千代田金属工業株式会社
基本情報
- 所在地
- 〒670-0944 兵庫県姫路市阿保甲403番地の3
- 社長
- 資本金
- 45,000,000
- 従業員数(単独)
- 120 人
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1948-02-19
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 千代田化成工業 | ||||||||
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| 伊勢製作所 | ||||||||
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| 精密機械カンパニー | ||||||||
| 西芝電機株式会社 | ||||||||
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関連図
沿革
姫路市南畝町において資本金19万円にて設立し、三菱電機向け自動車電装部品の生産開始。
設立 : 昭和23年2月19日
川崎重工業向け発動機用マフラー各種及びオートバイ部品の生産開始。
城陽工場を姫路市豊沢町に新設し、発動機用マフラー各種及び、オートバイ部品の生産設備を移設。
増資を重ね、資本金1,000万円とする
西芝電機向けコンプレッサー空気タンクの生産開始。(圧力容器)
500万円を増資し資本金1,500万円とする
本社部門を姫路市阿保に移転すると同時に阿保工場を新設し、自動車用電装部品の生産設備を移設。又、南畝町旧本社跡に城陽工場、発動機用マフラー、オートバイ部品の生産設備を移設し、量産体制を確立する。同時期に豊沢町旧城陽工場を廃止する。
1,500万円を増資し資本金3,000万円とする
城陽工場を全面改築し、生産能力拡大と合理化を実施。阿保工場内に圧力容器生産設備、建物の増設を行い、能力拡張と効率化を図る。
姫路市阿保に城陽第二工場を新設し、オートバイ部品生産能力拡大と大幅な合理化を実施する。
冷間押出しプレス加工品の精密切削加工用にNC旋盤等の大量導入を実施。
役員改選。名定照一取締役会長に就任し、名定徹夫取締役社長に就任する。
グループ企業の吸収に伴い、生産設備および、人材の受け入れを実施し、順送プレス自動化ライン及び板金プレス等、プレス加工ラインの充実を図る。
城陽工場の生産設備を本社工場に移設生産管理体制統合し、効率化を図るべく、本社事務所を新築し、工場を増築する。
環境ISO14001:2004を認証取得する。
関連会社、千代田化成工業(株)を吸収合併する。
全工場内外装の改築及び増築により効率的生産を計る。
大阪中小企業投資育成(株)より出資を受け、資本金を4,500万円とする
品質ISO9001:2008を認証取得する。
サポイン(戦略的基盤技術高度化支援事業)採択と共に研究棟を新築。
役員改選 名定徹夫 代表取締役会長に就任し、 名定慎介 代表取締役社長に就任する。
品質ISO9001:2015、環境ISO14001:2015版を再認証取得。
事業拡大に向け、第3・第4・第5工場及びトラックヤードの増改築工事を実施。
自動車用スターター部品の増産開始
自家消費型の太陽光発電装置稼働開始
ニュース
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