日本ハム株式会社
NH Foods Ltd. 別名
Nippon Ham Co., Ltd. 別名
1949-05-30
TYO
Japan
食品の製造・販売
大阪市北区梅田二丁目4番9号ブリーゼタワー
前田 文男
36,294,000,000  (362 億)
1,944 人
25,873 人

114 件
日付概要
1942年 創業者大社義規が徳島市寺島本町に徳島食肉加工場を創設
1945年 戦災により焼失
1948年 徳島市万代町において事業再開
1951年 資本金150万円をもって徳島ハム(株)に組織変更。1955年頃の徳島ハム本社工場
1951年 資本金150万円をもって徳島ハム(株)に組織変更
1960年 大阪証券取引所において株式を店頭公開
1961年 大阪証券取引所市場第2部に上場
1962年 東京証券取引所市場第2部に上場
1963年 鳥清ハム(株)と合併し、商号を日本ハム(株)と変更、資本金7億320万円となり、本店を大阪市浪速区大国町2丁目7番地に移転。合併調印式。
1963年 鳥清ハム(株)と合併し、商号を日本ハム(株)と変更、資本金7億320万円となり、本店を大阪市浪速区大国町2丁目7番地に移転
1966年 「ウイニー」を全国一斉発売。当社初のコンシューマブランド「ウイニー」。当時は羊腸の品質が安定せず固いウインナーもあったため、良質なたんぱく質を食べやすい形で届けることが青少年の体躯向上につながる、という発想から開発されました。「ウイニー」は想定を大きく上回る人気商品へ成長しました。
1966年 画期的なウインナー「ウイニー」発売!
1966年 「ウイニー」を全国一斉発売
1967年 大阪・東京両証券取引所市場第1部銘柄に指定替
1968年 養鶏事業をスタート。日本ブロイラー(株)を共同出資で設立し、ファーム事業に参入。その後、1990年代にかけて事業規模を拡大し、養鶏・養豚の生産量は国内最大級となっています。日本ブロイラー(株)の鶏舎群。本社(本店)を大阪市中央区南本町三丁目6番14号へ移転。
1968年 養鶏事業をスタート、日本ブロイラー(株)を共同出資で設立し、ファーム事業に参入。日本ハム本社を大阪市中央区南本町三丁目6番14号へ移転
1969年 独自のモニター制度、奥様重役制度を導入
1972年 キャラクター「ウイニー坊や」が誕生!
1973年 日本ポーク(株)を設立し、食肉の生産から処理までの一貫体制を構築
1973年 プロ野球球団日本ハム球団(株)を設立。球団譲受調印式。
1973年 ウイニー坊やが人形になって登場!
1973年 日本ポーク(株)を設立し、食肉の生産から処理までの一貫体制を構築。プロ野球球団日本ハム球団(株)を設立
1975年 ウイニー坊やのガールフレンドが出現?!
1976年 第1回C.D.R.(大陸預託証券)を発行し、ルクセンブルグ証券取引所に上場
1976年 ウイニー発売10周年!
1977年 仙台フード(株)を設立し、食肉販売体制の構築を開始。海外での事業を開始。ロサンゼルスのデイリーミーツ(現デイリーフーズ)を買収、海外事業展開スタート。現在、食肉加工品の現地販売、対日向け食肉の調達、第三国への輸出拠点として重要な役割を果たしています。
1977年 ウイニーが郷土料理に!
1977年 仙台フード(株)を設立し、食肉販売体制の構築を開始。ロサンゼルスのデイリーミーツ(現デイリーフーズ)を買収し海外事業展開スタート
1978年 オーストラリア日本ハム(現NHフーズ・オーストラリア)を設立
1978年 ピンクレディーとウイニーが夢の共演!
1979年 日本ハム食品(株)を設立し、加工食品部門に本格進出
1980年 ウイニーミニが新発売!
1980年 「ウイニーミニ」が新発売!
1981年 「超うす切りシンスライス」発売。「超うすぎりシンスライス」CM。マリンフーズ(株)の事業を継承し、水産加工部門に進出。日本ハムファイターズ パ・リーグ優勝。胴上げされる初代オーナー。
1981年 ウイニーを食べてブギウギを踊ろう!
1981年 「超うす切りシンスライス」発売。水産加工部門に進出。日本ハムファイターズ パ・リーグ優勝
1982年 アニメーションCM 「ウイニー坊やと太陽」が話題に!
1983年 カール・W・レイモン氏の事業を継承し、(株)函館カール・レイモンを設立。カール・W・レイモン氏と創業者。
1983年 カール・W・レイモン氏の事業を継承し、(株)函館カール・レイモンを設立
1984年 中央研究所開設
1984年 日本ドライフーズ(株)を設立し、フリーズドライ事業に進出(現在は宝幸(株)にて事業継承)
1984年 「チキンナゲット」発売。「チキンナゲット」CM
1984年 中央研究所開設。「チキンナゲット」発売
1985年 「シャウエッセン®」発売。グルメ・本物志向を求めるお客様のニーズに応える本格派のウインナーとして誕生したのが「シャウエッセン®」です。当時の日本では馴染みのなかったあらびき肉を羊腸に詰め、スモークで仕上げました。パリッとした食感も画期的で大ヒット。当社を代表するトップシェア商品です。「シャウエッセン」CM。決算期を7月末から3月末に変更。
1985年 「シャウエッセン®」発売。決算期を7月末から3月末に変更
1986年 企業理念・経営理念・行動指針制定。企業理念発表会
1986年 イギリス・ロンドンに英国日本ハム(現NHフーズ・U.K.)を設立
1986年 ウイニー発売20周年!
1986年 企業理念・経営理念・行動指針制定。イギリス・ロンドンに英国日本ハム(現NHフーズ・U.K.)を設立
1987年 「チキチキボーン」発売
1987年 オーストラリアの牛肉処理会社オーキー・アバトゥア(現オーキービーフエキスポート)買収
1987年 シンガポール日本ハム(現NHフーズ・シンガポール)を設立
1987年 パリ証券取引所に上場
1987年 「チキチキボーン」発売。オーストラリアの牛肉処理会社オーキー・アバトゥア買収。シンガポール日本ハム(現NHフーズ・シンガポール)を設立。パリ証券取引所に上場
1988年 ワイアラ牧場(オーストラリア)を買収し、海外における飼育から処理、加工、販売までの一貫体制を構築
1988年 チリ日本ハム(現NHフーズ・チリ)を設立
1988年 ワイアラ牧場(オーストラリア)を買収し、海外における飼育から処理、加工、販売までの一貫体制を構築。チリ日本ハム(現NHフーズ・チリ)を設立
1989年 タイ日本フーズを設立
1990年 台湾日本ハム(現NHフーズ・台湾)を設立
1990年 ハワイ最大のハムソーセージメーカーレドンドを買収
1990年 オーストラリアの牛肉処理会社T.B.S.(トーマスボースウイック・アンド・サンズ)を買収
1990年 台湾日本ハム(現NHフーズ・台湾)を設立。ハワイ最大のハムソーセージメーカー レドンドを買収。オーストラリアの牛肉処理会社T.B.S.を買収
1991年 茨城県つくば市に新中央研究所竣工
1992年 乳酸菌飲料のパイオニア関西ルナ(株)(現日本ルナ(株))の事業を継承し、はっ酵乳・乳酸菌飲料事業に進出
1992年 乳酸菌飲料のパイオニア関西ルナ(株)の事業を継承し、はっ酵乳・乳酸菌飲料事業に進出
1993年 (株)鎌倉ハム富岡商会の事業を継承
1993年 大阪サッカークラブ(株)(現(株)セレッソ大阪)「セレッソ大阪」の設立・運営に参画
1993年 (株)鎌倉ハム富岡商会の事業を継承。大阪サッカークラブ(株)(現(株)セレッソ大阪)の設立・運営に参画
1994年 「中華名菜」発売
1995年 日本ピュアフード(株)を設立し、エキス調味料事業を強化
1995年 「アンティエ」発売
1995年 日本ピュアフード(株)を設立し、エキス調味料事業を強化。「アンティエ」発売
1997年 食物アレルギー対応商品発売。お客様相談窓口に届いた「食物アレルギーの子どもでも安心して食べられる食品を開発してほしい」という切実な声がきっかけとなり、1997年に「アピライト」を発売しました。以来、商品ラインナップを拡充しながら、検査キットの開発や情報発信にも注力。安心してたんぱく質を摂取できる商品・サービスを提供しています。
1997年 食物アレルギー対応商品発売。アピライトを発売し、商品ラインナップ拡充と検査キットの開発に注力
1998年 メキシコに日本食品メキシカーナ(現 NH フーズ・メキシカーナ)を設立
1998年 環境憲章制定
1998年 メキシコに日本食品メキシカーナ(現NHフーズ・メキシカーナ)を設立。環境憲章制定
1999年 小野工場(現日本ハムファクトリー兵庫工場)が業界初の環境IS014001認証取得。ISO認証書の授与式。
1999年 小野工場(現日本ハムファクトリー兵庫工場)が業界初の環境ISO014001認証取得
2001年 中国に威海日都食品を設立
2001年 ウイニー発売35周年記念!ホームページ開設!
2002年 ソーセージ手作り体験のできる「下館工房」開業。ブランド食肉を展開。「バーティカル・インテグレーション・システム」の強みを活かして、国産鶏肉「桜姫®」ブランドを立ち上げました。以降、国産豚肉「麦小町®」などのブランド食肉を展開しています。
2002年 ソーセージ手作り体験のできる「下館工房」開業。国産鶏肉「桜姫®」ブランドを立ち上げ、ブランド食肉展開
2003年 新中期経営計画パートIスタート。宝幸(旧宝幸水産)の株式取得。北海道日本ハムファイターズ設立
2004年 (株)丸和の株式を取得し、健康食品事業を強化(現在は日本ハム(株)にて事業継承)
2004年 丸和の株式取得し、健康食品事業を強化
2005年 グループブランド制定
2008年 元気な朝を応援!ウイニーに新しいアイテムが登場!
2010年 行動指針改定
2011年 ベトナムに日本ゴールデンピッグ(現NHフーズ・ベトナム)を設立
2011年 ウイニー発売45周年!
2012年 本社(本店)を現在地(大阪市北区)へ移転
2012年 第30回食品ヒット大賞にて「ロングセラー賞」を受賞!
2012年 本社を大阪市北区に移転
2013年 ウイニー坊やリニューアル新登場!
2014年 日邦食品(香港)を設立
2014年 NHフーズ・ブラジルを設立
2014年 グループブランド変更
2014年 コーポレートブランドロゴ変更
2014年 英文社名をNH Foods Ltd.に商号変更(旧社名 NIPPON MEAT PACKERS, INC.)
2014年 日邦食品(香港)を設立。NHフーズ・ブラジルを設立。グループブランド変更。コーポレートロゴ変更。英文社名をNH Foods Ltd.に変更
2015年 トルコの大手の養鶏事業会社エゲタブを買収
2015年 トルコの養鶏事業会社エゲタブを買収
2016年 NHフーズ・マレーシアを設立
2016年 ウイニー発売50周年!
2017年 ウルグアイの大手食肉処理会社ブリーダーズ&パッカーズ ウルグアイを買収
2017年 ウルグアイの食肉処理会社ブリーダーズ&パッカーズ ウルグアイを買収
2020年 多様なたんぱく質のニーズに対応。食糧不足への懸念、環境意識や健康志向の高まりから代替肉の需要が拡大する中、2020年に「NatuMeat(ナチュミート)」ブランドを立ち上げ、お肉の代わりに大豆やこんにゃくなど植物由来の原料を使用したソーセージなどを発売しました。現在は、細胞性食品(培養肉)の研究・開発も進め、たんぱく質の安定的な供給を目指しています。
2020年 多様なたんぱく質のニーズに対応。植物由来の原料を使用した商品「NatuMeat(ナチュミート)」を発売。細胞性食品の研究・開発も進めている
2021年 Vision2030を制定
2022年 環境負荷低減に向けて新包装形態のシャウエッセンを発売
2023年 北海道ボールパークFビレッジ開業
2025年 ウイニー復刻デザインが数量限定で登場!
2026年 ウイニー発売60周年!
+ 開くと読み込みます
6120001077615
商号又は名称日本ハム株式会社
フリガナニッポンハム
英語名NH Foods Ltd.
法人種別301
住所〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2丁目4番9号
郵便番号5300001
都道府県コード27
市区町村コード127
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語Osaka
国内所在地(市区町村等)英語2-4-9, Umeda, Kita ku Osaka shi
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2024-09-05
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4254385
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
6120001077615
法人番号6120001077615
商号又は名称日本ハム株式会社
商号又は名称(カナ)ニッポンハム
商号又は名称(英字)NH Foods Ltd.
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所大阪府大阪市北区梅田2丁目4番9号
郵便番号5300001
都道府県大阪府
都道府県コード27
市区町村(郡)大阪市北区
市区町村コード127
番地以下梅田2丁目4番9号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  井 川 伸 久
資本金36294000000
従業員数2160
企業規模詳細(男性)1533
企業規模詳細(女性)836
事業概要食肉加工品(ハム、ソーセージ等)及び調理食品(レトルト食品、惣菜食品等)の製造、販売ならびに食肉の処理・販売
WebサイトURLhttp://www.nipponham.co.jp
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1949-05-30
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|A
全省庁統一資格-営業品目129|229|303|402
更新年月日2024-09-05
キー情報6120001077615
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-19 10:15 (Model: gpt-4.1-nano )
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