| 1906年 |
水野利八、弟利三と大阪北区で「水野兄弟商会」を創業。洋品雑貨のほか野球ボールなどを販売、創業当時の屋号「イズ日」。明治創業当時屋号 |
| 1906年 |
水野利八、弟利三と大阪北区で「水野兄弟商会」を創業。洋品雑貨のほか野球ボールなどを販売、創業当時の屋号「イズ日」。明治創業当時屋号。 |
| 1906年 |
創業: 水野利八、弟利三と大阪北区で「水野兄弟商会」を創業。洋品雑貨のほか野球ボールなどを販売、創業当時の屋号「イズ日」。明治創業当時屋号 |
| 1906年 |
創業 水野利八、弟利三と大阪北区で「水野兄弟商会」を創業。 洋品雑貨のほか野球ボールなどを販売、創業当時の屋号「イズ日」。 明治創業当時屋号 |
| 1907年 |
運動服装オーダーメイドを開始。運動用ウエア製造開始。米国の野球文化に感銘を受けた創業者の水野利八は、日本で野球を広めるべく、動きやすく快適な着心地を目指し運動用ウエアの製造を開始した。 |
| 1907年 |
運動服装オーダーメイドを開始 運動用ウエア製造開始 米国の野球文化に感銘を受けた創業者の水野利八は、日本で野球を広めるべく、動きやすく快適な着心地を目指し運動用ウエアの製造を開始した。 運動用ウエア |
| 1910年 |
店舗を大阪梅田新道に移転、同時に「美津濃商店」と改名。 |
| 1910年 |
野球シューズ発売。当初、わずかな技術と知識のもとで製造されていたため、現在のような歯はついておらず、全体が革で覆われた重いブーツ形状のものだった。 |
| 1910年 |
店舗を大阪梅田新道に移転、同時に「美津濃商店」と改名。野球シューズ発売。野球シューズは当初、わずかな技術と知識のもとで製造されていたため、現在のような歯はついておらず、全体が革で覆われた重いブーツ形状のものだった。 |
| 1910年 |
店舗を大阪梅田新道に移転、同時に「美津濃商店」と改名。野球シューズ発売。 |
| 1910年 |
店舗を大阪梅田新道に移転、同時に「美津濃商店」と改名 美津濃商店 野球シューズ発売 当初、わずかな技術と知識のもとで製造されていたため、現在のような歯はついておらず、全体が革で覆われた重いブーツ形状のものだった。 野球シューズ |
| 1911年 |
運動用具の生産を計画。 |
| 1911年 |
運動用具の生産を計画 |
| 1912年 |
東京支店開設。 |
| 1912年 |
東京支店開設 |
| 1913年 |
野球グラブ、ボールの製造開始。ミズノが野球グラブの販売を始めた1913年当初の販売価格は約2円。創業者の水野利八は、自らデザインしたグラブを職人と製作していた。 |
| 1913年 |
関西学生連合野球大会を開催。この大会が、現在の夏の全国野球大会の土台となる。 |
| 1913年 |
店舗を大阪北区蜆橋に移転。 |
| 1913年 |
堂島工場開設。本格的なスポーツ品製造開始。 |
| 1913年 |
関西学生連合野球大会を開催。この大会が、現在の夏の全国野球大会の土台となる。関西学連大会・優勝旗。 |
| 1913年 |
店舗を大阪北区蜆橋に移転。堂島工場開設。本格的なスポーツ品製造開始。 |
| 1913年 |
野球グラブ、ボールの製造開始。 |
| 1913年 |
ミズノが野球グラブの販売を始めた1913年当初の販売価格は約2円。創業者の水野利八は、自らデザインしたグラブを職人と製作していた。 |
| 1913年 |
堂島工場開設。本格的なスポーツ品製造開始しました。 |
| 1913年 |
野球グラブ、ボールの製造開始 野球グラブ製造開始 ミズノが野球グラブの販売を始めた1913年当初の販売価格は約2円。創業者の水野利八は、自らデザインしたグラブを職人と製作していた。 関西学生連合野球大会を開催 店舗を大阪北区蜆橋に移転 堂島工場開設 本格的なスポーツ品製造開始しました。 |
| 1916年 |
野球ボールの基準制定。野球ボールの規格統一とバウンド基準制定しました。 |
| 1916年 |
東京実業団野球大会を開催。 |
| 1916年 |
野球ボールの基準制定。野球ボールの規格統一とバウンド基準制定。 |
| 1916年 |
野球ボールの基準制定 野球ボールの規格統一とバウンド基準制定しました。 東京実業団野球大会を開催 |
| 1917年 |
イズヒ印・カップ印商標権獲得。 |
| 1917年 |
関西学生連合野球大会を春に変更。現在の春の選抜高校野球大会の土台となりました。 |
| 1917年 |
全国実業団野球大会を開催。 |
| 1917年 |
梅田工場開設。 |
| 1917年 |
関西学生連合野球大会が春へ。関西学生連合野球大会を春に変更。現在の春の選抜高校野球大会の土台となった。 |
| 1917年 |
関西学生連合野球大会が春へ。関西学生連合野球大会を春に変更。現在の春の選抜高校野球大会の土台となりました。 |
| 1917年 |
イズヒ印・カップ印商標権獲得 イズヒ商標 古カップ 関西学生連合野球大会が春へ 関西学生連合野球大会を春に変更。 現在の春の選抜高校野球大会の土台となりました。 全国実業団野球大会を開催 梅田工場開設 |
| 1918年 |
アイデア商品を発売。オーバースエター、カッターシャツ、ボストンバッグ、ランパン、ポロシャツなど、新しいネーミングのアイデア商品を発売。 |
| 1918年 |
神戸支店開設。 |
| 1918年 |
東京実業団庭球大会、大阪少年野球大会、東京少年野球大会を開催。 |
| 1918年 |
庭球や野球の大会を開催。東京実業団庭球大会、大阪少年野球大会、東京少年野球大会を開催。 |
| 1918年 |
アイデア商品を発売 オーバースエター、カッターシャツ、ボストンバッグ、ランパン、ポロシャツなど、新しいネーミングのアイデア商品を発売 アイデア商品 アイデア商品 神戸支店開設 庭球や野球の大会を開催 東京実業団庭球大会、大阪少年野球大会、東京少年野球大会を開催。 |
| 1920年 |
オーバースエター大ヒット。1920年に来日のアメリカ職業野球団の選手たちが着ていたことから、オーバースエターが野球好きの学生たちの間で流行。すぐに一般にも広まり、爆発的なヒット商品となった。 |
| 1920年 |
サンドストラムスキー(スウェーデン)の総代理店となる。 |
| 1920年 |
1920年に来日のアメリカ職業野球団の選手たちが着ていたことから、オーバースエターが野球好きの学生たちの間で流行。すぐに一般にも広まり、爆発的なヒット商品となった。 |
| 1920年 |
オーバースエター大ヒット 1920年に来日のアメリカ職業野球団の選手たちが着ていたことから、オーバースエターが野球好きの学生たちの間で流行。すぐに一般にも広まり、爆発的なヒット商品となった。 オーバースエター オーバースエター サンドストラムスキー(スウェーデン)の総代理店となる。 |
| 1921年 |
ゴルフクラブづくりの計画スタート。 |
| 1921年 |
本店を大阪北浜に移転。 |
| 1921年 |
工場を浦江に移転。 |
| 1921年 |
専門店「共美会」を設立。後の専門大店の母体となる。 |
| 1921年 |
専門店「共美会」を設立~後の専門大店の母体となる~。 |
| 1921年 |
ゴルフクラブづくりの計画スタート 本店を大阪北浜に移転 工場を浦江に移転 専門店「共美会」を設立~後の専門大店の母体となる~ |
| 1923年 |
国内スキーの開発を始める。 |
| 1923年 |
名古屋支店開設。 |
| 1923年 |
「美津濃運動用品株式会社」に組織変更。 |
| 1923年 |
京都支店開設。 |
| 1923年 |
国内スキーの開発を始める 名古屋支店開設 「美津濃運動用品株式会社」に組織変更 京都支店開設 |
| 1925年 |
和製品、船来品をそれぞれ日本品、外国品と改称するキャンペーンを展開。 |
| 1925年 |
東京銀座店開設。 |
| 1925年 |
和製品、船来品をそれぞれ日本品、外国品と改称するキャンペーンを展開 東京銀座店開設 |
| 1927年 |
ヒッコリー製スキー板発売。 |
| 1927年 |
アマチュアスキークラブを東京、大阪、京都、神戸に設立。 |
| 1927年 |
紺緩褒章を受ける。 |
| 1927年 |
大阪淀屋橋に本社屋完成。 |
| 1927年 |
旧ミズノ淀屋橋店。 |
| 1927年 |
ヒッコリー製スキー板発売。ヒッコリースキーは1台30円ほどであり、富裕層に限定されたものだった。戦後、生産手段の一変、合理的な機械化の推進や研究開発に力をいれ、スキー人口の拡大に貢献した。 |
| 1927年 |
大阪淀屋橋に本社屋完成。旧ミズノ淀屋橋店。 |
| 1928年 |
陸上スパイク生産開始。 |
| 1928年 |
陸上スパイク生産開始。ミズノが初めて陸上スパイクの生産を開始した当初、素材には革が用いられ、長く重いピンが使用されていた。 |
| 1928年 |
陸上スパイク生産開始 |
| 1929年 |
水野利八、欧米視察に出発(翌8月まで11ヶ国80都市を視察)。 |
| 1929年 |
水野利八、欧米視察に出発。翌8月まで11ヶ国80都市を視察。 |
| 1929年 |
水野利八、欧米視察に出発 |
| 1931年 |
水野利八、大阪駅専門大店を組織。 |
| 1931年 |
尼崎南工場を開設。 |
| 1931年 |
水野利八、大阪駅専門大店を組織 |
| 1931年 |
尼崎南工場を開設 |
| 1933年 |
初の日本製ゴルフクラブ「スターライン」発売。 |
| 1933年 |
大阪本社に食堂を開設。大阪淀屋橋の大阪本社7・8階に食堂が開設されました。中でも、ライスカレー、ホームランジョッキなどが人気でした。 |
| 1933年 |
初の日本製ゴルフクラブ「スターライン」発売 |
| 1933年 |
大阪本社に食堂を開設 |
| 1934年 |
初のキャッチャーミットの製造販売開始 |
| 1934年 |
東京板橋工場開設 |
| 1934年 |
社歌、本店歌制定 |
| 1934年 |
美津濃店報第一号発刊 |
| 1934年 |
社内パブリックリレーションの必要性をいち早く認識 |
| 1936年 |
創業30周年を記念してグライダーの製造を開始。技術陣は悪戦苦闘の末、富士山でのテスト飛行に成功。1940年には「301型ソアラー」が高度・滞空の日本新記録を樹立した。 |
| 1936年 |
グライダー製造開始 |
| 1938年 |
セレクト科学研究所設置「商品(技術)開発部の前身」 |
| 1938年 |
上海、北京、天津、青島、大連に駐在店設置 |
| 1939年 |
「上海美津濃運動用品株式会社」設立 |
| 1940年 |
ミズノ製グライダー301型ソアラーで高度・滞空新記録樹立 |
| 1940年 |
第1回婦人スキー講習会開く~スキー女子人口の増大を目指す~ |
| 1940年 |
「満洲運動用品株式会社」設立 |
| 1941年 |
帆布製リュックサックを生産、国民の食糧買い出し用として販売 |
| 1942年 |
「美津濃株式会社」に社名変更 |
| 1943年 |
岐阜県に養老工場開設 |
| 1945年 |
六工場(浦江、養老、尼ケ崎北、尼ケ崎南、板橋、深谷)とも軍需省直轄工場となる |
| 1945年 |
養老工場、各種木工品の製造開始 |
| 1945年 |
浦江工場、各種布帛品の製造再開 |
| 1946年 |
戦後直後の布製野球グラブ |
| 1946年 |
養老工場敷地10万坪を養老町に寄付 |
| 1946年 |
終戦直後、それまで野球グラブの製造に使用していた革の入手が非常に困難になった。そんな中、「日本が暗くなっている今だからこそ、スポーツの力が必要だ」という創業者の強い思いのもと、布製の野球グラブが製造された。 |
| 1947年 |
テニスラケット製造開始 |
| 1947年 |
1946年頃の終戦直後から、ミズノは自社工場においてテニスラケットの試作を開始。翌年には設備を増強し本格的な製造を開始し、1950年代に入ると従来の木材に加えてFRP材の研究も進め、1952年にはテニス・バドミントンラケットの生産が10,000本程度にまで成長。 |
| 1949年 |
セレクト科学研究所を技術研究部に拡充 |
| 1950年 |
取引店組織「美津濃会」結成 |
| 1951年 |
東京支店新館完成 |
| 1954年 |
水野利八、日本社会人野球協会より表彰 |
| 1955年 |
水野利八、全国高等学校野球連盟より功労賞を受ける |
| 1956年 |
水野利八、「藍綬褒章」を受章 |
| 1957年 |
樹脂注入圧縮バット発明特許獲得 |
| 1962年 |
東証第二部上場 |
| 1962年 |
大阪天王寺ステーションビル出店(直営店1号館) |
| 1964年 |
水野利八、勲五等双光旭日章を受ける |
| 1964年 |
全従業員に25株を無償贈与 |
| 1965年 |
養老に世界最大規模のゴルフ工場開設 |
| 1965年 |
第1回グランドモナーク・ゴルフ大会開催 |
| 1965年 |
ゴルフ工場 |
| 1967年 |
水野利八、国際アメリカン学術協会から「アカデミー賞」「ナイト勲章」を受章。この賞は、日本人で30人目でした。 |
| 1968年 |
ゴルフクラブ「グランドモナーク」発売 |
| 1968年 |
高級ゴルフクラブ「グランドモナーク」発売。同シリーズは、後の1977年に米国のゴルフ殿堂入りを果たした。 |
| 1969年 |
会長・社長が新たに就任 |
| 1969年 |
会長に水野利八、社長に水野健次郎就任 |
| 1970年 |
水野利八、死去 |
| 1970年 |
水野利八、「従五位勲四等瑞宝章」を受章。遺言により、「財団法人水野スポーツ振興会」発足しました。 |
| 1970年 |
「台湾美津濃」を設立 |
| 1971年 |
水野利八、野球殿堂入り |
| 1971年 |
第1回美津濃トーナメント・ゴルフ開催 |
| 1972年 |
M-LINEシューズ発売 |
| 1972年 |
東証、大証第一部に上場 |
| 1973年 |
『ワールドウィン』野球グラブ発売 |
| 1976年 |
水野健次郎、「紺綬勲章」を受章 |
| 1977年 |
美津濃ゴルフクラブが米ゴルフ殿堂入り |
| 1977年 |
財団法人ミズノ国際スポーツ交流財団設立 |
| 1978年 |
水野健次郎、「藍綬褒章」を受章 |
| 1978年 |
メジャーリーグへワークショップ活動を開始 |
| 1979年 |
東京・大阪両本社制スタート |
| 1979年 |
野球ボール専用の阿山工場開設 |
| 1980年 |
瞬間的な突っ込み、急停止、急激な方向転換など、多彩な動きへの対応を考慮したM-LINEフットボールスパイクの代表格。軽量な材質を用いることで、激しいプレーの連続にも疲れを少なく、軽快なフットワークを実現させた。 |
| 1980年 |
CIS導入 |
| 1980年 |
水野健次郎、紺綺褒章を受章 |
| 1980年 |
アメリカでシューズの販売開始 |
| 1980年 |
フットボールシューズ「WORLD」 |
| 1980年 |
水野健次郎、「紺綬褒章」を受章 |
| 1981年 |
「美津濃ランバード株式会社」設立 |
| 1982年 |
世界で初めて、カーボンをヘッドに採用したゴルフクラブを開発・発売。 |
| 1982年 |
アメリカで現地子会社「Mizuno Corp.(UK) & Mizuno Golf Company」を設立 |
| 1982年 |
ゴルフクラブ「バンガード」発売 |
| 1983年 |
「惑星の軌道」を表現したシューズのマーク。その姿から「ランバード」と命名され、現在ではミズノの企業ロゴでもあり、ブランドを象徴する重要な役割を担っている。 |
| 1983年 |
ランバードラインのシューズ発売 |
| 1984年 |
水野健次郎、レジオン・ド・ヌール勲章受章、オリンピック・オーダー受章を受章 |
| 1984年 |
水野健次郎、「レジオン・ド・ヌール勲章受章」「オリンピック・オーダー受章」を受章 |
| 1985年 |
当時としては超軽量の片方245gのシューズとして世界に向けてデビュー。「軽量・柔軟・素足感覚」のコンセプトとともに、スキルレベルやポジションを選ばないシューズとして、多くのフットボーラーのポテンシャルをより一層引き出すべく誕生した。 |
| 1985年 |
当時の有名女子プロテニスプレーヤーが使用していたことから世に知れ渡り、大ヒットを遂げたモデル。2種類の特殊素材が腕に伝わる衝撃と振動を吸収し、負荷を軽減させる機能が備わったモデル。 |
| 1985年 |
フットボールシューズ「モレリア」発売 |
| 1985年 |
有名テニス選手使用の硬式ラケット「CX603」 |
| 1986年 |
当時、メジャーリーグに在籍していた両利きの選手の要望を受け、企画・製造したグラブ。試合中でも左右に使い分けができるよう、親指を収納するポケットを両側に備え付け、ウェブをグラブの中心に配置した。創業当初から変わらないミズノのチャレンジ精神を表したアイテム。 |
| 1986年 |
ゴルフの欧州ワークショップ活動スタート |
| 1986年 |
水野健次郎、勲三等瑞宝章を受章 |
| 1986年 |
6本指の野球グラブ |
| 1986年 |
水野健次郎、「勲三等瑞宝章」を受章 |
| 1987年 |
アメリカでスポーツウエア生産 |
| 1987年 |
社名表記を「ミズノ」に統一 |
| 1987年 |
「ドイツミズノ」を設立 |
| 1988年04月 |
水野健次郎会長、水野正人社長就任 |
| 1988年04月 |
会長・社長が新たに就任 |
| 1989年 |
ミズノプロが目指したのは、機能・品質・素材など、すべてにおいて頂点であること。当時の現役選手の多くのサンプルの中から最も自然な形を生み出し、緻密な計算のもとで設計されたことから、当時「人間の手に一番近く、その本来の動きに最も忠実なグラブ」として位置づけられた。 |
| 1989年 |
東京都神田・小川町エリアに旗艦店として「エスポートミズノ」がオープンしました。 |
| 1989年 |
初代「ミズノプロ」野球グラブ発売 |
| 1989年 |
旗艦店「エスポートミズノ」がオープン |
| 1989年03月 |
米ビジネスの統括会社「ミズノ・コーポレーション・オブ・アメリカ」を設立しました。 |
| 1989年03月 |
「ミズノ・コーポレーション・オブ・アメリカ」設立 |
| 1989年10月 |
伊賀工場、阿山工場、四国工場、波賀工場、氷上工場を子会社化。 |
| 1990年 |
世界で初めて、チタンをヘッドに採用したゴルフクラブを開発・発売。 |
| 1990年 |
チタンヘッドゴルフクラブ「ミズノプロ Ti-110、120」発売 |
| 1990年09月 |
「フランスミズノ」を設立 |
| 1991年 |
100m、当時の世界新記録9.86sを樹立したスパイク。選手だけでなく、「世界記録が出せるシューズを作りたい」という夢を持ちミズノに入社した開発者がその夢を叶えた瞬間でもあった。 |
| 1991年 |
水野健次郎、紺綺褒章を受章 |
| 1991年 |
Crew21とは、21世紀に向けて「宇宙船地球号」の乗車員として役割を担い、資源と環境の保全活動を実施していくという想いを込めた「地球環境保全活動」の名称です。ここから持続可能な社会の実現に向けた活動が始まりました。 |
| 1991年 |
世界新記録を樹立した陸上スパイク |
| 1991年 |
水野健次郎、「紺綬褒章」を受章 |
| 1991年 |
「ミズノ地球環境保全活動」Crew21の活動を開始 |
| 1991年08月 |
販売会社「カナダ・ミズノ」を設立 |
| 1992年 |
大ヒット商品 ゴルフクラブ「ノータス」 |
| 1992年04月 |
大阪市住之江区に新大阪本社ビル「ミズノクリスタ」が竣工(3月19日)、新本社で業務開始(4月1日)しました。 |
| 1992年04月 |
ゴルフクラブ「ノータス」を発売しました。製品企画とマーケティング展開により、大ヒット商品と成長しました。 |
| 1992年04月 |
ミズノ本社ビルが竣工 |
| 1993年01月 |
アジア地区における生産管理会社「香港ミズノ」が業務開始 |
| 1993年01月 |
「MIZUNORUNBIRD株式会社」の新工場が操業を開始 |
| 1993年 |
画期的な吸湿発熱素材『ブレスサーモ』を開発 |
| 1993年 |
「MIZUNORUNBIRD株式会社」の新工場が操業を開始 |
| 1994年 |
上海文化用品総公司と合併し、「上海美津濃有限公司」を設立 |
| 1995年 |
中国でスポーツウエアの生産を開始 |
| 1995年 |
現地法人の「イギリスミズノ」と「ドイツミズノ」を支店化。 |
| 1995年 |
フランスをのぞく欧州での営業を本社の直販体制になりました。 |
| 1996年 |
ミズノホームページを開設 |
| 1996年 |
バイオメカニクスに基づき、それまでの常識からは考えられなかった「野球スパイクを9本歯にする」という発想で注目をあびた。今では世界中で当たり前とされている9本歯のパイオニア。 |
| 1996年 |
9本歯野球スパイク開発 |
| 1996年09月 |
上海に直営店を2店舗設立し、中国本土市場に参入 |
| 1996年12月 |
前足部の機能を高めたランニングシューズ「キャットプラス」を発売しました。 |
| 1996年12月 |
ランニングシューズ「キャットプラス」を発売 |
| 1997年01月 |
米での事業再構築の一環として「Mizuno Corporation of America」を解散、新たに「Mizuno USA」設立 |
| 1997年01月 |
「Mizuno USA」設立 |
| 1997年12月 |
クッション性と安定感という二律背反を克服した『ミズノウエーブ』という波形のプレートを開発。これを搭載したランニングシューズ「ウエーブライダー」は、現在ではミズノを代表するシリーズとなっている。 |
| 1997年12月 |
初代「WAVE RIDER」発売 |
| 1998年11月 |
社員のグラブづくり50年の坪田信義が、労働省による\"現代の名工\"に |
| 1998年11月 |
社員のグラブづくり50年の坪田信義が、労働省による"現代の名工"に |
| 1998年11月 |
坪田信義が"現代の名工"に |
| 1999年 |
「健やかなスポーツシーンを人へ・地球へ」のスローガンのもと、すべての事業活動と一人ひとりの行動において、地球環境保全に積極的に貢献していくことを方針として定めました。 |
| 1999年 |
「ミズノ環境方針」を定め環境保全活動を推進 |
| 1999年04月 |
水野健次郎 死去 |
| 1999年04月 |
水野健次郎 死去 |
| 2000年03月 |
接触冷感新素材『アイスタッチ』採用のウエアがヒット商品に |
| 2000年11月 |
グラブ職人の坪田信義が「黃綬褒章」を受章 |
| 2001年06月 |
水野正人が「オリンピック・オーダー」を受章 |
| 2002年 |
「軟式ボールは柔らかく、バットは固いため、軟式野球では考えられなかった飛距離を実現した。」 |
| 2002年 |
ウレタン素材を採用した軟式野球バッド「ビヨンドマックス」発売 |
| 2002年02月 |
日本のすべての事業所で「ISO14001認証」を取得 |
| 2003年 |
ミズノのバレーボールシューズとして多くのトップアスリートから一般のプレーヤーにまで高い評価を受けてきたWAVE LIGHTNINGシリーズの初代モデル。 |
| 2003年 |
バレーボールシューズ 初代「WAVE LIGHTNING」発売 |
| 2003年11月 |
社員でバットづくり名人の久保田五十一がバット作りで労働省による\"現代の名工\"に。 |
| 2003年11月 |
久保田五十一が"現代の名工"に |
| 2004年 |
水野正人が「藍綬褒章」を受章 |
| 2004年 |
中国の瀋陽に旗艦店を設立 |
| 2004年 |
水野正人、「世界オリンピアンズ協会」から表彰 |
| 2005年01月 |
プロ野球公式戦用の新ボール開発 |
| 2005年 |
陸上クラブチーム「チームミズノアスレティック」発足 |
| 2005年 |
社員でバットづくり名人の久保田五十一が「黄綬褒章」を受章 |
| 2005年01月 |
プロ野球公式戦用の低反発球を開発 |
| 2006年 |
会長に水野正人、社長に水野明人が就任しました。 |
| 2006年 |
全生産工場で「ISO9001」の認証を取得しました。 |
| 2006年 |
会長・社長が新たに就任 |
| 2006年 |
「ISO9001」の認証を取得 |
| 2006年04月 |
創業100周年を迎え、それを機に次の100年に向けて新ブランドスローガン「明日は、きっと、できる。」を制定しました。 |
| 2006年04月 |
創立100周年、ブランドスローガンを制定 |
| 2006年05月 |
「美津濃(中国)体育用品有限公司」を上海ミズノから分社化し、販売会社として稼動開始しました。 |
| 2006年05月 |
中国で販売会社が稼働開始 |
| 2006年10月 |
野球品、ゴルフ品のブランドマークに「ミズノランバード」を使用することを宣言しました。 |
| 2006年10月 |
「ミズノランバード」使用宣言 |
| 2007年 |
中国ミズノ本社を上海郊外に設立 |
| 2007年 |
スイムクラブチーム「ミズノスイムチーム」を発足 |
| 2007年02月 |
ミッドソールスポンジを削減し、ミズノウエーブの機能を最大限に発揮する「インフィニティウエーブ」。クッション性・安定性・反発性と共にへたれにくさを大幅に向上。 |
| 2007年02月 |
新構造『インフィニティーウエーブ』搭載の「WAVE CREATION」全世界で発売 |
| 2008年08月 |
オセアニア州で初の現地法人「オーストラリア ミズノ」が営業開始 |
| 2009年 |
世界のトップアスリートの足元を支えるべく、実際に選手と二人三脚でともにつくりあげたシューズWAVE IGNITUS。特殊な無回転キックを蹴りやすくするための特殊なパネルの開発に力を注いだモデル。 WAVE IGNITUS MD |
| 2009年 |
無回転キックとを蹴りやすくしたフットボールシューズ「WAVE IGNITUS MD」発売 世界のトップアスリートの足元を支えるべく、実際に選手と二人三脚でともにつくりあげたシューズWAVE IGNITUS。特殊な無回転キックを蹴りやすくするための特殊なパネルの開発に力を注いだモデル。 |
| 2009年 |
世界のトップアスリートの足元を支えるべく、実際に選手と二人三脚でともにつくりあげたシューズWAVE IGNITUS。特殊な無回転キックを蹴りやすくするための特殊なパネルの開発に力を注いだモデル。 |
| 2009年 |
無回転キックとを蹴りやすくしたフットボールシューズ「WAVE IGNITUS MD」発売 |
| 2010年03月 |
財団法人ミズノスポーツ振興会」と「財団法人ミズノ国際スポーツ交流財団」が合併し、「財団法人ミズノスポーツ振興財団」が設立しました。 |
| 2010年03月 |
「財団法人ミズノスポーツ振興会」と「財団法人ミズノ国際スポーツ交流財団」が合併し、「財団法人ミズノスポーツ振興財団」が設立しました。 |
| 2010年04月 |
ミズノウェルネス」と「ミズノアルファサービス」が合併し、「ミズノスポーツサービス株式会社」を設立 |
| 2010年04月 |
「ミズノウェルネス」と「ミズノアルファサービス」が合併し、「ミズノスポーツサービス株式会社」を設立。 |
| 2010年04月 |
「ミズノウェルネス」と「ミズノアルファサービス」が合併し、「ミズノスポーツサービス株式会社」を設立 |
| 2010年10月 |
ミズノインダストリー氷上」と「ミズノインダストリー四国・高知」が統合し、「ミズノアパレルテクニクス株式会社」となりました。 ミズノアパレルテクニクス株式会社 |
| 2010年10月 |
「ミズノインダストリー氷上」と「ミズノインダストリー四国・高知」が統合し、「ミズノアパレルテクニクス株式会社」となりました。 |
| 2011年01月 |
競泳水着「ミズノGX」を発売 世界水泳連盟(FINA)認定の競泳水着「ミズノGX」を発売。この競泳水着は、「フラットスイム」をコンセプトにしており、このコンセプトはここから10年以上続く、競泳水着の根幹のコンセプトとなります。 ミズノGX |
| 2011年01月 |
競泳水着「ミズノGX」を発売 世界水泳連盟(FINA)認定の競泳水着「ミズノGX」を発売。この競泳水着は、「フラットスイム」をコンセプトにしており、このコンセプトはここから10年以上続く、競泳水着の根幹のコンセプトとなります。 |
| 2011年01月 |
世界水泳連盟(FINA)認定の競泳水着「ミズノGX」を発売。この競泳水着は、「フラットスイム」をコンセプトにしており、このコンセプトはここから10年以上続く、競泳水着の根幹のコンセプトとなります。 |
| 2011年01月 |
競泳水着「ミズノGX」を発売 |
| 2011年04月 |
「公益財団法人ミズノスポーツ振興財団」に変更 「財団法人ミズノスポーツ振興財団」は「公益財団法人ミズノスポーツ振興財団」に社名を変更しました。 |
| 2011年04月 |
「財団法人ミズノスポーツ振興財団」は「公益財団法人ミズノスポーツ振興財団」に社名を変更しました。 |
| 2011年04月 |
「公益財団法人ミズノスポーツ振興財団」に変更 |
| 2012年 |
オランダ支店を開設 |
| 2012年 |
「オランダ支店」を開設。 |
| 2012年 |
「オランダ支店」を開設 |
| 2012年06月 |
「SENOH」を新たに子会社化 インドアスポーツ用品業界のトップブランドである「SENOH」が新たにミズノグループとなりました。 SENOH |
| 2012年06月 |
「SENOH」を新たに子会社化 インドアスポーツ用品業界のトップブランドである「SENOH」が新たにミズノグループとなりました。 |
| 2012年06月 |
インドアスポーツ用品業界のトップブランドである「SENOH」が新たにミズノグループとなりました。 |
| 2012年06月 |
「SENOH」を新たに子会社化 |
| 2013年 |
文部科学省より「スポーツ功労団体表彰」を受ける |
| 2013年01月 |
イタリアの販売代理店アルト社を引き継ぎ、「イタリアミズノ」を設立 |
| 2013年01月 |
イタリアの販売代理店アルト社を引き継ぎ、「イタリアミズノ」を設立。 |
| 2013年 |
文部科学省より「スポーツ功労団体表彰」を受ける。 |
| 2013年03月 |
「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立 上海で初めてとなるランニング施設と統合された「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立されました。 |
| 2013年03月 |
「ミズノスペイン」を設立 |
| 2013年03月 |
「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立。上海で初めてとなるランニング施設と統合された「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立されました。 |
| 2013年03月 |
「ミズノスペイン」を設立。 |
| 2013年03月 |
上海で初めてとなるランニング施設と統合された「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立されました。 |
| 2013年03月 |
「ミズノランニングステーション上海浦東」が設立 |
| 2013年04月 |
「韓国ミズノ」を設立 |
| 2013年04月 |
「韓国ミズノ」を設立。 |
| 2013年11月 |
海外子会社「ミズノシンガポール」を設立 |
| 2013年11月 |
海外子会社「ミズノシンガポール」を設立。 |
| 2014年 |
新フットボールスパイク「BASARA」発売 直線方向への加速をサポートするだけでなく、スピードを保ったままの高速ターンがしやすい設計のフットボールスパイク。シューズ名の「BASARA」には暴れまわる・派手に振舞うといった意味があり、多くのプロ選手も着用しているモデル。 BASARA |
| 2014年 |
全国のスポーツ施設の指定管理者への参画を本格化 |
| 2014年 |
アメリカ・ポートランドに「デザインセンター」を設立 |
| 2014年 |
新フットボールスパイク「BASARA」発売 直線方向への加速をサポートするだけでなく、スピードを保ったままの高速ターンがしやすい設計のフットボールスパイク。シューズ名の「BASARA」には暴れまわる・派手に振舞うといった意味があり、多くのプロ選手も着用しているモデル。 |
| 2014年 |
全国のスポーツ施設の指定管理者への参画を本格化。 |
| 2014年 |
アメリカ・ポートランドに「デザインセンター」を設立。 |
| 2014年 |
直線方向への加速をサポートするだけでなく、スピードを保ったままの高速ターンがしやすい設計のフットボールスパイク。シューズ名の「BASARA」には暴れまわる・派手に振舞うといった意味があり、多くのプロ選手も着用しているモデル。 |
| 2014年 |
新フットボールスパイク「BASARA」発売 |
| 2014年05月 |
「タイミズノ」を設立 |
| 2014年05月 |
「タイミズノ」を設立。 |
| 2014年07月 |
水野正人顧問が相談役会長に就任 |
| 2014年07月 |
水野正人顧問が相談役会長に就任。 |
| 2014年10月 |
台湾に初めて「ミズノランニングストア」をオープン |
| 2014年10月 |
台湾に初めて「ミズノランニングストア」をオープン。 |
| 2014年11月 |
相談役会長の水野正人、旭日中綬章を受章 |
| 2014年11月 |
相談役会長の水野正人、旭日中綬章を受章。 |
| 2015年 |
プロ野球の球場で「MS Craft Baseball Turf」が初採用 野球専用人工芝「MS Craft Baseball Turf」がプロ野球の球場で初めて採用されました。2021年10月には、国内のプロ野球球場におけるミズノの人工芝はシェアNo1を獲得しました。 MS Craft Baseball Turf |
| 2015年 |
フットボールシューズ「モレリア」30周年 素材や製造工程など、シューズ作りにおける全てに最大限の力を込めた「モレリア」。2015年、30周年を迎えた今もそのデザインや形は大きく変わっておらず、その伝統が受け継がれている。 モレリア |
| 2015年 |
国内工場すべてが「ミズノテクニクス株式会社」となる 「ミズノアパレルテクニクス株式会社」が「ミズノテクニクス株式会社」となり、国内工場すべて「ミズノテクニクス株式会社」となりました。 ミズノテクニクス株式会社 |
| 2015年 |
プロ野球の球場で「MS Craft Baseball Turf」が初採用。野球専用人工芝「MS Craft Baseball Turf」がプロ野球の球場で初めて採用されました。2021年10月には、国内のプロ野球球場におけるミズノの人工芝はシェアNo1を獲得しました。 |
| 2015年 |
フットボールシューズ「モレリア」30周年 素材や製造工程など、シューズ作りにおける全てに最大限の力を込めた「モレリア」。2015年、30周年を迎えた今もそのデザインや形は大きく変わっておらず、その伝統が受け継がれている。 |
| 2015年 |
国内工場すべてが「ミズノテクニクス株式会社」となる 「ミズノアパレルテクニクス株式会社」が「ミズノテクニクス株式会社」となり、国内工場すべて「ミズノテクニクス株式会社」となりました。 |
| 2015年 |
プロ野球の球場で「MS Craft Baseball Turf」が初採用 |
| 2015年 |
フットボールシューズ「モレリア」30周年 |
| 2015年 |
国内工場すべてが「ミズノテクニクス株式会社」となる |
| 2015年04月 |
「ノルウェーミズノ」を設立 |
| 2015年04月 |
「ノルウェーミズノ」を設立。 |
| 2016年 |
スポーツカジュアル市場に向けて新カテゴリを展開 スポーツカジュアル市場に向け新たなライススタイルカテゴリとして「スポーツスタイル」の展開が始まりました。ミズノの歴史の中で培った機能性や品質、ストーリーを盛り込んだファッションスニーカーとして発売開始。RBマークを使用した「RB Collection」と、70年代のシューラインを使用した「M-line」の2コレクションでスタートしました。「M-line」は2021年以降「MLC」と名前を変更し、展開しています。 スポーツスタイル スポーツスタイル スポーツスタイル |
| 2016年01月 |
「Mizuno Vietnam Company Limited(ベトナムミズノ)」を「香港ミズノ」の子会社として開設 |
| 2016年 |
ワーキングシューズ「オールマイティ」販売開始 スポーツシューズ開発の知見を生かした柔らかい履き心地と動きやすさが特長のワーキングシューズ。 このシューズの発売を皮切りに、ワーク事業へ本格参入していきます。 オールマイティ |
| 2016年 |
スポーツカジュアル市場に向けて新カテゴリを展開 スポーツカジュアル市場に向け新たなライススタイルカテゴリとして「スポーツスタイル」の展開が始まりました。ミズノの歴史の中で培った機能性や品質、ストーリーを盛り込んだファッションスニーカーとして発売開始。RBマークを使用した「RB Collection」と、70年代のシューラインを使用した「M-line」の2コレクションでスタートしました。「M-line」は2021年以降「MLC」と名前を変更し、展開しています。 |
| 2016年01月 |
「Mizuno Vietnam Company Limited(ベトナムミズノ)」を「香港ミズノ」の子会社として開設。 |
| 2016年 |
ワーキングシューズ「オールマイティ」販売開始 スポーツシューズ開発の知見を生かした柔らかい履き心地と動きやすさが特長のワーキングシューズ。このシューズの発売を皮切りに、ワーク事業へ本格参入していきます。 |
| 2016年 |
スポーツカジュアル市場に向けて新カテゴリを展開 |
| 2016年 |
ワーキングシューズ「オールマイティ」販売開始 |
| 2016年03月 |
ミズノスポーツ保険を開始 |
| 2016年03月 |
ミズノスポーツ保険を開始。 |
| 2016年04月 |
創業110周年 創業110周年 |
| 2016年04月 |
創業110周年。 |
| 2016年04月 |
創業110周年 |
| 2017年07月 |
“決定的なプレーを生み出すためのシューズ”をコンセプトに、スピードとボールタッチの両方をコントロールするサッカーシューズ「REBULA」シリーズを発売しました。多くのプロ選手が着用しているモデルです。 |
| 2017年07月 |
サッカースパイク「REBULA」シリーズ発売 |
| 2018年 |
子供向け運動プログラム「ヘキサスロン」ベトナム初等義務教育への導入と定着に関する協力覚書締結 |
| 2018年 |
Microsoft社のOffice365を社内ツールとして導入。2018年よりテレワーク制度を試行運用し、19年より本格運用開始しました。 |
| 2018年 |
タイの販売会社 「Mizuno APAC (Thailand)」を開設 |
| 2018年 |
ブランドスローガンを「REACH BEYOND」(リーチビヨンド)に刷新しました。「REACH BEYOND」は、“いつも、その先に向かっていく”企業姿勢を表現したブランドスローガンです。 |
| 2018年 |
「ヘキサスロン」がベトナム初等義務教育へ |
| 2018年 |
システム導入による働き方改革 |
| 2018年02月 |
1997年よりスポーツ品開発で培った技術や知見を活用した別注の企業ユニフォームを企画・販売する専門部門を設置し、これまで約500社以上に納品しています。2016年3月からワーキングシューズを展開、2018年2月からワークアパレルを本格的に展開しています。 |
| 2018年02月 |
ワークアパレルを本格的に展開 |
| 2018年04月 |
大阪市北区茶屋町にグローバルフラッグシップストア「MIZUNO OSAKA CHAYAMACHI(ミズノオオサカ茶屋町)」をオープンしました。 |
| 2018年04月 |
「MIZUNO OSAKA CHAYAMACHI」オープン |
| 2018年06月 |
インテリアとしてリビングになじむデザインの「健康用具」として誕生した「ミズノヘルシーインテリア」の初代商品「スクワットスリール」と「腹筋プルレ」を発売しました。 |
| 2018年06月 |
「ミズノヘルシーインテリア」シリーズを発売 |
| 2018年08月 |
「ワールドマスターズゲームズ2021関西」のメジャーパートナー契約を締結しました。スポーツメーカーとしては唯一のメジャーパートナー契約です。 |
| 2018年08月 |
「ワールドマスターズゲームズ2021関西」協賛 |
| 2018年10月 |
|
| 2018年10月 |
タイの販売会社 「Mizuno APAC (Thailand)」を開設 |
| 2018年11月 |
ブランドスローガンを「REACH BEYOND」(リーチビヨンド)に刷新しました。「REACH BEYOND」は、“いつも、その先に向かっていく”企業姿勢を表現したブランドスローガンです。 |
| 2018年11月 |
ブランドスローガン刷新 |
| 2019年 |
スポーツ施設運営が170物件、1,000施設以上を突破しました。 |
| 2019年 |
スポーツ施設運営の事業拡大 |
| 2019年02月 |
生地の通気性を低下させ、不快感などの原因となる汗の膜に着目した素材「ドライエアロフロー」。大量発汗時でも汗の膜ができにくく通気性が保たれることで運動パフォーマンスと快適性をキープ。多くのトップアスリートが着用するウエアの生地として採用されました。 |
| 2019年02月 |
大量発汗時の通気性に優れたミズノ独自の汗処理素材「ドライエアロフロー」を開発。生地の通気性を低下させ、不快感などの原因となる汗の膜に着目した素材「ドライエアロフロー」。大量発汗時でも汗の膜ができにくく通気性が保たれることで運動パフォーマンスと快適性をキープ。多くのトップアスリートが着用するウエアの生地として採用されました。 |
| 2019年02月 |
大量発汗時の通気性に優れたミズノ独自の汗処理素材「ドライエアロフロー」を開発 |
| 2019年12月 |
スポーツ・フォー・トゥモローの認定事業の一つとして参加した「対ベトナム・初等義務教育・ミズノヘキサスロン運動プログラム導入普及促進事業」に対して、スポーツ庁長官から感謝状が授与されました。 |
| 2019年12月 |
スポーツ庁長官感謝状受章 |
| 2020年 |
水野明人社長 |
| 2020年 |
水野明人社長、旭日中綬章を受章 |
| 2020年 |
水野明人社長、「旭日中綬章」を受章 |
| 2020年03月 |
東京都神田・小川町エリアにある「エスポートミズノ(東京店)」を、「MIZUNO TOKYO(ミズノトウキョウ)」に店舗名を改めリニューアルオープンしました。 |
| 2020年03月 |
「MIZUNO TOKYO」と改めリニューアルオープン |
| 2020年05月 |
水着素材を採用したマウスカバー2万枚をミズノ公式オンラインショップ限定で発売。話題性もあり即日で完売。2021年7月にはマウスカバー累計販売枚数1,000万枚を突破。 |
| 2020年05月 |
「マウスカバー」を発売 |
| 2020年07月 |
ミズノ史上最高の反発性を実現したシューズ用高反発素材『MIZUNO ENERZY (ミズノエナジー)』を新たに開発しました。ミズノの基幹素材として、ランニングシューズをはじめインドアシューズなどさまざまなシューズに搭載されています。 |
| 2020年07月 |
高反発素材『MIZUNO ENERZY』を新たに開発 |
| 2020年12月 |
|
| 2020年12月 |
Mizuno France S.A.Sを設立 |
| 2021年01月 |
Mizuno Europe B.V. |
| 2021年01月 |
欧州事業を統括する現地法人「Mizuno Europe B.V.」(ミズノ100%子会社)をロッテルダム(オランダ)に設立 |
| 2021年 |
各種スポーツ大会等の記念品や土産品の企画・製造・販売を行う「シャープ産業株式会社」を子会社化 |
| 2021年01月 |
欧州事業を統括する現地法人「Mizuno Europe B.V.」をロッテルダム(オランダ)に設立 |
| 2021年05月 |
ミズノは、持続可能な社会の実現に向けて、2021年度からグローバルでサステナビリティ活動をさらに加速させ、社会課題解決を通じた事業の成長を目指します。2050年にカーボンニュートラルの実現を目指すと宣言しました。 |
| 2021年05月 |
ミズノは、持続可能な社会の実現に向けて、2021年度からグローバルでサステナビリティ活動をさらに加速させ、社会課題解決を通じた事業の成長を目指します。2050年にカーボンニュートラルの実現を宣言しました。 |
| 2021年05月 |
サステナビリティ活動を加速 |
| 2021年06月 |
各種スポーツ大会等の記念品や土産品の企画・製造・販売を行う「シャープ産業株式会社」を子会社化 |
| 2021年06月 |
1927年に本社屋として完成したミズノ淀屋橋店(大阪市中央区)は、2021年6月30日に閉店しました。ミズノ淀屋橋店は、水野利八の経営思想の象徴として、100年近くにわたりスポーツ文化の発展とともに歩んできました。 |
| 2021年06月 |
ミズノ淀屋橋店 閉店 |
| 2021-06-28 |
1927年に本社屋として完成したミズノ淀屋橋店(大阪市中央区)は、2021年6月30日に閉店しました。ミズノ淀屋橋店は、水野利八の経営思想の象徴として、100年近くにわたりスポーツ文化の発展とともに歩んできました。 |
| 2021年08月 |
ランニングシューズ「WAVE RIDER 25」発売 25周年を迎えた「WAVE RIDER」は、新たに高反発素材『MIZUNO ENERZY』をソール部全体に搭載、全世界でミズノ内No.1の人気を誇るランニングシューズに成長。 |
| 2021年08月 |
25周年を迎えた「WAVE RIDER」は、新たに高反発素材『MIZUNO ENERZY』をソール部全体に搭載、全世界でミズノ内No.1の人気を誇るランニングシューズに成長。 ランニングシューズ「WAVE RIDER 25」 |
| 2021年09月 |
スポーツエントリー層向け義足板バネ「KATANAα」(カタナアルファ)を発売。「歩く」から「走れる」へ、障がい者の夢を叶える商品となっている。 |
| 2021年09月 |
義足板バネ「KATANAα」を発売 スポーツエントリー層向け義足板バネ「KATANAα」(カタナアルファ)を発売。「歩く」から「走れる」へ、障がい者の夢を叶える商品となっている。 |
| 2021年09月 |
スポーツエントリー層向け義足板バネ「KATANAα」(カタナアルファ)を発売。「歩く」から「走れる」へ、障がい者の夢を叶える商品となっている。 義足板バネ「KATANAα」 |
| 2021年11月 |
サステナビリティ活動の一環として、全世界の各カテゴリーのシューズボックスを100%リサイクル紙を使用したものに切り替えを実施。 |
| 2021年11月 |
シューズボックスにリサイクル紙を採用 サステナビリティ活動の一環として、全世界の各カテゴリーのシューズボックスを100%リサイクル紙を使用したものに切り替えを実施。 |
| 2021年11月 |
サステナビリティ活動の一環として、全世界の各カテゴリーのシューズボックスを100%リサイクル紙を使用したものに切り替えを実施。 シューズボックスにリサイクル紙を採用 |
| 2022年01月 |
オーストラリアミズノの事業拡大に伴い、「Australia Mizuno」から「Mizuno Oceania」へと改める。 |
| 2022年01月 |
「Australia Mizuno」から「Mizuno Oceania」へと改める。 |
| 2022年01月 |
オーストラリアミズノの事業拡大に伴い、 「Australia Mizuno」から「Mizuno Oceania」へと改める。 |
| 2022年02月 |
泥汚れが落ちやすく、ニオイの元となる繊維上の菌の増殖を抑える防汚・抗菌防臭性を兼ね備えた素材『Pure Hyper(ピュア ハイパー)』を新たに開発しました。 |
| 2022年02月 |
防汚・抗菌防臭新素材 『Pure Hyper』を開発 泥汚れが落ちやすく、ニオイの元となる繊維上の菌の増殖を抑える防汚・抗菌防臭性を兼ね備えた素材『Pure Hyper(ピュア ハイパー)』を新たに開発しました。 |
| 2022年02月 |
泥汚れが落ちやすく、ニオイの元となる繊維上の菌の増殖を抑える防汚・抗菌防臭性を兼ね備えた素材『Pure Hyper(ピュア ハイパー)』を新たに開発しました。 Pure Hyper |
| 2022年11月 |
研究開発力を強化し、スポーツによる社会イノベーション創出を加速させるために、イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」を大阪本社敷地内に創設しました。イノベーションセンターは、研究開発の基本となる「はかる」「つくる」「ためす」ための特殊設備を一か所に集結させた施設です。 |
| 2022年11月 |
イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」が稼働開始 研究開発力を強化し、スポーツによる社会イノベーション創出を加速させるために、イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」を大阪本社敷地内に創設しました。イノベーションセンターは、研究開発の基本となる「はかる」「つくる」「ためす」ための特殊設備を一か所に集結させた施設です。 |
| 2022年11月 |
研究開発力を強化し、スポーツによる社会イノベーション創出を加速させるために、イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」を大阪本社敷地内に創設しました。イノベーションセンターは、研究開発の基本となる「はかる」「つくる」「ためす」ための特殊設備を一か所に集結させた施設です。 イノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」が稼働開始 |
| 2022年12月 |
『ドライエアロフロー』の機能性に加えて、近赤外線領域の吸収性に非常に優れた特殊な繊維をテキスタイルに応用した『ドライエアロフローラピッド』を開発しました。特殊な繊維が人体側からの赤外線を吸収する事で、赤外線カメラに対する防透け性を向上しました。アスリートを盗撮被害から守り、競技に集中できる環境をサポートします。 |
| 2022年12月 |
Mizuno New Zealand Corporation Pty Ltd を設立 |
| 2022年12月 |
Mizuno New Zealand Corporation Pty Ltd を設立。 |
| 2022年12月 |
新素材『ドライエアロフローラピッド』を開発 『ドライエアロフロー』の機能性に加えて、近赤外線領域の吸収性に非常に優れた特殊な繊維をテキスタイルに応用した『ドライエアロフローラピッド』を開発しました。特殊な繊維が人体側からの赤外線を吸収する事で、赤外線カメラに対する防透け性を向上しました。アスリートを盗撮被害から守り、競技に集中できる環境をサポートします。 |
| 2022年12月 |
『ドライエアロフロー』の機能性に加えて、近赤外線領域の吸収性に非常に優れた特殊な繊維をテキスタイルに応用した『ドライエアロフローラピッド』を開発しました。特殊な繊維が人体側からの赤外線を吸収する事で、赤外線カメラに対する防透け性を向上しました。アスリートを盗撮被害から守り、競技に集中できる環境をサポートします。 ドライエアロフローラピッド |
| 2023年06月 |
Mizuno Malaysia sdn.bdh. を設立 |
| 2023年06月 |
睡眠市場への本格参入。新シリーズ「MIZUNO SLEEP(ミズノスリープ)」を立ち上げ、「スポーツテクノロジーで睡眠をもっと快適にする」をコンセプトに、すべての生活者の睡眠パフォーマンスの向上を目指します。 |
| 2023年06月 |
Mizuno Malaysia sdn.bdh. を設立。 |
| 2023年06月 |
本格的に寝具事業に参入 睡眠市場への本格参入。新シリーズ「MIZUNO SLEEP(ミズノスリープ)」を立ち上げ、「スポーツテクノロジーで睡眠をもっと快適にする」をコンセプトに、すべての生活者の睡眠パフォーマンスの向上を目指します。 |
| 2023年06月 |
睡眠市場への本格参入。新シリーズ「MIZUNO SLEEP(ミズノスリープ)」を立ち上げ、「スポーツテクノロジーで睡眠をもっと快適にする」をコンセプトに、すべての生活者の睡眠パフォーマンスの向上を目指します。 MIZUNO SLEEP |
| 2023年11月 |
ミズノショップ心斎橋 |
| 2023年11月 |
ミズノショップ心斎橋。 |
| 2023年11月 |
ミズノ初のスニーカーをメインにした直営店「ミズノショップ心斎橋」オープン ミズノショップ心斎橋 |
| 2024年02月 |
MIZUNO DO BRASIL SERVICOS EMPRESARIAIS LTDA を設立 |
| 2024年02月 |
MIZUNO DO BRASIL SERVICOS EMPRESARIAIS LTDA を設立。 |
| 2024年03月 |
ミズノショップりんくうプレミアム・アウトレット |
| 2024年03月 |
ミズノショップりんくうプレミアム・アウトレット。 |
| 2024年03月 |
直営店として初のアウトレット「ミズノショップりんくうプレミアム・アウトレット」を出店 |
| 2024年10月 |
ダウンを超える温かさ
※1
の新素材『テックフィルブレスサーモ
※2
』を開発しました。『テックフィルブレスサーモ』は、ダウンよりも温かい
※1
上に、濡れても保温性が低下しにくく、気候に左右されにくい保温力のある素材です。
※1 ミズノ調べ
20℃65%RH環境下において、KESサーモラボⅡにて20×20cmの試料の保温性を比較
対象品:『テックフィルブレスサーモ』綿、比較品:ダウン(650FP ダウン90%)
※2 中綿に『テックフィルブレスサーモ』を使用しています。 |
| 2024年10月 |
Mizuno APAC (Vietnam) LTD を設立 |
| 2024年10月 |
Mizuno APAC (Vietnam) LTD を設立。 |
| 2024年10月 |
新素材『テックフィルブレスサーモ』を開発 ダウンを超える温かさ の新素材『テックフィルブレスサーモ』を開発しました。『テックフィルブレスサーモ』は、ダウンよりも温かい 上に、濡れても保温性が低下しにくく、気候に左右されにくい保温力のある素材です。 |
| 2024年10月 |
ダウンを超える温かさ ※1 の新素材『テックフィルブレスサーモ』を開発しました。『テックフィルブレスサーモ』は、ダウンよりも温かい 上に、濡れても保温性が低下しにくく、気候に左右されにくい保温力のある素材です。 ※1 ミズノ調べ 20℃65%RH環境下において、KESサーモラボⅡにて20×20cmの試料の保温性を比較 対象品:『テックフィルブレスサーモ』綿、比較品:ダウン(650FP ダウン90%) ※2 中綿に『テックフィルブレスサーモ』を使用しています。 テックフィルブレスサーモ |
| 2024年11月 |
グラブ作りマイスターの岸本耕作が、厚生労働省より2024年の「卓越した技能者(現代の名工)」に認定されました。ミズノとしては3人目。 |
| 2024年11月 |
スポーツ業界で初めて3Dプリンターで個人に合わせた専用の一体ソールを設計・製造する技術を開発しました。その技術を活用したパーソナルフィッティングシューズ「3D U-Fit(スリーディーユーフィット)」のオーダー受付を2025年4月から開始。 |
| 2024年11月 |
スポーツ業界で初めて3Dプリンターで個人に合わせた専用の一体ソールを設計・製造する技術を開発しました。その技術を活用したパーソナルフィッティングシューズ「3D U-Fit(スリーディーユーフィット)」のオーダー受付を2025年4月から開始。これまでのシューズ作りとは違ったアプローチで、既製品では満足できなかった方の困りごと解決につながる新たなオーダーシステムです。 |
| 2024年11月 |
Mizuno APAC (Vietnam) LTD を設立 |
| 2024年11月 |
岸本耕作が「卓越した技能者(現代の名工)」の認定を受ける |
| 2024年11月 |
業界初の3Dプリンターで個人のソールを設計するウォーキングシューズ「3D U-Fit」を発表 |
| 2025年01月 |
Mizuno Corporation UK LTD. を設立 |
| 2025年01月 |
Mizuno Corporation UK LTD. を設立。 |
| 2025年03月 |
2025年4月13日から2025年10月13日まで開催された大阪・関西万博の「いのちの遊び場 クラゲ館」のスタッフユニフォームを手掛けました。 |
| 2025年03月 |
いのちの遊び場 クラゲ館。 |
| 2025年06月 |
世界初の海を含めた自然界で分解する人工芝葉を採用したスポーツ用ロングパイル人工芝と充填剤をカネカと共同開発。カネカ生分解性バイオポリマー Green Planet ® |
| 2025年06月 |
カネカ生分解性バイオポリマー Green Planet ®
※1 |
| 2025年06月 |
世界初の海を含めた自然界で分解する人工芝葉を採用したスポーツ用ロングパイル人工芝と充填剤をカネカと共同開発 |
| 2025年09月 |
Mizuno India Private Limited を設立 |
| 2025年10月 |
ミズノが考える未来のモビリティとして、CFRP板バネフットギアコンセプトモデル「MOBILARIA β」を発表。 「履物」を「モビリティ(移動手段)」と捉え、移動を楽しむモビリティを通じて、新たな価値の創造を提案。 2022年11月に稼働したイノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」から誕生しました。 |
| 2025年10月 |
ミズノが考える未来のモビリティとして、CFRP板バネフットギアコンセプトモデル「MOBILARIA β」を発表。『履物』を『モビリティ(移動手段)』と捉え、移動を楽しむモビリティを通じて、新たな価値の創造を提案。2022年11月に稼働したイノベーションセンター「MIZUNO ENGINE」から誕生しました。 |
| 2025年10月 |
ミズノが考える未来のモビリティとして、CFRP板バネフットギアコンセプトモデル「MOBILARIA β」を発表 |
| 2025年11月 |
岸本耕作 |
| 2025年11月 |
グラブ作りマイスターの岸本耕作が黄綬褒章を受章 |
| 2026年01月 |
世界初『NANOALLOY®』適用素材をフェース部に搭載 |
| 2026年01月 |
「JPX ONE」シリーズのドライバーは、東レ株式会社が開発した『NANOALLOY®』適用素材を世界で初めて、ゴルフクラブのフェース部に搭載しています。軟式野球用バットの研究開発で得られた知見を生かすことで、新たな技術『NANOALLOY®フェース』が生まれました。 |
| 2026年04月 |
120周年ロゴ |
| 2026年04月 |
創業120周年 |