MiraErrorに代表・広津のインタビュー掲載 ↗
経営者インタビューメディア「MiraError」に、株式会社HIROTSUバイオサイエンス代表取締役CEO・広津崇亮のインタビュー記事が掲載されました。広津のこれまでの歩みや研究開発への思い、事業を通じて目指すビジョンについて紹介しています。記事の掲載日は2026年11月2日です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Hirotsu Global Inc. | ||||||||
| 米国法人HIROTSU&CO.,INC. | ||||||||
| 豪州法人HIROTSU BIO AUSTRALIA PTY. LTD. | ||||||||
| HATARAKUエルダー株式会社 | ||||||||
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| あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 | ||||||||
| ひびしんキャピタル株式会社 | ||||||||
| みらかホールディングス株式会社 | ||||||||
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| エイベックス・ヘルスケアエンパワー合同会社 | ||||||||
| エイベックス株式会社 | ||||||||
| トッパン・フォームズ株式会社 | ||||||||
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| フリーバンクキャピタル株式会社 | ||||||||
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| 信金キャピタル株式会社 | ||||||||
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| 株式会社久留米リサーチ・パーク | ||||||||
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| 株式会社東急エージェンシー | ||||||||
| 株式会社法研 | ||||||||
| 株式会社菱熱 | ||||||||
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| 西濃運輸&GENie |
開発者 広津による、Ras-MAPK経路の線虫嗅覚への関与を明らかにした論文が
英科学誌「Nature」に掲載
公益財団法人井上科学振興財団
「井上研究奨励賞」を開発者 広津が受賞
開発者 広津による、線虫嗅覚ががんの匂いを検知することに関する初の臨床研究論文が
オンラインジャーナル「PLOS ONE」に掲載
この発明がテレビ朝日系「報道ステーション」のトップニュースとなり
他メディアでも多数報道、各方面に大きな反響を呼ぶ
線虫がん検査「N-NOSE」実用化を目指し
株式会社HIROTSUバイオサイエンス設立(本社:東京都港区赤坂)
文部科学省科学技術・学術政策研究所
「ナイスステップな研究者2016」に代表が選定
NPO法人ニューロクリアティブ研究会
「開発研究奨励賞」を代表が受賞
公益財団法人科学振興財団
「中山賞奨励賞」を代表が受賞
【新たに加わった共同臨床研究先】
南風病院
第三者割当増資を実施(2017年1回目)
中央研究所、福岡研究所、四国解析センター開設
Brisbane Cancer Conference 2017で代表が招待講演
豪州法人HIROTSU BIO AUSTRALIA PTY. LTD. 設立
複数社に対し第三者割当増資を実施(2017年2回目)
経済産業省
「地域未来牽引企業」に当社が選定
【新たに加わった共同臨床研究先】
四国がんセンター、上尾中央総合病院 消化器内科、ヒルズガーデンクリニック、遠軽厚生病院、埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科、戸田中央総合病院 消化器内科、稲沢厚生病院 消化器内科、揖斐厚生病院、クイーンズランド工科大学、新山手病院 消化器外科・呼吸器内科、南風病院・塩野義製薬、大阪大学 消化器外科、久留米大学 がん集学治療センター
事業拡大に伴い、本社を東京都港区南青山に移転
複数社に対し第三者割当増資を実施(2018年1回目)
福岡県
福岡県革新的がん超早期診断技術実用化事業に当社が採択
資本業務提携契約を、トッパン・フォームズ株式会社、アズワン株式会社、株式会社イチネンホールディングス、みらかホールディングス株式会社、エイベックス株式会社、株式会社ニッポン放送と締結
第三者割当増資を実施(2018年2回目)
クイーンズランド工科大学の客員准教授に代表が就任
一般社団法人日本生物診断研究会の理事に代表が就任
海外向け番組で初めて線虫がん検査についての特集が報道
NHKワールドJAPAN「NEWS ROOM TOKYO」
当社初となる密着取材を受け、研究開発の過程が放送される
テレビ東京系「ガイアの夜明け」
【新たに加わった共同臨床研究先】
徳島大学 血液内科、戸田中央総合病院 腎臓内科
第60回日本人間ドック学会学術大会で開発者 広津が招待講演
光文社から代表の著書「がん検診は、線虫のしごと」発売
STS forum science and technology in Society forum The16th ANNUAL MEETINGで代表が招待発表
米国法人HIROTSU&CO.,INC. 設立
中央研究所、福岡研究所、四国解析センターを
柏R&Dセンター、福岡R&Dセンター、松山R&Dセンターに名称変更
HBS東京検査センター、HBS松山検査センター開設
The 2021 World Alliance Forum in San Franciscoで代表が招待講演
【新たに加わった共同臨床研究先】
久留米大学 小児科
世界初となる線虫がん検査
"がんの一次スクリーニング検査"「N-NOSE®」を実用化
N-NOSE実用化関連のニュースが各種メディアで多数報道
一般社団法人プラチナ構想ネットワーク
第8回プラチナ大賞「優秀賞」を当社が受賞
複数社に対し第三者割当増資を実施(2020年1回目)
N-NOSE自動解析装置フルオート機の開発に成功
事業拡大に伴い、本社を東京都千代田区紀尾井町に移転
N-NOSEの個人向けサービス「Go To N-NOSE」を開始
東京と福岡に検体回収拠点「N-NOSEステーション」開設
柏R&Dセンターを新たに湘南R&Dセンターとして移転開設
第4回国際人間ドック会議で代表が招待発表
複数社に対し第三者割当増資を実施(2020年2回目)
【新たに加わった共同臨床研究先】
筑波大学 小児科、京都府立医科大学 小児科、成育医療センター 小児がんセンター、都立駒込病院 消化器内科、岐阜大学 腫瘍外科、上尾中央総合病院(2)、東京大学 胃・食道外科、帝京大学 皮膚科、昭和大学 消化器内科
大阪に検体回収拠点「N-NOSEステーション」開設
全国初、地方職員共済組合福岡県支部が「N-NOSE」を導入
株式会社ホリプロと資本業務提携契約を締結
全国に検体回収拠点「N-NOSEステーションサテライト」開設
複数社に対し第三者割当増資を実施(2021年1回目)
自宅で検査が完了できる新サービス「N-NOSE at home」を全国47都道府県で開始
複数社に対し第三者割当増資を実施(2021年2回目)
三井住友海上あいおい生命保険株式会社と資本業務提携契約を締結
新宿に検体回収拠点「N-NOSEステーション」開設
当社初、コーポレートのTVCMが関西エリアで放映開始
世界初の早期すい臓がん検査を2022年に実用化すると発表
この発表が300件超のニュースメディアで報道
複数社に対し第三者割当増資を実施(2022年1回目)
双日株式会社と資本業務提携契約を締結
「ME-BYO BRAND」にN-NOSEが認定
国立大学・私立高校の入学試験に、線虫がん検査の技術に関する問題が出題
「N-NOSE安心アフターサービス」(無料)提供開始
N-NOSEを年間決まった回数受検できる新プラン「定期検査コース」が登場
株式会社東急エージェンシーと資本業務提携締結
全国初、北海道・様似町が「N-NOSE」を健康推進事業に採用し住民向けに実施
第63回日本人間ドック学会学術大会で代表が招待講演
N-NOSE利用者数25万人突破
当社として初めて、ペット(犬、猫)を対象とした N-NOSEの臨床研究論文
「Biochemistry and Biophysics Reports」に掲載
執行役員制度を導入
世界経済フォーラムのグローバル・イノベーターズ・コミュニティに参画
第1号検査「N-NOSE® plus すい臓」を実用化
アニコム損害保険株式会社と資本業務提携契約を締結
愛犬用がん検査「N-NOSE® わんちゃん」受付開始
WHO財団などが設立したGlobal Health Equity Fundと 「N-NOSE®」海外展開に関する覚書を締結
世界経済フォーラムニューチャンピオン年次総会2023(夏季ダボス会議)に出席
アリババグループが展開する越境ECプラットフォーム「Tmall Global」に、「N-NOSE®」が出店
「N-NOSE」利用者50万人を突破
「STS forum 2023」公開シンポジウムに代表が登壇
愛猫用がんリスク検査「N-NOSE ねこちゃん」の受付を開始
「UBS Disruptive Technology CEO Summit 2023」に参加
リコーブラックラムズ東京とオフィシャルパートナー契約を締結
第三者割当増資を実施(2023年1回目)
新取締役/CSOが就任
「N-NOSE」法人導入社数2,000社を突破
「N-NOSE」の無人販売・回収に関する実証実験を開始
新たに肝臓がんのがん種特定検査開発に成功
海外展開に向け、グローバルCFOが就任
法人向け新サービス「N-NOSE for Business」を提供開始
「N-NOSE」の大規模臨床研究の結果を論文発表
第三者割当増資を実施(2024年1回目)
Excellence in Oncology Care (EIOC) 2024カンファレンスにおいて「Best Oral Abstract Presenter Award at EIOC 2024」に選出
N-NOSEの実社会における有効性を示すデータについて、国際的な生物医学ジャーナル「Biomedicines」に査読付き総説が掲載
反応するがん種が15種→23種に大幅拡大。「N-NOSE® evolve」を発売開始
すい臓がんに特化した「N-NOSE plusすい臓」を好評により再発売
東京大学との共同研究により、「N-NOSE」 の再発モニタリングツールとしての有効性を示唆。当該共同研究成果が国際学術誌「BMC Cancer」に掲載
第三者割当増資を実施(2024年2回目)
第三者割当増資を実施
血液がん検出に対しN-NOSEの有効性を実証
原著論文が国際科学誌「Hematological Oncology」に掲載
N-NOSE発明10年
経営者インタビューメディア「MiraError」に、株式会社HIROTSUバイオサイエンス代表取締役CEO・広津崇亮のインタビュー記事が掲載されました。広津のこれまでの歩みや研究開発への思い、事業を通じて目指すビジョンについて紹介しています。記事の掲載日は2026年11月2日です。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、一般社団法人Empower Children主催の小児がん治療支援チャリティーライヴ&特別番組「LIVE EMPOWER CHILDREN 2027 プロジェクト」に特別協賛することを発表した。2026年11月から2027年1月にかけて、関西エリアの4病院を訪問し、子どもたちとその家族に音楽やダンスパフォーマンスを届けるほか、2027年2月15日に特別番組「LEC TV 2027」を配信予定である。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、公式YouTube番組『世界を変えるラジオ』の都並敏史監督出演回の後編を公開しました。後編では、人選びの視点やチームづくりと企業経営の共通点、選手の成長を促す関わり方について対談が行われます。
2026年10月28日、経営者インタビューメディア「経道」に、HIROTSUバイオサイエンス代表取締役CEO・広津崇亮のインタビューが掲載されました。記事では、研究者から経営者へ転身した背景や組織運営、研究開発、海外展開への考えなどが紹介されています。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、2026年10月4日から6日まで開催されたSTSフォーラム2026にスポンサーとして参加し、上席執行役員CTOのEric di Luccioが出席しました。がんの早期発見技術の社会実装に向けた制度のあり方を発言し、科学・産業・政策分野のリーダーと意見交換を行いました。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、公式YouTube番組「世界を変えるラジオ」の都並敏史監督出演回を公開しました。今回のゲストは元サッカー日本代表でブリオベッカ浦安・市川の監督兼育成アドバイザーを務める都並氏。広津代表と都並氏がアスリートの健康や組織づくりについて対談し、異なる分野の視点から語り合います。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、公式YouTubeチャンネルの対談番組「世界を変えるラジオ」の第5回を公開しました。テーマは「人生をかけても実現したいもの」で、代表の広津が研究者が輝く未来を語ります。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』の上映に合わせ、N-NOSE®の30秒CMをローソン・ユナイテッドシネマの38劇場で10月2日から2週間放映する。CMはがんの一次スクリーニング検査を紹介し、映画鑑賞者にがん早期発見への関心を高めるきっかけを提供することを目的としている。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、セガサミーホールディングスが運営するプロダンスチーム「SEGA SAMMY LUX」とパートナー契約を締結しました。今回の協力により、チームの活動支援や公式サイト・SNSを通じて、がん検査や健康への関心を広げる機会を創出します。
株式会社HIROTSUバイオサイエンスは、アニコム損保の保険金請求データを用いて、1,180頭の犬を対象に「N-NOSE®わんちゃん」検査後のがん診療を追跡調査した。低・中リスク判定群(A~C)では新規がん治療推定率が1.6%だったのに対し、高リスク判定群(D・E)では6.9%となり、約4倍の差が確認された。特にE判定では新規がん治療推定率が14.0%で、A判定の1.2%と比べて約11.7倍高いことが示された。