NTTグループ
基本情報
- 所在地
- 〒100-8116 東京都千代田区大手町一丁目5番1号 大手町ファーストスクエア イーストタワー
- 社長
- Kiyoshi Tobe
- 資本金
- 938,000,000,000 (9,380 億)
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 341,321 人
- 開始日
- 1985-04-01
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Dimension Data | ||||||||
| NTT Plala | ||||||||
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| NTT Security | ||||||||
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| Netyear Group | ||||||||
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| NTT研究所 |
関連図
沿革
「IOWN(Innovative Optical and Wireless Network)構想」を公表
光を中心とした革新的な技術によってこれまでのインフラの限界を超え、多様性を受容できる豊かな社会を実現するための未来のコミュニケーション基盤であるIOWN(アイオン:Innovative Optical and Wireless Network)構想を提唱しました。
IOWN構想の実現に向けて、NTT、インテルコーポレーション(インテル)、ソニー株式会社(ソニー)の3社がパイオニアとなって、IOWNの研究開発を世界中のパートナーと連携し推進する国際的な取り組みとして、新たな業界フォーラムである「IOWN Global Forum」の設立を発表しました。![]()
新たな環境エネルギービジョン「NTT Green Innovation toward 2040」発表
気候変動問題をはじめとした環境問題が年々深刻さを増す中、「事業活動による環境負荷の削減」と「限界打破のイノベーション創出」を通じて、環境負荷ゼロと経済成長を同時実現する、新たな環境エネルギービジョン 「NTT Green Innovation toward 2040」を策定しました。2030年度にはNTTグループの温室効果ガス排出量80%削減 (2013年度比)とモバイル(NTTドコモ)、データセンターのカーボンニュートラルの実現、2040年度にはNTTグループのカーボンニュートラルの実現を目標に掲げ、取り組みを進めています。
「NTTグループサステナビリティ憲章」制定
NTTグループは、二元論では捉えられない 相反する概念や事象を包摂し多様な価値観を認め合うパラコンシステントな社会を実現していくことが、持続可能な社会につながると考えています。こうした社会の実現に向け、人、モノ、テクノロジーを含めたあらゆる存在との繋がりの中で支えられる「Self as We(「われわれ」としての「わたし」)」という考えを基本に据え、企業としての成長と社会課題の解決を同時実現する「NTTグループサステナビリティ憲章」をグローバルに制定しました。![]()
NTTドコモがNTTコミュニケーションズとNTTコムウェアを子会社化
NTTドコモ、NTTコミュニケーションズ、NTTコムウェアの3社の機能を統合し、モバイルからサービス・ソリューションまで事業領域を拡⼤した新ドコモグループが誕生しました。![]()
APN IOWN1.0をサービス提供開始
IOWN構想の実現に向けた初めての商用サービスとして、通信ネットワークの全区間で光波長を専有するオールフォトニクス・ネットワーク(All-Photonics Network) IOWN1.0の提供を開始しました。
中期経営戦略「New value creation & Sustainability 2027 powered by IOWN」発表
「NTTは挑戦し続けます。新たな価値創造と地球のサステナビリティのために。」を基本的な考え方とし、成長のために今後5年間で成長分野に約8兆円の新規投資を行い、キャッシュ創出力を強化し、2027年度にEBITDAを2022年度比20%増の4兆円に成長させる計画です。
新中期経営戦略では、大きく3つの柱を掲げています。
1つ目の柱は、「新たな価値の創造とグローバルサステナブル社会を支えるNTTへ」として、①IOWNによる新たな価値創造、②データドリブンによる新たな価値創造、③循環型社会の実現、④事業基盤の更なる強靭化、などの取り組みを進めてまいります。1つ目の柱を支えるための2つの柱として、「お客さま体験(CX)の高度化」並びに「従業員体験(EX)の高度化」を進めてまいります。![]()
ニュース
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