セイコータイムシステム株式会社
現セイコータイムクリエーション株式会社
Alias
セイコータイムシステム株式会社(現セイコータイムクリエーション株式会社)
Alias
Japan
設備時計
スポーツ計時計測機器
デジタルサイネージ
大型表示盤
付帯工事
各種スポーツ大会の計時支援
〒135-8610 東京都江東区福住2-4-3
500,000,000 JPY (5 100 millionJPY)
195 people
Company name
Group
Parent
Subsidiary
Customer
Supplier
Alliance
Bank
Shareholder
SEIKO セイコータイムクリエーション株式会社
Supplier
Loading...
Loading the relationship graph...
22 entries
| Date | Description |
| 1880 |
1881年 : 服部時計店(現・セイコーグループ株式会社)創業 |
| 1964 |
1964年 : 東京オリンピックの公式計時を担当 |
| 1966 |
1966年 : 株式会社服部時計店(現・セイコーグループ株式会社)の設備時計販売代理店「五光」として創業 |
| 1970 |
1970年 : 株式会社に組織変更 |
| 1982 |
1982年 : 世界最大の振り子時計として、新宿NSビル「ユックリズム」がギネスブックに登録 |
| 1984 |
1984年 : 株式会社五光タイムシステムに社名変更 : 日本初の大型からくり時計「マリオンクロック」完成 |
| 1987 |
1987年 : 第2回世界陸上競技選手権大会(ローマ)で公式計時を担当 以降継続して計時を担当 |
| 1990 |
1990年 : 株式会社セイコー シー・エス・ティに社名変更 |
| 1993 |
1993年 : 株式会社服部セイコー(現・セイコーグループ株式会社)の100%出資会社となる |
| 1997 |
1997年 : 株式会社服部セイコー(現・セイコーグループ株式会社)より、設備時計の事業譲渡を受ける |
| 1998 |
1998年 : セイコー株式会社(現・セイコーグループ株式会社)より、スポーツ計時計測機器の事業譲渡を受ける : セイコータイムシステム株式会社に社名変更 |
| 2005 |
2005年 : セイコープレシジョン株式会社より、設備時計・スポーツ計時計測機器事業の製造・保守部門について事業譲渡を受ける : 製造拠点である習志野分室を千葉県習志野市に開設 : 本社を東京都江東区に移転 : 特定小電力無線を用いた無線式親子時計システム「タイムリンクプロ」発売 |
| 2006 |
2006年 : 「ベルタイマー QBT-30」 グッドデザイン賞受賞 |
| 2007 |
2007年 : 第1回東京マラソンで公式計時を担当 以降継続して計時を担当 |
| 2012 |
2012年 : 東京駅丸の内駅舎 保存・復原工事にて塔時計の製作を担当 |
| 2014 |
2014年 : セイコーホールディングス株式会社(現・セイコーグループ株式会社)より、計時支援業務の事業譲渡を受ける |
| 2015 |
2015年 : 製造拠点を習志野分室(千葉県習志野市)から高塚事業所(千葉県松戸市)へ移転 |
| 2017 |
2017年 : セイコープレシジョン株式会社より、FA関連事業の譲渡を受ける |
| 2020 |
2020年 : COREDO室町テラス 大屋根広場に日本初の蒸気を使った8音階のメロディを奏でる日本橋室町スチーム時計を納入 |
| 2021 |
2021年 : セイコークロック株式会社と経営統合し、セイコータイムクリエーション株式会社設立 |
| 2024 |
2024年 : セイコーフューチャークリエーション株式会社へ、FA関連事業を譲渡 : 「多機能親時計 QCN-1000」発売 |
| 2025 |
2025年 : セイコーウオッチ株式会社へ、クロック販売事業を譲渡 |
2026-09-21 18:12 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )