第58回 管工機材・設備総合展に出展 ↗
ショーボンドマテリアル株式会社は、2026年10月21日から23日まで東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された第58回管工機材・設備総合展に出展しました。展示ブースでは、銅管用レジューサーセットや大口径クランプC-1000ESなどの新製品を紹介し、GXタイプやGVPプラスタイプなどの既存製品も展示しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 化工建設株式会社 | ||||||||
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| キーナテック株式会社 | ||||||||
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| sho-bondhd | ||||||||
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土木建築用エポキシ樹脂系接着剤・ライニング材「ショーボンド」を開発。
本社を東京都千代田区に移転。 「ショーボンド」の製造・販売・施工に関する事業を開始。
商号を「株式会社ショーボンド」に変更。
技術研究所を川口市に設立。
スイスのストラブ社でストラブカップリングを開発。
株式会社ショーボンドから合成樹脂接着剤等の製造・販売事業を分離し、「ショーボンド化学株式会社」として独立。
原材料、各種資材の調達を専門とする「昭和資材株式会社」を設立。
「ショーボンド機材株式会社」を設立。 スイス製管継手「ストラブ・カップリング」の販売を開始。
「ショーボンド化学株式会社」が川越工場を新設。本店を埼玉県川越市に移転。
「ショーボンド機材株式会社」を「ショーボンドカップリング株式会社」に社名変更。
「ショーボンドカップリング株式会社」にて、管継手「ストラブ・カップリング」の製造、販売の独占実施権を取得。
「昭和資材株式会社」を「ショーボンド商事株式会社」に社名変更。
「ショーボンドカップリング株式会社」を「ショーボンド商事株式会社」に合併。
「ショーボンド商事株式会社」を「ショーボンド化学株式会社」に統合。
「ショーボンド化学株式会社」から配管継手の製造・販売事業を行う「ショーボンドカップリング株式会社」が独立。
「ショーボンド化学株式会社」から配管継手の製造・販売事業を行う「ショーボンドカップリング株式会社」が独立。
ISO9001:1994品質マネジメントシステムの審査証明書を取得。
埼玉県三郷市に三郷工場を開所。
ISO9001:1994品質マネジメントシステムの審査証明書を取得。
持株会社「ショーボンドホールディングス株式会社」の発足に伴い、「ショーボンド化学株式会社」がその子会社となる。
持株会社「ショーボンドホールディングス株式会社」の発足に伴い、「ショーボンドカップリング株式会社」がその子会社となる。
ショーボンド化学株式会社 川越工場が埼玉県の「彩の国工場」に指定される。
「ショーボンド化学株式会社」と「ショーボンドカップリング株式会社」が合併し、「ショーボンドマテリアル株式会社」として発足。
防災科学技術研究所でのストラブ・カップリングの耐震性能評価試験。
東京本社を東京都中央区日本橋箱崎町8-1に移転。
八潮工場が竣工。三郷工場から八潮工場に移転。
ショーボンドマテリアル株式会社は、2026年10月21日から23日まで東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された第58回管工機材・設備総合展に出展しました。展示ブースでは、銅管用レジューサーセットや大口径クランプC-1000ESなどの新製品を紹介し、GXタイプやGVPプラスタイプなどの既存製品も展示しました。