「ひかりのアソビバ展 エコの木」展示報告 ↗
7月から9月まで佐久市子ども未来館で展示された「エコの木」が、環境のためにできることを書いた葉っぱでいっぱいになりました。イベント終了後、エコの木は子ども未来館から撤去され、現在は浅間工場に展示されています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| SBC信越放送 | ||||||||
| abn長野朝日放送 | ||||||||
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麻袋の製造・販売を目的として新興麻袋を創業。
クラフト紙袋の製造・販売を開始。
鋳造用珪砂・農業用資材の販売を目的に商事事業を開始。
法人に組織替えをし、「新興マタイ株式会社」と商号を改める。
フレキシブルコンテナの製造・販売を開始。
新社屋・新工場を建設。
太陽光発電システムの販売を開始。
環境エネルギー事業部設立。
京セラソーラーFC大宮開設。
ISO9001取得。(登録範囲 「クラフト紙袋の設計・開発及び製造」「フレキシブルコンテナの設計・開発及び製造」)
太陽光発電システム研究棟を建設。
佐久税務署長より優良申告法人として5期(25年)連続表敬される。
ISO9001登録範囲の拡大。(「鋳造部品及び金属加工部品の製造委託」の追加)
韓国製太陽電池パネルを用いて構築したシステムが、J-PECの補助金適合機種として認定される。
鈴与グループの一員となる。
新本社棟を建設。
新製品倉庫を建設。
印刷倉庫を建設。
社名を「鈴与マタイ株式会社」に変更。決算期を8月末に変更。
佐久リサーチパーク内に新工場「浅間工場」を新設。 物流・包装資材事業部を移転。
「物流・包装資材事業部」を「包装資材事業部」に名称変更。
7月から9月まで佐久市子ども未来館で展示された「エコの木」が、環境のためにできることを書いた葉っぱでいっぱいになりました。イベント終了後、エコの木は子ども未来館から撤去され、現在は浅間工場に展示されています。
創立80周年を迎え、軽井沢プリンスホテルで記念式典を開催しました。永年勤続者の表彰や来賓の祝辞、歴史を振り返る年表パネルの展示が行われ、社員同士の交流も深まりました。100周年に向けて新たな一歩を踏み出します。
ゴールデンウィークに事務所をリノベーションし、床の貼り替えと新しい什器の導入を行いました。打合せブースや集中ブースを設け、コミュニケーションの活性化と生産性向上につながる環境を整えました。本社の様子はInstagramの動画で紹介しています。
鈴与マタイ株式会社は、10月17日に高崎市内のホテルで開催された第45回高崎市産業振興貢献企業表彰式に出席し、表彰を受けました。25社の企業が参加し、当社は7度目の表彰を受ける光栄を得ました。今後も高崎市の地域振興に貢献することを誓いました。
本社棟の看板工事は3月2日に完了し、ステンレス製に変更され見た目が向上しました。JR方向もリニューアルされ、駅通過時にご覧いただけます。
鈴与マタイ株式会社は、健康経営優良法人2023(中小規模法人部門)に5年連続で認定されました。社員の健康維持・増進やワークライフバランスを推進し、心身ともに健康で働きやすい環境を整えていることが評価されました。今後も明るく楽しく健康的な職場づくりを継続していく方針です。
2020年1月から改装工事が完了し、10月5日に落成式を執り行い本格稼働となりました。工場は重包装クラフト紙袋を製造し、旧工場の約4.7倍の土地面積と約1.2倍の建物面積を有します。物流レイアウトの改善や最新製造機械・自動倉庫の導入により、生産能力を従来の1.2倍に見込んでいます。数値制御化された自動化機械設備により高機能製品の製造が可能となり、衛生環境の改善で異物混入を排除したクリーンな製造環境を実現しました。
本社・工場設備に損害はなく通常通り業務を継続しています。台風19号の影響で商品の納品に遅れが生じており、営業へお問い合わせください。太陽光発電関連のお客様からの点検・修理依頼に鋭意対応中です。
2019年8月30日、鈴与マタイ株式会社はAOB慧央グループと所有権移転売買契約を締結し、新工場(クラフト紙袋工場)への移転を開始しました。現行工場は設立32年で老朽化が進みスペースが逼迫していたため、最新設備と物流レイアウトの改善により生産性と衛生環境を向上させる予定です。2020年1月から改修工事を開始し、同年6月から順次移転、9月に全面移転を完了する計画で、物流・包装資材事業以外は本社事務所で営業を継続します。
5月24日に当社が出資している長野エネルギー開発の米子川第一発電所の落成式が執り行われました。来賓として小岩副知事や風間県議会議員、三木須坂市長らが祝辞を述べ、事業開始を祝福しました。起工は2017年12月に行われ、今回の落成により事業が開始されました。今後は水資源の活用と地域振興を継続的に実現していく方針です。