| 1899年 |
京橋水谷町11番地にて創業 |
| 1899-11-23 |
初代社長竹尾榮一が、京橋区(現在の中央区八丁堀)にて洋紙販売を創業 |
| 1907年 |
2度の移転を経て、神田区錦町3-18-3に新築移転 |
| 1907年 |
現在の見本帖本店がある場所へ移転 |
| 1910年 |
店舗風景(1910年頃) |
| 1913年 |
2代目社長竹尾藤之助就任。合資会社竹尾洋紙店に改組 |
| 1923年 |
関東大震災により焼失、再開 |
| 1927年 |
黒ラシャ(ドイツ製)「岩波文庫」創刊。円本(定価1円の本)が出現し、用紙需要が活性化 「岩波文庫」創刊。円本(定価1円の本)が出現し、用紙需要が活性化 世界文学全集第二十六巻『イプセン集』(新潮社)表紙に黒ラシャを使用 |
| 1930年 |
PRラシャ |
| 1932年 |
小間紙 |
| 1936年 |
フロストアート |
| 1937年 |
株式会社竹尾洋紙店に改組 |
| 1941年 |
3代目社長竹尾榮一(初代社長の長男、父の名を襲名)就任 紙の配給、統制規則(出版社向用紙割当制等)が公布 |
| 1945年 |
GHQ「言論及び新聞の自由に関する覚書」「用紙配給に対する新聞及び出版団体の統性撤廃」の覚書を公布。戦時下統廃合された言論機関を蘇らせるきっかけとなる |
| 1946年 |
紙の配給が紙配給株式会社による割当証明書(切符)制となる |
| 1949年 |
MLファイバー、NTケントラシャ(現NTラシャ)NTケントラシャ NTケントラシャ 杉浦非水、たばこ「日光」のパッケージデザイン 東京藝術大学発足 湯川秀樹ノーベル物理学賞受賞 中華人民共和国成立 北大西洋条約機構(NATO)成立 |
| 1949年 |
NTケントラシャ(現NTラシャ)など発売 |
| 1950年 |
STカバー アート紙本格的に生産再開 多色刷新聞凸版輪転機が稼働、新聞色刷時代に入る 広告研究会「Aグループ」(東京ADCの前身)結成、AD制の確立をめざす |
| 1959年 |
竹尾デスクダイアリー:紙のロゴマーク |
| 1960年 |
竹尾デスクダイアリー:紙のロゴマーク |
| 1961年 |
竹尾デスクダイアリー:紙の透かし文様 |
| 1962年 |
竹尾デスクダイアリー:紙の透かし文様 |
| 1962年 |
日本広告技術協議会 ( NAAC ) 設立 |
| 1963年 |
竹尾デスクダイアリー:紙の透かし文様 |
| 1964年 |
米国産チップ初輸入 |
| 1964年 |
丸太輸入からチップ輸入へ |
| 1964年 |
印刷高級化でコート紙の生産、飛躍的に伸びる |
| 1964年 |
『太陽』創刊 |
| 1964年 |
第1回東京コピーライターズクラブ賞 TCC賞=梶 祐輔、秋山 晶ほか |
| 1964年 |
全国商業美術家連盟結成 |
| 1964年 |
「バウハウスと今日の芸術展」草月会館 |
| 1964年 |
国際グラフィックデザイン団体協議会(ICOGRADA)設立ロンドン |
| 1964年 |
第1回日本パッケージデザイン協会展日本橋三越 |
| 1964年 |
経済成長ムード、流通革命 |
| 1964年 |
初の日米テレビ中継 |
| 1964年 |
ケネディ大統領暗殺 |
| 1964年 |
東京オリンピック開催、デザインガイド・シートが作成され、ピクトグラム使用 |
| 1964年 |
日本デザインコミッティー、デザインギャラリー開設 |
| 1964年 |
第1回ディスプレイデザイン展 |
| 1964年 |
東京イラストレーターズ・クラブ発足 |
| 1964年 |
日本レタリングデザイナー協会発足 |
| 1964年 |
『CM年鑑』創刊 |
| 1964年 |
東海道新幹線、名神高速道路、東京モノレール開通 |
| 1964年 |
海外旅行自由化 |
| 1964年 |
米原子力潜水艦シードラゴン佐世保に寄港 |
| 1964年 |
『平凡パンチ』『ガロ』創刊 |
| 1965年 |
大阪営業所開設 |
| 1966年 |
ハーベスト66 330色700種 |
| 1966年 |
ハイテキソン現ニューウエブロンカラー |
| 1966年 |
レンディアボンド |
| 1966年 |
十條製紙現王子製紙、牛乳パックの製造はじめる |
| 1966年 |
ペルソナ展開催松屋銀座 |
| 1966年 |
日本サイン・デザイン協会 (SDA) 結成 |
| 1966年 |
『世界のトレードマークとシンボル』亀倉雄策著 |
| 1966年 |
いざなぎ景気 |
| 1966年 |
朝永振一郎にノーベル物理学賞 |
| 1966年 |
ベトナム戦争激化 |
| 1966年 |
大阪万博のシンボルマーク、大高 猛に決定 |
| 1966年 |
資生堂、前田美波里のポスター発表 |
| 1966年 |
日本デザイン団体協議会発足 |
| 1966年 |
札幌冬季オリンピックの公式マーク、永井一正デザインに決定 |
| 1966年 |
『デザイン批評』創刊 |
| 1966年 |
東京造形大学開校 |
| 1966年 |
全日空機、羽田沖墜落 |
| 1966年 |
ザ・ビートルズ来日 |
| 1966年 |
新東京国際空港、成田市三里塚に決定 |
| 1966年 |
原爆ドーム、永久保存に決定 |
| 1966年 |
中国で文化大革命起こる |
| 1967年 |
大阪営業所開設 |
| 1967年 |
「CREATIVITY ON PAPER ――紙を生かした印刷デザイン」展開催松屋銀座 |
| 1967年 |
竹尾紙工株式会社設立 |
| 1967年 |
竹尾紙工株式会社の設立 |
| 1968年 |
第2回ペーパーショウ開催 |
| 1968年 |
グラフィックアートUSA展 |
| 1968年 |
イラストレーション十人展 |
| 1968年 |
『日本の広告美術』全3巻 |
| 1968年 |
テレビの受信契約数、2,000万台突破。普及率83.1% |
| 1968年 |
富山県でイタイイタイ病確認 |
| 1968年 |
四日市ぜんそく訴訟提訴 |
| 1968年 |
ツィギー来日、ミニ・スカート全盛 |
| 1968年 |
サイケデリック調流行 |
| 1968年 |
第3次中東戦争 |
| 1968年 |
米国で黒人の大暴動 |
| 1969年 |
竹尾デスクダイアリー:紙の透かし文様 |
| 1969年 |
レザック64、ベルクール、羊皮紙 |
| 1969年 |
竹尾デスクダイアリー:古版の色刷り地図 |
| 1969年 |
レザック66、ダックスカーフ、ダックボード、NKマットカラー |
| 1969年 |
日本加工製紙、石油からの「紙」の製造に成功 |
| 1969年 |
合成紙の先駆 |
| 1969年 |
竹尾デスクダイアリー:カルタ・トランプ |
| 1969年 |
ハーベスト70 |
| 1969年 |
レザック68、ビルゴ・シグナス・コルバス |
| 1969年 |
第1回京都デザイン会議開催「日本のポスター百年展」 |
| 1969年 |
「写真百年展」日本人による写真表現の歴史 |
| 1969年 |
カラープランニングセンター (CPC) 発足 |
| 1969年 |
『PROVOKE』創刊 |
| 1969年 |
『Graphis』誌で日本特集号 |
| 1969年 |
三億円事件 |
| 1969年 |
全国の大学で紛争起こる |
| 1969年 |
GNPが世界第2位になる |
| 1969年 |
川端康成にノーベル文学賞 |
| 1969年 |
パリで五月革命 |
| 1969年 |
米でキング牧師暗殺 |
| 1969年 |
創業70周年記念『日本の手漉和紙』を出版 |
| 1970年 |
竹尾デスクダイアリー:尾川 宏 紙のフォルム |
| 1970年 |
Bond Paper |
| 1970年 |
創業70周年記念出版『手漉和紙』 |
| 1970年 |
レザック69、彩雲、玉しき、ビルカラー、新だん紙、レンケルレイド |
| 1970年 |
早川良雄ら、日本イラストレーター会議発足 |
| 1970年 |
浅葉克己ら、デザイナー集団「サイレンサー」結成 |
| 1970年 |
日宣美審査会に粉砕共闘会議の学生乱入、審査・展覧会開催中止 |
| 1970年 |
日本広告学会、日本印刷学会設立 |
| 1970年 |
横尾忠則、パリ青年ビエンナーレで版画部門大賞受賞 |
| 1970年 |
東大安田講堂封鎖解除 |
| 1970年 |
反戦フォークソング流行 |
| 1970年 |
アポロ11号月面着陸成功 |
| 1970年 |
米でウッドストック・ロックフェスティバル |
| 1970年 |
ミニサンプルキット「MINI-KIT」製作 |
| 1971年 |
竹尾デスクダイアリー:山城隆一コラージュ作品 |
| 1971年 |
第6回ペーパーショウ「ファンシーペーパーと印刷デザイン展」開催 |
| 1971年 |
竹尾本社4階 |
| 1971年 |
ミニサンプルキット |
| 1971年 |
COLOR ON COLORーVol.1 |
| 1971年 |
シープスキン、日清紡合成紙 |
| 1971年 |
現ピーチコート |
| 1971年 |
スピカレイドボンド、スピカボンド、NKメタルカラー |
| 1971年 |
現ニューメタルカラー |
| 1971年 |
ゴールデンリバー70 |
| 1971年 |
現OKゴールデンリバー70 |
| 1971年 |
王子油化、合成紙の大量生産に成功 |
| 1971年 |
日宣美、解散式を全国5会場で同時開催 |
| 1971年 |
日本万国博覧会(大阪万博)開催、テーマは「人類の進歩と平和」 |
| 1971年 |
デザイン顧問、勝見 勝のもとに日本初のアイソメトリック・マップを発行 |
| 1971年 |
竹尾デスクダイアリー:永井一正作品 |
| 1971年 |
板橋営業所倉庫増築・高層機械化倉庫の完成 |
| 1972年 |
竹尾デスクダイアリー:田中光常 鳥 |
| 1972年 |
中央区月島に高層の機械化倉庫と営業拠点を開設 |
| 1973年 |
竹尾デスクダイアリー:C.W.ウォーキントン「手漉紙の旅」 |
| 1973年 |
4代目社長竹尾正一就任 |
| 1974年 |
東京・板橋営業所(1974年に支店)開設 |
| 1974年 |
株式会社竹尾に商号変更 |
| 1974年 |
商号を株式会社竹尾と変更 |
| 1975年 |
竹尾デスクダイアリー:粟津潔作品 |
| 1975年 |
仙台営業所開設 |
| 1976年 |
竹尾デスクダイアリー:中国の文字遺例 |
| 1977年 |
竹尾デスクダイアリー:紙の美・加賀の熨斗 |
| 1977年 |
株式会社第二西北紙流通デポ |
| 1977年 |
高島平物流センター |
| 1977年 |
株式会社第二西北紙流通デポ開設 |
| 1978年 |
本社社屋完成 |
| 1978年 |
神田錦町3-12-6へ移転 |
| 1978年 |
竹尾デスクダイアリー:和紙と生活文化 |
| 1978年 |
高島平物流センター(現在の高島平デポ)が完成 |
| 1979年 |
福岡出張所 |
| 1979年 |
竹尾デスクダイアリー:日本の切紙 |
| 1979年 |
創業80周年記念出版『世界の手漉紙』 |
| 1980年 |
竹尾デスクダイアリー:日本の絵模様紙 |
| 1980年 |
COLOR ON COLOR Vol.3、4 |
| 1980年 |
福岡出張所開設 |
| 1981年 |
竹尾デスクダイアリー:重色目 |
| 1981年 |
これまでの「ファンシーペーパー」の呼称を「ファインペーパー」に変更 |
| 1982年 |
名古屋支店開設 |
| 1982年 |
竹尾デスクダイアリー:西本願寺対面所東狭屋の間天井画 |
| 1982年 |
レザック82 ろうけつ、こもん、ザンダースベラム |
| 1982年 |
有明物流センター開設 |
| 1983年 |
東京・京橋支店開設 |
| 1983年 |
竹尾デスクダイアリー:ヘルマン・ツァップの作品特集 |
| 1983年 |
ペーパーアンドプリント① こもん |
| 1983年 |
カラープラン |
| 1983年 |
1,200色2,600種 |
| 1983年 |
あらおり、ほそおり、OKミューズカイゼル、NKベルネ、ルミナカラー、OK ACカード、ブッチャ |
| 1984年 |
竹尾デスクダイアリー:福田繁雄のブラック&ホワイトユーモアイラストレーション |
| 1984年 |
Tai Tak Takeo Fine Paper Co., Ltd.設立 |
| 1984年 |
ペーパーアンドプリント② シマメ |
| 1984年 |
ウッド、ホワイトピーチケント、バッグナチュラル |
| 1984年 |
香港にTai Tak Takeo Fine Paper Co., Ltd.開設 |
| 1985年 |
札幌事務所開設 |
| 1987年 |
札幌支店に移転 |
| 1989年 |
福岡出張所 (1989年に支店) |
| 1989年 |
札幌事務所 開設 |
| 1989年 |
第24回ペーパーショウ「竹尾ペーパーワールド’89――紙で感じる時代の手ざわり展」開催 |
| 1989年 |
創業90周年記念出版『東西の職人図絵』 |
| 1989年 |
世界デザイン博覧会EXPO’89開催 |
| 1989年 |
グラフィック・パワー展 |
| 1989年 |
札幌営業所と改称し、青山見本帖を開設 |
| 1990年 |
創立30周年記念「日本デザインセンター作品展」 |
| 1991年 |
5代目社長、竹尾 稠就任 |
| 1991年 |
竹尾 稠(しげる)が5代目取締役社長に就任 |
| 1992年 |
竹尾デスクダイアリー:料紙の美 |
| 1994年 |
株式会社PCM竹尾設立 |
| 1994年 |
竹尾デスクダイアリー:透かしの世界 |
| 1994年 |
ヴァンヌーボシリーズ発売 |
| 1995年 |
シンガポール支店開設 |
| 1995年 |
第30回「TAKEO’95――紙一段活用」開催 |
| 1996年 |
Takeo Paper Trading Co., Ltd. (Shanghai) 設立 |
| 1997年 |
株式会社エフテル竹尾設立 |
| 1997年 |
上海にTakeo Paper Trading Co., Ltd. ( Shanghai ) 設立 |
| 1998年 |
第33回竹尾ペーパーショウ「紙はヒトをつなぐ」開催 |
| 1999年 |
竹尾デスクダイアリー:PICTOGRAM |
| 1999年 |
マーメイド |
| 1999年 |
リニューアル>マーメイド |
| 2000年 |
竹尾は創立100周年記念事業の一環として、竹尾を代表する50銘柄を当代のクリエイターたちが語った書籍『紙とデザイン――竹尾ファインペーパーの五〇年』を刊行しました。この巻末付録としてまとめられた「竹尾の紙とデザインの歴史」を、2000年以降の年表を新たに追加するかたちで制作しました。 |
| 2000年 |
竹尾デスクダイアリー:PICTOGRAM |
| 2000年 |
第35回竹尾ペーパーショウ2000「考える紙」開催 |
| 2000年 |
100周年記念出版『紙とデザイン──竹尾ファインペーパーの50年』『RE DESIGN 日常の21世紀』出版 |
| 2000年 |
見本帖本店オープン |
| 2000年 |
『PAPER’S』創刊 |
| 2000年 |
日本製紙勇払工場で国内初となる、ダイオキシンを発生させないオゾン漂白を導入し「ECFパルプ」を製造 |
| 2000年 |
古紙利用率を2005年度までに60%とする目標「リサイクル60計画」を設定 |
| 2000年 |
印刷博物館開設 |
| 2000年 |
『デザインの解剖』1〜4巻行 |
| 2001年 |
竹尾デスクダイアリー:書物の時空 |
| 2001年 |
第36回竹尾ペーパーショウ2001「白い紙」 |
| 2001年 |
100周年記念「20世紀ポスターデザイン展」開催 |
| 2001年 |
Paper Characters 001 T-EOS |
| 2001年 |
Paper Characters 002 NTラシャ |
| 2001年 |
『d/SIGN 季刊デザイン』 創刊 |
| 2001年 |
2001年 「20世紀ポスターデザイン」展(於:伊勢丹美術館) |
| 2002年 |
竹尾デスクダイアリー:TAKE-O |
| 2002年 |
第37回竹尾ペーパーショウ2002「PLEASE」 |
| 2002年 |
100周年記念『第一回竹尾賞デザイン史研究論文受賞作品集』 |
| 2002年 |
Paper Characters 003 セルモアGA |
| 2002年 |
モロー、セルモアGA、タッセルGA、ヴァンヌーボVG、ヴァンヌーボVM、テイクGA、GAボード |
| 2002年 |
FSC森林認証制度の認証取得が活性化 |
| 2002年 |
FSC®/ CoC認証を取得 |
| 2003年 |
竹尾デスクダイアリー:BROADWAY |
| 2003年 |
第38回竹尾ペーパーショウ2003「COST:VALUE」 |
| 2003年 |
ミニサンプル改訂 |
| 2003年 |
7,000種 |
| 2003年 |
ペーパー&プリント⑫アラベール |
| 2003年 |
クレーンクレストウーブ、スーパーファインスムース、スーパーファインエッグシェル、ニューメタルカラー、ニューベルネ |
| 2003年 |
TAKEO INKJET PAPER |
| 2003年 |
古紙利用率が60.2%に達し05年度を目処にしていた「リサイクル60計画」を前倒しで達成 |
| 2004年 |
竹尾デスクダイアリー:筆蝕は思考する。 |
| 2004年 |
第39回竹尾ペーパーショウ2004「HAPTIC」 |
| 2004年 |
Paper Characters 004 モデラトーンGA |
| 2004年 |
Paper Characters 005 羊皮紙 |
| 2004年 |
ペルーラ、ルミネッセンス、パチカ、ギンガムGA、リアクション、桃はだ、プライク |
| 2004年 |
世界巡回 |
| 2005年 |
竹尾デスクダイアリー:地球文字探検家 |
| 2005年 |
第40回竹尾ペーパーショウ2005「[COLOR IN LIVE].」 |
| 2006年 |
第41回竹尾ペーパーショウ2006「UNBALANCE/BALANCE」 |
| 2006年 |
株式会社第二西北紙流通デポ |
| 2006年 |
湾岸物流センター 開設 |
| 2006年 |
オリジナルステーショナリーブランド「Dressco/ドレスコ」発売 |
| 2006年 |
NTラシャ特別見本帳 |
| 2006年 |
Paper Characters 006 玉しき |
| 2006年 |
竹尾湾岸物流センター(現在の湾岸デポ)開設 |
| 2007年 |
第42回竹尾ペーパーショウ2007「FINE PAPERS」 |
| 2007年 |
Fine Paper Takeo ( Thailand ) Co., Ltd.設立 |
| 2007年 |
Paper Characters 007 アングルカラー |
| 2007年 |
株式会社エフテル竹尾設立(~2007年) |
| 2007年 |
株式会社竹尾に業務移管し、現在も事業を継続 |
| 2007年 |
タイにFine Paper Takeo Co., Ltd. ( Thailand ) 設立 |
| 2008年 |
第43回竹尾ペーパーショウ2008「FINE PAPERS by “SCHOOL OF DESIGN”」 |
| 2008年 |
PEFC/CoC認証を取得 |
| 2009年 |
第44回竹尾ペーパーショウ2009「SUPER HEADS’」 |
| 2010年 |
第45回竹尾ペーパーショウ2010「proto-」 |
| 2011年 |
第46回竹尾ペーパーショウ2011「本」 |
| 2011年 |
2011年 「20世紀のポスター[タイポグラフィ]――デザインのちから・文字のちから」展 ( 於:東京都庭園美術館 ) |
| 2011年 |
年 「20世紀のポスター[タイポグラフィ]――デザインのちから・文字のちから」展 ( 於:東京都庭園美術館 ) |
| 2012年 |
竹尾デスクダイアリー:グラフィック歳時記 |
| 2012年 |
青山見本帖リニューアルオープン |
| 2012年 |
パリ駐在員事務所開設 |
| 2012年 |
ビオトープGA-FS特別見本帳「biotope box garden」 |
| 2012年 |
ミルトGAスピリット、NTスフール、両面新大礼紙、クラシッククレストST-FS、ポルカ、ポルカレイド、ブンペル、tカラペ |
| 2013年 |
竹尾デスクダイアリー:紙の暦 |
| 2013年 |
NTスフール特別見本帳 |
| 2013年 |
黒気包紙U、黒気包紙C、GAクラフトボード-FS、OKミューズガリバーグロスCoC、OKミューズガリバーマットCoC、アストロブライト-FS、グムンドコットン、クラッシュGA-FS |
| 2015年06月 |
竹尾見本帖 at Itoyaがオープン |
| 2016年 |
竹尾アーカイヴズ設立 |
| 2017年 |
竹尾ペーパーショウ「SUBTLE」巡回展 |
| 2018年 |
竹尾デスクダイアリー:ARTISAN フランスの伝統と革新 |
| 2018年 |
第48回竹尾ペーパーショウ「precision」 |
| 2018年 |
竹尾ペーパショウ「SUBTLE」 ロサンゼルス・ロンドン巡回 |
| 2018年 |
淀屋橋見本帖オープン |
| 2018年 |
GAクラフトボード-FS特別見本帳、グムンドゴールド-FS特別見本帳 |
| 2018年 |
カラープラン-FS、キュリアス マター、グムンド カラーマット-FS、ハイピカE2+、ワイルド-FS |
| 2018年 |
<リニューアル>玉しき |
| 2020年 |
コロナ禍による生活様式の変化により、各製紙会社がタオル用紙の製造体制を強化するなど、タオル用紙の出荷高が前年比で111.5%となる |
| 2020年 |
王子ホールディングスの紙製品がプラ代替としてネスレ日本の「キットカット」製品のパッケージ素材に採用される |
| 2020年 |
東京都現代美術館で、石岡瑛子の世界初の回顧展開催 |
| 2020年 |
新型コロナ感染拡大により、展覧会などの中止・入場規制・無観客開催などが相次ぐ |
| 2021年 |
120周年記念「20世紀のポスター[図像と文字の風景]―ビジュアルコミュニケーションは可能か?」開催 |
| 2021年 |
日本郵便が2022年用年賀はがきにFSC森林認証紙を採用 |
| 2021年 |
JAGDA、名称を「日本グラフィックデザイン協会」に変更 |
| 2021年 |
多摩美術大学、東京ミッドタウン・デザインハブ内に「TUB」を設置 |
| 2021年 |
京都造形芸術大学が「京都芸術大学」と名称変更 |
| 2021年 |
英国デザインカウンシルが報告書『Beyond Net Zero:Systemic Design Approach』『System-Shifting Design』を発表 |
| 2021年 |
ロンドンデザインミュージアム、気候変動対策を支援するデザインリサーチプログラム「Future Observatory」開始 |
| 2021年 |
新型コロナワクチン接種開始 |
| 2021年 |
福島第一原発の処理水海洋放出決定 |
| 2021年 |
東京オリンピック・パラリンピック、無観客で開催 |
| 2021年 |
デジタル庁発足 |
| 2021年 |
アメリカ大統領にバイデン氏就任 |
| 2021年 |
トランプ支持者が議事堂占拠 |
| 2021年 |
ミャンマーで国軍がクーデター |
| 2021年 |
株式会社PCM竹尾設立 |
| 2021年 |
2021年 「20世紀のポスター[図像と文字の風景]――ビジュアルコミュニケーションは可能か?」展(於:東京都庭園美術館)photo KOJI HONDA |
| 2022年 |
竹尾デスクダイアリー:未開のことば |
| 2022年 |
テイクGAボード-FS、Remsスタンダード-FS、サーキュラーコットンペーパー、スプレンダーラックスシリーズ |
| 2022年 |
一般紙・ファインペーパー各メーカーの値上げによる価格改定 |
| 2022年 |
グッドデザイン賞に学生や新卒者が応募できるニューホープ賞新設 |
| 2022年 |
デザインと科学が共同して地球規模の課題を探ることを目的に一般社団法人THE DESIGN SCIENCE FOUNDATION設立 |
| 2022年 |
三宅一生、逝去 |
| 2022年 |
「文化庁メディア芸術祭」、25年目に役割を終えたとして終了 |
| 2022年 |
「ドライブ・マイ・カー」がアカデミー賞国際長編映画賞受賞 |
| 2022年 |
沖縄本土復帰50年 |
| 2022年 |
安倍元首相が撃たれ死亡 |
| 2022年 |
旧統一教会問題 |
| 2022年 |
ロシア、ウクライナに侵攻 |
| 2022年 |
エリザベス女王逝去 |
| 2022年 |
イーロン・マスク、ツイッター社を買収 |
| 2022年 |
ソウル・梨泰院で雑踏事故 |
| 2022年 |
世界人口が80億人に達したと国連が発表 |
| 2022年 |
ChatGPTが利用開始 |
| 2023年 |
竹尾物流株式会社に社名変更 |
| 2023年 |
2023年に竹尾物流株式会社に社名変更 |
| 2023年 |
TAKEO PAPER SHOW 2023「PACKAGING―機能と笑い」開催 |
| 2025年 |
竹尾 稠 代表取締役会長 CEOに就任、平戸 順一 代表取締役社長 COOに就任 |
| 2026年 |
竹尾見本帖オンライン オープン |