セイコータイムシステム株式会社(現セイコータイムクリエーション株式会社)
Japan
設備時計
スポーツ計時計測機器
デジタルサイネージ
大型表示盤
野球場スコアボード
付帯工事
各種スポーツ大会の計時支援
〒135-8610 東京都江東区福住2-4-3
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
22 件
| 日付 | 概要 |
| 1880年 |
服部時計店(現・セイコーグループ株式会社)創業 |
| 1964年 |
東京オリンピックの公式計時を担当 |
| 1966年 |
株式会社服部時計店(現・セイコーグループ株式会社)の設備時計販売代理店「五光」として創業 |
| 1970年 |
株式会社に組織変更 |
| 1982年 |
世界最大の振り子時計として、新宿NSビル「ユックリズム」がギネスブックに登録 |
| 1984年 |
株式会社五光タイムシステムに社名変更 : 日本初の大型からくり時計「マリオンクロック」完成 |
| 1987年 |
第2回世界陸上競技選手権大会(ローマ)で公式計時を担当 以降継続して計時を担当 |
| 1990年 |
株式会社セイコー シー・エス・ティに社名変更 |
| 1993年 |
株式会社服部セイコー(現・セイコーグループ株式会社)の100%出資会社となる |
| 1997年 |
株式会社服部セイコー(現・セイコーグループ株式会社)より、設備時計の事業譲渡を受ける |
| 1998年 |
セイコー株式会社(現・セイコーグループ株式会社)より、スポーツ計時計測機器の事業譲渡を受ける : セイコータイムシステム株式会社に社名変更 |
| 2005年 |
セイコープレシジョン株式会社より、設備時計・スポーツ計時計測機器事業の製造・保守部門について事業譲渡を受ける : 製造拠点である習志野分室を千葉県習志野市に開設 : 本社を東京都江東区に移転 : 特定小電力無線を用いた無線式親子時計システム「タイムリンクプロ」発売 |
| 2006年 |
「ベルタイマー QBT-30」 グッドデザイン賞受賞 |
| 2007年 |
第1回東京マラソンで公式計時を担当 以降継続して計時を担当 |
| 2012年 |
東京駅丸の内駅舎 保存・復原工事にて塔時計の製作を担当 |
| 2014年 |
セイコーホールディングス株式会社(現・セイコーグループ株式会社)より、計時支援業務の事業譲渡を受ける |
| 2015年 |
製造拠点を習志野分室(千葉県習志野市)から高塚事業所(千葉県松戸市)へ移転 |
| 2017年 |
セイコープレシジョン株式会社より、FA関連事業の譲渡を受ける |
| 2020年 |
COREDO室町テラス 大屋根広場に日本初の蒸気を使った8音階のメロディを奏でる日本橋室町スチーム時計を納入 |
| 2021年 |
セイコークロック株式会社と経営統合し、セイコータイムクリエーション株式会社設立 |
| 2024年 |
セイコーフューチャークリエーション株式会社へ、FA関連事業を譲渡 : 「多機能親時計 QCN-1000」発売 |
| 2025年 |
セイコーウオッチ株式会社へ、クロック販売事業を譲渡 |
2026-06-27 13:07 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )