| 1906年 |
水野利八、弟利三と大阪北区で「水野兄弟商会」を創業。洋品雑貨のほか野球ボールなどを販売、創業当時の屋号「イズ日」。 |
| 1907年 |
運動服装オーダーメイドを開始。運動用ウエア製造開始。創業者の水野利八は、日本で野球を広めるべく、動きやすく快適な着心地を目指し運動用ウエアの製造を開始した。 |
| 1907年 |
運動服装オーダーメイドを開始。運動用ウエア製造開始。米国の野球文化に感銘を受けた創業者の水野利八は、日本で野球を広めるべく、動きやすく快適な着心地を目指し運動用ウエアの製造を開始した。 |
| 1910年 |
店舗を大阪梅田新道に移転、同時に「美津濃商店」と改名。野球シューズ発売。当初、わずかな技術と知識のもとで製造されていたため、現在のような歯はついておらず、全体が革で覆われた重いブーツ形状のものだった。 |
| 1911年 |
運動用具の生産を計画。 |
| 1912年 |
東京支店開設。 |
| 1913年 |
野球グラブ、ボールの製造開始。野球グラブ製造開始。ミズノが野球グラブの販売を始めた1913年当初の販売価格は約2円。創業者の水野利八は、自らデザインしたグラブを職人と製作していた。関西学生連合野球大会を開催。この大会が、現在の夏の全国野球大会の土台となる。店舗を大阪北区蜆橋に移転。堂島工場開設。 |
| 1916年 |
野球ボールの基準制定。野球ボールの規格統一とバウンド基準制定。東京実業団野球大会を開催。 |
| 1917年 |
イズヒ印・カップ印商標権獲得。関西学生連合野球大会が春へ。全国実業団野球大会を開催。梅田工場開設。 |
| 1917年 |
イズヒ印・カップ印商標権獲得。関西学生連合野球大会が春へ変更。全国実業団野球大会を開催。梅田工場開設。 |
| 1918年 |
アイデア商品を発売。オーバースエター、カッターシャツ、ボストンバッグ、ランパン、ポロシャツなど、新しいネーミングのアイデア商品を発売。神戸支店開設。庭球や野球の大会を開催。東京実業団庭球大会、大阪少年野球大会、東京少年野球大会を開催。 |
| 1920年 |
オーバースエター大ヒット。1920年に来日のアメリカ職業野球団の選手たちが着ていたことから、オーバースエターが野球好きの学生たちの間で流行。すぐに一般にも広まり、爆発的なヒット商品となった。サンドストラムスキー(スウェーデン)の総代理店となる。 |
| 1921年 |
ゴルフクラブづくりの計画スタート。本店を大阪北浜に移転。工場を浦江に移転。専門店「共美会」を設立~後の専門大店の母体となる~。 |
| 1923年 |
国内スキーの開発を始める。名古屋支店開設。「美津濃運動用品株式会社」に組織変更。京都支店開設。 |
| 1925年 |
和製品、船来品をそれぞれ日本品、外国品と改称するキャンペーンを展開。東京銀座店開設。 |
| 1928年 |
陸上スパイク生産開始 |
| 1929年 |
水野利八、欧米視察に出発(翌8月まで11ヶ国80都市を視察) |
| 1931年 |
水野利八、大阪駅専門大店を組織 |
| 1933年 |
初の日本製ゴルフクラブ「スターライン」発売 |
| 1934年 |
初のキャッチャーミットの製造販売開始 |
| 1936年 |
グライダー製造開始 |
| 1938年 |
セレクト科学研究所設置「商品(技術)開発部の前身」 |
| 1939年 |
「上海美津濃運動用品株式会社」設立 |
| 1940年 |
ミズノ製グライダー301型ソアラーで高度・滞空新記録樹立 |
| 1940年 |
第1回婦人スキー講習会開く~スキー女子人口の増大を目指す~ |
| 1940年 |
「満洲運動用品株式会社」設立 |
| 1941年 |
帆布製リュックサックを生産、国民の食糧買い出し用として販売 |
| 1942年 |
「美津濃株式会社」に社名変更 |
| 1943年 |
岐阜県に養老工場開設 |
| 1945年 |
六工場(浦江、養老、尼ケ崎北、尼ケ崎南、板橋、深谷)とも軍需省直轄工場となる |
| 1945年 |
養老工場、各種木工品の製造開始 |
| 1945年 |
浦江工場、各種布帛品の製造再開 |
| 1946年 |
戦後直後、それまで野球グラブの製造に使用していた革の入手が非常に困難になった。布製の野球グラブが製造された |
| 1946年 |
養老工場敷地10万坪を養老町に寄付 |
| 1946年 |
戦後直後、それまで野球グラブの製造に使用していた革の入手が困難になった中、布製の野球グラブが製造された |
| 1947年 |
テニスラケット製造開始 |
| 1949年 |
セレクト科学研究所を技術研究部に拡充 |
| 1950年 |
取引店組織「美津濃会」結成 |
| 1951年 |
東京支店新館完成 |
| 1954年 |
水野利八、日本社会人野球協会より表彰 |
| 1956年 |
水野利八、「藍綬褒章」を受章 |
| 1957年 |
樹脂注入圧縮バット発明特許獲得 |
| 1962年 |
東証第二部上場 |
| 1962年 |
大阪天王寺ステーションビル出店(直営店1号館) |
| 1964年 |
水野利八、勲五等双光旭日章を受ける |
| 1964年 |
全従業員に25株を無償贈与 |
| 1965年 |
養老に世界最大規模のゴルフ工場開設 |
| 1965年 |
第1回グランドモナーク・ゴルフ大会開催 |
| 1967年 |
水野利八、国際アメリカン学術協会から「アカデミー賞」「ナイト勲章」を受章。この賞は、日本人で30人目でした。 |
| 1968年 |
ゴルフクラブ「グランドモナーク」発売 |
| 1968年 |
高級ゴルフクラブ「グランドモナーク」発売。同シリーズは、後の1977年に米国のゴルフ殿堂入りを果たした。 |
| 1969年 |
会長・社長が新たに就任 |
| 1969年 |
会長に水野利八、社長に水野健次郎就任 |
| 1970年 |
水野利八、死去 |
| 1970年 |
水野利八、「従五位勲四等瑞宝章」を受章。遺言により、「財団法人水野スポーツ振興会」発足しました。 |
| 1970年 |
「台湾美津濃」を設立 |
| 1971年 |
水野利八、野球殿堂入り |
| 1971年 |
第1回美津濃トーナメント・ゴルフ開催 |
| 1972年 |
M-LINEシューズ発売 |
| 1972年 |
東証、大証第一部に上場 |
| 1973年 |
『ワールドウィン』野球グラブ発売 |
| 1976年 |
水野健次郎、「紺綬勲章」を受章 |
| 1977年 |
美津濃ゴルフクラブが米ゴルフ殿堂入り |
| 1977年 |
財団法人ミズノ国際スポーツ交流財団設立 |
| 1978年 |
水野健次郎、「藍綬褒章」を受章 |
| 1978年 |
メジャーリーグへワークショップ活動を開始 |
| 1979年 |
東京・大阪両本社制スタート |
| 1979年 |
野球ボール専用の阿山工場開設 |
| 1980年 |
フットボールシューズ「WORLD」 |
| 1980年 |
CIS導入 |
| 1980年 |
水野健次郎、「紺綬褒章」を受章 |
| 1980年 |
アメリカでシューズの販売開始 |
| 1981年 |
「美津濃ランバード株式会社」設立 |
| 1982年 |
ゴルフクラブ「バンガード」発売 |
| 1982年 |
アメリカで現地子会社「Mizuno Corp.(UK) & Mizuno Golf Company」を設立 |
| 1983年 |
ランバードラインのシューズ発売 |
| 1984年 |
水野健次郎、「レジオン・ド・ヌール勲章受章」「オリンピック・オーダー受章」を受章 |
| 1985年 |
フットボールシューズ「モレリア」発売。当時としては超軽量の片方245gのシューズとして世界に向けてデビュー。「軽量・柔軟・素足感覚」のコンセプトとともに、スキルレベルやポジションを選ばないシューズとして、多くのフットボーラーのポテンシャルをより一層引き出すべく誕生した。 |
| 1985年 |
有名テニス選手使用の硬式ラケット「CX603」。当時の有名女子プロテニスプレーヤーが使用していたことから世に知れ渡り、大ヒットを遂げたモデル。2種類の特殊素材が腕に伝わる衝撃と振動を吸収し、負荷を軽減させる機能が備わったモデル。 |
| 1986年 |
6本指の野球グラブ。当時、メジャーリーグに在籍していた両利きの選手の要望を受け企画・製造したグラブ。試合中でも左右に使い分けができるよう、親指を収納するポケットを両側に備え付け、ウェブをグラブの中心に配置した。創業当初から変わらないミズノのチャレンジ精神を表したアイテム。 |
| 1986年 |
ゴルフの欧州ワークショップ活動スタート。 |
| 1987年 |
アメリカでスポーツウエア生産。社名表記を「ミズノ」に統一。「ドイツミズノ」を設立。 |
| 1988年04月 |
会長・社長が新たに就任。水野健次郎会長、水野正人社長就任。 |
| 1989年01月 |
初代「ミズノプロ」野球グラブ発売。ミズノプロが目指したのは、機能・品質・素材など、すべてにおいて頂点であること。当時の現役選手の多くのサンプルの中から最も自然な形を生み出し、緻密な計算のもとで設計されたことから、当時「人間の手に一番近く、その本来の動きに最も忠実なグラブ」として位置づけられた。 |
| 1989年03月 |
旗艦店「エスポートミズノ」がオープン。東京都神田・小川町エリアに旗艦店としてオープンした。 |
| 1989年03月 |
旗艦店「エスポートミズノ」がオープン。東京都神田・小川町エリアに旗艦店としてオープン。 |
| 1989年03月 |
「ミズノ・コーポレーション・オブ・アメリカ」設立。米ビジネスの統括会社を設立。 |
| 1989年10月 |
「ミズノ・コーポレーション・オブ・アメリカ」設立。米ビジネスの統括会社を設立。 |
| 1989年10月 |
伊賀工場、阿山工場、四国工場、波賀工場、氷上工場を子会社化。 |
| 1990年 |
チタンヘッドゴルフクラブ「ミズノプロ Ti-110、120」発売。世界で初めて、チタンをヘッドに採用したゴルフクラブを開発・発売。 |
| 1990年09月 |
「フランスミズノ」を設立。 |
| 1991年 |
水野健次郎、「紺綬褒章」を受章。「ミズノ地球環境保全活動」Crew21の活動を開始。 |
| 1991年 |
世界新記録を樹立した陸上スパイク。100m、当時の世界新記録9.86秒を樹立したシューズ。選手だけでなく、「世界記録が出せるシューズを作りたい」という夢を持ちミズノに入社した開発者がその夢を叶えた瞬間でもあった。 |
| 1991年08月 |
販売会社「カナダ・ミズノ」を設立。 |
| 1992年 |
ゴルフクラブ「ノータス」を発売。大ヒット商品となる。 |
| 1992年04月 |
ミズノ本社ビルが竣工。大阪市住之江区に新大阪本社ビル「ミズノクリスタ」が竣工し、新本社で業務開始。 |
| 1993年01月 |
アジア地区における生産管理会社「香港ミズノ」が業務開始。 |
| 2006年 |
会長に水野正人、社長に水野明人が就任しました。 |
| 2006年 |
「ISO9001」の認証を取得 全生産工場で「ISO9001」の認証を取得しました。 |
| 2006年 |
「ISO9001」の認証を取得。全生産工場で「ISO9001」の認証を取得しました。 |
| 2006年04月 |
創立100周年、ブランドスローガンを制定 |
| 2006年04月 |
創業100周年を迎え、それを機に次の100年に向けて新ブランドスローガン「明日は、きっと、できる。」を制定しました。 |
| 2006年04月 |
創立100周年 |
| 2006年05月 |
中国で販売会社が稼働開始 「美津濃(中国)体育用品有限公司」を上海ミズノから分社化し、販売会社として稼動開始しました。 |
| 2006年05月 |
中国で販売会社が稼働開始。「美津濃(中国)体育用品有限公司」を上海ミズノから分社化し、販売会社として稼動開始しました。 |
| 2006年10月 |
「ミズノランバード」使用宣言 野球品、ゴルフ品のブランドマークに「ミズノランバード」を使用することを宣言しました。 |
| 2006年10月 |
「ミズノランバード」使用宣言。野球品、ゴルフ品のブランドマークに「ミズノランバード」を使用することを宣言しました。 |
| 2007年 |
中国ミズノ本社を上海郊外に設立 |
| 2007年 |
スイムクラブチーム「ミズノスイムチーム」を発足 |
| 2007年 |
中国ミズノ本社を上海郊外に設立。スイムクラブチーム「ミズノスイムチーム」を発足。 |
| 2007年02月 |
新構造『インフィニティーウエーブ』搭載の「WAVE CREATION」全世界で発売 ミッドソールスポンジを削減し、ミズノウエーブの機能を最大限に発揮する「インフィニティーウエーブ」。クッション性・安定性・反発性と共にへたれにくさを大幅に向上。 |
| 2007年02月 |
新構造『インフィニティーウエーブ』搭載の「WAVE CREATION」全世界で発売。ミッドソールスポンジを削減し、ミズノウエーブの機能を最大限に発揮する「インフィニティーウエーブ」。クッション性・安定性・反発性と共にへたれにくさを大幅に向上。 |
| 2008年08月 |
オセアニア州で初の現地法人「オーストラリア ミズノ」が営業開始 |
| 2008年08月 |
オセアニア州で初の現地法人「オーストラリア ミズノ」が営業開始。 |
| 2009年 |
無回転キックとを蹴りやすくしたフットボールシューズ「WAVE IGNITUS MD」発売 世界のトップアスリートの足元を支えるべく、実際に選手と二人三脚でともにつくりあげたシューズWAVE IGNITUS。特殊な無回転キックを蹴りやすくするための特殊なパネルの開発に力を注いだモデル。 |
| 2009年 |
無回転キックとを蹴りやすくしたフットボールシューズ「WAVE IGNITUS MD」発売。世界のトップアスリートの足元を支えるべく、実際に選手と二人三脚でともにつくりあげたシューズWAVE IGNITUS。特殊な無回転キックを蹴りやすくするための特殊なパネルの開発に力を注いだモデル。 |
| 2010年03月 |
「財団法人ミズノスポーツ振興会」と「財団法人ミズノ国際スポーツ交流財団」が合併し、「財団法人ミズノスポーツ振興財団」が設立しました。 |
| 2010年04月 |
「ミズノウェルネス」と「ミズノアルファサービス」が合併し、「ミズノスポーツサービス株式会社」を設立 |
| 2010年04月 |
「ミズノウェルネス」と「ミズノアルファサービス」が合併し、「ミズノスポーツサービス株式会社」を設立。 |
| 2010年10月 |
「ミズノインダストリー氷上」と「ミズノインダストリー四国・高知」が統合し、「ミズノアパレルテクニクス株式会社」となりました。 |
| 2011年01月 |
競泳水着「ミズノGX」を発売 世界水泳連盟(FINA)認定の競泳水着「ミズノGX」を発売。この競泳水着は、「フラットスイム」をコンセプトにしており、このコンセプトはここから10年以上続く、競泳水着の根幹のコンセプトとなります。 |
| 2011年01月 |
競泳水着「ミズノGX」を発売。世界水泳連盟(FINA)認定の競泳水着「ミズノGX」を発売。この競泳水着は、「フラットスイム」をコンセプトにしており、このコンセプトはここから10年以上続く、競泳水着の根幹のコンセプトとなります。 |
| 2011年04月 |
「公益財団法人ミズノスポーツ振興財団」に変更 「財団法人ミズノスポーツ振興財団」は「公益財団法人ミズノスポーツ振興財団」に社名を変更しました。 |
| 2011年04月 |
「公益財団法人ミズノスポーツ振興財団」に変更。 |
| 2012年 |
「オランダ支店」を開設 |
| 2012年06月 |
「SENOH」を新たに子会社化 インドアスポーツ用品業界のトップブランドである「SENOH」が新たにミズノグループとなりました。 |
| 2012年06月 |
「SENOH」を新たに子会社化。インドアスポーツ用品業界のトップブランドである「SENOH」が新たにミズノグループとなりました。 |
| 2012年06月 |
「オランダ支店」を開設。 |
| 2013年01月 |
イタリアの販売代理店アルト社を引き継ぎ、「イタリアミズノ」を設立 |
| 2013年 |
文部科学省より「スポーツ功労団体表彰」を受ける |
| 2013年01月 |
イタリアの販売代理店アルト社を引き継ぎ、「イタリアミズノ」を設立。 |
| 2013年 |
文部科学省より「スポーツ功労団体表彰」を受ける。 |
| 2013年03月 |
「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立 |
| 2013年03月 |
「ミズノスペイン」を設立 |
| 2013年03月 |
「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立。上海で初めてとなるランニング施設と統合された「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立されました。 |
| 2013年03月 |
「ミズノスペイン」を設立。 |
| 2013年04月 |
「韓国ミズノ」を設立 |
| 2013年04月 |
「韓国ミズノ」を設立。 |
| 2013年11月 |
海外子会社「ミズノシンガポール」を設立 |
| 2013年11月 |
海外子会社「ミズノシンガポール」を設立。 |
| 2014年 |
新フットボールスパイク「BASARA」発売 直線方向への加速をサポートするだけでなく、スピードを保ったままの高速ターンがしやすい設計のフットボールスパイク。シューズ名の「BASARA」には暴れまわる・派手に振舞うといった意味があり、多くのプロ選手も着用しているモデル。 |
| 2014年 |
アメリカ・ポートランドに「デザインセンター」を設立 |
| 2014年 |
新フットボールスパイク「BASARA」発売。直線方向への加速をサポートし、高速ターンがしやすい設計のフットボールスパイク。シューズ名の「BASARA」には暴れまわる・派手に振舞うといった意味があり、多くのプロ選手も着用しているモデル。 |
| 2014年 |
全国のスポーツ施設の指定管理者への参画を本格化 |
| 2014年05月 |
「タイミズノ」を設立 |
| 2014年07月 |
水野正人顧問が相談役会長に就任 |
| 2014年10月 |
台湾に初めて「ミズノランニングストア」をオープン |
| 2014年11月 |
相談役会長の水野正人、旭日中綬章を受章 |
| 2015年 |
プロ野球の球場で「MS Craft Baseball Turf」が初採用 |
| 2015年 |
国内のプロ野球球場におけるミズノの人工芝はシェアNo1を獲得 |
| 2015年 |
国内工場すべてが「ミズノテクニクス株式会社」となる |
| 2015年 |
「ミズノアパレルテクニクス株式会社」が「ミズノテクニクス株式会社」となる |
| 2015年 |
フットボールシューズ「モレリア」30周年 |
| 2015年04月 |
「ノルウェーミズノ」を設立 |
| 2015年04月 |
「モレリア」30周年 |
| 2016年01月 |
「Mizuno Vietnam Company Limited(ベトナムミズノ)」を「香港ミズノ」の子会社として開設 |
| 2016年 |
ワーキングシューズ「オールマイティ」販売開始 |
| 2016年 |
スポーツカジュアル市場に向けて新カテゴリを展開 |
| 2016年03月 |
ミズノスポーツ保険を開始 |
| 2016年04月 |
創業110周年 |
| 2017年07月 |
サッカースパイク「REBULA」シリーズ発売 |
| 2018年 |
「ヘキサスロン」がベトナム初等義務教育へ |
| 2018年02月 |
ワークアパレルを本格的に展開 |
| 2018年04月 |
「MIZUNO OSAKA CHAYAMACHI」オープン |
| 2018年06月 |
「ミズノヘルシーインテリア」シリーズを発売 |
| 2018年08月 |
「ワールドマスターズゲームズ2021関西」協賛 |
| 2018年10月 |
タイの販売会社 「Mizuno APAC (Thailand)」を開設 |
| 2018年11月 |
ブランドスローガンを「REACH BEYOND」(リーチビヨンド)に刷新しました。「REACH BEYOND」は、“いつも、その先に向かっていく”企業姿勢を表現したブランドスローガンです。 |
| 2018年11月 |
システム導入による働き方改革 Microsoft社のOffice365を社内ツールとして導入。2018年よりテレワーク制度を試行運用し、19年より本格運用開始しました。 |
| 2019年 |
スポーツ施設運営の事業拡大が170物件、1,000施設以上を突破しました。 |
| 2019年02月 |
大量発汗時の通気性に優れたミズノ独自の汗処理素材「ドライエアロフロー」を開発。生地の通気性を低下させず汗の膜に着目し、大量発汗時でも汗の膜ができにくく通気性が保たれることで運動パフォーマンスと快適性をキープ。多くのトップアスリートが着用するウエアの生地として採用されました。 |
| 2019年12月 |
スポーツ庁長官感謝状受章。スポーツ・フォー・トゥモローの認定事業の一つとして参加した「対ベトナム・初等義務教育・ミズノヘキサスロン運動プログラム導入普及促進事業」に対して、スポーツ庁長官から感謝状が授与されました。 |
| 2020年 |
水野明人社長、「旭日中綬章」を受章 |
| 2020年03月 |
「MIZUNO TOKYO」と改めリニューアルオープン。東京都神田・小川町エリアにある「エスポートミズノ(東京店)」を、「MIZUNO TOKYO(ミズノトウキョウ)」に店舗名を改めリニューアルしました。 |
| 2020年05月 |
「マウスカバー」を発売。水着素材を採用したマウスカバー2万枚をミズノ公式オンラインショップ限定で発売。話題性もあり即日で完売。2021年7月にはマウスカバー累計販売枚数1,000万枚を突破。 |
| 2020年07月 |
高反発素材『MIZUNO ENERZY』を新たに開発。ミズノ史上最高の反発性を実現したシューズ用高反発素材を開発し、ランニングシューズをはじめさまざまなシューズに搭載。 |
| 2020年07月 |
高反発素材『MIZUNO ENERZY』を新たに開発。ミズノ史上最高の反発性を実現したシューズ用高反発素材を開発し、ランニングシューズをはじめさまざまなシューズに搭載されました。 |
| 2020年12月 |
Mizuno France S.A.Sを設立 |
| 2021年01月 |
欧州事業を統括する現地法人「Mizuno Europe B.V.」をロッテルダム(オランダ)に設立 |
| 2021年05月 |
サステナビリティ活動を加速。持続可能な社会の実現に向けて、2021年度からグローバルでサステナビリティ活動をさらに加速させ、社会課題解決を通じた事業の成長を目指し、2050年にカーボンニュートラルの実現を宣言しました。 |
| 2021年05月 |
サステナビリティ活動を加速。持続可能な社会の実現に向けて、2021年度からグローバルでサステナビリティ活動をさらに加速させ、社会課題解決を通じた事業の成長を目指すと宣言しました。 |
| 2021-06-28 |
ミズノ淀屋橋店 閉店。1927年に本社屋として完成したミズノ淀屋橋店は、2021年6月30日に閉店しました。 |
| 2021年08月 |
25周年を迎えた「WAVE RIDER」は、新たに高反発素材『MIZUNO ENERZY』をソール部全体に搭載、全世界でミズノ内No.1の人気を誇るランニングシューズに成長。 |
| 2021年08月 |
ランニングシューズ「WAVE RIDER 25」発売 25周年を迎えた「WAVE RIDER」は、新たに高反発素材『MIZUNO ENERZY』をソール部全体に搭載、全世界でミズノ内No.1の人気を誇るランニングシューズに成長。 |
| 2021年09月 |
スポーツエントリー層向け義足板バネ「KATANAα」(カタナアルファ)を発売。「歩く」から「走れる」へ、障がい者の夢を叶える商品となっている。 |
| 2021年09月 |
義足板バネ「KATANAα」を発売 スポーツエントリー層向け義足板バネ「KATANAα」(カタナアルファ)を発売。「歩く」から「走れる」へ、障がい者の夢を叶える商品となっている。 |
| 2021年11月 |
サステナビリティ活動の一環として、全世界の各カテゴリーのシューズボックスを100%リサイクル紙を使用したものに切り替えを実施。 |
| 2021年11月 |
シューズボックスにリサイクル紙を採用 サステナビリティ活動の一環として、全世界の各カテゴリーのシューズボックスを100%リサイクル紙を使用したものに切り替えを実施。 |
| 2022年01月 |
オーストラリアミズノの事業拡大に伴い、「Australia Mizuno」から「Mizuno Oceania」へと改める。 |
| 2022年02月 |
泥汚れが落ちやすく、ニオイの元となる繊維上の菌の増殖を抑える防汚・抗菌防臭性を兼ね備えた素材『Pure Hyper(ピュア ハイパー)』を新たに開発しました。 |
| 2022年02月 |
防汚・抗菌防臭新素材 『Pure Hyper』を開発 泥汚れが落ちやすく、ニオイの元となる繊維上の菌の増殖を抑える防汚・抗菌防臭性を兼ね備えた素材『Pure Hyper(ピュア ハイパー)』を新たに開発しました。 |
| 2022年11月 |
研究開発力を強化し、スポーツによる社会イノベーション創出を加速させるために、イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」を大阪本社敷地内に創設しました。イノベーションセンターは、研究開発の基本となる「はかる」「つくる」「ためす」ための特殊設備を一か所に集結させた施設です。 |
| 2022年11月 |
イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」が稼働開始 研究開発力を強化し、スポーツによる社会イノベーション創出を加速させるために、イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」を大阪本社敷地内に創設しました。イノベーションセンターは、研究開発の基本となる「はかる」「つくる」「ためす」ための特殊設備を一か所に集結させた施設です。 |
| 2022年12月 |
『ドライエアロフロー』の機能性に加えて、近赤外線領域の吸収性に非常に優れた特殊な繊維をテキスタイルに応用した『ドライエアロフローラピッド』を開発しました。特殊な繊維が人体側からの赤外線を吸収する事で、赤外線カメラに対する防透け性を向上しました。アスリートを盗撮被害から守り、競技に集中できる環境をサポートします。 |
| 2022年12月 |
Mizuno New Zealand Corporation Pty Ltd を設立 |
| 2022年12月 |
新素材『ドライエアロフローラピッド』を開発 『ドライエアロフロー』の機能性に加えて、近赤外線領域の吸収性に非常に優れた特殊な繊維をテキスタイルに応用した『ドライエアロフローラピッド』を開発しました。特殊な繊維が人体側からの赤外線を吸収する事で、赤外線カメラに対する防透け性を向上しました。アスリートを盗撮被害から守り、競技に集中できる環境をサポートします。 |
| 2023年06月 |
Mizuno Malaysia sdn.bdh. を設立 |
| 2023年06月 |
睡眠市場への本格参入。新シリーズ「MIZUNO SLEEP(ミズノスリープ)」を立ち上げ、「スポーツテクノロジーで睡眠をもっと快適にする」をコンセプトに、すべての生活者の睡眠パフォーマンスの向上を目指します。 |
| 2023年06月 |
本格的に寝具事業に参入 睡眠市場への本格参入。新シリーズ「MIZUNO SLEEP(ミズノスリープ)」を立ち上げ、「スポーツテクノロジーで睡眠をもっと快適にする」をコンセプトに、すべての生活者の睡眠パフォーマンスの向上を目指します。 |
| 2023年11月 |
ミズノショップ心斎橋 |
| 2023年11月 |
ミズノ初のスニーカーをメインにした直営店「ミズノショップ心斎橋」オープン |
| 2024年02月 |
MIZUNO DO BRASIL SERVICOS EMPRESARIAIS LTDA を設立 |
| 2024年03月 |
ミズノショップりんくうプレミアム・アウトレット |
| 2024年03月 |
直営店として初のアウトレット「ミズノショップりんくうプレミアム・アウトレット」を出店 |
| 2024年10月 |
ダウンを超える温かさ
※1
の新素材『テックフィルブレスサーモ
※2
』を開発しました。『テックフィルブレスサーモ』は、ダウンよりも温かい
※1
上に、濡れても保温性が低下しにくく、気候に左右されにくい保温力のある素材です。
※1 ミズノ調べ
20℃65%RH環境下において、KESサーモラボⅡにて20×20cmの試料の保温性を比較
対象品:『テックフィルブレスサーモ』綿、比較品:ダウン(650FP ダウン90%)
※2 中綿に『テックフィルブレスサーモ』を使用しています。 |
| 2024年10月 |
新素材『テックフィルブレスサーモ』を開発 ダウンを超える温かさ の新素材『テックフィルブレスサーモ』を開発しました。『テックフィルブレスサーモ』は、ダウンよりも温かい上に、濡れても保温性が低下しにくく、気候に左右されにくい保温力のある素材です。 |
| 2024年11月 |
Mizuno APAC (Vietnam) LTD を設立 |
| 2024年11月 |
岸本耕作が「卓越した技能者(現代の名工)」の認定を受ける |
| 2024年11月 |
業界初の3Dプリンターで個人のソールを設計するウォーキングシューズ「3D U-Fit」を発表 |
| 2025年01月 |
Mizuno Corporation UK LTD. を設立 |
| 2025年03月 |
2025年4月13日から2025年10月13日まで開催された大阪・関西万博の「いのちの遊び場 クラゲ館」のスタッフユニフォームを手掛けました。 |
| 2025年03月 |
2025年4月13日から2025年10月13日まで開催された大阪・関西万博の「いのちの遊び場 クラゲ館」のスタッフユニフォームを手掛けました |
| 2025年06月 |
世界初の海を含めた自然界で分解する人工芝葉を採用したスポーツ用ロングパイル人工芝と充填剤をカネカと共同開発 |
| 2025年09月 |
Mizuno India Private Limited を設立 |
| 2025年10月 |
ミズノが考える未来のモビリティとして、CFRP板バネフットギアコンセプトモデル「MOBILARIA β」を発表 |
| 2025年11月 |
グラブ作りマイスターの岸本耕作が黄綬褒章を受章 |
| 2026年01月 |
世界初『NANOALLOY®』適用素材をフェース部に搭載 |
| 2026年01月 |
世界初『NANOALLOY®』適用素材をフェース部に搭載したゴルフクラブ「JPX ONE」シリーズのドライバーを発表 |
| 2026年04月 |
創業120周年 |