TONE Inc.
TONE株式会社
TONE株式会社 Alias
1938-08-06
TYO
Japan
ボルト締結機器の開発・製造・販売
作業工具の開発・製造・販売
トルク管理機器の開発・製造・販売
4-7-5 Higashi-Nikurizawa, Arakawa-ku, Tokyo 116-0014, Japan
Daijiro Yano
605,000,000  (6 100 million)
111 people
160 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
アスカ株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Customer
スパイラルキャピタルパートナーズ株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Customer

138 entries
DateDescription
1938-08-06 前田金属工業株式会社(現、TONE株式会社)を設立。初代社長に前田軍治が就任。深江工場を設置。
1938-08-06 前田金属工業株式会社(現、TONE株式会社)を設立
1941 兵庫県尼崎市に伊丹工場を建設。
1941 「トネ/TONE」ブランドの工具として販売を開始(商標登録)。
1941 初代ブランドロゴを使用開始。
1941 兵庫県尼崎市に伊丹工場を建設
1943 本社を大阪市北区に移転。
1943 本社を大阪市北区に移転
1947 伊丹工場を閉鎖。
1947 本社を大阪市東成区に復帰。
1947 伊丹工場を閉鎖し、本社を大阪市東成区に復帰
1954 第1回自動車ショウ(東京モーターショーの前身)に出展。
1954 第1回自動車ショウ(東京モーターショーの前身)に出展
1955 JIS (Japanese Industrial Standards) display permission granted.
1955 製品カタログを発行。
1955 日本工業規格(JIS)表示許可を取得
1959 東京営業所を開設。
1959 自動車機械工具工業会(現、一般社団法人日本自動車機械器具工業会)が設立され、前田軍治が初代理事長に就任。
1959 東京営業所を開設
1961 クロスリムレンチはTONE独特の技術を誇り、市場において高いシェアを占める。
1961 クロスリムレンチはTONE独特の技術を誇り、市場において高いシェアを占める
1962 工具メーカーとして国内初の設備機械(1000t高速精密鍛造プレス)を輸入および導入。
1962 工具メーカーとして国内初の設備機械(1000t高速精密鍛造プレス)を輸入および導入
1963 大阪証券取引所第二部(現、東京証券取引所スタンダード市場)に上場。
1963 大阪証券取引所第二部(現、東京証券取引所スタンダード市場)に上場
1967 札幌出張所(現、札幌営業所)を開設。
1967 福岡出張所(現、福岡営業所)を開設。
1967 技術開発部(現、開発部)を新設し、パワー(4倍)レンチを開発。
1967 『作業工具の正しい使い方』を発刊。
1967 札幌出張所(現、札幌営業所)と福岡出張所(現、福岡営業所)を開設し、技術開発部を新設し、パワー(4倍)レンチを開発、『作業工具の正しい使い方』を発刊
1969 名古屋出張所(現、名古屋営業所)を開設。
1969 名古屋出張所(現、名古屋営業所)を開設
1970 取締役会長に前田軍治が、取締役社長に屋敷定雄が就任。輸出貢献企業として通産省より表彰。
1970 取締役会長に前田軍治が、取締役社長に屋敷定雄が就任し、輸出貢献企業として通産省より表彰
1971 手動式シヤーレンチをTCボルトメーカーとの共同開発で製品化し、新規発売。
1971 手動式シヤーレンチをTCボルトメーカーとの共同開発で製品化、新規発売
1973 空動式シヤーレンチを製鋼メーカーとの共同開発で製品化し、新規発売。
1973 空動式シヤーレンチを製鋼メーカーとの共同開発で製品化、新規発売
1975 仙台出張所(現、仙台営業所)を開設。
1975 電動式シヤーレンチを新規発売。
1975 仙台出張所(現、仙台営業所)を開設し、電動式シヤーレンチを新規発売
1976 現行のブランドロゴを使用開始。
1976 広島出張所(現、広島営業所)を開設。
1976 現行のブランドロゴを使用開始し、広島出張所(現、広島営業所)を開設
1977 電動式ボルト締付用増力器(後の電動パワーレンチ用増力器)を開発。
1977 電動式ボルト締付用増力器(後の電動パワーレンチ用増力器)を開発
1981 北陸地区センター(現、名古屋営業所に統合)を開設。
1981 北陸地区センター(現、名古屋営業所に統合)を開設
1982 取締役社長に米田豊が就任。
1982 大阪府富田林市に富田林工場を建設。
1982 取締役社長に米田豊が就任し、大阪府富田林市に富田林工場を建設
1983 電動パワーレンチ(ナットランナー+増力器)を新規発売。
1983 電動パワーレンチ(ナットランナー+増力器)を新規発売
1987 メカ式トルシャット(溶融亜鉛めっきボルト用回転角法レンチ)を新規発売。
1987 メカ式トルシャット(溶融亜鉛めっきボルト用回転角法レンチ)を新規発売
1988 50th anniversary of establishment.
1988 取締役社長に前田英治が就任。
1988 モンキ形トルクレンチを新規発売。
1988 設立50周年を迎え、取締役社長に前田英治が就任し、モンキ形トルクレンチを新規発売
1992 建方1番(高力ボルト1次締め専用レンチ)を新規発売。
1992 建方1番(高力ボルト1次締め専用レンチ)を新規発売
1993 大阪市城東区に開発センター(現、開発部に統合)を開設。
1993 大阪市城東区に開発センター(現、開発部に統合)を開設
1994 シンプルトルコン(ナットランナー)を新規発売。
1994 シンプルトルコン(ナットランナー)を新規発売
1998 取締役社長に原田稔が就任。
1998 ISO9001認証を取得(本社工場、富田林工場、開発センターで設計、製造するソケットレンチおよびシヤーレンチに関する品質マネジメントシステム)。
1998 取締役社長に原田稔が就任し、ISO9001認証を取得
2000 新潟事務所(現、新潟営業所)を開設。
2000 新潟事務所(現、新潟営業所)を開設
2001 ISO14001認証を取得(本社工場、富田林工場、開発センターにおける環境マネジメントシステム)。
2001 TONEテクノカー(移動展示車)を導入。
2001 ISO14001認証を取得し、TONEテクノカーを導入
2002 TONE独自開発による、特許取得したトルクレンチを製品化。
2002 国際規格CE認証を取得。
2002 フレセット形トルクレンチを製品化。
2002 特許取得のトルクレンチを製品化し、国際規格CE認証を取得
2003 業界で初めて、ステンレスツールをフルラインアップ。
2003 ステンレスツールをフルラインアップ化
2004 TONE独自のトルク制御の電動タイヤレンチを新規発売。
2004 トルク制御の電動タイヤレンチを新規発売
2005 電動工具IEC(国際電気標準会議)規格によるCB認証を取得。
2005 デジトルク(ナットランナー専用トルク表示器)を新規発売。
2005 電動工具IEC規格によるCB認証を取得し、デジトルクを新規発売
2006 経営ビジョンに「ボルティングソリューションカンパニー」を掲げる。
2006 シヤーレンチGH241ATがグッドデザイン賞を受賞。
2006 経営ビジョンに「ボルティングソリューションカンパニー」を掲げ、シヤーレンチGH241ATがグッドデザイン賞を受賞
2007 パワーデジトルク(トルク表示付きパワーレンチ)を新規発売。
2007 パワーデジトルクを新規発売
2008 平成20年度知財功労賞「特許庁長官表彰」を受賞。
2008 知財功労賞「特許庁長官表彰」を受賞
2009 取締役社長に佐藤憲史が就任。
2009 電動パワーデジトルク(トルク表示付きナットランナー)を新規発売。
2009 取締役社長に佐藤憲史が就任し、電動パワーデジトルクを新規発売
2010 NCトルコン(電動トルクレンチ)を新規発売。
2010 NCトルコン(電動トルクレンチ)を新規発売
2011 全自動トルクレンチ用試験機を開発。
2011 反力座金専用レンチをボルトメーカーとの共同開発で製品化し、新規発売。
2011 全自動トルクレンチ用試験機と反力座金専用レンチを製品化、新規発売
2012 河内長野工場を建設。
2012 本社を大阪市浪速区に移転。
2012 ラチェットデジトルク(デジタル式トルクレンチ)を新規発売。
2012 河内長野工場を建設し、本社を大阪市浪速区に移転、ラチェットデジトルクを新規発売
2013 75th anniversary of establishment, 50th anniversary of stock market listing.
2013 社名をTONE株式会社に変更。
2013 ベトナムドンナイ省にてTONE VIETNAM CO., LTD.を設立。
2013 2013年(平成25年)にブランド力の強化、更には世界ブランド「TONE」の確立を目指して、「TONE株式会社」に社名を変更し
2013 設立75周年、株式上場50周年を迎え、社名をTONE株式会社に変更し、ベトナムにTONE VIETNAM CO., LTD.を設立
2014 取締役会長に佐藤憲史が、取締役社長に松村昌造が就任。
2014 北関東営業所を開設。
2014 『次世代工具シリーズ』がグッドデザイン賞を受賞。
2014 フィードバックレンチ(確認締め機能付き電動トルクレンチ)を新規発売。
2014 コードレスナットランナーを新規発売。
2014 取締役会長に佐藤憲史が、取締役社長に松村昌造が就任し、北関東営業所を開設、「次世代工具シリーズ」がグッドデザイン賞を受賞
2015 トルクチェッカー(トルクレンチ簡易検査器)を新規発売
2015 トルクチェッカーを新規発売
2017 富田林市のふるさと納税返礼品に選定
2017 ポカヨケトルクレンチ(締忘れ防止用トルクレンチ)を新規発売
2017 富田林市のふるさと納税返礼品に選定し、ポカヨケトルクレンチを新規発売
2018 80th anniversary of establishment.
2018 河内長野市のふるさと納税返礼品に選定
2018 ベトナムホーチミンに営業事務所を開設
2018 学研の学習教材『工具のひみつ』を発刊、全国の小学校と公立図書館に寄贈
2018 設立80周年を迎え、河内長野市のふるさと納税返礼品に選定し、ベトナムホーチミンに営業事務所を開設、工具のひみつを発刊
2020 コードレスシヤーレンチを新規発売
2021 取締役会長に松村昌造が、取締役社長に矢野大司郎が就任
2021 アメリカ合衆国ケンタッキー州にてTONE AMERICAS, INC.を設立
2021 コードレス建方1番を新規発売
2021 取締役会長に松村昌造が、取締役社長に矢野大司郎が就任し、アメリカにTONE AMERICAS, INC.を設立、コードレス建方1番を新規発売
2022 本社を大阪府河内長野市に移転(河内長野工場と統合)
2022 コードレストルシャットを新規発売
2022 コードレスナットランナー(36Vタイプ)を新規発売
2022 本社を大阪府河内長野市に移転し、コードレストルシャットとコードレスナットランナー(36Vタイプ)を新規発売
2023 2023年(令和5年)には設立85周年を迎えました。
2023 2023年(令和5年)には設立85周年を迎えました
2024 本社を東京都荒川区に移転(東京営業所と統合)
2024 大阪府富田林市にTONE SQUARE(物流倉庫、社員寮も併設)を建設
2024 本社を東京都荒川区に移転し、大阪府富田林市にTONE SQUAREを建設
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2026-09-23 06:44 (Model: gpt-4.1-nano )
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