福岡で農業女子向け農機展示会ツアーを開催 ↗
井関グループは、女性農業者を対象に「さなえ俱楽部による農機展示会ツアーin福岡」を2026年11月13日に開催します。さなえ俱楽部メンバーが最新農機や関連商品を案内し、アシストスーツ体験や初心者向けメンテナンス講習も実施します。会場は地場産くるめ、参加費は無料で、申込締切は11月6日です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| P.T. ISEKI INDONESIA | ||||||||
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| IGTC | ||||||||
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| ISEKI(THAILAND)CO.,Ltd. | ||||||||
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| ITTC | ||||||||
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| PREMIUM TURF-CARE LIMITED(ISEKI UK社) | ||||||||
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| PT.ISEKI INDONESIA(PT井関インドネシア) | ||||||||
| Premium Turf Care社 | ||||||||
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| タイにISEKI(THAILAND)CO.,Ltd. | ||||||||
| ドイツ販売代理店Iseki-Maschinen GmbH | ||||||||
| モデル植物工場(ISEKI High-tech Greenhouse) | ||||||||
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| 井関常州 | ||||||||
| 株式会社井関松山製造所 | ||||||||
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| 北日本床土株式会社 | ||||||||
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| 株式会社ISEKIトータルライフサービス | ||||||||
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| 農林中央金庫 | ||||||||
| 野村證券株式会社 |
個人営業の「井関農具製作所」を創業。
井関邦三郎が愛媛県松山市新玉町に「井関農具商会」を創立
邦三郎、大阪商船「みどり丸」が瀬戸内海で衝突沈没したが、奇跡的に助かる
井関農機株式会社を設立
スリーダイヤと社章の制定
井関農機の設立にあたり、新生「ヰセキ」結束のシンボルとしてスリーダイヤマークと社章を制定しました。
邦三郎は「井関農機株式会社」を設立し、第一(松山市湊町)、第二・第三(同大手町)工場を開設。
ヰセキ式籾摺り機シリーズ完成
全国ヰセキ会を発足
自動脱穀機の生産開始
第一工場内に私立井関農機青年学校を設立
自動脱穀機の送風力自動調整装置を発明し特許を取得
耕うん機「ロータリ式1号R型」が完成
第一工場内に井関農機技能養成所を開設
空襲により建物・設備一切を焼失。その後社宅工場建設をはじめ復興に着手
愛媛県松山市八代町に本社および八代町工場完成
大手町工場跡地に鋳造工場を開設し、鋳造を開始
当社初の水冷石油エンジン生産開始
熊本県熊本市健軍町に熊本工場を新設
当社では1953年(昭和28年)に工場のかたわらに数坪の試験田を設け、基礎研究を開始しました。
創立30周年記念式典を挙行
人力結束機(R1A型)動力刈取機(R2B)を発表
東京証券取引所に株式を上場
トラクタの生産開始
邦栄工業株式会社(旧:井関邦栄製造所)を設立
株式会社新潟井関製作所(現:井関新潟製造所)を設立
愛媛井関販売株式会社、群馬ヰセキ販売株式会社(現:連結子会社)、南信ヰセキ販売株式会社、茨城ヰセキ販売株式会社、栃木ヰセキ販売株式会社、札幌ヰセキ販売株式会社を設立
香川ヰセキ販売株式会社を設立
ポルシェ・ディーゼル社とトラクタの技術提携契約を締結
1963年(昭和38年)からは複条式アタッチメント型に重点を移して研究を続けました。
管理機型耕うん機の生産開始
1964年(昭和39年)にTB15型の生産を開始しました。
動力稲刈結束機の生産開始
乗用耕うん機の生産開始
翌1965年(昭和40年)に本格水田作業用としてトラクタ「TB20型」の生産販売を開始しました。
同型機は販売当時から性能の高さが注目され、それが広く認められたのは1966年(昭和41年)に行われた秋田県八郎潟干拓地でのトラクタ性能テストで、11社17機種が参加し、そのほとんどが輸入大型機でした。テスト地は干拓後間もない超湿田であったため、出品機の大半が沈没して身動きが取れずテスト不能に陥った中、当社の「TB20型」のみがテストに合格し関係者を驚かせるとともに、国産トラクタとしては抜群の性能を備えたトラクタとして評判を高めました。
1966年(昭和41年)この自動脱穀機に刈取機の機能を結合した世界でも類のない当社オリジナルの「自脱型コンバイン」を開発しました。
自脱型コンバインの生産開始
田植機の生産開始
バインダRB50の生産開始。田植機、コンバイン、トラクタと合わせて稲作機械化一貫体系を確立
イヴァン・ベアル社と代理店契約を締結
新社是の制定
千葉ヰセキ販売株式会社を設立
さらに翌1967年(昭和42年)に京都大学農学部トラクタ研究会のメンバーが「高所におけるエンジン性能」「傾斜角と走行性の関係」を研究するためにTB20型を使用して富士山登頂を故障なく成功させたことで、同機の性能の高さが再評価されました。
翌1967年(昭和42年)には、世界初の量産自脱型コンバイン「HD50型」の生産・販売を開始しました。
当社初の田植機として1967年(昭和42年)にテイラーアタッチメント方式のひも苗4条植え田植機「P4A型」を開発、試験販売を開始しました。
1967年(昭和42年)に周到な事前調査と日本での調査のうえ、当社の製品を選んだイヴァン・ベアル社から商談が申し込まれ、同社との代理店契約を締結しました。
新潟ヰセキ販売株式会社を設立、高知ヰセキ販売株式会社に出資
松山市馬木町に松山工場を新設(現:株式会社ISEKI M&D(松山))
東京支社を本社事務所と改称
京滋ヰセキ販売株式会社を設立
韓国、台湾、中国向けPFシリーズ輸出
インドネシアルタン社へ輸出開始。他東南アジア諸国へも輸出
乗用コンバインの生産開始
マット苗用田植機の生産開始
水冷ディーゼルエンジン搭載トラクタの生産開始
熊本工場内に井関農機株式会社高等職業訓練校を開設
埼玉ヰセキ販売株式会社を設立
ベルギー・ブラッセルにヨーロッパヰセキ株式会社を設立
田植機の代名詞「さなえ」(PF20)の誕生
二輪後傾苗タンク式「さなえ PF20」の生産を開始しました。
中国との技術交流実施
業界初の全面4条刈コンバイン(HD2000型)の生産開始
松山工場(和気)を増設、本社を同所に移転
海外事業部を営業本部貿易部に改組
松山工場和気地区内に松山事務所を新設
伊奈村に茨城工場を開設
韓国東洋物産企業と耕うん機(KL781型)の技術提携契約を締結
アジア向けにコンバイン(HD50型)を初輸出
長期経営方針を発表し、1975年度を「新生ヰセキ発展に向かう出発の年」としました。
創立50周年記念式典を開催
欧州向けトラクタ(TX1300)出荷開始(同年、アメリカ、ハワイ、インドネシアにも出荷)
韓国向けにトラクタ(TS2210)を初輸出
無人化コンバインの試作機(HD1500型)完成
北米FMC社とトラクタをOEM契約を締結し輸出開始
貿易部を改組し海外事業部を発足
茨城県稲敷郡阿見町に茨城工場を移転
旧茨城工場跡に中央研修所(現:ISEKIグローバルトレーニングセンター)を開設
大型トラクタ(T5000・6500型)の生産開始
乗用田植機(PL620・820型)の生産開始
揺動式籾摺り機(MS型)の生産開始
乾燥機(GL・GM型)の生産開始
商号の英文表示をISEKI&CO.,LTD.に変更
三重ヰセキ販売株式会社(現:連結子会社)、岐阜ヰセキ販売株式会社、愛知ヰセキ販売株式会社(株式会社ヰセキ東海)を設立
水冷ディーゼルエンジンの生産開始
松山工場構内に展示館(現:ISEKI Dream Gallery)開館
愛媛県伊予郡砥部町に技術部を移転
業界初の自動選別機ポリメイト(LT180)を販売
コイン精米機(CP型)発表
台湾向けに乗用田植機(PL820型)を初輸出
回転式籾摺り機(MX300型)の生産開始
エヒメ流通株式会社(現:株式会社井関物流:連結子会社)を買収
B系水冷ディーゼルエンジンの生産開始
創立60周年記念ヰセキ全国大会開催
ヰセキUK(株)(ISEKI UK.LTD.)を設立
業界初、ロータリー植込み杆搭載PAシリーズを発表
台湾向けにトラクタ(TL2700型)初輸出
井関グループの目指す将来ビジョン(井関ビジョン)を発表
将来の目指す姿をまとめた「井関ビジョン」を発表しました。
欧州向け乗用モーア(SGシリーズ)の初出荷
業界初の全自動野菜移植機(PV100型)を販売開始
第一回技術研究発表会を開催
田植機「さなえ」が生産開始以来、生産100万台を達成
MF(Massey Ferguson)社へトラクタ(TA355、TA305をベースに北米仕様に改良した二型式)をOEM供給開始
新旋回方式(4WS)を採用した新ジャンルの乗用管理機を販売開始
東中国地区2販売会社を合併し、株式会社ヰセキ東中国を設立
ISEKIのIをシンボル化した商品用シンボルマークが決定
農業試験研究一世紀記念会会長賞受賞(受賞内容:実用的な自脱コンバインの開発と普及)
トラクタ「ジアス」シリーズ発表
東北地区販売会社を合併し、株式会社ヰセキ東北(現:連結子会社)を設立
九州地区3販売会社を合併し、株式会社ヰセキ九州(現:連結子会社)を設立
本社事務所を東京都荒川区西日暮里に移転
茨城工場を松山工場に統合
ISEKIの「I」をシンボル化した商品用シンボルマークが決定しました。
北海道地区3販売会社を合併し、株式会社ヰセキ北海道(現:連結子会社)を設立
西中国地区3販売会社を合併し、株式会社ヰセキ西中国を設立
株式会社ヰセキ九州が株式会社西九州ヰセキを合併
富友株式会社が関連会社2社を合併し、アイセック株式会社に商号変更(現:株式会社ISEKIトータルライフサービス)
大規模農業に対応する高出力高耐久高能率コンバインHJを販売
株式会社箕輪ヰセキを設立
株式会社ヰセキ九州が株式会社南九州ヰセキを合併
第一回さなえ全国子ども図画コンクール
茨城県稲敷郡阿見町に関東センターを設置(現:茨城センター)
北海道常呂町の開基100年を記念し、BIG-Tが岐阜県から北海道の岐阜まで1600kmの道のりを走破
北陸地区2販売会社を合併し、株式会社ヰセキ北陸を設立
小型農機販売会社 株式会社アグリップ(現:株式会社ISEKIアグリ)を設立
当社独自の排出機構「ズームオーガ」を搭載したHVシリーズを販売
「37株疎植」に対応した田植機PAシリーズ(L型)を販売
デイーゼルエンジン50万台突破
近畿地区2販売会社を合併し、株式会社ヰセキ近畿を設立
製造部門の分社により、株式会社井関松山製造所、株式会社井関熊本製造所を設立(現:株式会社ISEKI M&D)
中国地区2販売会社を合併し、株式会社ヰセキ中国を設立
茨城ヰセキ販売株式会社を設立
北米向けにはじめてとなるサブコンパクトトラクタ(MFGC2300)を開発
中国江蘇省に井関農機(常州)有限公司を設立
三間町に井関邦三郎記念館を開館
四国地区3販売会社を合併し、株式会社ヰセキ四国を設立
オート変速トラクタジアスATを販売開始
タイ・バンコクに駐在員事務所を開設
初の中国向け専用設計の自脱型コンバインを中国の井関農機(常州)有限公司にて本格生産
日本政策投資銀行環境格付けを取得(農業機械業界適応第一号)
お客さまに満足いただける商品と情報を提供し信頼関係を強固にするはつらつ農業キャンペーン開始
株式会社ヰセキ東海が岐阜ヰセキ販売株式会社を合併
茨城ヰセキ販売株式会社が関東地区3販売会社を合併し、株式会社ヰセキ関東に商号変更
新潟ヰセキ販売株式会社が長野ヰセキ株式会社を合併し、株式会社ヰセキ信越に商号変更
株式会社ヰセキ近畿が京滋ヰセキ販売株式会社を合併し、株式会社ヰセキ関西に商号変更
業界初 7条刈コンバインJapan販売開始
電動ミニ耕うん機「エレ菜」を販売開始
アイセック株式会社が、井関建設株式会社を合併
トラクターで東北一周(FOOD ACTION NIPPON 応援隊イベント)
創立85周年 「夢ある農業応援団!ISEKI」をキックオフ
新ジャンルのコンバイン(HFC433型)販売開始
当社独自の技術に使用する「オンリー・アイ」ロゴマークを展開
「疎植営農指導員制度」の設置
夢ある農業応援プロジェクト推進部発足
「夢ある農業応援団!ISEKI」をキックオフしました。
中国湖北省に東風井関農業機械(湖北)有限公司を設立
「エコ商品認定制度」の運用開始
松山市パークサポーター制度に認定
中国に東風井関農業機械(湖北)有限公司を設立
インドネシアにPT.井関インドネシアを設立
電動トラクタ試験走行公開(愛媛県、愛媛大学との共同研究)
愛媛県松山市馬木町にITTC(ISEKIテクニカルトレーニングセンター)を設立
タイにISEKI SALES(THAILAND)CO.,Ltd.を設立(現:IST Farm Machinery CO,Ltd.)
株式会社井関重信製作所(孫会社)を設立
夢ある農業女子応援プロジェクト開始
タイにISEKI SALES(THAILAND)を設立しました。
2013年(平成25年)11月より農林水産省「農業女子プロジェクト」に参画し、個別プロジェクトとして「夢ある“農業女子”応援Project」を開始しました。
フランス販売代理店 Yvan Beal S.A.S、YB Holding S.A.Sの子会社化(現:ISEKIフランス社)
PT.井関インドネシア量産開始
井関農機(常州)有限公司を関連会社東風井関農業機械有限公司へ事業統合
アグリヒーロー応援プロジェクト始動
ISEKI Dream Galleryをリニューアルオープン
ISEKI Dream Gallery KUMAMOTOをリニューアルオープン
フランスの代理店「イヴァン・ベアル社」を子会社化しました。
茨城県つくばみらい市に、夢ある農業総合研究所を設立
創立90周年記念ヰセキ全国表彰大会開催
第1回井関グループ全社技能コンクールを開催
農業女子プロジェクトの一環としてトラクタ「しろプチ」発表
ISEKI Dream Gallery NIIGATAを設立
小型トラクタ「しろプチ」を商品化し
土壌センサ搭載型可変施肥田植機(NP8型)を販売開始。ロボット大賞優秀賞を受賞
愛媛県伊予郡砥部町にIETC(設計基本技術トレーニングセンター)を設立
タイにISEKI(THAILAND)CO.,Ltd.(ISTファームマシナリーに統合)を設立
自脱型コンバインフロンティア誕生50周年
熊本地震の影響で停止していた熊本製造所の生産再開、ヰセキ九州営業活動再開
農業女子プロジェクトの一環として耕うん機「ちょこプチ」発表
ミニ耕うん機「ちょこプチ」を商品化し
さらなるグローバル化に向けて中央研修所を拡大発展させ、IGTC(ISEKIグローバルトレーニングセンター)を開設
農業女子プロジェクトの一環として歩行型草刈り機「プチもあ」を発表
井関グループOB会(井心会)を発足
つくばみらい事業所本館展示フロア(野菜作一貫体系)リニューアル
ヤンマー社と国内農業機械製品の開発・生産分野における協業拡大
歩行型草刈機「プチもあ」を商品化し
インドTAFE社と技術・業務提携
井関松山製造所が井関邦栄製造所を合併
G20新潟農業大臣会合に参加
株式会社ヰセキ関東が株式会社ヰセキ信越を合併し、株式会社ヰセキ関東甲信越(現:連結子会社)に商号変更
株式会社ヰセキ東海が株式会社ヰセキ関西を合併し、株式会社ヰセキ関西中部に商号変更
タイ販売会社IST Farm Machinery CO,Ltd.を子会社化
株式会社ヰセキ中国が株式会社ヰセキ四国を合併し、株式会社ヰセキ中四国(現:連結子会社)に商号変更
タイの販売会社「ISTファームマシナリー社」を子会社化しました。
営農ソリューション・ポータルサイト「Amoni(エーモニー)」公開
有機米デザイン株式会社(現:NEWGREEN)と業務提携を締結
グリーンイノベーション室を新設
長期ビジョン「『食と農と大地』のソリューションカンパニー」の策定、基本理念の見直し
株式会社ヰセキ関西中部が株式会社ヰセキ北陸を合併(現:連結子会社)
井関グループのありたい姿(長期ビジョン)を「『食と農と大地』のソリューションカンパニー」とし、夢ある農業と美しい景観を支え、持続可能な「食と農と大地」の未来を創造するとしました。
ドイツ販売代理店Iseki-Maschinen GmbHを子会社化
井関グループ環境ビジョン策定・環境基本方針見直し
有機米デザイン株式会社へ資本業務提携を締結
TCFD提言への賛同表明
電動モーア(SXGE2型)発表
ドイツの代理店「ISEKIドイツ社」を子会社化しました。
環境ビジョンを策定し、2050年までにカーボンニュートラルで持続可能な社会の実現を目指すとし、サステナビリティへの取り組みを行っています。
環境ビジョンを策定、TCFD提言への賛同など環境への取り組みを強化しています。
アイガモロボ(自動抑草ロボット)販売開始
井関松山製造所(現:ISEKI M&D松山)にコージェネレーションシステムを導入
アイガモロボを販売
井関松山製造所が、井関熊本製造所を合併し、株式会社ISEKI M&Dに商号変更
ウォーターセル社と資本業務提携を締結
株式会社ヰセキ関西中部が国内広域販売会社5社および三重ヰセキ販売会社を合併し、株式会社ISEKI Japanに商号変更
創立100周年を迎える
井関グループは、女性農業者を対象に「さなえ俱楽部による農機展示会ツアーin福岡」を2026年11月13日に開催します。さなえ俱楽部メンバーが最新農機や関連商品を案内し、アシストスーツ体験や初心者向けメンテナンス講習も実施します。会場は地場産くるめ、参加費は無料で、申込締切は11月6日です。
井関重信製作所は、重信川自然をはぐくむ会事務局が主催する「重信川クリーン大作戦」に参加し、河川のごみ拾いなどを行いました。38回目となる今年は、流域から約170人が参加し、同社からは有志11人が加わりました。ISEKIグループは、地域の環境保全や従業員の環境教育に取り組み、地域社会の持続的な発展に貢献していくとしています。
さなえ全国子ども図画コンクールの結果発表に関するお知らせです。詳細はリンク先で案内されています。
井関農機は、J-クレジット制度をテーマにしたオンラインセミナーを2026年11月24日に開催します。農業と環境配慮の関係や具体的な取り組みについて解説し、参加者の理解を深める内容です。
井関農機株式会社は、松山市の城山公園で芝刈りや清掃活動を行い、地域の美化に貢献しています。同社は2011年から「パークサポーター」として活動を続けており、乗用草刈機などを使用して緑豊かな公園の管理に取り組んでいます。
井関農機株式会社は、道路事業への協力と地域の歩道清掃活動の継続により、公益社団法人日本道路協会から表彰されました。2011年からの活動が高く評価され、今後も地域貢献に努める意向を示しています。
井関農機は、日本農業新聞の連載企画「Design a Life 耕す女性たち」にさなえ俱楽部メンバーを紹介されました。記事では、メンバーの業務内容や農業女子プロジェクトの活動、次世代女性へのエールについて述べられています。今後も女性農業者支援と活動の発信を続ける予定です。
井関農機株式会社は、松山市の重信川緑地で芝刈りや清掃活動を行い、地域の緑地管理に貢献しています。同社は2011年から「松山市パークサポーター」として活動を続けており、乗用草刈機や刈払機を使用して美化に努めています。
井関農機株式会社は、愛媛県の「愛ビーチ制度」の一環として、2026年7月17日に松山市の堀江海岸でビーチクリーン活動を行い、地域社会への貢献を続けています。
井関農機株式会社は、松山市の城山公園で芝刈りや清掃活動を行い、地域の環境美化に貢献しています。