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セイコータイムシステム株式会社

現セイコータイムクリエーション株式会社別名セイコータイムシステム株式会社(現セイコータイムクリエーション株式会社)別名Seiko Time System Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
195
関連会社
9
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒135-8610 東京都江東区福住2-4-3
社長
市川 剛司
資本金
500,000,000 円 (5 億円)
従業員数(単独)
従業員数(連結)
195 人
開始日
1970-01-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

6
設備時計スポーツ計時計測機器デジタルサイネージ大型表示盤付帯工事各種スポーツ大会の計時支援
§04

関連会社

9 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
セイコーインスツル株式会社
Group
セイコーウオッチ株式会社
Group
セイコーウオッチ株式会社
Group
セイコーグループ株式会社
Group
セイコーソリューションズ株式会社
Group
株式会社和光
Group
セイコーフューチャークリエーション株式会社
Group
セイコーNPC株式会社
Group
SEIKO セイコータイムクリエーション株式会社
仕入先
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

22 EVENTS

1881年 : 服部時計店(現・セイコーグループ株式会社)創業

1964年 : 東京オリンピックの公式計時を担当

1966年 : 株式会社服部時計店(現・セイコーグループ株式会社)の設備時計販売代理店「五光」として創業

1970年 : 株式会社に組織変更

1982年 : 世界最大の振り子時計として、新宿NSビル「ユックリズム」がギネスブックに登録

1984年 : 株式会社五光タイムシステムに社名変更 : 日本初の大型からくり時計「マリオンクロック」完成

1987年 : 第2回世界陸上競技選手権大会(ローマ)で公式計時を担当 以降継続して計時を担当

1990年 : 株式会社セイコー シー・エス・ティに社名変更

1993年 : 株式会社服部セイコー(現・セイコーグループ株式会社)の100%出資会社となる

1997年 : 株式会社服部セイコー(現・セイコーグループ株式会社)より、設備時計の事業譲渡を受ける

1998年 : セイコー株式会社(現・セイコーグループ株式会社)より、スポーツ計時計測機器の事業譲渡を受ける : セイコータイムシステム株式会社に社名変更

2005年 : セイコープレシジョン株式会社より、設備時計・スポーツ計時計測機器事業の製造・保守部門について事業譲渡を受ける : 製造拠点である習志野分室を千葉県習志野市に開設 : 本社を東京都江東区に移転 : 特定小電力無線を用いた無線式親子時計システム「タイムリンクプロ」発売

2006年 : 「ベルタイマー QBT-30」 グッドデザイン賞受賞

2007年 : 第1回東京マラソンで公式計時を担当 以降継続して計時を担当

2012年 : 東京駅丸の内駅舎 保存・復原工事にて塔時計の製作を担当

2014年 : セイコーホールディングス株式会社(現・セイコーグループ株式会社)より、計時支援業務の事業譲渡を受ける

2015年 : 製造拠点を習志野分室(千葉県習志野市)から高塚事業所(千葉県松戸市)へ移転

2017年 : セイコープレシジョン株式会社より、FA関連事業の譲渡を受ける

2020年 : COREDO室町テラス 大屋根広場に日本初の蒸気を使った8音階のメロディを奏でる日本橋室町スチーム時計を納入

2021年 : セイコークロック株式会社と経営統合し、セイコータイムクリエーション株式会社設立

2024年 : セイコーフューチャークリエーション株式会社へ、FA関連事業を譲渡 : 「多機能親時計 QCN-1000」発売

2025年 : セイコーウオッチ株式会社へ、クロック販売事業を譲渡

§07

ニュース

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§09

出典・更新

SOURCES
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