明会、社員向けの研修を行い、技術販売を徹底しました。
1971 ゴルフブームによるゴルフ場の増加をきっかけに、ゴルフ場向けに農薬散布の請負を始めました。その技術を応用して、神社や仏閣、公園、一般家庭向けの農薬散布の請負もスタートしました。
1973 会社の業績が年々拡大し事務量が増えたため、業界では最も早く、コンピューターを導入しました。
1973 グリーンサービス課のお客様とともに、著名な講師を招聘しての勉強会「芝草研究会」を始めました。最初は15名ほどの小さな研究会でしたが、今では200名参加する大きな研修会になりました。
1974 大信堂のころからビニールハウス用ビニールの加工・販売を行っていましたが、徐々に農業用資材のラインナップが増えました。このころには1億円規模のハウスを施工するようになり、会社の大きな柱となりました。
1977 庄原市と広島市に営業所を開設し、広島県全域と愛媛県東予地区をネットワークしました。
1985 お客様への情報発信ツールとして、情報誌を創刊しました。創刊号には農薬の安全使用や新商品の紹介、その年に広島県で問題になった病害虫についての記事が掲載されています。
1992 天敵(昆虫や微生物)を利用して病害虫を防除するIPMに取り組みました。IPMはただ天敵を利用するだけでは上手くいきません。活用するためには多くの知識や技術が必要ですし、他の資材との組み合わせも重要です。現地試験を繰り返し行い、IPMを普及していきました。
1993 グリーンドクター制度を設ける。グリーンドクター制度は資格取得を奨励する社内の制度です。資格取得に関わる費用は会社が負担し、多くの社員が様々な資格に挑戦しており、レベルアップにつながっています。
1996 農薬・肥料・資材の三本柱で農家をサポートできるようになりました。プライベートブランドとして、OEMで「グリーンドクターシリーズ」を発売しました。
2001 会社としてのレベルアップと、社員の意識改革を目指し、ISOを取得しました。農薬業界では初の取得となりました。会社の信用にも一役買っています。
2002 スプリンクラーを利用し、野球場やサッカー場の天然芝へ自動で散水をするシステムの設計・施工・メンテナンスを開始しました。日本の野球場としては始めて、マツダスタジアムにスプリンクラーによる自動かん水システムを導入しました。
2004 尾道駅前緑地帯の芝生の整備と自動かん水システムを尾道市に寄贈いたしました。尾道駅前緑地帯は現在も、地元の方や観光に訪れた方の憩いの場となっています。
2014 尾道を代表する観光地のひとつ「千光寺」に、ハート型の花壇と緑地を整備し、尾道市に寄贈いたしました。今では「おのみち住吉花火まつり」の人気観覧スポットとなっています。
2016 大信グループの施設が尾道流通団地に集結し、効率的な企業運営が行われます。
2017 JGAPは食の安全と環境保全のための認証制度です。農場が認証取得を目指す際に、社内の有資格者がコンサルを行います。
2017 農薬散布の新しい技術としてドローンに取り組み始めました。教習・整備センターを設立し、オペレーターの養成を行います。今後はAIを活用したセンシング技術の利用なども普及していきたいと考えています。
2019 尾道市役所因島総合支所の前庭に自動かん水システムと芝生を整備し寄贈いたしました。
2022 SDGs 宣言。これまでも安全な作物を育てる農業分野と、環境創造を手掛ける緑化分野で、持続可能な開発に貢献してきました。これからも目標の実現に向けて、行動してまいります。
2022 競技場へのかん水事業や、緑化部大阪出張所で担っていた都市緑化の分野が拡大し、緑化部にイリゲーション課を創設しました。緑を維持するためには、水は欠かせないものです。イリゲーション課では水を無駄にせず、効率的で省力的なかん水システムの普及を推進しています。
2023 総合園材は造園資材の専門商社で、熊本市にも支店を持っています。大信産業の100%子会社として、緑化部とのシナジー効果を創出しています。
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8240001038231
Trade name大信産業株式会社
Trade name (kana)タイシンサンギョウ
Name in English
Corporation type301
Address〒722-0212 広島県尾道市美ノ郷町本郷1番地180
Postal code7220212
Prefecture code34
City code205
Address outside Japan
Prefecture in English
City in English
Address outside Japan in English
Corporate number assignment date2015-10-05
Update date2019-03-13
Change date2016-11-07
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Successor corporate number
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Processing type12
Correction type1
Trade name image ID
Address image ID
Sequence number4944202
Source: National Tax Agency Corporate Number Publication Site, basic three items
8240001038231
Corporate number8240001038231
Trade name大信産業株式会社
Trade name (kana)タイシンサンギョウ
Trade name (alphabet)
Registry closure date
Reason for registry closure
Registered address広島県尾道市美ノ郷町本郷1番地180
Postal code7220212
Prefecture広島県
Prefecture code34
City or district尾道市
City code205
Street address美ノ郷町本郷1番地180
Organisation type301
Processing type12
Correction type1
Status
Representative代表取締役 田中 公浩
Capital
Employees87
Employees (male)68
Employees (female)19
Business summary農業用薬品、農業資材、肥料、緑化資材の卸売 ゴルフ場、公園、工場などのグリーンメンテナンス
Website URLhttp://www.taishinkk.co.jp/
Year founded
Business categoryI:卸売業、小売業
Date established1954-04-01
Unified government qualification - grade|A|A|
Unified government qualification - business items229|315
Update date2019-03-13
Key information8240001038231
Source: gBizINFO (Ministry of Economy, Trade and Industry)
2026-09-21 18:11 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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