山眞産業株式会社花びら舎
1956-02-01
China
業務用食材の卸売
桜製品の製造・販売
寒天・豆製品の製造・販売
手作り和菓子工房の運営
小売り用製品の販売
和菓子材料の製造・販売
家庭用和菓子材料の製造・販売
和食材の製造・販売
製菓食品原材料・加工食品の卸売
花びら舎での和菓子販売
手作り和菓子教室の開催
寒天製品の製造・販売
地産果実の加工・販売
ハーブ素材の加工・販売
業務用和菓子原料の製造・販売
桜・ハーブ・果実の加工・販売
食品・食材のペースト・パウダー・クランチ・ソース製造・販売
食品・食材の研究開発
〒451-0062 名古屋市西区花の木二丁目12番10号
平出 眞
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
トーアフーヅ株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Parent
hanabiraya
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group

56 entries
DateDescription
1955 山眞産業は昭和30年(1955年)、羊羹などに使う寒天の卸売業で創業しました。
1955-09 創業
1956-02 創業者 平出 昭作が寒天卸売を目的として、資本金100万円にて山眞産業株式会社設立。
1965-03 粉末ところてんの素を開発。加工食品の販売を開始。
1966-06 資本金を250万円に増資。
1966-11 現在地に旧本社ビルが完成。
1970-04 小牧工場完成。「硬質はるさめ」の製造を目的として、トーアフーヅ株式会社を資本金300万円で設立。山眞産業(株)が総発売元となり市販開始。
1971 昭和46年より桜葉の販売を始めました。
1971-09 桜葉漬などの和菓子材料の取り扱いを本格的に開始。
1972-03 天然寒天専用倉庫を含む本社倉庫が完成。
1973-04 関東営業所を開設。
1974-05 資本金を1,000万円に増資。
1975-01 給食材料・業務用食材の取り扱いを本格的に開始。
1976-01 小牧工場に加工食品工場が完成。 「特撰糸かんてん」を皮切りに、ヤマシン・ブランド家庭用製品を順次発売を開始。
1978-07 資本金2,000万円に増資。
1980 かのこ豆(大納言、うぐいす、他10種)を発売。 以後、ヤマシン・ブランド業務用和菓子材料を順次発売。
1984-05 本社物流倉庫完成。
1986-11 創業者急逝にともない妻 平出 豊子が代表取締役に就任。
1987 小牧工場を全面改築。
1990-03 家庭用和菓子材料「手作り和菓子工房」シリーズを発売し、ヤマシン・ブランド家庭用製品の充実を図る。
1991-03 業務用和菓子原料の新ブランド「匠の技」を新設。
1991-09 松坂屋本店・和菓子伝統展(名古屋生菓子組合主催)に、「手作り和菓子工房」シリーズを出品。
1993-03 だれでもできる家庭用和菓子材料セット「手づくり和菓子教室」シリーズを新発売。
1995-05 現社長 平出 眞 代表取締役就任。
1996-09 小牧工場での「はるさめ」の製造を取り止め、業務用和菓子副材料加工工場に改装。
1997 1997年以来、一貫して桜の商品開発・用途開発と提案、業界誌や展示会でのPRに努めてきた。
1997 1997年以来、一貫して桜の商品開発・用途開発と提案、業界誌や展示会でのPRに努めてきた。
1997-03 桜二次加工製品第1号「桜葉ミンチ」を発売。
1998 98年に生まれたのが桜食材第1号「桜葉ミンチ」と「桜あん」です。
1998-02 全国和菓子協会主催の「和菓子愉しむ展」に家庭用和菓子材料シリーズを出品(以降 毎年出品)。
2000-08 本社社屋全面改築。講習会も出来る本格的な研究開発室を設置。
2003-02 モバックショウ(国際製パン製菓関連産業展)に桜製品をメインに初出展。
2004 2004年には会社のCIを、桜をモチーフにしたものに変更しました。
2005-04 桜をモチーフにした社章(CI)に変更。
2005-05 小牧工場に、衛生管理の整った生産棟を新築。既存工場を物流倉庫に改装。
2005-09 創業50周年。本社近くの花の木公園に、高遠小彼岸桜を寄贈植樹。
2006-03 FOODEX JAPAN 2006(第31回 国際食品・飲料展)に初出展。
2009-01 家庭用桜製品の新ブランド「花びら舎」新発売(テスト販売)。 業務用桜新製品と併せ、30アイテムを超える。 フランス・リヨンで開催のシラ2009(国際外食見本市)へ出展。
2009-12 家庭用桜製品ブランド「花びら舎」を本格展開、16アイテムに。業務用では使い切り少量パック8アイテムを新発売。桜製品のラインナップは、50種類を超える。
2010-07 アンテナショップ 花びら舎オープン。
2012-02 花びら舎・バラ製品を新発売。 農薬を使用しない食用バラを活用したバラ製品で経産省・農水省の農商工連携事業の認定(5年計画)を受ける。
2012-03 農薬を使用しないで栽培した食用バラの加工食品事業は、岐阜県飛騨市の農業生産者との農商工連携事業として国の認定(2012年3月)を受けたました。
2012-03 桜に続く花のスイーツ素材として取り組んだ「農薬を使用しないで栽培した食用バラの加工食品事業」は、岐阜県飛騨市の農業生産者との農商工連携事業として国の認定(2012年3月)を受けたました。
2014-07 「桜から始まる四季折々のスイーツ素材のメーカーへの経営革新」テーマとした中小企業経営革新支援法に基づく経営革新計画の認定を受け、次いで、ものづくり補助金も認定される。
2015-09 創業60周年。
2015-10 小牧工場増設工事完了。 再度、ものづくり補助金に認定され、あいち中小企業応援ファンドの支援認定も受ける。 インテックス大阪で開催されるファベックス関西に初出展。
2016-02 会社設立60周年。 「美味しい櫻」を発刊。 3回目のものづくり補助金(H27補正)に認定される。
2016-08 桜の食文化300年委員会を結成。 中長期インターンシップ大学生の受け入れ開始。
2016-12 ゴールドマンサックス中小企業支援プログラムの支援企業に認定。
2017-02 2017年2月には、もみじかえで研究所とで取り組む「モミジカエデのスイーツ素材事業」が農商工連携に認定され、『春の桜』に並ぶ、秋の主力商品としての開発育成に取り組んでいます。
2017-02 2017年2月には、もみじかえで研究所とで取り組む「モミジカエデのスイーツ素材事業」が農商工連携に認定され、『春の桜』に並ぶ、秋の主力商品としての開発育成に取り組んでいます。
2017-03 桜もち誕生300周年を記念して、史上初の桜の食をメインテーマにした「栄ミナミ早咲き桜まつり」を開催。
2018-03 第2回 「栄ミナミ早咲き桜まつり」をグレードアップして開催。
2018-09 新社名「山眞産業株式会社花びら舎」に変更。
2025-06 すいかソース発売。
2025-09 創業70周年。
+ Loaded when opened
2026-09-21 18:15 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
↑