NTTデータフィナンシャルテクノロジー株式会社
NTT DATA FINANCIAL TECHNOLOGY CORPORATION.
別名
株式会社NTTデータ フィナンシャルテクノロジー
別名
Japan
データ通信システムの設計およびソフトウェアの開発・販売
データ通信システムに関する教育指導およびコンサルテーション
データ通信システムに関する技術および市場についての調査・研究・出版
データ通信システムの運営管理の受託
データ通信システム用情報機器の販売
データ通信システムに係る電気通信工事およびその他の設備工事の請負
労働者派遣事業
前各号に附帯関連する一切の事業
〒105-0022 東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング 19階
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
20 件
| 日付 | 概要 |
| 1985年 |
NTTシステム技術株式会社設立 : ※日本電信電話株式会社100%出資 |
| 1987年 |
新卒採用社員入社開始 |
| 1988年 |
出資比率の変更により筆頭株主がNTTデータ通信(株)へ変更 |
| 1989年 |
保険システム分野へ参入 |
| 1991年 |
資金証券システム分野へ参入 |
| 1993年 |
保険業界における企業年金システムの開発・稼働 : タイ中央銀行システム開発へ参画 |
| 1994年 |
社会保険庁の年金管理システム開発へ参画 : JAバンク JASTEM開発に参画 |
| 1997年 |
住宅金融公庫 システム開発に参画 |
| 1998年 |
NTTデータネッツ設立 |
| 2000年 |
NTTデータフィット設立 |
| 2002年 |
初めてのオフショア開発(中国)を実施 : ※オフショア開発:システム開発・運用管理などを海外の開発会社や子会社にアウトソースすること。 : NTTデータシステム技術に社名変更 |
| 2004年 |
ISO14001の認証取得(適用範囲:本社ビル) EC99J1048 |
| 2006年 |
金融庁は、主要企業に対しXBRLを使った統一フォーマット運用の義務化を宣言 : 金融庁が旗振りをする国家プロジェクトに参画 : ※XBRL(Extensible Business Reporting Language):企業の財務・経営・投資などの様々な情報をフォーマット化し : 作成・流通・利用できるように標準化されたXMLベースのコンピュータ言語。 |
| 2009年 |
クレジット領域に参入 : NTTデータネッツとNTTデータフィットの2社を統合し、NTTデータ・フィナンシャルコア設立 : NTTデータファイナンス・ソリューション株式会社と合併 |
| 2013年 |
ISO14001の認証更新(適用範囲:本社ビル)EC99J1048-12 |
| 2015年 |
中央銀行次世代システム全面稼働 |
| 2018年 |
NTTデータ・フィナンシャルコアにてクレジットシステム分野参入 |
| 2019年 |
NTTデータ・フィナンシャルコアにて営業組織設立 |
| 2022年 |
NTTデータシステム技術株式会社と株式会社NTTデータ・フィナンシャルコアが統合し : 株式会社NTTデータ フィナンシャルテクノロジーを設立 |
| 2022-04-01 |
設立 : 2022年4月1日 |
2026-07-10 17:39 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )