| 1933年10月 |
昭和33年10月 : 日本ダンロップ護謨株式会社(現住友ゴム工業株式会社)と代理店契約を結ぶ。 |
| 1933年12月 |
昭和33年12月 : アポロサービス株式会社(現アポロリンク株式会社)と東北地区代理店契約を結ぶ。 |
| 1935年 |
山形部品は昭和10年(1935年)、個人経営の「五味商店」として産声を上げました。自転車修理から始まった事業内容はその後変化を続け、またお客様からのご要望に丁寧にお応えし続ける中で、事業領域は大きく広がりました。 |
| 1956年08月 |
昭和61年8月 : 株式会社コスモトレードアンドサービスと東北地区、関東地区代理店契約を結ぶ。 |
| 1963年10月 |
昭和38年10月に株式会社双見商会が設立されました。 |
| 1991年10月 |
平成3年10月に株式会社双見商会が再設立されました。 |
| 1999年08月 |
平成11年8月 : 株式会社ジョモサポートシステム(現ENEOSトレーディング株式会社)と代理店契約を結ぶ。 |
| 1999年11月 |
平成11年11月 : 日石三菱トレーディング株式会社(現ENEOSトレーディング株式会社)と代理店契約を結ぶ。 |
| 2000年03月 |
平成12年3月 : 全農燃料テクノ株式会社(現全農エネルギー株式会社)と代理店契約を結ぶ。 |
| 2001年04月 |
平成13年4月に株式会社双見商会が再設立されました。 |
| 2006年10月 |
平成18年10月に株式会社双見商会が再設立されました。 |
| 2009年04月 |
平成21年4月 : 山形部品グループ系列会社に入る。五味健一代表取締役に就任。 |
| 2009年05月 |
平成21年5月 : 山形営業所、山形部品本社2階に移転。 |
| 2010年02月 |
平成22年2月 : 仙台本社内にグラスジャパン仙台店を開設。秋田営業所、山形部品秋田中央営業所2階に移転。 |
| 2011年12月 |
平成23年12月 : 秋田営業所、山形部品秋田営業所2階に移転。 |
| 2013年06月 |
平成25年6月 : 酒田出張所を閉鎖し山形部品の配送力を活かし配送体制を再構築する。 |
| 2013年10月 |
平成25年10月 : グラスジャパン仙台店を山形部品に改組し自動車ガラス事業を強化する。 |
| 2013年10月 |
平成25年10月 : 山形部品フタミパーツセンターを設立、SS向けの補修部品供給体制を強化する。 |
| 2014年07月 |
平成26年7月 : 仙台本社内の山形部品フタミパーツセンターが山形部品仙台営業所に改組する。 |
| 2015年07月 |
平成27年7月 : 青森営業所事務所を改装する。 |
| 2019年08月 |
令和1年8月 : テクノイルジャポン社(現MOTUL JAPAN)と代理店契約を締結する。 |
| 2019年10月 |
令和1年10月 : 新規事業への挑戦として「オイル事業」「EC商品事業(ネット)」を立ち上げ、新たな商品開拓、販売に取り組む。 |
| 2020年03月 |
令和2年3月 : ザーレン・コーポレーション社と代理店契約を締結、宮城ザーレン倶楽部の組織運営を引き継ぐ。 |
| 2020年10月 |
令和2年10月 : 新規事業の「オイル事業」「EC商品事業」を特販部門に吸収。特販部門とSS部門との区別を明確にし、事業強化に取り組む。 |
| 2023年09月 |
令和5年9月 : 盛岡営業所内にレガーロ盛岡出張所を開設。 |
| 2023年12月 |
令和5年12月 : 五味健一が代表取締役を退任し、営業本部長の伊藤研二が代表取締役に就任。 |