千代田金属工業株式会社
Chiyoda Metal industry co., Ltd.
別名
Japan
オートバイ各種部品
ATV・多目的運搬車マフラー及び各種部品
ジェットスキー各種部品
汎用エンジン用マフラー及び各種部品
発動機用マフラー及び各種部品
自動車用電装部品
農業機械用オイルパイプ
各種クラッチ部品
建設機械用部品
太陽光発電
〒670-0944 兵庫県姫路市阿保甲403番地の3
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
26 件
| 日付 | 概要 |
| 1948年02月 |
姫路市南畝町において資本金19万円にて設立し、三菱電機向け自動車電装部品の生産開始。 |
| 1948-02-19 |
設立 : 昭和23年2月19日 |
| 1955年12月 |
川崎重工業向け発動機用マフラー各種及びオートバイ部品の生産開始。 |
| 1960年04月 |
城陽工場を姫路市豊沢町に新設し、発動機用マフラー各種及び、オートバイ部品の生産設備を移設。 |
| 1963年01月 |
増資を重ね、資本金1,000万円とする |
| 1963年12月 |
西芝電機向けコンプレッサー空気タンクの生産開始。(圧力容器) |
| 1964年01月 |
500万円を増資し資本金1,500万円とする |
| 1965年12月 |
本社部門を姫路市阿保に移転すると同時に阿保工場を新設し、自動車用電装部品の生産設備を移設。又、南畝町旧本社跡に城陽工場、発動機用マフラー、オートバイ部品の生産設備を移設し、量産体制を確立する。同時期に豊沢町旧城陽工場を廃止する。 |
| 1970年01月 |
1,500万円を増資し資本金3,000万円とする |
| 1972年12月 |
城陽工場を全面改築し、生産能力拡大と合理化を実施。阿保工場内に圧力容器生産設備、建物の増設を行い、能力拡張と効率化を図る。 |
| 1981年12月 |
姫路市阿保に城陽第二工場を新設し、オートバイ部品生産能力拡大と大幅な合理化を実施する。 |
| 1985年02月 |
冷間押出しプレス加工品の精密切削加工用にNC旋盤等の大量導入を実施。 |
| 1990年04月 |
役員改選。名定照一取締役会長に就任し、名定徹夫取締役社長に就任する。 |
| 1998年05月 |
グループ企業の吸収に伴い、生産設備および、人材の受け入れを実施し、順送プレス自動化ライン及び板金プレス等、プレス加工ラインの充実を図る。 |
| 2002年10月 |
城陽工場の生産設備を本社工場に移設生産管理体制統合し、効率化を図るべく、本社事務所を新築し、工場を増築する。 |
| 2006年11月 |
環境ISO14001:2004を認証取得する。 |
| 2008年01月 |
関連会社、千代田化成工業(株)を吸収合併する。 |
| 2008年08月 |
全工場内外装の改築及び増築により効率的生産を計る。 |
| 2009年01月 |
大阪中小企業投資育成(株)より出資を受け、資本金を4,500万円とする |
| 2009年02月 |
品質ISO9001:2008を認証取得する。 |
| 2010年 |
サポイン(戦略的基盤技術高度化支援事業)採択と共に研究棟を新築。 |
| 2013年03月 |
役員改選 名定徹夫 代表取締役会長に就任し、 名定慎介 代表取締役社長に就任する。 |
| 2017年10月 |
品質ISO9001:2015、環境ISO14001:2015版を再認証取得。 |
| 2018年07月 |
事業拡大に向け、第3・第4・第5工場及びトラックヤードの増改築工事を実施。 |
| 2020年01月 |
自動車用スターター部品の増産開始 |
| 2021年04月 |
自家消費型の太陽光発電装置稼働開始 |
2026-08-15 04:48 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )