イデシギョー株式会社
1950-02-10
Japan
ティッシュペーパー
ソフトパックティッシュ
パルプトイレットペーパー
キッチンタオル
ポケットティッシュ
再生紙トイレットペーパー
ハンドタオルペーパー
紙オシボリ
ペーパーナプキン
プライナプキン
保湿ティッシュペーパー
天ぷら油処理パック
猫草
猫砂
原紙販売
OEM製造
〒417-0033 静岡県富士市島田町2丁目198番地
井出 貴臣
50,000,000 JPY
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
イデホールディングカンパニー株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Parent
Ide International, inc.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
Nittoku Vietnam, inc.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
イデペーパーコンバーティング株式会社(IPC)
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
ジェーワイシー株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
ホーコー
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
マウントフジビバレッジ株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
三幸製紙株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
大同生命
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group

208 entries
DateDescription
1950-02 創業者、井出増太郎により設立。資本金50万円、円網ヤンキー750m/m 1台から始まり、2号京花紙および平ちり紙を生産。
1950-02 創業者、井出増太郎により設立。資本金50万円、円網ヤンキー750m/m 1台から始まり、2号京花紙および平ちり紙を生産。
1957-08 抄紙機幅を1,000㎡に増幅。京花紙および薄葉紙を抄造。
1957-08 抄紙機幅を1,000㎡に増幅。京花紙および薄葉紙を抄造。
1967-04 井出純一が代表取締役に就任。
1967-04 井出純一が代表取締役に就任。
1968-10 2号機1,830m/m抄紙機を新設、京花紙、セミクレープ紙、ティッシュペーパー抄造開始。
1968-10 2号機1,830m/m抄紙機を新設、京花紙、セミクレープ紙、ティッシュペーパー抄造開始。
1969-01 ティッシュペーパー専門加工工場を新設、今泉工場とする。ギフト用品ポケットティッシュ、ギフトボックス加工開始。
1969-01 ティッシュペーパー専門加工工場を新設、今泉工場とする。ギフト用品ポケットティッシュ、ギフトボックス加工開始。
1971-11 1号機のスクラップアンドビルドによって2,030㎡抄紙機を設置。ロールティッシュ加工所を新設、販売開始。
1971-11 1号機のスクラップアンドビルドによって2,030㎡抄紙機を設置。ロールティッシュ加工所を新設、販売開始。
1976-08 2号抄紙機2,080㎡に増幅。増産に伴い加工部門を増強。
1976-08 2号抄紙機2,080㎡に増幅。増産に伴い加工部門を増強。
1976-12 ボックスティッシュ加工工場を新設。
1976-12 ボックスティッシュ加工工場を新設。
1978-10 3号抄紙機2,540㎡を新設。
1978-10 3号抄紙機2,540㎡を新設。
1979-02 200W用ボックススタンド型加工機導入。150Wボックス加工と2ラインとする。
1979-02 200W用ボックススタンド型加工機導入。150Wボックス加工と2ラインとする。
1980-03 紙オシボリ生産開始。全国に少ロット配送を行う。
1980-03 紙オシボリ生産開始。全国に少ロット配送を行う。
1981-05 テーブルナプキン製造加工販売。
1981-05 テーブルナプキン製造加工販売。
1983-10 静岡県富士市島田町に建物面積延7,920㎡の本社・加工場を設立。第1加工工場とする。
1983-10 静岡県富士市島田町に建物面積延7,920㎡の本社・加工場を設立。第1加工工場とする。
1983-11 5号抄紙機3,750㎡日産能力45tマシンおよび原質部門の自動化設備増強。
1983-11 5号抄紙機3,750㎡日産能力45tマシンおよび原質部門の自動化設備増強。
1985-04 東京都港区浜松町に東京営業所を開設。
1985-04 東京都港区浜松町に東京営業所を開設。
1986-07 建物面積延9,900㎡の四階建加工場を建設。第2総合加工工場とする。
1986-07 建物面積延9,900㎡の四階建加工場を建設。第2総合加工工場とする。
1986-12 成人用おむつ、タオルペーパー、テーブルナプキン、ロールティッシュなどを自動化し、第二工場に集約。抄紙工場と加工工場を分離する。油吸収ボックスの加工開始。
1986-12 成人用おむつ、タオルペーパー、テーブルナプキン、ロールティッシュなどを 自動化し、第二工場に集約。抄紙工場と加工工場を分離する。油吸収ボックスの加工開始。
1991-03 岩手県水沢市に水沢営業所及び配送センターを開設。
1991-03 岩手県水沢市に水沢営業所及び配送センターを開設。
1992-05 茨城県つくば市につくば営業所及び配送センターを開設。
1992-05 茨城県つくば市につくば営業所及び配送センターを開設。
1992-07 新潟県南蒲原郡栄町に新潟営業所及び配送センターを開設。
1992-07 新潟県南蒲原郡栄町に新潟営業所及び配送センターを開設。
1993-06 宮城県柴田郡村田町に仙台営業所及び配送センターを開設。東京営業所を千代田区岩本町に移転し、本社営業所を富士営業所と改称する。
1993-06 宮城県柴田郡村田町に仙台営業所及び配送センターを開設。東京営業所を千代田区岩本町に移転し、本社営業所を富士営業所と改称する。
1993-09 本社・第3加工工場を建設。
1993-09 本社・第3加工工場を建設。
1994-08 神奈川県相模原市に相模原営業所及び配送センターを開設。
1994-08 神奈川県相模原市に相模原営業所及び配送センターを開設。
1994-12 愛知県小牧市に小牧営業所及び配送センターを開設。
1994-12 愛知県小牧市に小牧営業所及び配送センターを開設。
1995-05 埼玉県桶川市に埼玉営業所及び配送センターを開設。
1995-05 埼玉県桶川市に埼玉営業所及び配送センターを開設。
1995-07 千葉県柏市に千葉営業所及び配送センターを開設。
1995-07 千葉県柏市に千葉営業所及び配送センターを開設。
1995-08 東京営業所を新宿区西新宿に移転。
1995-08 東京営業所を新宿区西新宿に移転。
1996-11 大阪府吹田市に業務・販促用品主体の大阪営業所を開設。
1996-11 大阪府吹田市に業務・販促用品主体の大阪営業所を開設。
1997-02 ニットク株式会社を設立。
1997-02 千葉営業所を千葉県印旛郡白井町に移転。
1997-02 ニットク株式会社を設立。
1997-02 千葉営業所を千葉県印旛郡白井町に移転。
1997-11 イデセールスプロモーション株式会社にて営業開始。
1997-11 イデセールスプロモーション株式会社にて営業開始。
1998-02 北海道札幌市に業務・販促用品主体の札幌営業所を開設。
1998-02 北海道札幌市に業務・販促用品主体の札幌営業所を開設。
1998-07 静岡県富士市に建物面積延9,114㎡、総三階建の総合物流センターを建設。
1998-07 静岡県富士市に建物面積延9,114㎡、総三階建の総合物流センターを建設。
1998-12 富士営業所を富士市厚原に移転。配送センターを開設。
1998-12 富士営業所を富士市厚原に移転。配送センターを開設。
2000-01 東京営業所販売強化の為、西新宿内に移転増床。
2000-01 東京営業所販売強化の為、西新宿内に移転増床。
2001-04 飲料水製造工場稼働開始。
2001-04 飲料水製造工場稼働開始。
2001-11 福島県福島市に建物面積延6,469㎡の物流センターを建設。 宮城県柴田郡村田町に1,343㎡の物流センター増築、建物面積延1,1068㎡とする。
2001-11 福島県福島市に建物面積延6,469㎡の物流センターを建設。 宮城県柴田郡村田町に1,343㎡の物流センター増築、建物面積延1,1068㎡とする。
2002-09 依田原工場がISO14000認証。
2002-09 依田原工場がISO14000認証。
2002-10 長野県須坂市に建物面積延6,910㎡の物流センターを建設。
2002-10 長野県須坂市に建物面積延6,910㎡の物流センターを建設。
2003-01 静岡県富士市島田町に建物面積延8,626㎡の第二物流センターを建設。屋上に県下最大級の『太陽光発電施設・最高出力130kW』を設置。 オリエンタル紙業株式会社がイデシギョーグループに参入。 札幌営業所を営業停止。
2003-01 静岡県富士市島田町に建物面積延8,626㎡の第二物流センターを建設。屋上に県下最大級の『太陽光発電施設・最高出力130kW』を設置。 オリエンタル紙業株式会社がイデシギョーグループに参入。 札幌営業所を営業停止。
2003-06 飲料水製造工場をマウントフジビバレッジ株式会社として発足。
2003-06 飲料水製造工場をマウントフジビバレッジ株式会社として発足。
2003-07 三幸製紙株式会社の抄紙機2台をスクラップアンドビルドとしてコスト削減を図る。
2003-07 三幸製紙株式会社の抄紙機2台をスクラップアンドビルドとしてコスト削減を図る。
2003-12 三幸製紙株式会社を買収。新しく三幸株式会社として営業開始。
2003-12 三幸製紙株式会社を買収。新しく三幸株式会社として営業開始。
2004-02 長野県須坂市に5,428㎡の物流センターを増床、建物面積延12,337㎡とする。
2004-02 長野県須坂市に5,428㎡の物流センターを増床、建物面積延12,337㎡とする。
2004-09 エネルギーの効率アップを図り、コージェネレーションシステム2号機(電力1,500kW・蒸気5t)を増設。環境に配慮し重油ボイラーを廃止。
2004-09 エネルギーの効率アップを図り、コージェネレーションシステム2号機(電力1,500kW・蒸気5t)を増設。環境に配慮し重油ボイラーを廃止。
2005-09 イデホールディングカンパニー株式会社を設立。
2005-09 イデホールディングカンパニー株式会社を設立。
2006-02 依田原工場2号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2006-02 依田原工場2号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2006-04 井出純一が代表取締役会長に、井出芳則が代表取締役社長にそれぞれ就任。
2006-04 井出純一が代表取締役会長に、井出芳則が代表取締役社長にそれぞれ就任。
2006-12 富士営業所を富士市島田町に移転、物流センターを開設。
2006-12 富士営業所を富士市島田町に移転、物流センターを開設。
2007-07 富士市内4ヶ賃貸倉庫を引き払い、富士市島田町(6,399㎡)の土地を買い取り島田倉庫として保管倉庫にする。 千葉営業所を千葉県印西市に移転、配送センターを開設。
2007-07 富士市内4ヶ賃貸倉庫を引き払い、富士市島田町(6,399㎡)の土地を買い取り島田倉庫として保管倉庫にする。 千葉営業所を千葉県印西市に移転、配送センターを開設。
2007-11 本社加工所北側へ新倉庫(第八倉庫2,548㎡)を建設。
2007-11 本社加工所北側へ新倉庫(第八倉庫2,548㎡)を建設。
2008-03 ノベルティ販売強化の為、東京営業所に販促事業部を開設。
2008-03 ノベルティ販売強化の為、東京営業所に販促事業部を開設。
2008-04 イズミコーポレーション株式会社がイデシギョーグループに参入。再生紙ロール生産を本格稼働させる。
2008-04 イズミコーポレーション株式会社がイデシギョーグループに参入。再生紙ロール生産を本格稼働させる。
2008-06 熱ボイラー燃料(重油)使用を、CO2削減を目標にガス燃料へと変更工事を行う。
2008-06 熱ボイラー燃料(重油)使用を、CO2削減を目標にガス燃料へと変更工事を行う。
2008-07 依田原工場の抄紙機生産向上に伴い、新たにパルパー1機増設。 依田原工場ワインダーがスクラップアンドビルドにより生産効率を上げる。
2008-07 依田原工場の抄紙機生産向上に伴い、新たにパルパー1機増設。 依田原工場ワインダーがスクラップアンドビルドにより生産効率を上げる。
2008-08 依田原工場3号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2008-08 依田原工場3号抄紙機がスクラップアンドビルドによって生産を上げる。
2008-09 名古屋営業所を愛知県一宮市に移転、物流センターを開設。
2008-09 名古屋営業所を愛知県一宮市に移転、物流センターを開設。
2008-11 依田原工場敷地内へ新たに飲料水工場(マウントフジビバレッジ)を増設。飲料水販売に注力する。 イデシギョー東北加工部を開設、東北ブロックの顧客に対応する為、仙台営業所内にオシボリマシン2台、ナフキンマシン1台を入れ販売強化をする。
2008-11 依田原工場敷地内へ新たに飲料水工場(マウントフジビバレッジ)を増設。飲料水販売に注力する。 イデシギョー東北加工部を開設、東北ブロックの顧客に対応する為、仙台営業所内にオシボリマシン2台、ナフキンマシン1台を入れ販売強化をする。
2009-02 創立60周年記念式典。
2009-02 創立60周年記念式典。
2009-04 インターネット販売強化の為、カミングネット株式会社を設立。
2009-04 インターネット販売強化の為、カミングネット株式会社を設立。
2009-09 静岡県富士市原田にイデワコー株式会社を設立。再生紙ロール抄紙加工を行う。
2009-09 静岡県富士市原田にイデワコー株式会社を設立。再生紙ロール抄紙加工を行う。
2009-10 三幸株式会社を改め、イデサンコー株式会社に社名変更。 グループ企業管理を統括する為、イデホールディングカンパニー株式会社をイデシギョー本社からイデシギョー第6倉庫二階へ移設、財務・経理・仕入の効率化を図る。
2009-10 三幸株式会社を改め、イデサンコー株式会社に社名変更。 グループ企業管理を統括する為、イデホールディングカンパニー株式会社をイデシギョー本社からイデシギョー第6倉庫二階へ移設、財務・経理・仕入の効率化を図る。
2010-06 イデシギョーグループであるジェーワイシー株式会社(運送業)が富士市中丸へ移転。4290㎡の土地を購入、新家屋完成。
2010-06 イデシギョーグループであるジェーワイシー株式会社(運送業)が富士市中丸へ移転。4290㎡の土地を購入、新家屋完成。
2010-07 イズミコーポレーション株式会社が1号抄紙機のスクラップアンドビルドを行い電力費・薬品コストを軽減する省エネマシンが完成。
2010-07 イズミコーポレーション株式会社が1号抄紙機のスクラップアンドビルドを行い電力費・薬品コストを軽減する省エネマシンが完成。
2010-11 ニットク株式会社がバーガー用ラップなどのカラー印刷に対応する為、ドイツより6色印刷機を導入。
2010-11 ニットク株式会社がバーガー用ラップなどのカラー印刷に対応する為、ドイツより6色印刷機を導入。
2010-12 イデワコー株式会社が2台目のマシンを導入。省エネ・省力・省人化など徹底した最新鋭抄紙機が完成。
2010-12 イデワコー株式会社が2台目のマシンを導入。省エネ・省力・省人化など徹底した最新鋭抄紙機が完成。
2011-03 ニットク株式会社ナプキン工場へ336枚の太陽光パネルを設置、年間発電量64,000kwの設備を整える。
2011-03 ニットク株式会社ナプキン工場へ336枚の太陽光パネルを設置、年間発電量64,000kwの設備を整える。
2011-08 イデワコー株式会社工場へ720枚の太陽光パネルを設置、年間発電量130,900kwの設備を整える。
2011-08 イデワコー株式会社工場へ720枚の太陽光パネルを設置、年間発電量130,900kwの設備を整える。
2012-05 井出純一会長、静岡県紙業協会会長に就任。
2012-05 井出純一会長、静岡県紙業協会会長に就任。
2012-06 名古屋営業所を小牧市に移転。
2012-06 名古屋営業所を小牧市に移転。
2012-07 ジャパンロジスティックス株式会社長野物流センター横に、大型低温倉庫2,300㎡を建設。
2012-07 ジャパンロジスティックス株式会社長野物流センター横に、大型低温倉庫2,300㎡を建設。
2012-11 イデシギョー株式会社富士営業所、配送効率アップを図るため、ジャパンロジスティックス株式会社本社一階へ移転。
2012-11 イデシギョー株式会社富士営業所、配送効率アップを図るため、ジャパンロジスティックス株式会社本社一階へ移転。
2013-07 イズミコーポレーション株式会社が2号抄紙機のスクラップアンドビルドにより生産を上げる。
2013-07 イズミコーポレーション株式会社が2号抄紙機のスクラップアンドビルドにより生産を上げる。
2013-09 依田原工場1号抄紙機スクラップアンドビルドによって3,700㎡に生産を上げる。
2013-09 依田原工場1号抄紙機スクラップアンドビルドによって3,700㎡に生産を上げる。
2013-11 イデシギョー本社加工所北側の第8倉庫西に3階建3,790㎡の倉庫を増設。
2013-11 イデシギョー本社加工所北側の第8倉庫西に3階建3,790㎡の倉庫を増設。
2014-11 シャワートイレットロール加工生産ライン設置。
2014-11 シャワートイレットロール加工生産ライン設置。
2015-02 依田原工場2号抄紙機スチールドライヤー更新。
2015-02 依田原工場2号抄紙機スチールドライヤー更新。
2015-09 ベトナムハナム省ティーソンにニットクベトナムが完成。キャリアシートの生産をスタート。
2015-09 ベトナムハナム省ティーソンにニットクベトナムが完成。キャリアシートの生産をスタート。
2018-03 富士市八代町にイデサンコー株式会社の新工場が完成。 延べ床面積15,230㎡。
2018-03 富士市八代町にイデサンコー株式会社の新工場が完成。 延べ床面積15,230㎡。
2018-06 市内に社員用ワンルームマンション(全24室)を建設。
2018-06 市内に社員用ワンルームマンション(全24室)を建設。
2018-08 富士市と「災害時における物資供給に関する協定」を締結。
2018-08 富士市と「災害時における物資供給に関する協定」締結。
2018-10 第7加工場内にタオルロール加工生産ライン設置。
2018-10 第7加工場内にタオルロール加工生産ライン設置。
2018-11 ニットク株式会社が三階建3,300㎡の新工場を建設。 ニットクベトナムに2号抄紙機を増設。
2018-11 ニットク株式会社が三階建3,300㎡の新工場を建設。 ニットクベトナムに2号抄紙機を増設。
2018-12 経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定される。
2018-12 経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定される。
2019-02 大一紙工50周年式典を開催。
2019-02 大一紙工50周年式典を開催
2019-06 イデシギョー創立70周年記念式典を東京帝国ホテルにて開催。 イデワコー株式会社でソフトパックティッシュの生産を開始。
2019-06 イデシギョー創立70周年記念式典を東京帝国ホテルにて開催。 イデワコー株式会社でソフトパックティッシュの生産を開始。
2019-08 イデサンコー2号機抄紙機上架式。
2019-08 イデサンコー2号機抄紙機上架式。
2019-10 イデサンコー2号機抄紙機起動式。
2019-10 イデサンコー2号機抄紙機起動式。
2019-11 イデペーパーコンバーティング早朝火災。
2019-11 イデペーパーコンバーティング早朝火災。
2020-01 グループ会社のイデサンコーにコージェネレーションシステムを導入。 稼働1,900kw/時 タービン2基。エネルギーコスト約20%低減。
2020-01 グループ会社のイデサンコーにコージェネレーションシステムを導入。 稼働1,900kw/時 タービン2基。エネルギーコスト約20%低減
2020-02 イデペーパーコンバーティング2号機稼働。 イデペーパーコンバーティング5号機稼働。
2020-02 イデペーパーコンバーティング2号機稼働。 イデペーパーコンバーティング5号機稼働。
2020-03 イデペーパーコンバーティング3号機稼働。
2020-03 イデペーパーコンバーティング3号機稼働。
2021-01 イデシギョー第9加工所(3階建て)が竣工・稼働。 稼働敷地面積1,600㎡、延床面積2,870㎡。
2021-01 イデシギョー第9加工所(3階建て)が竣工・稼働。 稼働敷地面積1,600㎡、延床面積2,870㎡
2021-04 ジャパンロジスティックス静岡小山物流センターが竣工。 敷地39,400㎡(小山町工業団地富士山麓フロンティアパーク小山)。
2021-04 ジャパンロジスティックス静岡小山物流センターが竣工。 敷地39,400㎡(小山町工業団地富士山麓フロンティアパーク小山)
2021-05 本社第2加工所にインターホルダー加工機を増設。
2021-05 本社第2加工所にインターホルダー加工機を増設。
2022-03 第10倉庫(3階建て)を新設。 敷地面積5,870㎡、延床面積11,500㎡。
2022-03 第10倉庫(3階建て)を新設。 敷地面積5,870㎡、延床面積11,500㎡。
2022-06 第1加工所トイレットロール部を第7加工所へ移設。 加えて新トイレットロール製造設備を新設。
2022-06 第1加工所トイレットロール部を第7加工所へ移設。 加えて新トイレットロール製造設備を新設。
2023-06 第1加工所2階へソフトパック部を新設。
2023-06 第1加工所2階へソフトパック部を新設。
2024-06 75周年記念祝賀会をホテルグランド富士にて開催。
2024-06 75周年記念祝賀会をホテルグランド富士にて開催。
2024-10 グループ会社であるイデペーパーコンバーティングにパルパー設備を新設。
2024-10 グループ会社であるイデペーパーコンバーティングにパルパー設備を新設。
2025-03 九州紙工第3工場設置。
2025-03 九州紙工第3工場設置。
2025-05 ジャパンロジスティックス株式会社移転。第1加工所2階にソフトパックティッシュ製造設備を新たに4台増設。
2025-05 ジャパンロジスティックス株式会社移転。 第1加工所2階にソフトパックティッシュ製造設備を新たに4台増設。
2025-06 イデシギョー相模原営業所移転。
2025-06 イデシギョー相模原営業所移転。
2025-10 井出貴臣が代表取締役社長に、井出芳則が会長にそれぞれ就任。
2025-10 井出貴臣が代表取締役社長に、井出芳則が会長にそれぞれ就任。
+ Loaded when opened
2080101008148
Trade nameイデシギョー株式会社
Trade name (kana)イデシギョー
Name in English
Corporation type301
Address〒417-0033 静岡県富士市島田町2丁目198番地
Postal code4170033
Prefecture code22
City code210
Address outside Japan
Prefecture in English
City in English
Address outside Japan in English
Corporate number assignment date2015-10-05
Update date2021-02-12
Change date2015-10-05
Registry closure date
Reason for registry closure
Successor corporate number
Details of the change
Latest record1
Excluded from search0
Processing type01
Correction type1
Trade name image ID
Address image ID
Sequence number3376571
Source: National Tax Agency Corporate Number Publication Site, basic three items
2080101008148
Corporate number2080101008148
Trade nameイデシギョー株式会社
Trade name (kana)イデシギョー
Trade name (alphabet)
Registry closure date
Reason for registry closure
Registered address静岡県富士市島田町2丁目198番地
Postal code4170033
Prefecture静岡県
Prefecture code22
City or district富士市
City code210
Street address島田町2丁目198番地
Organisation type301
Processing type01
Correction type1
Status
Representative
Capital
Employees278
Employees (male)
Employees (female)
Business summary
Website URL
Year founded
Business categoryE:製造業
Date established
Unified government qualification - grade
Unified government qualification - business items
Update date2021-02-12
Key information2080101008148
Source: gBizINFO (Ministry of Economy, Trade and Industry)
2026-09-21 18:13 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
↑