山下医科器械株式会社
YAMASHITA : MEDICAL INSTRUMENTS CO.,LTD. Alias
1926-08-01
Japan
医療機器事業
低侵襲治療事業
開業支援事業
医療IT事業
メディカルサービス事業
輸液・シリンジポンプ
保守点検/レンタル
その他のご提案
福岡県福岡市博多区下川端町2番1号 博多座・西銀ビル10階
山下 尚登
494,025,000  (4 100 million)
549 people
541 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
パナソニックメディコム九州株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
ヘルスケア事業推進部
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
西九州地区
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
電子記録債務
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Supplier
医療ITメーカー
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Alliance
国内の介護製品開発企業
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Shareholder

154 entries
DateDescription
1926 創業からの歩み
1926-08 山下忠次郎が山下医療器械店として佐世保に創業
1926-08 1926年、戦後の復興が始まる前の混沌とした時代に、一人の男が未来への希望を胸に立ち上がった。山下忠次郎――医療の進歩を支え、地域の健康を守るという使命感を抱き、佐世保の地に山下医療器械店を創業。
1945 戦災により天満町店舗兼住宅全焼。佐賀の実家に一時戻る。
1947 佐世保市に戻る。
1949 佐世保市戸尾町に仮営業所を設置。
1950-04 株式会社山下医療器械店設立
1950-04 激動の時代を乗り越えた再出発。山下医療器械店は株式会社へと生まれ変わる。
1960-09 山下医科器械株式会社と社名変更
1960-09 時代の波が押し寄せ、次々と新しい技術やニーズが生まれる中、さらなる飛躍を目指して社名を「山下医科器械株式会社」へと変更。
1961-01 長崎支店を開設
1961-01 医療の現場に寄り添い、支援の輪を広げるべく、長崎支店を新たに開設。さらに、日立レントゲンの取り扱いを開始し、最新の医療技術を地域へ届ける体制を整えた。
1962 資本金を250万円に増資。
1965 資本金を350万円に増資。
1967 資本金を500万円に増資。
1968 島原出張所を開設。
1968-10 島原営業所を開設
1969-08 佐世保・四ケ町を襲った大火により、山下医科器械の本社社屋は焼失。仮営業所を設置し、事業の継続を実現。
1970-09 資本金を700万円に増資。TELEXによるメーカー発注他通信業務開始。
1972-01 代表取締役に山下登就任
1972 九州トップクラスのディーラーへ 医療の現場に欠かせない物品供給体制を独自に確立し、他社との差別化を図りながら事業を拡大。質の高いサービスを提供することで、ついに九州トップクラスの医療器械ディーラーへと成長を遂げた。
1972 発展
1973 佐賀営業所を開設。医療事務用コンピュータを導入。長崎支店新社屋完成
1973-09 佐賀営業所を開設
1975-01 大村営業所を開設
1975 新技術への挑戦 技術革新が進む中、山下医科器械はファイバースコープの販売を開始。さらに、理化学機器の分野へも本格的に進出する。
1975 大村営業所を開設
1977 コンピュータによる納品・請求・商品管理等の初期導入開始
1978 拠点の拡充と事業の多角化 医療現場の多様なニーズに応えるため、福岡営業所を新設し、佐賀営業所を新築移転。さらに、医療ガス設備工事事業を開始し、サービスの幅を大きく広げていった。
1978 資本金1,000万円に増資
1978-04 福岡営業所を開設
1979 山下登、日本赤十字社より銀色有効章を受ける
1979 資本金1,500万円に増資
1980 久留米出張所(現・筑後支社)開設
1980-09 久留米営業所を開設
1981 資本金2,000万円に増資。北九州営業所(現・北九州支社)開設
1981-11 北九州営業所を開設
1982-10 創業者の功績が認められる 長年にわたる医療への貢献が認められ、創業者・山下忠次郎は長崎県知事より薬事衛生業務に対する感謝状を授与される。この出来事は、社員一人ひとりに強い誇りを与えた。
1984 山下登、長崎県医科器械組合の理事長に就任 資本金2,500万円に増資
1985-01 医療業界への貢献 医療器械業界の発展に寄与し、国民医療の向上に尽くした功績が認められ、山下忠次郎は日本医科器械商工団体連合会より表彰を受ける。
1986 五島出張所(後の五島営業所)を開設
1986 山下忠次郎逝去(11月8日社葬)
1986-04 五島営業所を開設
1986-11-08 山下忠次郎逝去
1987 山下登、社団法人日本計量協会より計量の改善発展の貢献により表彰を受ける
1987 唐津営業所を開設
1987-02-07 山下登、九州医科器械組合連合会会長に就任
1987-08 唐津営業所を開設
1987-10 唐津営業所を開設
1988 佐世保市卸団地に流通センターを開設
1988-08 佐世保市卸団地に流通センターを開設
1989 熊本営業所を開設
1989 山下登、日本医科器械商工団体連合会副会長に就任
1989-05 九州医科器械組合連合会と台北市医療器材商業同業公会姉妹調印式(アジアメディカルショー)を実施
1989-10 熊本営業所を開設
1990 諫早営業所と大牟田営業所を開設
1990 山下登、日本医科器械商工団体連合会副会長に就任
1990-08 諫早営業所を開設
1990-09 大牟田営業所を開設
1991-05 長崎支店、福岡営業所を支社に変更
1992 山下登、長崎県法人会連合会の発展向上への功績に対して表彰を受ける
1992 山下登、社団法人佐世保法人会の発展向上への功績に対して感謝状を受ける
1993-11 医療現場を支えるSPD事業を開始
1994 山下登、日本医科器械商工団体連合会理事に就任。株式会社MDS設立。山下登、九州医科器械団体連合会の発展向上への功績に対して感謝状を受ける。山下登、長崎計量協会会長に就任。三ケ月法務大臣より佐世保更生保護事業の推進に対する功労により感謝状を受ける。筑豊営業所を開設。SPD事業拡大を目標として福岡市博多区にMS(メディカルサポート)センターを開設。山下登、薬事衛生分野への功労により厚生大臣表彰を受ける
1994-04 筑豊営業所を開設
1995 佐世保営業所(現・佐世保支社)に福祉介護商品販売店を開設
1995-11 医療環境センターを開設
1996-08 菅厚生大臣より雲仙岳噴火災害薬事衛生活動に対する感謝状を受ける。山下登、吉岡島原市長より表彰を受ける。南佐世保営業所を開設。資本金を5,000万円に増資
1997 拡充
1997-06 代表取締役に山下尚登就任
1997-06 山下尚登が代表取締役に就任。山下医科器械はさらなる成長と進化を遂げるべく、新たな一歩を踏み出した。
1998 メディカルサポートセンター(福岡市)開設
1999 メディカルサポートセンター(福岡市)内に医療環境センター開設
1999 南佐世保営業所を佐世保営業所に統合
1999 流通センターから物流センターへ移行
1999 八代出張所を開設
1999 山下登会長が計量関係功労者に贈られ通算大臣表彰を受ける
1999-05 流通センターから物流センターへ移行
1999-08 八代営業所を開設
2000 電子カルテの販売を開始
2000 大分出張所を開設
2000 鳥栖市轟木町に物流センターを起工
2000 日本赤十字社より赤十字事業の発展向上への功績に対して感謝状を受ける
2000-04 大分営業所を開設
2001 宮崎営業所・鹿児島営業所・鳥栖営業所を開設
2001 山下登、小泉内閣総理大臣より勲五等瑞宝章を受ける
2001-02 トータルメディカルサポートセンターを開設
2001-02 地域密着型支援の強化のため、TMSセンターを佐賀県鳥栖市に開設
2001-05 宮崎営業所、鹿児島営業所、鳥栖営業所を開設
2002 大分県での販売拡大を目的として株式会社アトル・エムアイの全株式を取得し、吸収合併して大分営業所に統合
2002 OEM(自社ブランド)商品として小型高圧蒸気滅菌装置(サポートクレーブ)を販売開始
2002-06 株式会社アトル・エムアイを合併
2003 対馬営業所と都城営業所を開設
2003 医療用情報システムの販売を本格化
2003 医療経営コンサルタントを主体として医療機器を一括販売する新規開業事業を本格化
2003 Web版物品管理システム(YTeMSS)の導入開始
2003-02 都城営業所を開設
2003-11 対馬営業所を開設
2003-12 TMSセンターに多機能ショールーム開設
2003-12 佐賀県鳥栖市TMSセンター内に多機能ショールームを開設
2004 資本金を1億8,080万円に増資
2004 久留米営業所と鳥栖営業所を統合し、TMS支社を開設
2004-05 佐世保営業所、佐賀営業所を支社に変更
2004-05 資本金1億8,080万円に増資
2004-06 久留米営業所、鳥栖営業所を統合してTMS支社を開設
2004-06 武雄営業所、天草連絡所、中津連絡所を開設
2004-10 大村営業所、諫早営業所を統合して長崎中央営業所を開設
2005 福岡市中央区に福岡本社を開設し、経営管理機能を集約
2005 福岡西連絡所を開設
2005 福岡市中央区に、経営管理機能集約を目指して福岡本社を開設
2005-05 熊本営業所、大分営業所を支社に変更
2005-05 福岡本社を開設
2006 資本金を4億8,000万円に変更
2006 ISO9001、13485を全社一括獲得
2006 筑後支社開設(TMS支社移転)
2006-02 東京証券取引所市場第二部上場
2006-02 東証二部上場 - 飛躍への新たな一歩
2006-05 北九州営業所を支社に変更
2006-07 代表取締役会長に山下尚登、代表取締役社長に山下耕一就任
2007-05 広島営業所開設、東京証券取引所市場第一部指定承認
2008-07 代表取締役社長に山下尚登就任
2008-07 再び代表取締役社長に山下尚登が就任
2009 医療通販サイトを開設
2009 飛躍
2009-06 広島県福山市に東手城ヘルスケアモールを開設、福岡西連絡所、八代連絡所を営業所に変更
2009-06 広島県福山市に東手城ヘルスケアモールを開設
2010-04 佐賀県鳥栖市にSPDセンターを開設
2010-04 鳥栖SPDセンター開設
2012 鹿児島県奄美市に奄美連絡所を開設
2012-06 鹿児島県奄美市に奄美連絡所を開設、鹿児島営業所を支社に変更
2013 福岡県福岡市に福岡SPDセンターを開設
2013 リニューアル開設した通信販売サイト「MeReCare-y(メリケア)」を展開
2013-07 福岡県福岡市に福岡SPDセンターを開設、旧SPDセンターを鳥栖SPDセンターに改称
2015 山下尚登、九州医療機器団体連合会会長に就任
2016 成長
2016-09 長崎県諫早市に長崎TMSセンターを開設
2016-09 長崎TMSセンター完成
2017 株式会社トムスを子会社化
2017-01 女性活躍推進に関する優れた取り組みを行う企業に与えられる「えるぼし」認定の最高位3段階目を取得
2017-06 株式会社トムスの発行済株式総数の100%を取得し、子会社化
2017-12 単独株式移転により完全親会社(持株会社)ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社を設立
2018 保有する子会社2社(株式会社イーピーメディックおよび株式会社トムス)株式を親会社ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社へ異動
2018-06 保有する子会社2社(株式会社イーピーメディックおよび株式会社トムス)株式を親会社ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社へ異動
2019 山下尚登、薬事衛生分野への功労により厚生大臣表彰を受ける
2020 福岡本社事務所を現在の福岡市博多区下川端町に移転。人が集い、共生するためのコミュニケーションラウンジを設けるなど先進的なレイアウトとした
2020-07 福岡本社事務所を福岡市博多区に移転
2020-11 経済産業省より地域経済の中心的な担い手となりうる事業者として「地域未来牽引企業」の選定を受ける
2021-11 当社持分法適用会社であった株式会社イーディライトの株式をヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社が取得し連結子会社化
2022 ウクライナおよびその周辺地域で避難を余儀なくされている方々への人道的支援のため、日本国政府を通じて同国へ輸液装置を提供
2023 山下尚登、一般社団法人日本医療機器販売業協会 会長に就任
2024 山下尚登、法務大臣より佐世保更生保護事業の推進に対する功労により感謝状を受ける
2024-10 健康経営に取り組む優良事業所として6年連続で全国健康保険協会(協会けんぽ)福岡支部より「健康づくり優良事業所『ゴールド』認定」を受ける
2025-03 経済産業省と日本健康会議が選定する「健康経営優良法人認定制度」において「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に4年連続で認定される
2026 創業100年
+ Loaded when opened
5310001006118
Trade name山下医科器械株式会社
Trade name (kana)ヤマシタイカキカイ
Name in English
Corporation type301
Address〒857-0055 長崎県佐世保市湊町3番13号
Postal code8570055
Prefecture code42
City code202
Address outside Japan
Prefecture in English
City in English
Address outside Japan in English
Corporate number assignment date2015-10-05
Update date2018-09-03
Change date2015-10-05
Registry closure date
Reason for registry closure
Successor corporate number
Details of the change
Latest record1
Excluded from search0
Processing type01
Correction type1
Trade name image ID
Address image ID
Sequence number5418173
Source: National Tax Agency Corporate Number Publication Site, basic three items
5310001006118
Corporate number5310001006118
Trade name山下医科器械株式会社
Trade name (kana)ヤマシタイカキカイ
Trade name (alphabet)
Registry closure date
Reason for registry closure
Registered address長崎県佐世保市湊町3番13号
Postal code8570055
Prefecture長崎県
Prefecture code42
City or district佐世保市
City code202
Street address湊町3番13号
Organisation type301
Processing type01
Correction type1
Status
Representative代表取締役 山下 尚登
Capital
Employees677
Employees (male)403
Employees (female)274
Business summary1.医療機器の販売、レンタル、リース 2.理化学機器の販売 3.医療事務コンピューターの販売 4.医療設備器械の販売 5.動物用医療機器の販売 6.医薬品の販売 7.在宅介護機器のレンタル並びに販売 8.物流システムの開発並びに物品管理の運用 9.医療廃棄物処理業 10.医療機関のコンサルティング 11.前号に付帯する一切の業務
Website URLhttps://www.yamashitaika.co.jp/
Year founded
Business categoryI:卸売業、小売業
Date established1950-04-07
Unified government qualification - grade|A|A|A
Unified government qualification - business items201|210|216|217|218|219|220|221|222|223|303|304|306|308|309|315|402
Update date2018-09-03
Key information5310001006118
Source: gBizINFO (Ministry of Economy, Trade and Industry)
2026-09-21 18:04 (Model: gpt-oss-20b(16) )
↑