シダックスグループ
トータルアウトソーシングサービス
保育園・幼稚園向けサービス
企業向けサービス
学校向けサービス
高齢者福祉施設向けサービス
病院向けサービス
自治体向けサービス
エッセンシャル・ヒューマンサービス事業
車両代行サービス事業
車両運行サービス事業
IPコンテンツとのコラボカフェ・コラボスペース運営
施設運営・食事提供・ホール事業
その他サービス事業
志太勤一
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
木下グループ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
オイシックス・ラ・大地社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
業務提携
マルコメ社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
業務提携
レシピ&献立サイト ソラレピ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主

87 件
日付概要
1959-01-05 1959(昭和34)年1月5日にオープンした富士フイルム現像工場の食堂「富士食堂」(東京都調布市)。創業者である志太勤が、故郷の静岡から上京して初めて請け負った社員食堂が、シダックスの歴史の幕開けとなった。
1960-05-11 1960(昭和35)年5月11日、弁当工場の完成に合わせて、富士食品工業株式会社(現、シダックスフードサービス株式会社)を設立した。
1960-11-05 東京都調布市に、フードサービス事業を主体とする富士食品工業(株)<現:シダックスコントラクトフードサービス(株)>を設立
1962年02月 1962(昭和37)年2月に設立。
1964年 1964(昭和39)年、社名をフジフード株式会社(現、シダックスコントラクトフードサービス株式会社)に改称し、セントラルキッチンも開設する。
1964年10月 東京オリンピック大会組織委員会より指定を受け、大会運営スタッフの食事提供業務を受託。組織委員会より感謝状を受ける
1964年12月 フードサービス事業を主体とする富士食品工業(株)を、フジフード(株)<現:シダックスコントラクトフードサービス(株)>に社名変更
1965年07月 自社内に、食材を扱う会社を設立。フードサービス事業だけでなく、食材流通にも着手する
1967年04月 1967(昭和42)年4月に「フジ調理師専門学校」を開校。
1967年04月 フードサービス業界に対応した調理師を育成するべく、東京都調布市に、厚生大臣指定・フジ調理師専門学校を開校(※1987年10月に志太学園調理師学校に改称。2001年3月に閉校)
1970年03月 「日本万国博覧会(大阪万博)」の警備員用食堂、万博見学者向けレストランの食事提供業務を受託
1970年06月 武蔵野美術大学(東京都小平市)の食堂に、カフェテリア方式による食事提供システムの実験を行う
1971年 1971(昭和46)年に厨房設備の開発を目的に立ち上げたカフェテリア開発室はその後、1980(昭和55)年にエンジニアリング部門の専門会社として独立し、食堂設計や空間演出などに業務範囲を拡大した。
1973年04月 給食施設並びに飲食店設備の設計、施行を目的として志太キャフトシステム(株)<現エス・ロジックス(株)>を設立
1974年 1974年には東京・新宿住友ビル内に、国内初となる「超高層ビルカフェテリア方式」の社員食堂をオープン。その後、超高層ビル内の社員食堂の運営を次々に受託。同方式の食事提供が話題となり、飛躍的な成長の足がかりとする。
1975年 1975(昭和50)年、社名をフジフード株式会社からキャフトフードサービス株式会社(現、シダックスコントラクトフードサービス株式会社)に変更。
1980年 1980(昭和55)年、シダックス独自のSL(シダ・ランチ)システムを開発した。
1980年 1980(昭和55)年にエンジニアリング部門の専門会社として独立した。
1980年06月 調理済み冷凍食品による、SL(シダランチ)システムの導入を、都内銀行支店の食事提供業務受受託店舗で開始
1983年12月 新宿高層ビル内に施設内売店をオープン。施設内売店事業に進出
1985年 1985(昭和60)年、全国の銀行の支店を対象に本格的な導入を開始。
1985年 アスリート食研究所が誕生。研究の対象は広がり、2004年に現在のシダックス総合研究所に改称。
1985年 スポーツ選手のアスリート食を研究するため、アスリート食研究所(現:健康創造研究所)を設立
1985年04月 SL(シダランチ)システムによる銀行支店での食事提供業務を全国展開へ
1986年 シダックスがアスリート食などの提供を行い、1992年に国際ヨットレース・アメリカズカップ初出場を果たした日本チームに協力。
1986年07月 1986(昭和61)年、設立から四半世紀を経て、ついに節目の1,000店舗目を達成。同年7月、社名を株式会社シダコーポレーション(現、シダックスコントラクトフードサービス株式会社)に変更し、病院給食への本格参入を目指す。
1986年07月 フードサービス事業を主体とするキャフトフードサービス(株)を、(株)シダコーポレーション<現:シダックスコントラクトフードサービス(株)>に社名変更
1986年07月 病院内患者向け食事提供業務(メディカルフードサービス)における民間業者への一部委託解禁に伴い、本格的に進出
1990年05月 シダックスグループ、会社設立30周年を迎える
1991年01月 施設内売店事業を主体とする(株)コンビニエンスシダックス<後のシダックスアイ(株)>を設立
1991年01月 シダックス軟式野球部発足(※1993年に硬式野球部となり、東京都野球連盟に登録。2006年に活動終了)
1991年10月 都内にレストランカラオケの実験店をオープン(※現在は閉店)
1992年 シダックスがアスリート食などの提供を行い、1992年に国際ヨットレース・アメリカズカップ初出場を果たした日本チーム
1993年 1993年から事業をスタートするレストランカラオケの店舗内装や機器取り扱い。
1993年 ファミリーレストラン事業からの方向転換。レストランカラオケ1号店の開店。
1993年08月 レストランカラオケ事業を主体とする(株)シダックス・コミュニティープラーザ<後のシダックス・コミュニティー(株)>を設立
1993年12月 東京都郊外に1号店をオープンし、料理も美味しいカラオケ店として評判になる。
1993年12月 東京都郊外にレストランカラオケ1号店をオープン(※現在は閉店)
1994年03月 フードサービス事業を主体とする(株)シダコーポレーションを、シダックス(株)<現:シダックスコントラクトフードサービス(株)>に社名変更
1994年06月 株式会社シダコーポレーションからシダックス株式会社へと社名を変更。
1995年09月 シダックス・コミュニティー(株)株式を日本証券業協会の店頭登録銘柄として登録(2001年3月、持株会社設立に伴い店頭上場廃止)
1998年10月 社名を現在のシダックスフードサービス株式会社へと変更。
2000年01月 静岡県田方郡(現:伊豆市)に、「中伊豆ワイナリー シャトーT.S」オープン(※2022年3月、株式および固定資産をすべて譲渡し、シダックスグループとしての同施設の運営は終了)
2000年04月 国分株式会社とのアライアンスにより、埼玉県所沢市の物流センターにて、関東圏の一元物流システムを開始(エスロジックス事業本格始動)
2000年05月 シダックスグループ、会社設立40周年を迎える
2000年07月 本社を、東京都新宿区に移転
2001年 食材一元管理システムの一環としてエス・ロジックス株式会社を設立。
2001年03月 2001(平成13)年3月の一時休校までに巣立った卒業生は2,000名を超える。
2001年04月 シダックスの社名がグループ持株会社に引き継がれる。
2001年04月 静岡県田方郡(現:伊豆市)に、野球場、サッカー場などスポーツ施設を兼ね備えた「ホテルワイナリーヒル」オープン(※2022年3月、株式をすべて譲渡し、シダックスグループとしての同施設の運営は終了)
2001年04月 シダックスフードサービス(株) <現:シダックスコントラクトスフードサービス(株)>と、当時のシダックス・コミュニティー(株)が共同で、株式移転による持ち株会社・シダックス(株)を設立。株式を日本証券業協会の店頭上場銘柄として公開
2001年10月 食材の一括購買、一元物流を主体とするエス・ロジックス(株)設立
2002年10月 シダックスグループ初となる、テレビCMを放送
2003年 2003(平成13)年には消耗品・備品の一元物流システム「ドーグ」を稼動する。
2003年03月 エス・ロジックス(株)が、北海道から九州まで、全国38カ所で一元食材物流網を確立
2003年03月 顧客情報管理、情報配信サービスなどを主体とするエス・アイテックス(株)を設立
2004年 「マザーフード」の基本理念を定め、渋谷に本社を移転。
2004年 2004(平成16)年、大新東グループが車両運行事業と自治体関連事業で培ったノウハウを活かした「トータルアウトソーシングサービス」として、北海道・えりも町で車両運行や学校給食、施設管理、清掃など20種類に及ぶ行政サービス業務を一括受託。自治体の正規職員が行う基幹業務以外のほぼすべての業務を民間委託するのは全国初のケースであり、行政コストの削減や地域交流、観光資源の活性化など、地域の豊かさ実現に貢献する事例として大きな注目を浴びた。
2004年12月 シダックス(株)、日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
2005年07月 レストランカラオケ・シダックスにて、シダックスクラブケータイ会員制度をスタート(※2020年6月、運営を終了)
2006年04月 社会サービス事業を行う大新東ヒューマンサービス(株)<現:シダックス大新東ヒューマンサービス(株)>が、初の指定管理者制度による図書館の受託運営を開始
2006年04月 シダックスグループ、会社設立50周年を迎える
2010-05-11 シダックスグループは設立50周年の大きな節目を迎えた。資本金30万円、社員13名で社員食堂の委託運営からスタートしたシダックスグループは、半世紀を経て売上高2,000億円、社員4万人を超え(いずれも当時)、あらゆる事業領域で幅広いサービスを手がける総合サービス企業へと成長を遂げ、新たな50年を歩み始めた。
2011年 沿革
2011年03月 障がい者支援特例子会社 シダックスオフィスパートナー(株)設立
2012年01月 千葉県柏市に、(株)生産者連合デコポンが管理する用地の中で、年間3トン規模の施肥野菜、果物栽培が可能な専用農場「シダックスエコファーム」を開村(※その後、千葉県柏市内で新たな用地を借り、そこをシダックスエコファームとして運営開始)
2012年07月 ロンドンオリンピックの日本選手団のサポート拠点「マルチサポート・ハウス」の、食事提供業務、厨房設計業務の受託運営を行う
2012年08月 スポーツ&カルチャー事業を主体とする、シダックス・スポーツアンドカルチャー(株)を設立
2013年03月 ベトナムの大手フードサービス会社ギャラクシー社と資本提携で合意し、投資許可が正式に認可。ギャラクシー・シダックス社(※持分法適用関連会社)として、ベトナムの給食事業に進出(※現在は、同事業を終了)
2013年04月 東京都渋谷区の旧渋谷電力館を改装し、フィットネスクラブとカルチャースクールを融合した施設「カルチャーワークス」をオープン(2022年3月、運営終了)
2013年05月 大新東(株)東京車両支社が、道路交通安全マネジメントシステムの国際規格「ISO39001」の認証を取得
2013年05月 エステティック業、リゾートエステ事業を主体とする、シダックスビューティーケアマネジメント(株)を設立(※2020年9月に株式をすべて譲渡し、同事業を終了)
2014年02月 ロシア ソチ冬季オリンピックの日本選手団のサポート拠点「マルチサポート・ハウス」(沿岸部)の、食事提供業務、厨房設計業務の受託運営を行う
2014年09月 韓国、仁川市で開催された第17回アジア競技大会(2014/仁川)の日本選手団のサポート拠点「マルチサポート・ハウス」の食事提供業務の受託運営を行う
2014年10月 シダックス・スポーツアンドカルチャー(株)が、神奈川県のレストランカラオケ店舗内で、女性専用フィットネススタジオ「VIGROS(ヴィグロス)」の運営を開始
2016年07月 ブラジル・リオデジャネイロに現地サポート拠点として設置されたハイパフォーマンスサポート・センターでの食事提供業務を受託
2016年09月 シダックスオフィスパートナー(株)が、厚生労働省所管の独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構が主催する「平成28年度障害者雇用職場改善好事例募集」で最優秀賞(厚生労働大臣賞)を受賞
2018年06月 シダックスフードサービス株式会社を会社分割。同社をコントラクトフードサービス事業を行うシダックスコントラクトフードサービス株式会社に改称し、病院および幼稚園・保育園、高齢者施設等で食事提供業務を行うシダックスフードサービス株式会社を新たに設立
2019年04月 フードデリバリーサービスを展開するスターフェスティバル株式会社と共同で、JV(ジョイント・ベンチャー)となる「シダックス・スターフェスティバル株式会社」を設立
2019年05月 経営改革実行のための戦略的パートナーシップとして、プライベート・エクイティ・ファンドのユニゾン・キャピタル株式会社と資本業務提携を締結
2019年09月 国内最大級の国際女子テニス大会「東レ パン パシフィック オープンテニストーナメン2019」において、選手・大会関係者の食事提供・会場送迎、観覧者への飲料提供等の業務を行う ※2019年以降も継続
2019年12月 大新東株式会社が、株式会社ブルーストークと連携し、大阪・天王寺を出発地点とし、京都・京丹後エリアの約 50 カ所の宿泊施設にアクセスできる高速路線バスの運行受託を開始
2020年05月 シダックスフードサービス株式会社が、新型コロナウイルス感染者が施設内に発生するような緊急事態であっても継続的な食事提供ができるよう、常時20,000食の冷凍弁当の保管を開始
2020年06月 大新東株式会社が、都受託企業の従業員送迎バスとしては国内初となる「次世代型燃料電池バス」を導入。水素と酸素の化学反応で生じる電力で走行し、年間20トンのCO₂削減につなげる
2020年10月 シダックスグループ、会社設立60周年を迎える
2021年 シダックス大新東ヒューマンサービス株式会社が全国で受託運営する放課後児童クラブ(公立学童保育)の施設数が、1,000カ所を達成
2022年10月 シダックスオフィスパートナー(株)が、障がい者雇用の特色ある優れた取り組みを行う企業を表彰する「令和3年度 障害者雇用エクセレントカンパニー賞(東京都知事賞)」(主催:東京都)を受賞
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2026-09-14 10:21 (Model: gpt-oss-20b(99) )
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