Japan
幼児教育・保育用品の企画制作・販売
幼児教育・保育の質向上に関する調査研究・普及啓発
幼児教育・保育用品の調査研究
幼児教育・保育用品の品質向上
幼児教育・保育用品の普及啓発
幼児教育・保育用品の安全基準
幼児教育・保育用品に関する刊行物の発行
幼児教育・保育用品に関する研修会等の実施
幼児教育・保育団体等の活動支援
幼児教育用品の普及促進
保育用品の調査・研究
幼児教育・保育に関する情報提供
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
6 件
| 日付 | 概要 |
| 1927年 |
キンダーブック創刊 - フレーベル館 - 幼稚園令に「観察」の新保育項目が加えられたのを機に昭和2年「観察絵本」として倉橋惣三らの賛助を得て刊行された。この時幼稚園への直接販売という、全国的な流通形態を開拓したことで全国的に普及していった。 |
| 1937年 |
コドモノヒカリ創刊 - チャイルド本社 - 『チャイルドブック』の前身として創刊されたのが『コドモノヒカリ』。楽しい絵本であることと同時に〈子どもの生活力を高め豊かにする絵本〉を目指して作られた。戦中戦後を経て昭和24年に「チャイルドブック」と改題。昭和26年から童謡「ぞうさん」などの作詞で有名な、まど・みちおさんが10年間編集を担当。また昭和35年に本文に掲載された「いぬのおまわりさん」が童謡として広まるなど、幼児文化に大きく影響している。 |
| 1946年 |
ヒカリノクニ創刊 - ひかりのくに - 敗戦直後、社会は混沌として、生活が窮乏し、人々が生きることに大きな不安を感じている中で、日本の未来を担う子どもたちに、何はさておいても本を与えたい、夢と光を与えたいと『ヒカリノクニ』を創刊。昭和27年(1952年)、本物の保育実践を目指した保育専門誌として、保育指導案を中心に構成した、月刊「保育カリキュラム」を創刊。保育界では初めての月刊の実践書として注目された。 |
| 1952年 |
よいこのくに創刊 - Gakken SEED - 学研は終戦から6年半後、混乱が落ち着いてきた中で『よいこのくに』を創刊した。すべてのこどもの幸福のため、という児童憲章が想定された翌年のこと。表紙は絵画家として活躍していた藤田さくらさん。布ばりの切り絵でその月の風物や子どもの姿などをいきいきと表現し続けた。 |
| 1968年 |
ワンダーブック創刊 - 世界文化ワンダーグループ - 豊かな暮らしを届ける雑誌『家庭画報』の世界文化社が、子どものころから上質なものに触れてほしいと創刊した『ワンダーブック』。幼少年教育研究所と共に開発し、幼児期に適した教育的意図と芸術味豊かな内容を兼ね備えた美しい絵本として、出版された。ハイクオリティのビジュアル雑誌を創る出版社として、写真の質を徹底して追求し、その際立った美しさには定評がある。また柿本幸造さん、いもとようこさんら超一流作家による美しく温かいお話は、幼少期の子どもたちに良質の刺激を与え、豊かな感性を育んでいった。 |
| 2020-04-22 |
「一般社団法人 幼児教育保育用品協会(略称:幼保協)」は、幼稚園・保育所・認定こども園等幼児施設向けの教育・保育用品の企画制作・販売を行っている事業者が中心となり、大きく変化をしようとしている幼児教育・保育の環境に対応し、より高いレベルが求められている「質の向上」にこれまで以上に貢献していくことを目的として、2020年4月22日に設立いたしました。 |
2026-08-29 13:20 (Model: gpt-oss-20b(16) )