Open company graph database — free web & API
ログイン

株式会社PA Communication

PA Communication Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
27
関連会社
76
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒153-0044 東京都目黒区大橋1-1-2 ECLINE 5F
社長
曽原 健
資本金
12,750,000
従業員数(単独)
27 人
従業員数(連結)
開始日
1997-02-04
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

19
ライフスタイル分野を中心としたIMC(統合型マーケティングコミュニケーション)・戦略PR支援マーケティングコミュニケーション(戦略PR、メディアプロモーション、SNS運用、デジタルマーケティング、インフルエンサーマーケティング、販促キャンペーン、各種イベント、リサーチ等)ブランディングコミュニケーション(コンセプトメイク、ブランドストーリー設計、コンテンツ・クリエイティブ開発・メディア開発等)美容・ファッション・食・スポーツ・トラベルなど、ライフスタイル分野におけるKOLやインフルエンサー、メディア、ライター等とのリレーション構築韓国をはじめ海外ブランドの日本市場参入支援中長期的な事業戦略から短期的な話題化プロモーションまでのコンサルティング・プロデュース業務PR戦略・統合的コミュニケーションSNS運営Web制作・Webコンテンツ制作広告制作PRイベント・プロモーションデジタル広告ビジネスインフルエンサーマーケティングブランド戦略・ブランディング支援商品企画・VMD等のコンサルテーションD2C事業戦略・デジタルマーケティング支援ブランドストーリー/コンセプト設計、コンテンツ開発/制作、ブランディング・コミュニケーションの戦略設計(CP)美容ブランドの成長を支援するサービス「Beauty Brand Booster(略称BBB)」韓国発ライフスタイルブランドの日本市場参入におけるマーケティング/ブランディング支援サービス「K-LINE」
§04

関連会社

76 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社テクノデジタル
Group 親会社
株式会社ネオマーケティング
Group
AOKI
得意先
Amazon.com, Inc.
得意先
Bang&Olfsen
得意先
CHARLES & KEITH
得意先
ECCO
得意先
FOREO
得意先
ICE WATCH
得意先
INTERMESTIC(Zoff)
得意先
Industria de Diseño Textil, S.A.
得意先
MAMMUT
得意先
MIZUNO
得意先
ミレー・マウンテン・グループ・ジャパン株式会社
得意先
日本電気株式会社
得意先
NINE WEST
得意先
New Balance
得意先
株式会社ピューマ
得意先
RIMOWAJAPAN株式会社
得意先
Reebok
得意先
SUPERFOOD LAB
得意先
Swatch
得意先
THE NET-A-PORTER GROUP
得意先
タビオ株式会社
得意先
Thomas Sabo
得意先
TomTom N.V.
得意先
Vibram
得意先
沃尔沃公司
得意先
YOOX
得意先
adidas Japan
得意先
asics
得意先
株式会社ビーツ
得意先
kipling
得意先
株式会社さとふる
得意先
株式会社アジュバンコスメジャパン
得意先
アモーレパシフィックジャパン株式会社
得意先
アルペンローゼ株式会社
得意先
アース製薬株式会社
得意先
ウエラジャパン株式会社
得意先
エスティローダーグループ
得意先
カシオ計算機株式会社
得意先
株式会社カフェカンパニー
得意先
株式会社グッドラック・コーポレーション
得意先
コーセー
得意先
株式会社シーボン
得意先
ジンズ
得意先
タカラベルモント株式会社
得意先
トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社
得意先
株式会社ネイチャーラボ
得意先
ネスレ日本株式会社
得意先
株式会社バロックジャパンリミテッド
得意先
ビギ
得意先
ビューティーセレクション
得意先
フットロッカーアトモスジャパン
得意先
株式会社プチバトージャパン
得意先
ヘンケルジャパン株式会社
得意先
株式会社マッシュスタイルラボ
得意先
マルマン株式会社
得意先
株式会社ミルボン
得意先
ムーンスター
得意先
ヤーマン株式会社
得意先
株式会社ユニオンゲートグループ
得意先
レスポートサック
得意先
ワールド
得意先
全日空商事株式会社
得意先
株式会社博報堂Gravity
得意先
完実電気株式会社
得意先
日本ロレアル株式会社
得意先
株式会社日本総合研究所
得意先
粧美堂株式会社
得意先
株式会社豊田貿易
得意先
株式会社資生堂
得意先
資生堂プロフェッショナル株式会社
得意先
CIA(Creative Intelligence Associates)
業務提携
株式会社みずほ銀行
銀行等
テクノモバイル(現テクノデジタル)
株主等
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

22 EVENTS

商品企画、海外メディアツアー

97年(株)PA Communicationを設立

港区南青山5丁目に会社設立

G-SHOCKの拡販に向けた施策の実施

商品企画、海外メディアツアー、広告制作。G-SHOCKの拡販に向けた施策の実施。エリック・クラプトン、Charaなど大物アーティストを起用した広告制作

2000~2002年:ファッションに関わる公共事業実施。ifcaを設立し経済産業省と共に日本の若手デザイナーの海外進出をサポートする「ネオファッションサポートプロジェクト」を実施。第二回は人気ブランド「mastermind JAPAN」が派遣されるなど盛り上がりを見せる。

渋谷区神宮前5-7-20に移転。移転に伴いファッションを対象としたプレスルーム「ifca showroom」を表参道に開設。

2004~2006年:アメリカの大手アパレル展示会「D&A(デザイナーズ&エージェント)」と提携、D&A LABを開催。当時流行だった多くのデニムブランドをshowroomにてPR。ifcaショールームでPRを担当する「ディズニーヴィンテージ」が各誌で紹介され大ヒット商品となる。

第1回東京ガールズコレクションをifcaが後援。(その後、第2回、第3回、第4回も後援)

2007~2009年:プレスルームを併設したPR業務を強化し、G-SHOCKに加えてSwatch、Reebokなど外資メジャーブランドのPR委託が増加。

2010~2011年:トータルにPR企画を実施するPRプロデュース部を新設し、大型なPRイベントの受注が急増。さらに、ファッション&スポーツブランドに特化した、PR視点での商品企画やSNSなど、PRを軸に統合的なコミュニケーション・エージェンシーとしての機能を拡充。

ワールド“aquagirl on the street”の商品企画、海外バイイングを担当するなど商品企画機能を拡充。Thomas Sabo社、ドイツ本社との取引などグローバルな展開も増加。さらに、ロンドンオリンピックへのメディアツアー実施など、インターナショナルPRエージェンシーとしての側面も注目される。引き続き、SNS運営、Web制作、広告制作、PRイベントなど、PRを軸とした統合的なコミュニケーション・エージェンシーとしての機能は拡充し続ける。2012年よりはAmazon Japanのプレスルーム運営も担当する。

引き続きNYマラソン、アントワープ、スペインへのメディアツアー実施などグローバルな展開は継続。新規でアイルランド、デンマーク、ベルギー等、欧州各国の新規ブランドもダイレクトに獲得。大ヒットbeatsなどヘッドホンブランドの扱いも4ブランドとなり音楽分野でも充実する。国立競技場での駅伝イベント、メダリストを招いた記者会見等スポーツイベントの実施も増加。

ヘアケアのトップブランド「ミルボン」の「グローバルプロダクト」のPRを担当、海外のメディアも招いた発表会を実施する等、ライフスタイル分野に特化したPR会社としてのビューティの領域も拡大。また、Amazon PrimeMusicのコンテンツ開発やデンマークの高級オーディオ「Bang&Olfsen」、ギターアンプの老舗「Marshall」等の音響分野も拡充した。さらに、スポーツにおいてadidas Japanとの取引を再開し2011年以来Reebokブランドのプロモーション業務を開始した。スポーツウォッチにおいてもGPSの最大手企業「TomTom」を新規獲得して5大スポーツ誌の編集長を同行したシドニーマラソンへのメディアツアーを実施してロンチに貢献した。ファッションにおいてもアスレジャーの流れの中、ZARAの姉妹ブランド「Bershka」のスポーツライン“Start Moving”のロンチPR等この流れも継続する。

New Balance直営店のPRイベントを4ヶ月連続して実施しTVを含めたPRや広告等を総合的に手がける。またMIZUNOの新しいライフスタイルカテゴリーのブランドPRも開始し、昨年から続きスポーツ×ライフスタイルの領域を拡充。ビューティでは、ヘアケアブランドのミルボンで確立した美容PRの実績をデジタルPRに活かしてヤーマンの美顔器YA-MANとコスメONLY MINERALS、美容洗顔器FOREOのSNSを起点としたPRとプロモーションを開始する。デジタルPRの流れは、年末のG-SHOCK&BABY-Gペアウォッチイベントでもウェブ・新聞・テレビ・SNSと多角的な拡散の成功へとつながった。クリエイティブ・ディレクションでも受注が増え、CIA(Creative Intelligence Associates)との協業により、AOKI、Tabio、資生堂等の商品企画、VMD等のコンサルテーションも新たな事業軸となった。

ミルボン、ヤーマンに続いてブエノスアイレス発のフレグランスメゾン「FUEGUIA 1833」等の新たなビューティカテゴリーのブランドも増加し、ビューティに関してはPR、SNS両軸で実施可能な体制を構築した。2018年後半にはSNS専門の部門「SNSマーケティング・グループ」も立ち上げて、さらにデジタルPR領域の強化を図る。スポーツカテゴリーに関してはNew Balanceに加えて、スイスのアルパインブランド「MAMMUT」を獲得しPR、イベント等幅広く担当している。ファッションカテゴリーではAMOSTYLE & Triumphを獲得し、PRや新CM発表会イベントを実施した。また、THE NET-A-PORTER GROUP (ネッタポルテ・グループ)が 2009年にスタートしたTHE OUTNET.COMのPRを新たに開始し、グローバル分野も拡充している。

ミルボンに続いてエスティローダーグループ、ネイチャーラボ、アジュバンコスメジャパン、SUPERFOOD LAB等が加わり、ビューティカテゴリーのブランドが急増。ビューティに関してPR、SNS両面で実施可能という他にはない業態となった。エスティローダーグループのToo FacedではロンチのPR、発表イベント、屋外広告、LAへのメディア&インフルエンサーツアーからSNS運営までトータルな受注内容となりブランドロンチに寄与した。2018年立ち上げたSNS専門の部門「SNSマーケティング・グループ」も好調でデジタルシフトがさらに促進された。スポーツカテゴリーに関してはドイツ世界的ブランド「PUMA」を獲得しPR、イベント等幅広く担当している。

コロナ渦の中、ファッションは停滞したが、ビューティカテゴリーのブランドは引き続き増加した。前半にはL'ORÉAL PARISの大型イベントを受注、後半にはシーボン、ラ・カスタ等も加わった。またネイチャーラボがアメリカで先行販売したNatureLab Tokyoの日本上陸のロンチを担当。PR、SNS(Instagram、Line、Twitter)、デジタル広告、販路開拓まで同社初のD2Cブランドを総合的にサポートしている。デジタルエージェンシー「テクノモバイル(現テクノデジタル)」と資本提携し、DXの流れに対応すべくデジタルシフトをさらに強化しデジタル広告ビジネス、人材交流、新サービスの開発等を推進している。PRにおいては美容分野で成分研究をニュースレターとして配信することでデジタル記事の獲得を促進する手法等、新しい試みにより露出効果を高めている。

2020年に(株)テクノデジタルと資本提携し2022年よりグループ会社となる。

2023: ブランドストーリー/コンセプト設計からコンテンツ開発/制作、ブランディング・コミュニケーションの戦略設計等を担う新事業「CP」をロンチした。結果、VibramのWebコンテンツ等を受注。

2024: 会社のタグラインを「Brand Booster Company」へ。美容ブランドの成長を支援するサービス「Beauty Brand Booster(略称BBB)」を開始。資生堂、資生堂プロフェッショナルをはじめとした大手美容企業の案件が増加。

2025: 韓国発ライフスタイルブランドの日本市場参入におけるマーケティング/ブランディング支援サービス「K-LINE」を開始。韓国との直取引でブランドを支援。Biodanceでは、ファンダムマーケティング・POP-UPストア来店促進・メディア強化施策・インフルエンサー施策を統合したIMC(統合型マーケティングコミュニケーション)を展開。また、LeMoutonやsienneでもブランド認知拡大に貢献。

§07

ニュース

0 ARTICLES

ニュースはありません。

§09

出典・更新

SOURCES
↑