GMO後払いからクレジットカードへ移行連携を本格提供 ↗
GMOペイメントサービスとGMOペイメントゲートウェイは、2026年8月26日からGMO後払いのオプション機能として、初回購入時に選択した後払いを起点に、2回目以降の支払いをクレジットカード決済へ切り替える連携機能を本格提供開始した。カード情報入力不要の後払いで新規顧客獲得を促し、継続購入時はクレジットカード決済へ切替えることでEC事業者の新規顧客獲得と継続率向上を両立できる。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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GMOペイメントサービスとGMOペイメントゲートウェイは、2026年8月26日からGMO後払いのオプション機能として、初回購入時に選択した後払いを起点に、2回目以降の支払いをクレジットカード決済へ切り替える連携機能を本格提供開始した。カード情報入力不要の後払いで新規顧客獲得を促し、継続購入時はクレジットカード決済へ切替えることでEC事業者の新規顧客獲得と継続率向上を両立できる。
GMOペイメントサービス株式会社は、同社の決済サービスと類似した名称・ロゴを使用したLINEアカウントが存在し、問い合わせに対して不正利用や返金処理の案内を行っている事例が確認されたと報告しました。これらのアカウントはGMOインターネットグループとは一切関係がなく、返信や個人情報・金銭の提供は行わないよう注意喚起しています。疑わしいアカウントをブロック・通報し、万が一被害に遭った場合は金融機関へ連絡し、最寄りの警察へ相談するよう指示しています。
GMOペイメントサービスは、2026年9月19日(土)から9月23日(水)のシルバーウィーク期間中、請求書発行を停止し、入金確認は通常営業日のみとします。問い合わせはメール・チャットボットで順次対応し、9月24日(木)は電話がつながりにくくなる可能性があります。ご不便をおかけしますがご理解ください。
GMOペイメントサービス株式会社は、令和8年熊本地震で被災された皆さまとご家族・関係者に対し、謹んでお見舞い申し上げるとともに、救命・救助・復旧・支援活動に尽力されている方々へ敬意を表した。被災者の安全と健康、地域の早期復旧・復興を祈念する。
2026年5月25日、日本後払い決済サービス協会と加盟事業者が、後払い決済利用者の相談件数増加に対応するため、相談窓口を開設しました。窓口は一次受付として機能し、相談内容を受け付けた後、各加盟事業者が責任を持って調査・解決にあたります。協会は利用者の声を集約し、業界全体での対応品質向上と消費者保護の推進に取り組む体制を整えました。
GMOペイメントサービスは、2026年ゴールデンウィーク期間中の休業日、請求書発行停止、入金確認の制限、問い合わせ対応について案内しました。休業日は4月29日、5月2日〜6日、5月7日から通常営業に戻ります。
2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで休業となります。休業期間中は請求書の発行、入金確認、サポートを停止します。1月5日(月)からは通常営業に戻ります。電話がつながりにくい場合はメールやチャットボットをご利用ください。
GMOペイメントサービス株式会社は、@gmo-ps.comドメインから送信するメールにBIMI/VMCを導入し、公式ロゴを表示してなりすましメールの見分けを容易にします。開始は2025年9月22日以降で、設定は不要ですが、まれに迷惑メールフォルダに振り分けられる可能性があります。顧客には迷惑メールフォルダも確認するようお願いしています。
GMOペイメントサービスは、2025年9月8日以降のZOZOTOWNツケ払い・GMO後払いに関する回収事務手数料を見直し、初回支払期限15日後から最大4回まで手数料が発生するよう変更しました。現在の手数料は、請求金額5,000円未満110円、5,000円以上10,000円未満165円、10,000円以上220円です。新手数料は、15日後132円、30日後165円で合計297円、60日後297円で合計594円、90日後297円で合計891円となります。システムの都合上、発生タイミングは数日遅れる可能性があります。
2025年7月30日、GMOペイメントサービス株式会社が提供するBtoB取引向け後払い決済サービス「GMO掛け払い」と、ネットショップ支援室が提供するBtoB受発注をWEB化するクラウドサービス「楽楽B2B」が連携を開始しました。連携により、楽楽B2Bを利用してBtoB取引に対応したECサイトを構築する事業者は、GMO掛け払いの導入をより短期間・効率的に行うことが可能になります。今回の取り組みは、FAXや電話、紙の書類によるやり取りを減らし、受発注業務と請求業務の連携をシームレスにすることを目的としています。