| 1949-08-26 |
太洋商事株式会社として創業。 |
| 1949-08-26 |
Establishment |
| 1954 |
欧米で急速に発展したプラスチック産業への特化を図り、天馬合成樹脂株式会社に社名を変更。 |
| 1961 |
わが国のプラスチック産業の飛躍的な発展に呼応しての、当社事業の拡大にともない、埼玉県川口市に工場を新設。 |
| 1961 |
埼玉県川口市に工場を新設。 |
| 1964 |
プラスチック製ごみ箱「ポリトラッシュシリーズ」を開発、東京オリンピックを機に全国に普及拡大。 |
| 1967 |
カラーテレビ、自動車部品、ビールコンテナーなど大型産業資材の需要増に対応し、野田工場を建設。 |
| 1967 |
野田工場を建設。 |
| 1973 |
関西圏への販路拡大にともない、滋賀工場を建設。 |
| 1973 |
滋賀工場を建設。 |
| 1981 |
中・四国、九州地区の生産拠点として山口工場を建設。 |
| 1981 |
山口工場を建設。 |
| 1985 |
東北地区の生産拠点として新白河工場を建設。 |
| 1985 |
新白河工場を建設。 |
| 1986 |
家庭用プラスチック収納ケースのロングセラー ‘Fits’ 発売。 |
| 1988 |
東京証券取引所第二部に上場。 |
| 1988 |
グローバルな展開を目指す第一歩として、英国スコットランドにTENMA(U.K.)LTD.を設立。 |
| 1988 |
東京証券取引所第二部に上場。グローバルな展開を目指す第一歩として、英国スコットランドにTENMA(U.K.)LTD.を設立。 |
| 1991 |
東京証券取引所第一部に上場。 |
| 1991 |
八戸工場を建設、全国への出荷体制が整う。 |
| 1991 |
東京証券取引所第一部に上場。八戸工場を建設、全国への出荷体制が整う。 |
| 1992 |
中国における現地日系メーカー向け部品供給を目的に、広東省中山市に天馬精塑(中山)有限公司を設立。 |
| 1993 |
現本社ビル竣工にともない、現本社に移転。 |
| 1995 |
中国市場に向けたハウスウエアの製造販売を目的に、上海市に 上海天馬精塑有限公司を設立。 |
| 2000 |
コンクリート打設用のプラスチック製型枠「カタパネル」の販売を開始。 |
| 2002 |
簡易取り出し機構を有するDVDディスクケース「ポップマンボウ」の生産を開始。 |
| 2004 |
中国第3の製造拠点として、深圳市の深圳美陽注塑有限公司を子会社に加える。 |
| 2005 |
中国、広東省中山市に天馬精密工業(中山)有限公司を設立。中国、広東省深圳市に天馬精密注塑(深圳)有限公司を設立。 |
| 2006 |
Shanghai Tenma Second Factory operational. |
| 2007 |
ベトナム、ハノイ郊外 クエボにTENMA VIETNAM CO. ,LTD.を設立。 |
| 2009 |
物流の効率化を目的に弘前工場を建設。 |
| 2009 |
株式会社タクミック・エスピー(現 天馬アセアンホールディングス株式会社)を子会社に加え、インドネシア(PT. TENMA INDONESIA)、ベトナム(TENMA (HCM) VIETNAM CO., LTD.)、タイ(TENMA (THAILAND) CO., LTD.)等の子会社を子会社化。 |
| 2009 |
物流の効率化を目的に弘前工場を建設。株式会社タクミック・エスピー(現 天馬アセアンホールディングス株式会社)を子会社に加え、同社のインドネシア(現 PT. TENMA INDONESIA)、ベトナム(現 TENMA (HCM) VIETNAM CO., LTD.)、タイ(現 TENMA (THAILAND) CO., LTD.)等の子会社を子会社化。インドネシア、タイが加わり東南アジア3ヵ国に製造拠点を拡大。 |
| 2010 |
中国、江蘇省蘇州市に天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司を設立。PT.SUMMITPLAST(インドネシア、現 PT. TENMA CIKARANG INDONESIA)を子会社に加える。TENMA(U.K.)LTD.を清算。 |
| 2012 |
天馬精密工業(中山)有限公司が天馬精塑(中山)有限公司を吸収合併。 |
| 2013 |
インドネシアに自動車部品関係の合弁会社を設立。 |
| 2014 |
TENMA (THAILAND) CO., LTD.の第二工場となるプラチンブリ工場稼働。 |
| 2016 |
PT.TENMA INDONESIAの第二工場となるスルヤチプタ工場稼動。 |
| 2018 |
株式会社 TQ 設立。TENMA(HCM)VIETNAM CO.,LTDのノイバイ工場稼働。 |
| 2022 |
インドネシアにPT.TENMA INDONESIA TRADINGを設立。 |
| 2022 |
東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所の市場第1部からプライム市場に移行。 |
| 2022 |
株式会社TQを清算。天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司を清算。 |
| 2022 |
インドネシアにPT.TENMA INDONESIA TRADINGを設立。東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所の市場第1部からプライム市場に移行。株式会社TQを清算。天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司を清算。 |
| 2023 |
仙台営業所を閉鎖。 |
| 2023 |
PT.HYUK JIN INDONESIAの株式を取得し、子会社化。Nankai Enviro-Tech Corporationの株式を取得し子会社化。 |
| 2023 |
TENMA AMERICA CORPORATIONに名称変更。 |
| 2023 |
騰馬(上海)商貿有限公司を設立。 |
| 2023 |
仙台営業所を閉鎖。PT.HYUK JIN INDONESIAの株式を取得し、子会社化。Nankai Enviro-Tech Corporationの株式を取得し子会社化。TENMA AMERICA CORPORATIONに名称変更。騰馬(上海)商貿有限公司を設立。 |
| 2024 |
PRINCIA CO., LTD.を清算。 |
| 2024 |
PRINCIA CO., LTD.を清算。TENMA KOREA CORPORATION設立。 |
| 2024-05 |
2024年5月に「人々の本質的な豊かさを支える」をパーパスとして掲げ、今、百年企業への新たな歩みを進めます。 |
| 2025 |
FHLホールディングス株式会社による公開買付けにより、同社の100%子会社になる。東京証券取引所プライム市場から上場廃止。 |
| 2025 |
FHLホールディングス株式会社による公開買い付けにより、同社の100%子会社になる。東京証券取引所 プライム市場 上場廃止。当社株式の上場廃止。『Fits World Café』オープン。 |
| 2049 |
天馬グループは2049年に創業100周年を迎えます。 |