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Kyodo PR connect

Kyodo Public Relations Co., Ltd.別名Kyodo PR Connect別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
377
関連会社
29
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1 銀座松竹スクエア10F
社長
石栗正崇
資本金
555,000,000  (5 億)
従業員数(単独)
従業員数(連結)
377 人
開始日
1964-11-14
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

10
広報・PRコンサルティングデジタルPR危機管理広報海外広報広報教育インフルエンサーマーケティング事業AI・ビッグデータソリューション事業PR事業コンテンツIR・アナリスト対応・ESG広報
§04

関連会社

29 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社スペース・バジル
Group
公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会
Group
マンハッタンピープル
Group 子会社
株式会社キーウォーカー
Group 子会社
株式会社共同ピーアールRing
Group 子会社
株式会社VAZ
Group 子会社
メイシス株式会社
Group
株式会社アーツエイハン
Group
グローバルコム
Group
トータル・コミュニケーションズ株式会社
Group 子会社
共和ピー・アール株式会社
Group 子会社
株式会社ULM
Group 子会社
MS&ADインターリスク総研株式会社
業務提携
エリートPRグループ
業務提携
オリエント・プラネット・グループ
業務提携
コーン&ウルフ
業務提携
ゴー・コミュニケーションズ
業務提携
株式会社セイタロウデザイン
業務提携
バラード・パートナーズ
業務提携
ルイスPR APAC本部(シンガポール)
業務提携
ルーダー・フィン アジア
業務提携
AI model株式会社
株主等
株式会社ダンドリワークス
PR ever
PR総研
デジマナ
リードプラス株式会社
株主等
共同ピーアール株式会社
株式会社共同コンサルティンググループ
株主等
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

55 EVENTS

1964年の創業以来、当社は一貫してメディアとの関係を構築するメディアリレーションズを基盤として活動してまいりました。近年はIT技術の発展とともにデジタル化・DX化の推進を積極的にすすめております。PRと広告の業際化が進む昨今ですが、PR業界の幅広い可能性を確信し、デジタル化によって市場の融合を図り、今後も活動してまいります。

千代田区神保町に資本金50万円で会社設立

本社を千代田区麹町に移転、資本金を100万円に増資

本社を中央区銀座に移転

本社を中央区八重洲に移転

本社を中央区銀座に移転

メディアのキーパーソンを講師に迎え、企業のPR担当者を対象としたセミナー「情報交換会」をスタート

中国・北京に合弁会社を設立

共和ピー・アール株式会社の全株式を取得

TVパブリシティの専門スタッフによるTV事業を開始

WEBメディアの専門スタッフによるWEB事業を開始

第三者割当増資を実施し資本金を2億4,000万円に増資

実践的広報パーソンを養成する専門校「広報の学校」を開校

SP(セールスプロモーション)事業を開始

JASDAQ上場

公募増資により、資本金を4億1,990万円に増資

ISMS認証取得

中国に共同拓信公関顧問(上海)有限公司を設立(本社:上海市、支社:北京市)

株式会社マンハッタンピープルの全株式を取得

ワールドワイドなPRネットワーク「グローバルコム」と業務提携

医療分野専門PR会社として株式会社共同PRメディックスを設立

ドイツ事務所を開設

ベルギー事務所を開設

世界的なPR会社「ルーダー・フィン社」と業務提携

ベルギー事務所をロンドンに移転

「情報交換会」開催500回を達成

広報・PRの調査・研究機関「PR総研」設立

インターネット総合PRサービス「PR-TODAY」の開始

ドイツ事務所、英国事務所の閉鎖

共同拓信公関顧問(上海)有限公司の持分譲渡

株式会社VAZと資本業務提携

第三者割当増資により、資本金5億489万円に増資

一般社団法人日中知的財産保護協会(JCAAA)を共同で設立

台湾支店開設

株式会社キーウォーカーと資本業務提携

宇宙空間を活用した広告事業を行う株式会社スペース・バジルを共同出資により設立

連結子会社マンハッタンピープルにより株式会社アティカスを連結子会社化

株式会社アーツエイハンと資本業務提携

名古屋支店開設

本社を中央区築地(現住所)に移転

株式会社VAZを連結子会社化

東京証券取引所の市場再編成に伴い、スタンダード市場へ移行

株式会社キーウォーカーを連結子会社化

リードプラス株式会社と資本業務提携

連結子会社マンハッタンピープルにより株式会社アティカスを吸収合併

連結子会社マンハッタンピープルにより株式会社ULMを連結子会社化

大阪支店開設

バラード・パートナーズ(米大手ロビー会社)と戦略的パートナーシップ契約締結

株式会社セイタロウデザインと業務提携

ファッションモデルやタレントを生成するAI model株式会社へ出資

名古屋を拠点とする総合PR会社 株式会社ディービーピーアールを連結子会社化

一般社団法人日本企業危機管理協会と業務提携

MS&ADインターリスク総研とサステナビリティ領域の活動支援で業務提携

トータル・コミュニケーションズ株式会社を連結子会社化

中小・ベンチャー企業向けPR支援会社「株式会社共同ピーアールRing」設立

§07

ニュース

20 ARTICLES

ChatGPT広告(OpenAI Ads)企業向け運用支援開始 ↗

総合PR会社共同ピーアール株式会社は、OpenAIが提供するChatGPT広告「OpenAI Ads」の企業向け運用支援サービスを本日より開始しました。既に自社サービスの集客にOpenAI Adsを活用し得た知見を企業向けに提供します。AI検索の普及により企業サイトやニュースリリースの閲覧が減少する中、AIO対策として想定問答設計・一次ソース化・構造化データ実装・権威性獲得の4施策を提供しています。

「AKARI AIOエージェント」の提供開始 ↗

共同ピーアールは、プレスリリースの一次情報をもとにAIO(AI検索最適化)を意識したコンテンツを生成する有償サービス「AKARI AIOエージェント」の提供を開始しました。プレスリリース1本から、掲載先や用途に応じたコンテンツを最大3本生成し、初年度の利用社数100社を目指します。

共同ピーアールがサイバー危機管理広報を開始 ↗

共同ピーアールはグループ会社のULMと連携し、企業向けサービス「サイバー危機管理広報」を2026年10月28日に開始しました。実際のサイバー攻撃事例をもとに、情報流出リスクの点検から有事の第一報、想定問答、模擬取材の準備までを支援します。あわせて、攻撃発生から180日間を体験できるシミュレーションサイト「もしもの180日」を公開しました。

不正アクセス対応の模擬取材型トレーニング開始 ↗

共同ピーアールは10月21日、情報漏えいを想定した危機管理広報サービス「不正アクセス対応メディアトレーニング」の提供を開始しました。第一報テンプレートを用い、座学・対策会議・模擬取材を組み合わせた約3時間の訓練を実施します。訓練後には、リスク管理や報道の専門家が企業のリリースをレビューし、講評・提言を行います。

弊社が共催する「ユメカタリ 学生生成AIコンテスト2026」のグランプリが決定! ↗

共同ピーアール株式会社と新東通信が共催した「ユメカタリ 学生生成AIコンテスト2026」のグランプリが決定しました。全国から130件の応募があり、名古屋と東京の2会場で最終選考が行われました。東京大会の開発部門グランプリは、東京大学のチーム(井上碧、陶景欣、チェソンウ、片山湧斗、池田尊、榊原歩実)が受賞しました。

PRストラテジスト本田哲也氏招き戦略強化セミナー開催 ↗

Kyodo PR Connectは、PRストラテジスト本田哲也氏を招き、戦略強化セミナーを開催しました。セミナーでは、PRの根幹や市場動向、危機管理広報などについて議論が行われました。参加者は最新のPRトレンドと実践的な戦略を学び、今後の広報活動に活かすことを目的としました。

Kyodo PR connect、海外スタートアップ向け新PRパッケージを開始 ↗

Kyodo PR connectは、海外発スタートアップが日本市場に参入する際に必要なPRサポートを提供する新パッケージを開始しました。パッケージには、デジタルPR、危機管理広報、海外広報などのサービスが含まれ、企業の市場進出を円滑にすることを目的としています。

§09

出典・更新

SOURCES
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