高専生向け開発職5日間インターンを実施 ↗
8月に高専生2名を対象とした開発職5日間インターンシップを実施しました。参加者は工場を見学し、製品が製造・出荷される流れを学んだほか、ポカヨケトルクレンチの組立実習に取り組みました。インターンでは、TONEの課題を発見し、製品改良や製造工程の改善案を提案するミッションに取り組みました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| アスカ株式会社 | ||||||||
| スパイラルキャピタルパートナーズ株式会社 | ||||||||
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前田金属工業株式会社(現、TONE株式会社)を設立。初代社長に前田軍治が就任。深江工場を設置。
前田金属工業株式会社(現、TONE株式会社)を設立
兵庫県尼崎市に伊丹工場を建設。
「トネ/TONE」ブランドの工具として販売を開始(商標登録)。
初代ブランドロゴを使用開始。
兵庫県尼崎市に伊丹工場を建設
本社を大阪市北区に移転。
本社を大阪市北区に移転
伊丹工場を閉鎖。
本社を大阪市東成区に復帰。
伊丹工場を閉鎖し、本社を大阪市東成区に復帰
第1回自動車ショウ(東京モーターショーの前身)に出展。
第1回自動車ショウ(東京モーターショーの前身)に出展
日本工業規格(JIS)表示許可。
製品カタログを発行。
日本工業規格(JIS)表示許可を取得
東京営業所を開設。
自動車機械工具工業会(現、一般社団法人日本自動車機械器具工業会)が設立され、前田軍治が初代理事長に就任。
東京営業所を開設
クロスリムレンチはTONE独特の技術を誇り、市場において高いシェアを占める。
クロスリムレンチはTONE独特の技術を誇り、市場において高いシェアを占める
工具メーカーとして国内初の設備機械(1000t高速精密鍛造プレス)を輸入および導入。
工具メーカーとして国内初の設備機械(1000t高速精密鍛造プレス)を輸入および導入
大阪証券取引所第二部(現、東京証券取引所スタンダード市場)に上場。
大阪証券取引所第二部(現、東京証券取引所スタンダード市場)に上場
札幌出張所(現、札幌営業所)を開設。
福岡出張所(現、福岡営業所)を開設。
技術開発部(現、開発部)を新設し、パワー(4倍)レンチを開発。
『作業工具の正しい使い方』を発刊。
札幌出張所(現、札幌営業所)と福岡出張所(現、福岡営業所)を開設し、技術開発部を新設し、パワー(4倍)レンチを開発、『作業工具の正しい使い方』を発刊
名古屋出張所(現、名古屋営業所)を開設。
名古屋出張所(現、名古屋営業所)を開設
取締役会長に前田軍治が、取締役社長に屋敷定雄が就任。輸出貢献企業として通産省より表彰。
取締役会長に前田軍治が、取締役社長に屋敷定雄が就任し、輸出貢献企業として通産省より表彰
手動式シヤーレンチをTCボルトメーカーとの共同開発で製品化し、新規発売。
手動式シヤーレンチをTCボルトメーカーとの共同開発で製品化、新規発売
空動式シヤーレンチを製鋼メーカーとの共同開発で製品化し、新規発売。
空動式シヤーレンチを製鋼メーカーとの共同開発で製品化、新規発売
仙台出張所(現、仙台営業所)を開設。
電動式シヤーレンチを新規発売。
仙台出張所(現、仙台営業所)を開設し、電動式シヤーレンチを新規発売
現行のブランドロゴを使用開始。
広島出張所(現、広島営業所)を開設。
現行のブランドロゴを使用開始し、広島出張所(現、広島営業所)を開設
電動式ボルト締付用増力器(後の電動パワーレンチ用増力器)を開発。
電動式ボルト締付用増力器(後の電動パワーレンチ用増力器)を開発
北陸地区センター(現、名古屋営業所に統合)を開設。
北陸地区センター(現、名古屋営業所に統合)を開設
取締役社長に米田豊が就任。
大阪府富田林市に富田林工場を建設。
取締役社長に米田豊が就任し、大阪府富田林市に富田林工場を建設
電動パワーレンチ(ナットランナー+増力器)を新規発売。
電動パワーレンチ(ナットランナー+増力器)を新規発売
メカ式トルシャット(溶融亜鉛めっきボルト用回転角法レンチ)を新規発売。
メカ式トルシャット(溶融亜鉛めっきボルト用回転角法レンチ)を新規発売
設立50周年。
取締役社長に前田英治が就任。
モンキ形トルクレンチを新規発売。
設立50周年を迎え、取締役社長に前田英治が就任し、モンキ形トルクレンチを新規発売
建方1番(高力ボルト1次締め専用レンチ)を新規発売。
建方1番(高力ボルト1次締め専用レンチ)を新規発売
大阪市城東区に開発センター(現、開発部に統合)を開設。
大阪市城東区に開発センター(現、開発部に統合)を開設
シンプルトルコン(ナットランナー)を新規発売。
シンプルトルコン(ナットランナー)を新規発売
取締役社長に原田稔が就任。
ISO9001認証を取得(本社工場、富田林工場、開発センターで設計、製造するソケットレンチおよびシヤーレンチに関する品質マネジメントシステム)。
取締役社長に原田稔が就任し、ISO9001認証を取得
新潟事務所(現、新潟営業所)を開設。
新潟事務所(現、新潟営業所)を開設
ISO14001認証を取得(本社工場、富田林工場、開発センターにおける環境マネジメントシステム)。
TONEテクノカー(移動展示車)を導入。
ISO14001認証を取得し、TONEテクノカーを導入
TONE独自開発による、特許取得したトルクレンチを製品化。
国際規格CE認証を取得。
フレセット形トルクレンチを製品化。
特許取得のトルクレンチを製品化し、国際規格CE認証を取得
業界で初めて、ステンレスツールをフルラインアップ。
ステンレスツールをフルラインアップ化
TONE独自のトルク制御の電動タイヤレンチを新規発売。
トルク制御の電動タイヤレンチを新規発売
電動工具IEC(国際電気標準会議)規格によるCB認証を取得。
デジトルク(ナットランナー専用トルク表示器)を新規発売。
電動工具IEC規格によるCB認証を取得し、デジトルクを新規発売
経営ビジョンに「ボルティングソリューションカンパニー」を掲げる。
シヤーレンチGH241ATがグッドデザイン賞を受賞。
経営ビジョンに「ボルティングソリューションカンパニー」を掲げ、シヤーレンチGH241ATがグッドデザイン賞を受賞
パワーデジトルク(トルク表示付きパワーレンチ)を新規発売。
パワーデジトルクを新規発売
平成20年度知財功労賞「特許庁長官表彰」を受賞。
知財功労賞「特許庁長官表彰」を受賞
取締役社長に佐藤憲史が就任。
電動パワーデジトルク(トルク表示付きナットランナー)を新規発売。
取締役社長に佐藤憲史が就任し、電動パワーデジトルクを新規発売
NCトルコン(電動トルクレンチ)を新規発売。
NCトルコン(電動トルクレンチ)を新規発売
全自動トルクレンチ用試験機を開発。
反力座金専用レンチをボルトメーカーとの共同開発で製品化し、新規発売。
全自動トルクレンチ用試験機と反力座金専用レンチを製品化、新規発売
河内長野工場を建設。
本社を大阪市浪速区に移転。
ラチェットデジトルク(デジタル式トルクレンチ)を新規発売。
河内長野工場を建設し、本社を大阪市浪速区に移転、ラチェットデジトルクを新規発売
設立75周年、株式上場50周年。
社名をTONE株式会社に変更。
ベトナムドンナイ省にてTONE VIETNAM CO., LTD.を設立。
2013年(平成25年)にブランド力の強化、更には世界ブランド「TONE」の確立を目指して、「TONE株式会社」に社名を変更し
設立75周年、株式上場50周年を迎え、社名をTONE株式会社に変更し、ベトナムにTONE VIETNAM CO., LTD.を設立
取締役会長に佐藤憲史が、取締役社長に松村昌造が就任。
北関東営業所を開設。
『次世代工具シリーズ』がグッドデザイン賞を受賞。
フィードバックレンチ(確認締め機能付き電動トルクレンチ)を新規発売。
コードレスナットランナーを新規発売。
取締役会長に佐藤憲史が、取締役社長に松村昌造が就任し、北関東営業所を開設、「次世代工具シリーズ」がグッドデザイン賞を受賞
トルクチェッカー(トルクレンチ簡易検査器)を新規発売
トルクチェッカーを新規発売
富田林市のふるさと納税返礼品に選定
ポカヨケトルクレンチ(締忘れ防止用トルクレンチ)を新規発売
富田林市のふるさと納税返礼品に選定し、ポカヨケトルクレンチを新規発売
設立80周年
河内長野市のふるさと納税返礼品に選定
ベトナムホーチミンに営業事務所を開設
学研の学習教材『工具のひみつ』を発刊、全国の小学校と公立図書館に寄贈
設立80周年を迎え、河内長野市のふるさと納税返礼品に選定し、ベトナムホーチミンに営業事務所を開設、工具のひみつを発刊
コードレスシヤーレンチを新規発売
取締役会長に松村昌造が、取締役社長に矢野大司郎が就任
アメリカ合衆国ケンタッキー州にてTONE AMERICAS, INC.を設立
コードレス建方1番を新規発売
取締役会長に松村昌造が、取締役社長に矢野大司郎が就任し、アメリカにTONE AMERICAS, INC.を設立、コードレス建方1番を新規発売
本社を大阪府河内長野市に移転(河内長野工場と統合)
コードレストルシャットを新規発売
コードレスナットランナー(36Vタイプ)を新規発売
本社を大阪府河内長野市に移転し、コードレストルシャットとコードレスナットランナー(36Vタイプ)を新規発売
2023年(令和5年)には設立85周年を迎えました。
2023年(令和5年)には設立85周年を迎えました
本社を東京都荒川区に移転(東京営業所と統合)
大阪府富田林市にTONE SQUARE(物流倉庫、社員寮も併設)を建設
本社を東京都荒川区に移転し、大阪府富田林市にTONE SQUAREを建設
8月に高専生2名を対象とした開発職5日間インターンシップを実施しました。参加者は工場を見学し、製品が製造・出荷される流れを学んだほか、ポカヨケトルクレンチの組立実習に取り組みました。インターンでは、TONEの課題を発見し、製品改良や製造工程の改善案を提案するミッションに取り組みました。
2026年10月28日、2026 GRAN TURISMO D1 GRAND PRIX SERIES RD.7&8(オートポリス)で、田野結希選手が初優勝を果たした。RD.7では準決勝で蕎麦切選手に勝利し、RD.8では決勝で再び蕎麦切選手を破った。
ショックレス構造により、強い打撃力と打撃時の衝撃軽減を両立したハンマーです。樹脂製ヘッドは対象物に傷がつきにくく、滑りにくい軟質ゴム製グリップを採用しています。プラスチックや木製品などの組立てに使用できます。
TONE株式会社は、2026年10月27日に公表した自己株式の取得を、10月28日に実施したと発表しました。これをもって、2026年8月28日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得を終了しました。
TONE株式会社は、2026年10月28日午前8時45分に、東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)で自己株式の買付けを行うと発表しました。買付価格は2026年10月27日の終値423円で、普通株式を最大75万株取得する予定です。市場動向などにより一部または全部を取得しない場合があり、取得結果は取引終了後に公表します。
TONE株式会社が、2028年卒新卒採用の第一期・第二期の募集要項を公開し、エントリーを呼びかけています。対象は2027年度中に大学、大学院、高等専門学校を卒業見込みの方で、技術職や営業職、事務職などを募集します。第一期の選考日程も掲載されています。
スベランドライバーセット【PLPWD7】は、工作機械のインサート交換時に適切なトルク管理を可能にするトルクアダプターセットです。規定トルクに達すると空転し、オーバートルクを防止します。内容品は17点で、メーカー希望小売価格は税抜29,800円です。
2027年5月期第1四半期の連結売上高は前年同期比9.2%増の1,554百万円でした。営業利益は105百万円、経常利益は167百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円で、いずれも前年同期を下回りました。1株当たり四半期純利益は4円67銭、自己資本比率は72.2%でした。
TONE株式会社は、新しいスベランドライバーセット【PLPWD7】を発売しました。7種類のドライバーと樹脂トレーが含まれ、滑りにくいグリップを採用しています。価格は7,800円(税抜)です。
TONE株式会社は河内長野工場で「トライ!!トヨタRCスクール」を開催し、参加者はTONEの工具を使ってタミヤのRCカー「トヨタ ガズー レーシング WRT GR ヤリス」の組み立てから基本走行までを体験しました。インストラクターのサポートのもと、子どもたちは無理なく製作を進め、完成後に送信機の使い方や操縦の基本を学びながら走行練習を行いました。イベントは「自分で作る楽しさ」と「クルマを操るワクワク」を体験できる内容でした。