ライフエレックス株式会社
LIFE ELEX INC.
別名
Japan
自動車用電球製造販売
二輪用電球製造販売
光学機器用電球製造販売
その他照明用ランプ製造販売
LED照明製造販売
補修ランプ事業
灯具ASSY・ソケット・部品販売
製品開発
サービス提供
370-0615 群馬県邑楽郡邑楽町大字篠塚971
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
AMPAS INDUSTRIES CO.,LTD.
得意先
ANGSTROM ELECTRIC LTDA
得意先
45 件
| 日付 | 概要 |
| 1937年10月 |
個人会社として創業 |
| 1947年 |
ライフエレックスは、昭和22年の創業以来光源の専門メーカーとして自動車、二輪車をはじめ、光学、医療機器用など広範な分野に商品をお届けしています。 |
| 1947年10月 |
東京都渋谷区広尾5-1-21に資本金195,000円を以てライフ電球株式会社を設立 |
| 1952年06月 |
日産自動車株式会社・いすゞ自動車株式会社より純正部品に指定 |
| 1956年05月 |
JIS表示工場許可(小型電球) |
| 1960年07月 |
群馬県館林市塚場町に館林第一工場新設 |
| 1966年12月 |
群馬県館林市新宿に館林第二工場新設 |
| 1967年01月 |
館林第二工場に自動車用電球製造の新鋭ライン設置 |
| 1969年05月 |
ハリソン電気(株)と自動車用電球事業に関する業務提携 |
| 1969年09月 |
館林第一工場を館林第二工場に吸収し「館林工場」と改称 |
| 1970年09月 |
市光工業株式会社、株式会社東芝、関東精器株式会社の資本参加により日産圏市光グループに加入 |
| 1971年05月 |
本社生産部門を館林工場に統合 |
| 1972年10月 |
JIS表示工場許可(館林工場小型電球) |
| 1974年10月 |
合理化5カ年計画第一次実行計画により高速度自動電球製造装置 1ライン導入 : (米国スワンソン社製・東芝精機株式会社製) |
| 1982年02月 |
自動車用ハロゲン電球H4タイプに関するヨーロッパ規格の我が国における第一号の認証を取得 |
| 1982年12月 |
自動車用ハロゲン電球自動製造設備導入開始 |
| 1985年08月 |
導入が完了、稼働を開始 |
| 1987年12月 |
社名を株式会社ライフエレックスと変更 |
| 1988年12月 |
群馬県邑楽町に第二工場用地17,500㎡を取得 |
| 1990年04月 |
第二工場完成 |
| 1991年04月 |
本社・工場、邑楽町に移転。第二工場と統合 |
| 1992年07月 |
無災害記録に対し労働大臣進歩賞受賞 |
| 1993年09月 |
JIS表示工場許可 |
| 1995年07月 |
国際化に対応して中国に合併会社設立、調印 |
| 1996年07月 |
同上、容城来福灯泡有限公司創業 |
| 1996年10月 |
高速最新鋭ウエッジ球製造設備1号機導入稼働 |
| 1998年09月 |
中国容城来福灯泡有限公司生産ラインの増設 |
| 1999年04月 |
環境対応型着色設備導入稼働 |
| 2000年04月 |
自動車用ハロゲン電球高速全自動製造機増設 |
| 2001年10月 |
当社SG技術、群馬県より「1社1技術」に選定 |
| 2001年12月 |
高速最新鋭ウエッジ球製造設備2号機導入稼働 |
| 2002年12月 |
中国容城来福ハロゲン電球製造ライン新設 |
| 2003年01月 |
ISO 9001:2000年度版認証取得 |
| 2003年01月 |
HID自動車前照灯用製造設備導入 |
| 2004年07月 |
ISO 14001:1996年度版認証取得 |
| 2005年01月 |
LED灯具実装機導入(1~2号ライン) |
| 2005年07月 |
LED灯具実装機導入(3~8号ライン) |
| 2006年06月 |
ISO 14001:2004年度版移行完了 |
| 2009年12月 |
ISO 9001:2008年度版移行完了 |
| 2017年10月 |
自動車用ハロゲン電球高速全自動製造機中国移設 |
| 2018年07月 |
ISO 9001:2015年度版移行完了 |
| 2018年07月 |
ISO 14001:2015年度版移行完了 |
| 2019年12月 |
株式会社ハクデンより事業移管。補修ランプ事業開始(大泉倉庫) |
| 2021年06月 |
市光工業株式会社より保定来福汽車照明集団滄州有限公司へ株式44.2%譲渡 |
| 2022年11月 |
株式会社久保製作所より一部事業移管。灯具ASSY、ソケット・部品販売開始 |
2026-07-14 03:47 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )