令和8肥料年度春肥の肥料価格を決定 ↗
JA全農は、令和8肥料年度春肥(11~5月)の肥料価格を決定し、令和8年11月から適用します(地域・作物により異なる場合があります)。中東情勢による国産原料や製造経費の上昇、りん安・塩化加里の調達価格上昇がある一方、輸入尿素は国際市況の下落を受けて値下げとなりました。
「産業組合法」公布
1900 年 : 頒布《工業協同組合法》。
「産業組合法」公布
1900 年 : 頒布《工業協同組合法》。
「産業組合法」公布
頒布《工業協同組合法》。
「農業協同組合法」公布
1947 年 : 頒布《農業協同組合法》。
「農業協同組合法」公布
1947 年 : 頒布《農業協同組合法》。
「農業協同組合法」公布
頒布《農業協同組合法》。
全国農業会を解散、「全販連」「全購連」を 設立
1948 年 : 全國農業協會解散; 成立全國農業協同組合市場行銷分會聯合會 [Zenhanren] 和全國農業協同組合採購分會聯合會[Zenkoren]。
全国農業会を解散、「全販連」「全購連」を 設立
農協マーク制定
1948 年 : 全國農業協會解散; 成立全國農業協同組合市場行銷分會聯合會 [Zenhanren] と全國農業協同組合採購分會聯合會[Zenkoren]。
全国農業会を解散、「全販連」「全購連」を設立
全国農業協会解散;成立全国農業協同組合市場行銷分会聯合会 [Zenhanren] 和全国農業協同組合採購分会聯合会[Zenkoren]。
第一回全国農協大会
第一回全国農協大会
農協マーク制定
全購連「農業技術センター」設立
全購連「農業技術センター」設立
第1回全国農協大会
旧農協ビル完成
旧農協ビル完成
旧農協ビル完成
東京生鮮食品集配センター稼働
東京生鮮食品集配センター稼働
東京生鮮食品集配センター稼働
エーコープ福岡店オープン(Aコープ1号店)
エーコープ福岡店オープン(Aコープ1号店)
エーコープ福岡店オープン(Aコープ1号店)
農協牛乳の発売
農協牛乳の発売
全販連と全購連が合併し、「全農」誕生
1972 年 : 3 月 : Zenhanren 和 Zenkoren 合併,成立 ZEN-NOH。
全販連と全購連が合併し、「全農」誕生
1972 年 : 3 月 : Zenhanren と Zenkoren 合併,成立 ZEN-NOH。
全販連と全購連が合併し、「全農」誕生
Zenhanren 和 Zenkoren 合併,成立 ZEN-NOH。
精米ブランドを「パールライス」に統一
精米ブランドを「パールライス」に統一
農協牛乳の発売
全国4,329農協が、全農への直接加入を実現
1977 年 : 7 月 : 4,329 個農業協同組合成為 ZEN-NOH 會員。
全国4,329農協が、全農への直接加入を実現
1977 年 : 7 月 : 4,329 個農業協同組合成為 ZEN-NOH 會員。
精米ブランドを「パールライス」に統一
4,329 個農業協同組合成為 ZEN-NOH 會員。
農業技術センターにBB肥料モデルプラント設置
農業技術センターにBB肥料モデルプラント設置
全国4,329農協が、全農への直接加入を実現
全農グレイン「穀物エレベーター」稼働
全農グレイン「穀物エレベーター」稼働
農業技術センターにBB肥料モデルプラント設置
坂出LPガス輸入基地設置
坂出LPガス輸入基地設置
全農グレイン「穀物エレベーター」稼働
新Aコープマーク制定
新Aコープマーク制定
坂出LPガス輸入基地設置
農協CIによる愛称「JA」および新農協マーク(JAマーク)の使用開始
1992 年 : 4 月 : 依據新的企業形象概念,「JA」作為通訊名稱,取代「Nokyo」,並使用了新的符號標示(JA 標示)。
農協CIによる愛称「JA」および新農協マーク(JAマーク)の使用開始
1992 年 : 4 月 : 依據新的企業形象概念,「JA」作為通訊名稱,取代「Nokyo」,並使用了新的符號標示(JA 標示)。
新Aコープマーク制定
依據新的企業形象概念,「JA」作為通訊名稱,取代「Nokyo」,並使用了新的符號標示(JA 標示)。
宮城・鳥取・島根の3経済連と合併
1998 年 : 10 月 : 與宮城,鳥取和島根的農業協同組合經濟聯合會合併。
宮城・鳥取・島根の3経済連と合併
1998 年 : 10 月 : 與宮城,鳥取和島根的農業協同組合經濟聯合會合併。
農協CIによる愛称「JA」および新農協マーク(JAマーク)の使用開始
與宮城,鳥取和島根的農業協同組合經濟聯合會合併。
東京・山口・徳島の3経済連および全養連(全国養蚕農業協同組合連合会)と合併
2000 年 : 4 月 : 與東京,山口和德島的農業協同組合經濟聯合會以及全國蠶業協同組合聯合會合併。
東京・山口・徳島の3経済連および全養連(全国養蚕農業協同組合連合会)と合併
2000 年 : 4 月 : 與東京,山口和德島的農業協同組合經濟聯合會以及全國蠶業協同組合聯合會合併。
宮城・鳥取・島根の3経済連と合併
與東京,山口和德島的農業協同組合經濟聯合會以及全國蠶業協同組合聯合會合併。
JAタウン開設
JAタウン開設
2001 年 : 3 月 : 與青森,山形,莊內,坜木,千葉,山梨,長野,新潟,富山,石川,岐阜,三重,滋賀,京都,大阪,兵庫,岡山,廣島,高知,福岡和長崎的農業協同組合經濟聯合會合併。
2001 年 : 3 月 : 與青森,山形,莊內,坜木,千葉,山梨,長野,新潟,富山,石川,岐阜,三重,滋賀,京都,大阪,兵庫,岡山,廣島,高知,福岡和長崎的農業協同組合經濟聯合會合併。
與青森,山形,莊內,坜木,千葉,山梨,長野,新潟,富山,石川,岐阜,三重,滋賀,京都,大阪,兵庫,岡山,廣島,高知,福岡和長崎的農業協同組合經濟聯合會合併。
青森、山形、庄内、栃木、千葉、山梨、長野、新潟、富山、石川、岐阜、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、高知、福岡、長崎の21経済連と合併
青森、山形、庄内、栃木、千葉、山梨、長野、新潟、富山、石川、岐阜、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、高知、福岡、長崎の21経済連と合併
青森、山形、庄内、栃木、千葉、山梨、長野、新潟、富山、石川、岐阜、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、高知、福岡、長崎の21経済連と合併
全農創立30周年
2002 年 : 3 月 : ZEN-NOH 30 週年。
全農創立30周年
2002 年 : 3 月 : ZEN-NOH 30 週年。
JAタウン開設
ZEN-NOH 30 週年。
岩手、秋田、茨城、群馬、埼玉、大分の6経済連と合併
2002 年 : 4 月 : 與岩手,秋田,茨城,群馬,琦玉和大分的農業協同組合經濟聯合會合併。
岩手、秋田、茨城、群馬、埼玉、大分の6経済連と合併
2002 年 : 4 月 : 與岩手,秋田,茨城,群馬,琦玉和大分的農業協同組合經濟聯合會合併。
全農創立30周年
與岩手,秋田,茨城,群馬,琦玉和大分的農業協同組合經濟聯合會合併。
経営管理委員会制度を導入
2002 年 : 7 月 : 成立監事会。
経営管理委員会制度を導入
2002 年 : 7 月 : 成立監事会。
岩手、秋田、茨城、群馬、埼玉、大分の6経済連と合併
成立監事會。
福島・神奈川の2経済連と合併
2003 年 : 4 月 : 與福島和神奈川的農業協同組合經濟聯合會合併。
福島・神奈川の2経済連と合併
2003 年 : 4 月 : 與福島和神奈川的農業協同組合經濟聯合會合併。
経営管理委員会制度を導入
與福島和神奈川的農業協同組合經濟聯合會合併。
県農えひめと合併
2004 年 : 4 月 : 與「Ken-Noh Ehime」合併。
県農えひめと合併
2004 年 : 4 月 : 與「Ken-Noh Ehime」合併。
福島・神奈川の2経済連と合併
與「Ken-Noh Ehime」合併。
山形県本部と庄内本部が統合
2008 年 : 4 月 : 山形總部和莊內總部合併。
山形県本部と庄内本部が統合
2008 年 : 4 月 : 山形總部和莊內總部合併。
県農えひめと合併
山形總部和莊內總部合併。
「全農ブランド」商品発表
「全農ブランド」商品発表
山形県本部と庄内本部が統合
JAしまね発足にともない島根県本部を廃止
2015 年 : 3 月 : JA 島根成立後關閉島根總部。
JAしまね発足にともない島根県本部を廃止
2015 年 : 3 月 : JA 島根成立後關閉島根總部。
「全農ブランド」商品発表
JA 島根成立後關閉島根總部。
JA山口県発足にともない山口県本部を廃止
JA山口県発足にともない山口県本部を廃止
JA高知県発足にともない高知県本部を廃止
2019 年 : 3 月 : JA 山口成立後關閉山口總部。 : JA 高知成立後關閉高知總部。
JA高知県発足にともない高知県本部を廃止
2019 年 : 3 月 : JA 山口成立後關閉山口總部。 : JA 高知成立後關閉高知總部。
JAしまね発足にともない島根県本部を廃止
JA高知県発足にともない高知県本部を廃止
JA山口県発足にともない山口県本部を廃止
JA 山口成立後關閉山口總部。JA 高知成立後關閉高知總部。
JA全農は、令和8肥料年度春肥(11~5月)の肥料価格を決定し、令和8年11月から適用します(地域・作物により異なる場合があります)。中東情勢による国産原料や製造経費の上昇、りん安・塩化加里の調達価格上昇がある一方、輸入尿素は国際市況の下落を受けて値下げとなりました。
JA全農は、産地直送通販サイト「JAタウン」で10月30日から11月30日まで、東北6県の農畜産物を集めた「食べて知って東北応援」企画を実施します。期間中、対象商品を購入した方の中から抽選で10名に「東北六県絆米セット」をプレゼントし、さらに対象商品は国産・国産で送料負担なしのキャンペーンが行われます。
JA全農はJAいしのまきと共催し、2026年11月11日に宮城県石巻市で「国産飼料シンポジウム2026 in 石巻」を開催します。国産飼料の情勢報告や農林水産省・生産者・消費者団体などによるパネルディスカッションを行い、オンライン配信も実施します。午後には、稲わらの広域流通に向けた収集・圧縮作業を圃場で実演します。
JA全農は「ニッポンエールプロジェクト協議会」第8弾のテーマを「静岡みかん」とし、伊藤園など7社と共同で静岡みかんを使った7商品を開発しました。商品は各メーカーおよび販売先を通じて順次発売されます。プロジェクトは、商品を通じて国産農畜産物をPRし、産地を応援する取り組みです。
全農と協同乳業は、山形県産月山ぶどう果汁を使ったニッポンエール「山形県産月山ぶどう」を共同開発し、2026年11月10日から全国のコンビニエンスストアで期間限定発売します。ヤマソービニオンならではの芳醇な甘みと爽やかな酸味が特徴のフルーツウォーターです。価格は税込160円です。
全農は全国農協食品と連携し、「ニッポンエール」の新商品「グミっちょmini京都府産宇治抹茶」を開発しました。京都府産宇治抹茶を使ったグミに、宇治抹茶パウダー入りのチョコレートをコーティングし、さらに抹茶パウダーをまぶしています。2026年10月26日から全国の量販店などで発売します。
JAタウンは10月23日から、アイドル事務所「ディアステージ」と制作したタイアップソング「つなぐエール」の配信を開始します。食と農の魅力を伝え、生産者や消費者、聞き手や歌い手を「つなぐ」ことをテーマにした楽曲で、作詞・作曲は浅野尚志さんが担当しました。
JA全農は「ニッポンエールプロジェクト協議会」の第8弾テーマを「静岡みかん」とし、参加企業と共同で静岡みかんを使った7商品を開発しました。商品は各メーカーおよび販売先を通じて順次発売されます。プロジェクトでは、静岡みかんを取り巻く課題や、主力品種「青島温州」の特徴と貯蔵技術を踏まえ、産地を応援します。
全農とファミリーマートは「ニッポンエール」と連携し、国産原料にこだわった焼きいもを10月20日から全国約5,600店舗で発売します。1カ月以上熟成させた国産さつまいもを使い、アルミホイルで包んで2時間焼き上げる製法で、甘みを引き出します。
JA全農は10月15日、「ニッポンエール全国ご当地グミ総選挙2026」の記者発表会を開催しました。ブランドアンバサダーのAKB48を中心に、さまざまなプロモーション施策を展開します。齊藤代表理事専務は、消費者に楽しみながら産地応援に参加してほしいと期待を寄せました。