Japan
テレマティクス自動車保険
自動車保険(もどリッチ)
先進安全技術を活用した損害保険商品・サービス
生損総合保険サービスの業務提携パートナーとしての損害保険商品提案
ベルマーク協賛
自動車保険(自賠責保険を含む)
事故受付サービス(365日24時間)
レッカー現場急行サービス
ふれ愛工場サービス(現場急行・代車無料提供)
介護補償保険(公的介護保険完全連動型)
走行距離連動型自動車保険(PAYD)
テレマティクス自動車保険(つながる自動車保険・タフ・つながるクルマの保険・タフ・見守るクルマの保険プラス)
デジタルデータ活用による事故対応サービス(テレマティクス損害サービス)
走行データを保険料に反映するサービス(安全運転保険料反映)
事故受付確認サービス(携帯電話で確認できるサービス)
運転挙動保険料反映型テレマティクス保険『タフ・見守るクルマの保険プラスS』
24時間365日事故対応サービス
事故受付・初期対応
責任割合判断
示談交渉
修理手配
レンタカー手配
テレマティクス損害サービス
ドライブレコーダー映像確認
24時間365日事故対応サービス(I’m ZIDAN)
受信現場管理
夜間・休日お客さま対応
代車手配
修理工場・病院連絡
新人研修(保険知識・システム操作)
5,000,000,000,000 円 (50,000 億円)
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
Box Innovation Group Limited
Group
Insure The Box Limited
Group
エーオンベンフィールドジャパン株式会社
Group
シンガポールにAioi Nissay Dowa Insurance Services Asia Pte.Ltd
Group
米国におけるテレマティクス自動車保険サービスを提供
Group
28 件
| 日付 | 概要 |
| 1918年 |
あいおいニッセイ同和損害保険の前身である、東京動産火災保険、事業開始。 |
| 1939年 |
第二次大戦 |
| 1945年 |
第二次大戦 |
| 1955年 |
高度成長期 |
| 1965年 |
モータリゼーションの進展 |
| 1975年 |
「人工衛星第三者賠償責任保険」を開発。宇宙保険のパイオニアとして数々の実績を上げていく。 |
| 1976年 |
業界で初めて自動車保険、自賠責保険の事故受付から保険金支払いまでの一貫処理を実現。損害調査の効率化を目指した。 |
| 1983年 |
業界初の「365日・24時間の事故受付サービス」を開始。 |
| 1986年 |
バブル景気 |
| 1994年 |
日米保険協議 |
| 1996年 |
新保険業法施行 |
| 1998年 |
保険料率自由化 |
| 1999年 |
業界再編① |
| 2001年 |
インシュアランスオーストラリアグループ(IAG)と業務提携。自動車事故の処理状況を携帯電話で確認できるサービスを、保険会社で初めて開発。 |
| 2002年 |
イギリス金融庁の認可を取得し、「欧州あいおいモーター&ジェネラル保険」を設立。日本初の実走行距離連動型自動車保険「PAYD(ペイド)」を発売。 |
| 2004年 |
インゴストラフ社(ロシア)と業務提携。中国の広州汽車集団股有限公司と合併し「広州広愛保険経紀有限公司」を設立。 |
| 2008年 |
韓国ロッテ損害保険への出資と、同社との間で戦略的提携を行うことで合意。 |
| 2009年 |
中国における現地法人「愛和誼財産保険有限公司」を正式に開業。 |
| 2010年 |
三井住友海上グループと経営統合および業務提携に関する協議を進めることに合意。あいおい損保、ニッセイ同和損保、三井住友海上グループ3社との経営統合、「MS&ADインシュアランス グループ」発足。あいおい損保、ニッセイ同和損保が合併し、あいおいニッセイ同和損保が発足。 |
| 2011年 |
KDDIとの共同出資会社「au損害保険」が開業。 |
| 2012年 |
欧州あいおいニッセイ同和のトヨタ保険が、大手消費者団体「Which?」の推奨する保険商品に選定。 |
| 2014年 |
オーストラリアで、日系損保初となる保険現地法人「Aioi Nissay Dowa Insurance Company Australia Pty Ltd」を開業。 |
| 2015年 |
英国でテレマティクス自動車保険の事業を展開する「Insure The Box Limited」(ITB社)を傘下に持つ「Box Innovation Group Limited」(BIG社)を買収。最先端のテレマティクス技術と融合した先進的・合理的な自動車保険「つながる自動車保険」を発売。 |
| 2016年 |
タイ初の走行距離連動型自動車保険の認可を取得。あいおいニッセイ同和損害保険、トヨタファイナンシャルサービス、トヨタ自動車の3社の共同出資会社として、米国にトヨタインシュランスマネジメントソリューションズUSA, LLC(TIMS)を設立。米国においてテレマティクス自動車保険サービスを提供。群馬大学と「次世代モビリティ社会実装」に関する研究推進を目的とした産学連携協定を締結。 |
| 2017年 |
滋賀大学と産学連携協定を締結。保険業界初のビッグデータ専門研究拠点を滋賀大学内に開設。東南アジアにおけるテレマティクス事業の拠点として、シンガポールにAioi Nissay Dowa Insurance Services Asia Pte.Ltd(AIS Asia)を設立。厚生労働大臣より子育てサポート優良企業として「プラチナくるみん認定」を取得。 |
| 2018年 |
国内初の運転挙動反映型テレマティクス自動車保険「タフ・つながるクルマの保険」の販売を開始。同年10月、2018年度グッドデザイン賞を受賞。「第10回~働く個人を応援する~ワークライフバランス大賞」において、保険業界で初めて「大賞」を受賞。 |
| 2019年 |
業界初の映像・位置情報・加速度情報などを中心としたデジタルデータの活用による事故対応「テレマティクス損害サービス」をリリース。損保業界で初めて「ダイバーシティ&インクルージョン部門」で受賞。 |
| 2020年 |
「cmap.dev リアルタイム被害予測ウェブサイト」が第29回地球環境大賞を受賞。専用ドライブレコーダー型テレマティクス端末で取得した走行データにもとづき、安全運転の度合いを保険料に反映する「タフ・見守るクルマの保険プラス」を発売。東京都スポーツ推進モデル企業に決定し、5年連続の認定により「殿堂入り」 |
2026-09-05 21:06 (Model: gpt-4.1-nano )