株式会社ハイレックスコーポレーション
Hi-lex Corporation Alias
1946-01-20
TYO
Japan
自動車分野
産業機器分野
医療機器分野
宝塚、三田、三田西、柏原、三ヶ日、米国、韓国、インドネシア、タイ、メキシコ、中国、ベトナム、インド、ハンガリー、ドイツ、ブラジル、イタリア、スペイン、チェコ、セルビア、イギリス、フランス、モロッコ
寺浦 太郎
5,657,000,000  (56 100 million)
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DateDescription
1946-01 寺浦留三郎が復員後、大鋼機械製作所に復帰し、索導管部門でケーブル製作を開始した。
1946-01 寺浦留三郎、復員して大鋼機械製作所に復帰、同社の索導管部門である宝塚索導管製作所でケーブル製作を開始
1946-01 寺浦留三郎、復員して大鋼機械製作所に復帰、 同社の索導管部門である宝塚索導管製作所でケーブル製作を開始
1946-01-20
1946-01-20 創立
1946-01-20 創立
1949-01 宝塚索導管製作所を買収し、宝塚索導管株式会社として操業開始。資本金200万円、寺浦留三郎が代表取締役社長に就任した。
1949-01-01 宝塚索導管製作所を買い取り宝塚索導管株式会社と改め操業開始 資本金200万円 寺浦留三郎、代表取締役社長に就任
1949-01 宝塚索導管製作所を買い取り宝塚索導管株式会社と改め操業開始 資本金200万円 寺浦留三郎、代表取締役社長に就任
1950-02-01 PVCコーティングケーブルの開発開始
1950-02 PVCコーティングケーブルの開発開始
1951-02 PVCコーティングケーブルサンプル出荷
1951-02 PVCコーティングケーブルサンプル出荷
1953-05 撚線工場が竣工し、四輪自動車分野へ進出。寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任した。
1953-05 寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任
1953-05 寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任
1954 経営信条「良品、安価、即納」を制定
1954-08 資本金を475万円に増資し、経営信条「良品、安価、即納」を制定。
1954-08-01 資本金を475万円に増資
1954-08 資本金を475万円に増資
1955 TSKの研究開発室を設立した。
1955 TSK研究開発室設立
1956 方向指示器用製品から機能部品へ製品移行開始
1956-10 部品工場が竣工し、方向指示器用製品から機能部品へ製品移行を開始した。
1956-10 部品工場竣工
1956-10 部品工場竣工
1957 受注激減に対応し、指名退職制度を実施(2年後に復職可能)。
1957 受注激減により指名退職実施(2年後復職) QC活動・改善提案制度導入
1959-09 伊勢湾台風による冠水被害の納品ケーブルを無償で取り替えた。
1959-09 伊勢湾台風冠水の納品ケーブルを無償取り替え 社内報創刊
1959-09 伊勢湾台風冠水の納品ケーブルを無償取り替え
1960-04 資本金を5,000万円に増資し、名古屋連絡所を開設した。
1960-04 資本金を5,000万円に増資 名古屋連絡所開設
1960-04 資本金を5,000万円に増資
1960-05 宝塚索導管協力会発足(宝友会の前身)
1960-05 宝塚索導管協力会発足(宝友会の前身)
1960-10 三田工場竣工
1960-10 三田工場竣工
1960-11 本社事務所完成(現・医療事業部事務所)
1961-04 東京営業所を開設した。
1961-04 東京営業所開設
1961-06 宝塚商工会初代会長に寺浦留三郎就任
1962-02 TSKの労働組合が発足した。
1962-02 TSK労働組合発足
1962-04 東洋機械金属株式会社と合併 寺浦留三郎が副社長に就任
1962-04 東洋機械金属株式会社と合併 寺浦留三郎が副社長に就任
1962-08 月間売上100万本を達成
1962-08 月間売上100万本を達成
1962-09 三田工場にダイカスト工場竣工
1963-12 東洋機械金属から分離し、資本金1億円で再発足した。
1963-12 東洋機械金属から分離、資本金1億円で再発足
1964 TQCを本格導入し、作業標準を作成した。
1964 TQC本格導入、作業標準作成
1965-08 三田工場にアウターケーシング専用工場が完成した。
1965-08 三田工場にアウターケーシング専用工場完成 浜松駐在所開設 名古屋連絡所を名古屋営業所に改組移転
1966-03 月間売上が150万本に達した。
1966-03 月間売上150万本達成
1966-05 長尺捲線機の開発
1966-07 三田工場部品メッキ工場火災 以後、毎月7日を防災デーに制定
1966-10 札幌・仙台・福岡に駐在員事務所開設
1967-09 月間売上が200万本を達成し、国内シェア70%となり世界第一位になった。
1967-09 月間売上200万本を達成 国内シェア70%となり世界第一位に
1969-05 「HI-LEXケーブル」を発売し、品質保証部を設置した。
1969-05 「HI-LEXケーブル」発売 品質保証部設置
1969-08 三田工場に成型工場完成
1970 名古屋営業所、豊田市に移転
1970-03 創立25周年を記念して式典を開催した。
1970-03 創立25周年記念式典開催
1970-04 寺浦留三郎が通産省の審議会委員に就任した。
1970-04 寺浦留三郎、通産省審議会委員就任
1970-06 柏原工場が竣工した。
1970-06 寺浦留三郎、日本自動車部品工業会副会長・関西支部長に就任
1970-07 柏原工場竣工寺浦留三郎、宝塚ロータリークラブ会長就任
1970-10 月間売上が300万本に達した。
1970-10 月間売上300万本達成
1970-11 米コントローレックス社と技術提携
1971-02 4Sチャレンジ作戦を実施した。
1971-02 4Sチャレンジ作戦実施
1971-07 社名を「日本ケーブル・システム株式会社」に変更した。
1971-07 「日本ケーブル・システム株式会社」に社名変更
1971-08 TSKグリース開発
1971-09 船舶用コントロールBOX開発
1972-03 柏原工場の増設工事が完了した。
1972-03 柏原工場増設完了
1972-10 テクニカルセンター竣工
1972-11 韓国TSK設立
1973-03 関東TSKに資本参加した。
1973-03 関東TSKに資本参加
1973-04 丹波ケーブルに資本参加
1973-05 柏原工場で新撚線工場竣工
1973-06 三田工場新事務所竣工
1973-08 但馬TSKに資本参加
1973-10 豪フレックス・ドライブ社と「HI-LEXケーブル」の技術提携
1973-11 インナーケーブル用原線を内製化 資本金を1億5,000万円に増資
1974-04 寺浦留三郎が藍綬褒章を受章した。
1974-07 資本金を1億9,000万円に増資した。
1975-04 米国にTSK OF AMERICAを設立した。
1976-01 関西ケーブルに資本参加した。
1976-01 関西ケーブルに資本参加
1976-03 シャフトケーブル生産開始
1976-04 三国ケーブルに資本参加
1976-07 資本金を4億5,675万円に増資
1976-08 柏原「HI-LEXケーブル」専用工場稼働
1977 大阪証券取引所第二部に上場
1977-03 月間売上が500万本を突破し、売上高10億円を達成した。
1977-03 月間売上500万本突破、売上高10億円を達成
1977-03 月間売上500万本突破、売上高10億円を達成
1977-04 インドネシアのLIPPOグループと合併契約を締結した。
1977-04 インドネシアのLIPPOグループと合併契約締結
1977-04 インドネシアのLIPPOグループと合併契約締結
1977-06 資本金を6億円に増資
1977-06 資本金を6億円に増資
1977-11 資本金を6億9,000万円に増資
1977-11 資本金を6億9,000万円に増資
1977-12 一貫生産ライン(一本流し)方式開始
1977-12 一貫生産ライン(一本流し)方式開始
1978-01 寺浦實副社長が社長に就任し、寺浦留三郎が会長に就任した。
1978-01 寺浦實副社長が社長に、寺浦留三郎社長が会長に就任
1978 会長賞(のちの創業者賞)、社長賞制定
1978-01 寺浦實副社長が社長に、寺浦留三郎社長が会長に就任
1978-06 米国に生産工場が完成し、生産を開始した。
1978-06 米に生産工場完成、生産を開始
1978-06 米に生産工場完成、生産を開始
1978-08 米に生産工場完成、生産を開始
1978-08 米に生産工場完成、生産を開始
1978-10 資本金を7億9,000万円に増資
1978-10 資本金を7億9,000万円に増資
1978-11 資本金を9億850万円に増資 会長賞(のちの創業者賞)、社長賞制定
1978-11 資本金を9億850万円に増資
1979 ウィンドレギュレータ開発
1979-02 月間売上600万本達成
1979-02 月間売上600万本達成
1979-10 インドネシアにLIPPO TSK設立
1979-10 インドネシアにLIPPO TSK設立
1979-11 資本金を10億4,477万5,000円に増資
1979-11 資本金を10億4,477万5,000円に増資
1980 財団法人寺浦奨学会設立
1980-08 創業者寺浦留三郎会長逝去
1980-08 創業者寺浦留三郎会長逝去
1980-09 月間売上700万本を達成
1980-09 月間売上700万本を達成
1980-11 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1980-11 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1981 三ヶ日工場竣工
1981 TSK OF AMERICAの社名をHI-LEXコーポレーション(HLC)に変更
1981-05 林スプリングに資本参加した。
1981-05 林スプリングに資本参加
1981-05 林スプリングに資本参加
1981-06 三ヶ日工場竣工
1981-08 TSCの社名を「タイスチールケーブル」に変更した。
1981-08 TSK OF AMERICAの社名をHI-LEXコーポレーション(HLC)に変更
1981-08 MTコントロールケーブル開発
1981-10 年間生産9,000万本、売上高200億円を突破
1981-10 年間生産9,000万本、売上高200億円を突破
1981-10 日本市場の65%を占め世界一位に
1981-12 タイスチールケーブル(TSC)に資本参加
1982-01 韓国TSK門屋社長が通産大臣賞を受賞した。
1982-01 韓国TSK門屋社長、経済協力貢献で通産大臣賞受賞
1982-01 韓国TSK門屋社長、経済協力貢献で通産大臣賞受賞
1982-04 三ヶ日工場増築
1982-04 三ヶ日工場増築
1982-08 西独キュースター社と技術提携
1982-08 西独キュースター社と技術提携
1982-10 品質総合点検を全社展開
1982-10 品質総合点検を全社展開
1983 日経優良企業ランキングで業界トップに
1983 日経優良企業ランキングで業界トップに
1983 HLC、工場増築
1983-08 ウィンドレギュレータの量産を開始した。
1983-08 ウィンドレギュレータ量産開始
1983-08 ウィンドレギュレータ量産開始
1984 小型船舶用ステアリング装置開発
1984 CES(ケーブル・エンジニアリング・スタンダード)規格制定
1984-06 資本金を25億2,293万3,500円に増資した。
1984-06 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1984-06 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1984-09 三田工場にロボット導入(TSKロボット第1号)
1984-09 三田工場にロボット導入(TSKロボット第1号)
1984-12 ソ連で「HI-LEXケーブル」の技術ライセンス契約
1984-12 ソ連で「HI-LEXケーブル」の技術ライセンス契約
1985 米デトロイトに「HI-LEX AUTOMOTIVE CENTER」開設
1985 出石ケーブル設立
1985 米デトロイトに「HI-LEX AUTOMOTIVE CENTER」開設
1985-02 寺浦留三郎が駐日ミシガン州の名誉大使に任命された。
1985-02 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1985-02 寺浦社長、駐日ミシガン州名誉大使に任命される
1985-03 月間売上800万本を達成
1985-04 韓国の大同ケーブル産業と技術提携
1985-04 月間売上800万本を達成
1985-04 韓国の大同ケーブル産業と技術提携
1985-06 宇都宮技術センター竣工
1985-06 関東TSK睦沢工場竣工
1985-11 出石ケーブル設立
1985-11 宇都宮技術センター竣工
1986-01 TPM活動をキックオフした。
1986-01 TPM活動キックオフ
1986-09 創立40周年記念式典開催
1987 米HLC、クライスラー社よりペンタスター賞受賞
1987-04 豪のフレックスドライブ社に資本参加した。
1987-04 豪のフレックスドライブ社に資本参加
1987-06 韓国の大同ケーブルに資本参加
1988 インドネシアに合弁会社HI-LEXパーツ設立
1988 GVE活動導入
1988-09 第一回の転換社債を発行した。
1988-09 第一回転換社債発行
1988-09 第一回転換社債発行
1988-10 PM優良事業場賞受賞
1988-10 PM優良事業場賞受賞
1988-10 インドネシアに合弁会社HI-LEXパーツ設立
1989-01 本社の技術本館が竣工した。
1989-01 本社技術本館竣工
1989 林スプリング製作所が日本ケーブル・システム埼玉に社名変更
1989-05 三田西工場竣工
1989-05 HI-LEXコントロールズ(HCI)設立
1989-06 日本ケーブル・システム島根設立
1989-09 英のボーデンに資本参加
1990 HCI操業
1990-07 月間売上が700万本に達した。
1990-07 月間売上700万本を達成
1990-07 月間売上1,000万本達成
1990-09 月間売上700万本を達成
1990-11 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1991-03 東日本大震災義援金約2,300万円支援(HLグループ)
1991-05 日産車体より「開発貢献賞」(パワースライドドア量産化)受賞
1991-06 HLINA第2工場稼働
1991-07 ロシア自動車メーカーからギヤシフトケーブル受注
1991-08 ルノーから初受注(年間9億円)
1991-09 労働組合設立30周年を記念した行事を開催した。
1991-09 労働組合設立30周年記念行事開催
1991-11 希望の家(障害者福祉施設)理事長に寺浦社長が就任
1992 オンラインシステム「IBM AS400」導入
1992-02 関東TSK鴨川工場竣工
1992-03 ハイレックス労働組合結成50周年記念式典開催
1992-05 関東TSKの鴨川工場が竣工した。
1992-05 関東TSK鴨川工場竣工
1992-06 富士重工向けPRG(パワーリヤゲート)量産開始
1992-06 三田西工場増設
1992-11 HI-LEX ロシア LLC(HLR)設立
1992-11 米に持株子会社TSK OF AMERICA設立
1992-12 ドイツ技術センター駐在事務所開設
1993-01 ハンガリーのABF社と技術援助契約を締結した。
1993-01 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)設立
1993-01 ハンガリーのABF社と技術援助契約
1993 一体型ミニアクセル・アクチュエータ開発販売
1993 オートプルアップ開発販売
1993-05 ブラジルのミューラー社と技術援助契約
1993-07 韓国・大同HI-LEX(DDHL)設立
1993-10 売上高500億円突破
1993-10 HI-LEXメヒカーナ(HLM)設立
1994-05 医療分野進出のためのプロジェクトチームを発足した。
1994-05 医療分野進出プロジェクトチーム発足
1994-05 医療分野進出プロジェクトチーム発足
1994-09 ISO9001認証取得キックオフ
1994-09 ISO9001認証取得キックオフ
1994-11 スリム30作戦スタート
1994-11 スリム30作戦スタート
1994-12 HCIがフォードQ1賞を受賞
1994-12 HCIがフォードQ1賞を受賞
1995-01 阪神・淡路大震災により本社・三田工場の一部が被災
1995-01 阪神・淡路大震災により本社・三田工場の一部が被災
1995-05 中国・重慶に合弁会社、重慶利時徳拉索有限公司(CTC)設立(現・重慶海徳世拉索系統集団有限公司(CHG))
1995-05 中国・重慶に合弁会社、重慶利時徳拉索有限公司(CTC)設立(現・重慶海徳世拉索系統集団有限公司(CHG))
1995-06 TSCの新工場が完成した。
1995-06 TSC新工場完成
1995-06 TSC新工場完成
1995-09 ISO9001認証取得
1995-09 ISO9001認証取得
1996-01 イタリアのLAMES社とスペインのCASTELLON社を買収した。
1996-01 欧州駐在事務所開設
1996-01 欧州駐在事務所開設
1996-02 CTC操業開始
1996-02 CTC操業開始
1996-04 トヨタ自動車原価改善優良賞受賞
1996-04 トヨタ自動車原価改善優良賞受賞
1996-05 医療用製品販売開始
1996-05 医療用製品販売開始
1996-09 三ヶ日工場代表サークルがホンダNHサークル日本ブロック大会優秀賞受賞
1996-09 三ヶ日工場代表サークルがホンダNHサークル日本ブロック大会優秀賞受賞
1996-10 創立50周年記念式典開催
1996-10 創立50周年記念式典開催
1997-01 トヨタの小型車用W/Rの受注が決定した。
1997-01 トヨタ自動車原価改善優秀賞受賞
1997-01 トヨタ自動車原価改善優秀賞受賞
1997 ホンダVA、VE特別表彰
1997 米国とメキシコの3社がQS9000認証取得
1997 HCI、HLMが工場拡大
1997 独キュースターとウィンドレギュレータライセンス生産契約締結
1997 東南アジア各社が金融不安で大幅減産
1997 LIPPO TSK、TSC、ISO9002認証取得
1997 エアコングリル昇降装置販売開始
1997-11 QS-9000認証取得キックオフ
1997-11 QS-9000認証取得キックオフ
1998 電動ノズルディフレクタ開発販売
1998 欧州事務所閉鎖
1998-04 ハイレックス宮城工場が稼働を開始した。
1998-04 ハイレックス宮城稼働
1998-04 HLM新工場竣工
1998-07 インド合弁会社マチノTSK設立
1998-07 インド合弁会社マチノTSK設立
1998-10 QS-9000認証取得
1998-10 QS-9000認証取得
1999 韓国TSK四ノ宮社長が通産大臣賞受賞
1999 韓国TSK増資、増設
1999 車いす固定装置開発販売
1999-02 トヨタから品質管理優秀賞を2年連続で受賞した。
1999-02 トヨタ品質管理優秀賞2年連続受賞
1999-02 トヨタ品質管理優秀賞2年連続受賞
1999-03 HI-LEXベトナム(HLⅤ)設立
1999-03 HI-LEXベトナム(HLⅤ)設立
1999-05 名古屋営業所移転
1999-05 名古屋営業所移転
1999-10 三ヶ日工場サークルが本田NHサークル改善事例世界大会出場 韓国TSK四ノ宮社長が通産大臣賞受賞
1999-10 三ヶ日工場サークルが本田NHサークル改善事例世界大会出場
2000 猫用尿道留置カテーテル商品化 HI-LEXブラジル(HLB)事務所開設
2000 猫用尿道留置カテーテル商品化
2000 HI-LEXブラジル(HLB)事務所開設
2000-03 CAPS活動のキックオフを行った。
2000-03 CAPSキックオフ
2000-03 CAPSキックオフ
2000-05 英にHI-LEXケーブルシステム(HCS)設立
2000-05 英にHI-LEXケーブルシステム(HCS)設立
2000-06 マツダ優良認定賞受賞
2000-06 マツダ優良認定賞受賞
2000-10 LIPPO TSK(現・HI-LEXインドネシア(HLINA))を子会社化
2000-10 LIPPO TSK(現・HI-LEXインドネシア(HLINA))を子会社化
2001-01 中国のCTCを子会社化した。
2001-01 中国・CTCを子会社化
2001 アルファと業務提携
2001 パワースライドドア本格量産開始
2001-02 FUJI HI-LEX設立
2001-06 ISO14001認証取得
2002 重慶利時徳汽車部件有限公司(CTP)設立(現・重慶海徳世控制拉索系統有限公司(CQHL))
2002 海外生産50%超える
2002 医療用具製造業認可取得
2002-02 韓国TSKの創立40周年を祝った。
2002-02 HCI、ハドソン工場操業開始
2002-03 HI-LEXインディア(HLIND)子会社化
2002-04 アルファHI-LEX設立
2002-08 広州利時徳控制拉索有限公司(GTC)設立
2002-09 障害者雇用優良事業所兵庫県知事賞受賞
2002-11 韓国TSK創立30周年
2003-01 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)を設立した。
2003-01 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)設立
2003 出石ケーブル新工場完成
2003 CAPS活動、海外子会社へ展開
2003 GTC操業開始
2003 CTP操業開始
2003-03 労働組合結成40周年
2003-07 韓国・大同HI-LEX(DDHL)設立
2003-10 売上高500億円突破
2004 PLG、ドアモジュール日米韓で受注
2004 CAPSインストラクター資格認定へ
2004-03 ウィンドレギュレータの本格生産を開始した。
2004-03 YTC、ウィンドレギュレータ本格生産開始
2004-10 出石ケーブルが大水害により被災
2005 ISO13485受審(医療機器品質管理システム)
2005 退職年金に確定拠出年金制度導入
2005 TSC株式上場
2005-04 中国のCTCが創立10周年を迎えた。
2005-04 CTC創立10周年
2005-11 トヨタ技術開発感謝状受賞
2006-01 プラスチックロッドグループ(PLG)の販売を開始した。
2006-01 PLG販売開始
2006 マイクロカテーテル「ゴールドクレスト」販売開始
2006 ドアモジュール北米で大型受注
2006 TSC新工場拡大移転
2006-03 QS9000からISO/TS16949への移行
2006-05 日本ケーブル・システム株式会社から「株式会社ハイレックス コーポレーション」に社名を変更
2006-07 ハイレックスハンガリー設立
2007 北米ニューテクニカルセンターオープン
2007 2条巻アウター開発
2007 DDHLポスン新工場オープン
2007-12 医療機器事業部の制度を導入した。
2007-12 医療機器事業部制導入
2007-12 広州海勒徳世拉索系統有限公司(現・広東海徳世拉索系統有限公司(GHL))設立
2007-12 長春利時徳汽車拉索有限公司(現・長春海徳世汽車拉索有限公司(CCHL))設立
2008-05 ハイレックス埼玉工場が稼働を開始した。
2008-05 ハイレックス埼玉新工場稼働
2008-05 樹脂成形課三田西工場へ移転
2008-07 大同ハイレックスアメリカ(DDHLA)設立
2009-04 CHGが新工場へ移転した。
2009-04 CHGが新工場へ移転
2009-09 宝塚工場(三田工場へ移転)跡地に医療機器事業部が拡大移転
2009-09 GHL操業開始
2009-09 HLB現地法人撤退
2009-09 新製品 植毛スパイラックス量産スタート
2009-10 HI-LEX関東 鴨川工場閉鎖
2009-11 富士重工で初の当社ウィンドレギュレータ受注
2009-11 世界最大の医療機器展MEDICAへ初出展
2010 上海営業所開設
2010 中国市場売上220億円突破
2010 CCHL工場稼働
2010-02 本田技研工業から優良感謝賞を受賞した。
2010-02 本田技研工業優良感謝賞を開発部門が受賞
2010-05 CHG創立15周年記念祝典
2010-06 HLIND第2工場稼働
2010-07 新型パワースライドドア受注(日産)
2010-12 日本動物実験代替法学会「ゴールデンプレゼンテーション賞」受賞
2011 CHG 中国全国「労働競技先進チーム表彰(4A02ライン)」受賞
2011-03 東日本大震災の義援金として約2,300万円を支援した。
2011-03 東日本大震災義援金約2,300万円支援(HLグループ)
2011-05 日産車体より「開発貢献賞」(パワースライドドア量産化)受賞
2011-06 HLINA第2工場稼働
2011-07 ロシア自動車メーカーからギヤシフトケーブル受注
2011-08 ルノーから初受注(年間9億円)
2011-11 希望の家(障害者福祉施設)理事長に寺浦社長が就任
2012-01 韓国TSKの創立40周年を祝った。
2012-01 韓国TSK創立40周年
2012 ドイツ技術センター駐在事務所開設
2012-03 ハイレックス労働組合結成50周年記念式典開催
2012-03 日産向けピックアップトラック用パワーリアガラススライダー受注
2012-07 HCSがHONDA品質サークル改善事例発表イギリス大会優勝
2012-11 富士重工向けPRG(パワーリヤゲート)量産開始
2012-11 補助人工心臓事業に参入
2012-11 (株式会社サンメディカル技術研究所を子会社化)
2012-12 HI-LEX ロシア LLC(HLR)設立
2013-03 HI-LEX欧州の技術・営業センターを設立した。
2013-03 HI-LEX欧州(HLE) 技術・営業センター設立
2013-07 東証二部上場
2013-07 TOTO浴槽用排水栓ケーブル量産開始
2013-09 益田メガソーラー発電所完成/売電開始
2014 HLR工場建設着工
2014 中国 杭州HI-LEX(HZHL)設立
2014 HLINDチェンナイ工場新設
2014 マツダ向けストラットPLG受注
2014 日野EPKB技術開発優秀賞受賞
2014 プラットホーム昇降ホームドア開発
2014-03 大同ドア(DDDR)を設立した。
2014-03 大同ドア(DDDR)設立
2014-05 HI-LEXチルボン(インドネシア)設立
2014-07 重慶永仁心医療器械有限公司(CEMD)設立
2014-10 連結売上高が2,000億円に達した。
2014-10 連結売上高2,000億円達成
2015 ブラジル3回目の進出、営業活動再開
2015 HLE欧州顧客からW/R新規受注
2015-06 株価が最高値を更新した。
2015-06 株価最高値更新
2015-09 新製品人工血管HI-LEXグラフト製造販売承認取得
2015-10 癌治療用マイクロカテーテル販売開始(TV「夢の扉で放送」)
2016 創立70周年記念式典開催
2016 マツダ様向けストラットパワーリフトゲート量産開始
2016-05 ハイレックス宮城の設立を発表した(27年ぶりの国内拠点)。
2016-05 ハイレックス宮城設立発表(27年ぶりの国内拠点)
2016-10 イタリアのLAMES社とスペインのCASTELLON社を買収した。
2016-10 欧州企業2社買収(イタリアLAMES社、スペインCASTELLON社)
2016-10 ハイレックスインド第4工場立上げ(グジャラート)
2017 トヨタ 小型車W/R 受注決定
2017 チェコ新会社設立
2017 いすゞ EPKB量産開始
2017-04 トヨタの小型車用W/Rの受注が決定した。
2018 ハイレックス宮城稼働
2018 ハイレックスブラジル工場稼働
2018 補助人工心臓小型化成功 EVAHEART-2 販売開始
2018-08 ハイレックスブラジル工場が稼働を開始した。
2019 入浴支援ユニット 「バスアシスト」発売開始
2019 PLG用内製ECU量産開始
2019 マッスルスーツ用高耐久インナー量産化
2019 ハイレックスチェコ量産開始
2019 EVAHEART INC.子会社化
2019 大同ドア(韓国)インド進出
2019-09 入浴支援ユニット「バスアシスト」の発売を開始した。
2020 寺浦太郎社長就任(42年ぶり社長交代) 新生ハイレックススタート
2020 電子制御センター設立
2020 御殿山女子寮完成
2020-02 寺浦太郎が42年ぶりに社長に就任し、新生ハイレックスがスタートした。
2020-10 電子制御センターを設立した。
2020-12 御殿山女子寮が完成した。
2021 中国天津に新会社設立(天津海徳世拉索系統有限公司)
2021 高窓開閉装置(ケーブル)量産・販売開始
2021 シートモジュール受注
2021 ハイレックスメディカル設立
2022 新生産管理システム稼働開始
2022 リハビリロボットハンド用ケーブル販売開始
2022 ハイレックス労働組合設立60周年
2022-12 産業機器事業部発足
2023 新人事制度制定
2023 寺浦實会長逝去
2023 韓国TSK創立50周年
2023 YKKAP様向け電動高窓開閉ユニット受注決定
2023 ミッションステートメント「To be the First-Call Company」設定
2024 ハイレックスグラフトプラス新規格販売開始
2024 出石ケーブル株式会社閉鎖
2024 宝塚市政70周年だんじりパレード協賛
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1140001081875
Trade name株式会社ハイレックスコーポレーション
Trade name (kana)ハイレックスコーポレーション
Name in English
Corporation type301
Address〒665-0845 兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号
Postal code6650845
Prefecture code28
City code214
Address outside Japan
Prefecture in English
City in English
Address outside Japan in English
Corporate number assignment date2015-10-05
Update date2019-02-01
Change date2015-10-05
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Processing type01
Correction type1
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Sequence number4468807
Source: National Tax Agency Corporate Number Publication Site, basic three items
1140001081875
Corporate number1140001081875
Trade name株式会社ハイレックスコーポレーション
Trade name (kana)ハイレックスコーポレーション
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Registry closure date
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Registered address兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号
Postal code6650845
Prefecture兵庫県
Prefecture code28
City or district宝塚市
City code214
Street address栄町1丁目12番28号
Organisation type301
Processing type01
Correction type1
Status
Representative代表取締役社長  寺浦 太郎
Capital5657000000
Employees904
Employees (male)699
Employees (female)205
Business summary①コントロール・システムの製造並びに販売 ②コントロール・システムの製造設備の設計、製造並びに販売 ③自動車、船舶、産業機器及び住宅機器等の部品、付属品の製造並びに販売 ④医療用機器の製造並びに販売
Website URLhttp://www.hi-lex.co.jp/
Year founded
Business categoryE:製造業
Date established
Unified government qualification - grade
Unified government qualification - business items
Update date2019-02-01
Key information1140001081875
Source: gBizINFO (Ministry of Economy, Trade and Industry)
2026-09-21 17:51 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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