OMIC人権方針制定のお知らせ ↗
海外貨物検査株式会社は、2026年5月27日に『OMIC人権方針』を制定しました。人権尊重を最上位方針と位置付け、事業活動に関わるすべての人々の尊厳と権利を尊重する責務を強調しています。今後も独立した第三者機関として公正で信頼される事業を継続し、持続可能な社会の実現に貢献する方針を示しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| OMIC (Cambodia) Ltd. | ||||||||
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| オーバーシーズ・マリン&カーゴ・インスペクション | ||||||||
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| 海外貨物検査株式会社 | ||||||||
| PT. OMIC Consulting Services Indonesia | ||||||||
| 大連澳美克貨物検査有限公司 |
海外貨物検査株式会社設立
バンコク支店開設
OMIC 東京
OMIC バンコク
農産部・鉄鋼部設立(現在は鉱産・化学品部)
大阪支店開設(後に関西支店へ) (2018年閉鎖)
バンクーバー支店開設(現在はバンクーバー営業所)
カルカッタ支店開設
ポートランド支店開設
OMIC ポートランド
製品部設立(現在は機器・機械部)
油飼料食品部設立(現在は農産・消費財部)
東京実験室を設立(2019年閉鎖)
コンサルティング部を設立(2025年閉鎖)
JVを通じてOMIC India社を設立
(旧カルカッタ支店を現地法人化)
OMIC INTERNATIONAL社を設立
(全体輸入監査制度<CISS、現PSI>を開始)
JVを通じてOMIC Lanka社(スリランカ)を設立
OMIC Europe社を設立(英国)(2009年閉鎖)
JVを通じて香港現地法人を設立
OMIC TESCO社を設立(タイ)(2017年閉鎖)
OMIC USA社を設立(ポートランド研究所を開始)
ホーチミン事務所を開設
メルボルン営業所を開設
JVを通じてシンガポール現地法人を設立
JVを通じてマレーシア現地法人を設立
OMIC Myanmarを設立
JVを通じてOMIC Korea社を設立
サクラメント事務所を設立
COPIT社(タイ)がOMICグループに加入(2017年閉鎖)
ダルアン事務所を設立
オーストラリアのBernard Heath & Associates社はOMICグループ(後のOMIC Australia Pty., Ltd.)に加入(2025年閉鎖)
認証検査部(現認証事業部)の設立
OMICウズベキスタン事務所の開設
成立OMIC Indonesia公司
香港、シンガポール、マレーシアの現地法人
完全子会社化(それぞれ2015年、2020年、2024年に閉鎖)
Ritchie & Bisset社、大連連絡事務所の設立
(2008年閉鎖)
食品衛生法に基づく厚生労働大臣の登録検査
機関
台北営業所の開設
California Agri Inspection Co., Ltd.(アメリカ)の設立
民営化されたFCC Control And Fumigation Joint Stock Company(ベトナム)に資本投入
OM Inspection Co., Ltd.(バングラデシュ)の設立(2017年撤退)
大連澳美克貨物検査有限公司の設立
パース支所の開設(オーストラリア)
OMIC(カンボジア) Ltd.の設立
米国ルイジアナ州事務所の開設(2023年閉鎖)
海外貨物検査株式会社は、2026年5月27日に『OMIC人権方針』を制定しました。人権尊重を最上位方針と位置付け、事業活動に関わるすべての人々の尊厳と権利を尊重する責務を強調しています。今後も独立した第三者機関として公正で信頼される事業を継続し、持続可能な社会の実現に貢献する方針を示しました。
海外貨物検査株式会社は、2026年5月27日に「OMIC人権方針」を制定しました。本方針は人権尊重を最優先とし、継続的な取組みを推進しています。今後も公正で信頼される第三者機関として持続可能な社会に貢献します。
海外貨物検査株式会社は、デザインと情報構成を見直し、より見やすく使いやすいサイトにリニューアルしました。サステナビリティ関連のページも新たに追加され、情報の充実を図っています。今後も有益な情報を提供し続ける予定です。
当社は2025年4月にSDGs認証(三ツ星認証)を取得し、今回の更新審査に合格しました。今後も持続可能な成長に向けて取り組みを続けます。詳細はサステナビリティ関連ページをご覧ください。