山下機工株式会社
YAMASHITA MACHINERY CO.,LTD.
別名
Japan
省力機械設備の販売
輸送機械の製造
パレットローダ・アンローダの製造・販売
自動車産業向け省力機械の製造
ボイラ・火力発電プラント用付帯装置の製造
アルミ鋳造仕上げトランファマシンの開発・販売
NCコントローラー・多関節ロボットの開発・販売
自動給袋機のロボット化・無人化
GTプレス用テイクアウトセパレータの開発・販売
物流搬送装置の開発・販売
省力機械の販売・メンテナンス
輸出入業務
〒471-0838 愛知県豊田市緑ヶ丘3丁目14番地
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
27 件
| 日付 | 概要 |
| 1931年 |
大阪市西淀川区に於いて合名会社山下製作所を設立。 ボイラー給炭・灰出装置の設計製作を開始する。 |
| 1946年 |
大阪市大淀区に新工場を建設。 コンベヤ・クレーン等輸送機の製作。 |
| 1949年 |
東京都港区に東京出張所を開設。 |
| 1953年 |
株式会社に改組。 自動車産業部門の省力機械並びにボイラ風煙道、火力発電プラントの付帯装置の制作を行う。 |
| 1960年 |
大阪府高槻市大塚町に37,682㎡の工場用地を買収、工場建設に着手する。 |
| 1963年 |
株式会社山下製作所高槻工場を分離独立。新会社として山下鉄工株式会社とする。 米国ラムソン社と技術提携し、国内第1号機パレットローダを製作・販売する。 |
| 1964年 |
豊田市緑ヶ丘にトヨタ出張所を設立し、主としてトヨタ自動車工業株式会社殿・三菱自動車工業株式会社殿へ省力機械設備の販売をする。 |
| 1967年 |
社内事業部製をしき、輸送機械部、P・C部、鉄構部を設ける。 |
| 1968年 |
トヨタ出張所を山下鉄工株式会社より分離独立させ山下機工株式会社として発足、全ての業務を引き継ぐ。 |
| 1971年 |
パレットローダ・アンローダの据付、メンテナンス業務整備のため、山下サービス株式会社を設立。 |
| 1972年 |
滋賀県八日市市工場用地32,548㎡を買収。工場建設に着手。 東京山下鉄工株式会社を設立(関東方面のメンテンナンス業務整備を図る) 豊田市緑ヶ丘2丁目に第2工場用地1,800㎡を買収。 長野県白樺湖畔に厚生施設山下白樺荘を建設。従業員の福利厚生に使用開始。 |
| 1973年 |
滋賀工場完成に伴い、輸送機械部が移転生産を開始、分離独立。新会社として株式会社滋賀山下とする。 |
| 1978年 |
山下機工 第2工場を建設する。 |
| 1981年 |
第2工場増築する。 |
| 1984年 |
アルミ鋳造仕上げトランファマシンを開発、販売を開始。 |
| 1985年 |
本社新社屋竣工。 |
| 1987年 |
山下サービス株式会社が東京山下鉄工株式会社を統合する。 |
| 1988年 |
鋳造工場向け仕上げ装置用NCコントローラー・多関節ロボットの開発・販売を開始。 |
| 1992年 |
田原営業所開設・株式会社ヤマシタ設立。 |
| 1994年 |
第2工場南側増築棟を建設。 |
| 1995年 |
緑ヶ丘2丁目地内に新たに駐車場用地を確保 ヤマシタ海外事業株式会社を設立。グループ会社関連機器の輸出入業務を開始。 |
| 1996年 |
第1工場老朽化のため改築。 |
| 2002年 |
大阪営業所開設し山下鉄工株式会社のFA製品部の業務を引き継ぐ。 |
| 2004年 |
新キャタピラー三菱株式会社と共同でピッチ可変式搬送装置を開発。 |
| 2006年 |
株式会社中島製作所(AMO)と共同で、自動給袋機のロボット化・無人化を開発する。粉体工業展に出展。 コマツ産機株式会社と共同でGTプレス用テイクアウトセパレータ(TOS)を開発する。日本国際工作機械見本市(JIMTOF)に出展する。 |
| 2009年 |
グループ事業再構成。山下サービス株式会社の株式を取得、業務強化を図る。 |
| 2010年 |
山下サービス株式会社を吸収合併、業務を引継ぐ。同時に、東京営業所及び高槻工場を開設。 |
2026-06-15 21:59 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )