Force Next Camp 2026 研修合宿を開催 ↗
10月2日から3日にかけて、各フォースから代表者15名が参加した1泊2日の研修合宿『Force Next Camp 2026』を開催しました。合宿ではグループワークやブレインストーミングを通じて自己成長の課題を認識し、夕食ではバーベキューで交流を深めました。参加者アンケートでは高い満足度と今後の継続実施への期待が寄せられました。
ソフトウエア開発を目的に、豊島区東池袋に有限会社トライサーブを設立(資本金300万円)
株式会社トライサーブに組織変更(資本金1,000万円)
特定労働者派遣事業者の認可
新卒採用開始
一般労働者派遣事業者の認可(般13-302771)
本社機能強化の為、豊島区池袋へ移転
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を受ける
業務拡大及び受託開発作業の為、豊島区西池袋へ移転
東京近郊でのニアショア事業開始の為、さいたま市に大宮事業所開設 ※現在は閉鎖
富士通様と取引開始
資本金5,000万円に増資
ウイングアーク1st株式会社グループへ参画
10月2日から3日にかけて、各フォースから代表者15名が参加した1泊2日の研修合宿『Force Next Camp 2026』を開催しました。合宿ではグループワークやブレインストーミングを通じて自己成長の課題を認識し、夕食ではバーベキューで交流を深めました。参加者アンケートでは高い満足度と今後の継続実施への期待が寄せられました。
10月1日、株式会社トライサーブ本社で2027年度内定式を執り行いました。2027年4月入社予定の内定者に副社長の坂本から内定証書を手渡し、若手社員との対談や交流も行いました。2027年3月には新入社員歓迎会を予定しています。
トライサーブは月1回の本社開放デーに合わせて開催した社員交流イベント『Hareza@TRSV』の9月版を紹介しました。テーマは『好きな本/おすすめしたい本』で、参加者が小説・漫画・ビジネス本を紹介し理由を語りました。ディナーとデザートを楽しみながら、読書の秋を共有した様子が報告されています。
9月28日、ウイングアーク1st株式会社CFOの藤本泰輔氏と、トライサーブ副社長の坂本による対談を実施しました。藤本氏が大切にしていることやCFOとしての視点、トライサーブへの印象などについて話し、会場とオンラインで多くの社員が参加しました。社員の成長を支える環境づくりや、事業全体の成長を意識することの重要性を学ぶ機会となりました。
9月8日、ウイングアーク1st株式会社の創業者で現会長の内野弘幸氏と、トライサーブ副社長の坂本による対談を実施しました。対談では、同社の成り立ちや製品誕生の背景、成長過程での苦労や挑戦について語られました。本社とオンラインで多くの社員が参加し、同社の原点や価値観への理解を深め、今後の変革やグループシナジー推進を考える機会となりました。
2026年9月5日、社員や家族など22名が参加し、カジュアルイベントとして初めてサンシャイン水族館を訪れました。クラゲやペンギン、魚を楽しみ、参加した子どもたちにも好評でした。今後も社員や家族が交流できるイベントを開催していく予定です。
株式会社トライサーブは、月1回の本社開放デーに合わせて開催した社員交流イベント『Hareza@TRSV』の8月号を報告します。テーマは『お昼休憩でよく食べるものは?』で、社員が普段のランチやおすすめ店を語り合い、エピソードが多彩に飛び出しました。イベントは希望制で、参加者の間で大いに盛り上がった様子が伝えられています。
株式会社トライサーブは、SDGsへの取り組みの一環として、東京都品川区の大井競馬場でフリーマーケットに参加し、その後しながわ区民公園で散策を行いました。社員同士の交流や自然を楽しむことで、SDGsについて考える機会となり、リフレッシュも図られました。今後もさまざまな社内イベントを企画・開催していく予定です。
トライサーブは月1回の本社開放デーに合わせて開催した社員交流イベント『Hareza@TRSV』の7月版を実施しました。テーマは『夏休みの思い出』で、インドア・アウトドアを問わず幼少期から最近までのエピソードが多彩に語られ、盛り上がりました。食事として焼きそばとアイスが提供され、雰囲気も好評でした。
トライサーブは月1回の本社開放デーに合わせて開催した社員交流イベント[Hareza@TRSV]のフォローアップ特別会を実施しました。新入社員とフォローアップ担当者、関係者が集まり、印象に残ったアドバイスやエールを共有し、温かな雰囲気の中で乾杯やお土産の配布も行われました。