EdgeTech+ 2026に出展します ↗
サイエンスパーク株式会社は、2026年11月18日から20日までパシフィコ横浜で開催されるEdgeTech+ 2026に出展します。ブース番号CP-12で、SBOMスキャナを用いたソフトウェア構成と脆弱性管理、IoT脆弱性診断サービスを提供し、IoTセキュリティ強化を支援します。来場は無料で、事前登録が必要です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アプライドAI | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| アイオーデータ | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
サイエンスパーク創業
有限会社へ組織変更
株式会社へ組織変更
資本金を1,500万円に増資
独自製品「NIJI」発表
資本金を4,000万円に増資 : 情報漏洩防止・監視システム「4thEye®」販売開始
「4thEye」が第22回神奈川工業技術開発大賞奨励賞を受賞
「Driverware NonCopy」発表
開発責任者がMicrosoft Windows DDK MVP を受賞
関東経済産業局よりDriverware NonCopy(「業務委託用のUSB メモリの情報漏洩防止システムの業務化」)が新連携の認定
座間本社を移転
第21回中小企業優秀新技術・新製品賞において、「NonCopy」が奨励賞及び技術経営特別賞を受賞
NonCopy 2 リリース
ISO9001認証取得
第32回神奈川工業技術開発大賞において、「情報セキュリティシステム開発支援キット」がビジネス賞を受賞
平成28年度関東地方発明表彰にて「情報漏えいを防ぐ根源対策型ソフトウェア」にて発明奨励賞を受賞
神奈川県より「神奈川県がんばる企業2017」に認定
ISO/IEC 27001(JIS Q 27001)認証取得
神奈川県より「神奈川県がんばる企業2018」に認定
CFKeeper リリース
CL-UMP(クランプ)リリース
QPark(九州Challenge and Response Park)開設
サイエンスパーク株式会社は、2026年11月18日から20日までパシフィコ横浜で開催されるEdgeTech+ 2026に出展します。ブース番号CP-12で、SBOMスキャナを用いたソフトウェア構成と脆弱性管理、IoT脆弱性診断サービスを提供し、IoTセキュリティ強化を支援します。来場は無料で、事前登録が必要です。
サイエンスパーク株式会社は、CFKeeper管理サーバーの新バージョンVer.1.5.1をリリースしました。変更内容はリリース情報で確認できます。
サイエンスパーク株式会社のニュースは、IoT機器メーカーにおける脆弱性管理の重要性と具体的な対応フローについて解説しています。CVE対応の4ステップやSBOMの活用方法について述べられています。
長期署名は電子証拠の検証可能性を長期間維持する仕組みです。タイムスタンプや電子署名の有効期限後も証明書や失効情報を保持し、運用ルール化が重要です。
JC-STARは日本国内向けの任意適合ラベリング制度で、CRAはEU市場向けの法規制である。JC-STARは取得が任意だが、CRAは法的義務があり違反すると罰則がある。EU向け製品は2026年9月11日から報告義務、2027年12月11日から全面適用が必要である。
タイムスタンプを選ぶ際は、価格や知名度ではなくRFC3161準拠と長期運用の耐性を重視することが重要である。選定時には総務大臣認定の有無や長期署名・アーカイブタイムスタンプへの対応状況も確認し、暗号アルゴリズムの危殆化に備えた再タイムスタンプ・検証情報保存の仕組みがあるかをチェックする。導入前に文書の保存義務期間とタイムスタンプの検証可能期間を照合し、将来の切替コストを回避することが推奨される。
サイバーセキュリティに関する記事では、Web会議・チャットツール利用時に起こりうる情報漏洩の具体例と、設定ミスや権限管理の不備が原因であることを指摘しています。代表的なツールとしてZoom、Microsoft Teams、Slack、Chatworkが挙げられ、録画データやチャット履歴、画面共有内容が意図しない相手に閲覧されるケースが報告されています。記事は、ツールの機能拡張や画面共有、招待URL管理など見落としがちな盲点を列挙し、運用ルールとファイル持ち出し制御、アクセス権限の動的絞り込みなどの対策を提案しています。
サイエンスパーク株式会社は、地方自治情報化推進フェア2026に出展します。ブースではコンテンツクラウド「Box」と、Boxをよりセキュアに利用する連携ソリューション「CL-UMP」をはじめとする情報セキュリティ製品を紹介します。また、1日目のベンダープレゼンテーション(B-2)では、Box導入支援から見えた自治体DXの課題と対策をテーマに発表します。
サイエンスパーク株式会社は、NonCopy 2のVer.1.9.0をリリースしました。保守契約期間中のお客様は、同社Webページからダウンロードしてバージョンアップできます。主な変更点はプラットフォームツールのバージョン更新で、詳細はリリースノートをご参照ください。
日本電技株式会社は、CADやマクロを扱う業務でBox Driveを利用していました。ブラウザ側はBox Shieldのラベリング機能で保護できましたが、ローカル環境はカバーできなかったため、エンドポイントセキュリティ「CFKeeper」を併用しました。この記事では、ブラウザと端末それぞれの防御策を整理した導入事例を紹介しています。