【障害発生】au・UQ mobileメールサービス利用不可 ↗
2026年10月28日午前6時から全国でauとUQ mobileのキャリアメールサービスが利用できない、または利用しづらい状況が発生しています。メール送信は可能ですが、メール受信や「auメール持ち運びサービス」も影響を受けています。音声通話とデータ通信は問題なく利用できます。
前身の会社の一つKDDの設立は1953年になります。KDDは戦後逓信省が行ってきた電気通信事業を1952年に日本電信電話公社が行うことになり、その翌年に国際電信電話業務を行う会社として設立されました。
国際電信電話株式会社(KDD)設立
茨城宇宙通信実験所で、日米間初のテレビ中継受信に成功
第1太平洋横断ケーブル(TPC-1)開通。神奈川県とグアムがつながり、ハワイを経て米本土へ。これにより、同時に約100人もの日米通話が可能に(当初設計128回線)。なお、現在までに構築したケーブルの総延長距離は、約1,200,000km。これは、地球約30周に相当する距離。
KDD、第1太平洋横断ケーブル(TPC-1)開通。神奈川県の二宮海底線中継所とグアム間がつながり、ハワイを経て米本土へ続く最初の海底ケーブル「TPC-1(Trans Pacific Cable-1~第1太平洋横断ケーブル)」が開通したのは、1964年6月19日のことである。同軸海底ケーブルを使い、電話128回線相当の小容量を持ち、その後、1990年までの26年間にわたって日米間の通信を担った。
KDD、国際電気通信衛星機構(インテルサット)に加盟
KDD、茨城衛星通信所開所。日米間テレビ伝送開始
KDD、山口衛星通信所開所。対欧間に衛星回線開設
KDD、国際ダイヤル通話開始
KDDビル竣工(東京・新宿)
KDD、国際海事衛星機構(インマルサット)に加盟
1984年(昭和59年)6月1日
創業
第二電電企画設立
日本高速通信株式会社(TWJ)設立
国際科学技術博覧会 つくば'85への出展。KDD(当時)は、1985年(昭和60)3月17日~9月16日の6カ月にわたり、「国際科学技術博覧会―つくば’85」にKDD単独のパビリオンを出展しました。
電気通信事業法施行(通信自由化)
第二電電株式会社(DDI)発足
地域系通信会社として、関東に東京通信ネットワーク株式会社(TTNet)設立
DDI、東海道ルート(東京・名古屋・大阪)での専用サービス開始
日本移動通信株式会社(IDO)設立
関西セルラー電話株式会社設立
DDI、東海道ルート(東京・名古屋・大阪)での市外電話サービス開始
九州セルラー電話株式会社設立
中国セルラー電話株式会社設立
東北セルラー電話株式会社設立
北陸セルラー電話株式会社設立
北海道セルラー電話株式会社設立
IDO、ハイキャップ方式の自動車・携帯電話サービス開始。当時NTTが独占していた自動車電話事業への初めての新規参入
KDDI America was established in 1989 as a telecommunications business to support Japanese multinationals
KDD、太平洋で最初の光海底ケーブル、第3太平洋横断ケーブル(TPC-3)開通。千倉海底線中継所~グアム~ハワイ・アメリカ本土を結ぶ全長13,300Kmで、当時、世界最長。
四国セルラー電話株式会社設立
太平洋で最初の光海底ケーブル、第3太平洋横断ケーブル(TPC-3)開通。技術革新により、TPC-1の128回線から7,560回線へ、通信量が大幅にUP。
IDO、携帯電話「ハンディフォン」サービス開始
IDO、携帯電話「ハンディフォン」サービス開始。バブル期を象徴するショルダータイプに加え、ハンディタイプの小型携帯電話も登場。ビジネスシーンを中心に、電話は片手に持つ時代に。
KDD America is launched in New York, serving US based customers
関西セルラー、TACS方式でサービスを開始
KDDI America establishes Chicago office
沖縄セルラー電話株式会社設立
株式会社ツーカーセルラー東京設立
株式会社ツーカーホン関西設立
IDO、TACS方式のサービス開始
株式会社ツーカーセルラー東海設立
DDI、全国サービスネットワークが完成
IDOとセルラーグループ、TACS方式の全国ローミング・相互接続開始
DDI、株式市場第二部に上場(東京)
「携帯電話売切制」開始
「携帯電話売切制」開始。電話会社がレンタルしていた携帯電話機を、利用者が買い取る制度。これにより、利用者は多額の保証金を支払う必要がなくなり、若者らに普及するきっかけに。
IDO デジタル方式サービス開始
DDI、株式市場第一部に上場(指定替え)
DIONサービス開始
KDDとTWJが合併、「KDD株式会社」と社名変更
IDOとセルラーグループ、cdmaOne 全国シームレスネットワーク完成
IDOとセルラーグループ、携帯電話向けインターネット接続サービス「EZweb」開始
cdmaOne 全国シームレスネットワーク完成、携帯電話向けインターネット接続サービス「EZweb」開始。ガラケーを象徴する歴史的サービスの提供開始。
DDIポケット電話グループ9社が合併
IDOとセルラーグループ、全国統一の移動体ブランド「au」開始
au サービス開始
DDI CORPORATION, KDD Corporation and IDO CORPORATION merge to form a new company. KDDI CORPORATION
DDI、KDD、IDOが合併、株式会社ディーディーアイ(KDDI)発足
DDI、KDD、IDOが合併、株式会社ディーディーアイ(KDDI)発足
セルラーグループ7社が合併、株式会社エーユー発足
KDDI株式会社に社名変更
電話会社選択サービス「マイライン」開始
KDDI America merges with TELECOMET International Inc., to strengthen solutions services
株式会社エーユーを合併
地域系通信会社のTTNet、大阪メディアポート(OMP)、中部テレコミュニケーション(CTC)が法人向けデータ通信サービスを会社分割し、株式会社パワードコムが発足
携帯電話初の「電子コンパス」を搭載した、GPSケータイ発売
携帯電話初の「電子コンパス」を搭載した、GPSケータイ発売。現代では必要不可欠な、GPS式地図サービスを、携帯電話として初めて提供。
au design project ファーストモデル「INFOBAR」発売。今なお愛される、名デザインシリーズの第一弾。
第三世代携帯電話サービス(CDMA2000 1x)開始
音楽ダウンロードサービス「着うた®」開始
KDDI strategically invests in TELEHOUSE America
TTNetとパワードコムが合併、商号をパワードコムに
光ファイバーサービス「KDDI光プラス(現 auひかり)」開始
歩行者向けナビゲーションサービス「EZナビウォーク」開始
CDMA2000 1x EV-DO方式を利用した第三世代携帯電話サービス「CDMA 1X WIN(ウィン)」開始
au design projectファーストモデル「INFOBAR」発売
DDIポケット電話事業をカーライル、京セラに譲渡
「着うたフル®」開始
IP電話サービス「メタルプラス電話」開始
日本国際博覧会(愛・地球博)への出展。2005年3月~9月の6カ月間、日本国際博覧会(愛・地球博)において、総合情報センター、観覧予約システム、サポートナビシステム、ハイブリッド情報端末「愛・MATE」など、最新IT技術を駆使した取り組みにより、万博のスムーズな運営をサポートしました。
株式会社ツーカーセルラー東京、株式会社ツーカーセルラー東海、および株式会社ツーカーホン関西を合併
東京電力グループと通信事業において包括的提携
世界初の「ワンセグ」対応携帯電話の販売開始
パワードコムを合併
総合音楽サービス「LISMO」開始
東京電力とのFTTH事業統合
JCNグループを連結子会社化
ワイヤレスブロードバンド企画株式会社(現 UQコミュニケーションズ株式会社)を設立
「au Smart Sports Run&Walk」サービス開始。お客さまに新しいスポーツスタイルを提案する、au携帯電話とPCがシームレスに連携した新サービス「au Smart Sports」
2008年の誕生当時は、店舗やATMへの来店が主流だったなか、いちはやく携帯電話の可能性に着目し、いつでもどこでも銀行サービスを利用できる環境の実現を目指しました。現在では口座数714万口座、預金残高5.5兆円を突破するなど、みなさまの生活に定着しています。
ツーカーサービス終了
ワイヤレスブロードバンド企画株式会社を事業会社化し、UQコミュニケーションズ株式会社が発足
CTCの株式を取得、連結子会社化
三菱東京UFJ銀行と共同設立のモバイルネットバンク「じぶん銀行(現 auじぶん銀行)」サービス開始
au携帯電話とKDDI固定電話間で国内通話が無料になる「auまとめトーク」を開始
ひかりoneホームで最大1Gbpsの「ギガ得プラン」を提供開始
「じぶん銀行(現 auじぶん銀行)」サービス開始
UQコミュニケーションズが、モバイルWiMAX技術を利用したブロードバンド通信サービス「UQ WiMAX」の提供開始
au携帯電話の新ブランド「iida」を発表
UQコミュニケーションズが、「UQ WiMAX」商用サービスを開始
株式会社ジュピターテレコム(J:COM)(現 JCOM 株式会社)へ資本参加
ソニー、凸版印刷、朝日新聞社と電子書籍配信の企画会社(現 ブックリスタ)を設立
KDDIまとめてオフィス株式会社設立
あいおいニッセイ同和損保と共同設立のモバイル損害保険「au損保」サービス開始
「iPhone 4S」(Apple社製)を発売
auのブランドマークを刷新
「あたらしい自由。」というブランドスローガンとともに、auブランドマーク刷新
「auスマートバリュー」「auスマートパス」提供開始
「iPhone5」(Apple社製)を発売
次世代高速通信サービス「au 4G LTE」提供開始
「KDDI まとめてオフィス」全国展開
「iPhone5s/5c」(Apple社製)を発売
「auスマートバリューmine」開始
プラチナバンド800MHz「4G LTE」の実人口カバー率が99%に到達
J:COMとJCNの経営を統合
「au WALLET」サービス開始
「LTE-Advanced(CA)」と「WiMAX 2+」ダブル搭載のスマートフォンを発売
ミャンマー国営郵便・電気通信事業体(MPT)と協業し、共同事業を開始
auの新料金「カケホとデジラ」提供開始
KDDIバリューイネイブラー株式会社を設立
「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」(Apple社製)を発売
「au WALLET クレジットカード」発行開始
次世代音声通話サービス「au VoLTE」提供開始
「au WALLET Market」サービス開始
auの電気サービス「auでんき」提供開始
金融サービス「auのほけん・ローン」提供開始
「おもいでケータイ再起動」開始。電源が入らなくなったケータイを再起動、大切な思い出をとり出して、プリントした写真をお渡しする活動を開始しました。
会員制プログラム「au STAR」開始
ビッグローブの株式を取得、連結子会社化
auの新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」提供開始
家庭向けIoTサービス「au HOME」提供開始
株式会社ソラコムを連結子会社化
株式会社イーオンホールディングスを連結子会社化
IoT通信「KDDI IoTコネクト LPWA」の提供開始
デジタルビジネスの開発拠点「KDDI DIGITAL GATE」を東京(虎ノ門)にオープン
中間金融持株会社「auフィナンシャルホールディングス株式会社」設立、スマートマネー構想が始動
スマホ決済「au PAY」提供開始
新ブランドスローガン「Tomorrow, Together」。2000年の会社発足から掲げてきたブランドスローガン「Designing The Future」を、「Tomorrow, Together」に一新。あわせて、auのブランドスローガンも刷新。「おもしろいほうの未来へ。」
2020年にサービス提供開始された5Gが拡げる可能性は、スマートシティや自動運転などにも大きく影響します。その通信速度は、きっとあなたの想像以上です。
第5世代移動通信サービス「au 5G」提供開始
auのポイントを共通ポイント「Pontaポイント」に変更
UQコミュニケーションズ株式会社の「UQ mobile」事業を統合
オンライン専用の新料金ブランド「povo」を提供開始、マルチブランド戦略を強化
オンライン専用の新料金ブランド「povo」を提供開始、マルチブランド戦略強化 ついにはスマートフォンの契約がオンラインですべて完結する時代に。また、自分のライフスタイルに合わせてフレキシブルにトッピングができるなど、携帯ブランドの在り方も大きく変化。
運用自動化機能を活用したサービス監視を、東京・大阪の両拠点で導入
ドローン事業会社「KDDIスマートドローン株式会社」を設立
3G携帯電話向け「CDMA 1X WIN」のサービスを終了
中間持株会社「auエネルギーホールディングス株式会社」設立
中間持株会社「KDDI Digital Divergence Holdings株式会社」設立、お客さまのDX支援・開発を強化
「KDDI VISION 2030」を策定
衛星ブロードバンドインターネット「Starlink」を用いたau基地局の運用を開始
メタバース・Web3サービス「αU」提供開始
携帯業界初、通信と金融特典がセットの「auマネ活プラン」提供開始
三菱商事・KDDI・ローソン、資本業務提携契約を締結
国内・海外含めた法人事業ブランドを「KDDI BUSINESS」として展開
世界最大のモバイル関連展示会「MWC Barcelona 2024」に初出展 MWC GSMA Life Transformation Enhancing the power to connect.
ELYZAとKDDIグループ、生成AIの社会実装に向け資本業務提携を締結
法人のお客さま向けビジネスプラットフォーム「WAKONX(ワコンクロス)」提供開始
宇宙共創プログラム「MUGENLABO UNIVERSE」を開始
法人のお客さま向け、AI時代のビジネスプラットフォーム「WAKONX(ワコンクロス)」を始動 WAKONX
Starlink活用「山小屋Wi-Fi」、百名山など100カ所に拡大
Opensignal社の通信体感分析、13部門で1位を獲得
ローソンでのお買い物などがおトクになる「Pontaパス」を10月2日から提供開始 Pontaパス イメージ
2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)未来社会ショーケース事業「フューチャーライフ万博・未来の都市」 KDDはプラチナパートナーとして協賛、日立製作所とともに「Society 5.0と未来の都市」をテーマに共同展示を行いました。
世界初、au Starlink Directの衛星データ通信を開始 au STARLINK
新ブランドスローガン「Spark Your Journey」 KDDIはお客さまの挑戦を後押しする存在でありたいと考え、新ブランドスローガン「Spark Your Journey」を策定しました。
2026年10月28日午前6時から全国でauとUQ mobileのキャリアメールサービスが利用できない、または利用しづらい状況が発生しています。メール送信は可能ですが、メール受信や「auメール持ち運びサービス」も影響を受けています。音声通話とデータ通信は問題なく利用できます。
2026年10月28日午前6時から全国でauおよびUQ mobileのメールサービス(キャリアメール)が利用できない、または利用しづらい状況が継続しています。メール送信は利用可能で、音声通話やデータ通信には影響はありません。KDDIはお客様へのご迷惑を深くお詫びし、状況の改善に努めています。
2026年10月28日午前6時から午後1時40分にかけて、auとUQ mobileのメールサービスに障害が発生しました。全国で影響があり、メールサービスは復旧しました。復旧後は受信待ちメールが順次配送されます。お客様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
2026年10月28日午前6時から、全国でauメールサービスが利用できない状況が続いています。音声通話とデータ通信は通常どおり利用できます。
2026年10月28日午前6時から、全国でauメールサービスが利用できない、または利用しづらい状況が続いています。音声通話とデータ通信は通常どおり利用可能です。原因は調査中で、復旧見通しは判明次第案内するとしています。
2026年10月28日午前6時から、全国でauおよびUQ mobileのキャリアメールと「auメール持ち運びサービス」が利用できない、または利用しづらい状況が続いています。音声通話とデータ通信は通常どおり利用できます。具体的な復旧見通しは示されていません。
2026年10月28日午前6時から、全国でauおよびUQ mobileのキャリアメールと「auメール持ち運びサービス」が利用できない、または利用しづらい状況が続いています。音声通話とデータ通信は通常どおり利用できます。復旧の見通しは、判明次第案内されます。
10月28日午前6時から、全国でauおよびUQ mobileのメールサービスが利用できない、または利用しづらい状況が続いています。メール設備の処理負荷が高い状態で、現時点で当社システムへの不正侵入は確認されていません。初期設定済みの場合、auメールはブラウザからWebメールでも利用できます。
2026年10月28日午前6時から、全国でauおよびUQ mobileのメールサービスが利用できない、または利用しづらい状況が継続しています。メールの送信は利用可能になりましたが、「auメール持ち運びサービス」も含め、利用しづらい状況が発生しています。
2026年10月26日午前9時時点で、台風第30号の影響により、沖縄県石垣市の一部で通信サービスが利用できない、または利用しづらい状況が続いています。影響は10月23日午前10時11分から継続中です。沖縄県八重山郡竹富町は復旧しており、au、UQ mobile、povoおよびau回線利用MVNOが対象です。