植物性乳酸菌ラブレ 1本で1食分の亜鉛+ビタミンC 新発売 ↗
カゴメ株式会社は、植物性乳酸菌ラブレをベースにした「植物性乳酸菌ラブレ 1本で1食分の亜鉛+ビタミンC」を11月16日から全国発売します。1本で1食分の亜鉛とビタミンCを摂取でき、糖質オフ・低カロリーで飲みやすいいちご味が特徴です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Silbury Marketing Ltd | ||||||||
| カゴメ野菜生活ファーム株式会社 | ||||||||
| Global Agricultural Research & Business Center USA LLC | ||||||||
| KAGOME AGRI-BUSINESS RESEARCH AND DEVELOPMENT CENTER, UNIPESSOAL LDA | ||||||||
| Kagome Australia Pty Ltd. | ||||||||
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| SGPS S.A(ポルトガル) | ||||||||
| Silbury Marketing Ltd. | ||||||||
| Vegitalia S.p.A. | ||||||||
| Vegitalia S.p.A.(イタリア) | ||||||||
| 農地所有適格法人 いわき小名浜菜園株式会社 | ||||||||
| カゴメアクシス株式会社 | ||||||||
| カゴメ野菜生活ファーム株式会社 | ||||||||
| 響灘菜園株式会社 | ||||||||
| カゴメ取引先持株会 | ||||||||
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蟹江一太郎、西洋野菜の栽培に着手、最初のトマトの発芽を見る
カゴメは1899年に創業した。創業の地は愛知県東海市荒尾町(当時は知多郡荒尾村)。
カゴメは農家から始まり、トマトの発芽と共に創業。創業の地は愛知県東海市荒尾町(当時は知多郡荒尾村)
トマトソース(現在のトマトピューレー)の製造に着手
1903年、自宅の納屋でトマトソースの製造を開始。創業者は蟹江一太郎。
創業者蟹江一太郎が自宅の納屋でトマトソースの製造を開始
東海市荒尾町西屋敷に工場を建設、トマトソースの本格的生産に入る
トマトケチャップおよびウスターソースの製造開始
創業当時の様子についての記述がある。
成田源太郎、蟹江友太郎と共同出資し、愛知トマトソース製造(資)設立
カゴメ印 商標登録
1917年に関する記述がある。
カゴメ商標のついたトマトケチャップのラベル
上野新工場完成(愛知県東海市)
愛知トマトソース製造(資)を愛知トマト製造(株)に改組改称
大正~昭和初期の食生活の洋風化の流れに乗って需要を拡大。
大正~昭和初期の食生活の洋風化の流れに乗って需要を拡大
トマトジュースを発売
昭和初期のポスターに関する記述がある。
トマトジュースを商品化(アメリカにわずか2年遅れ)
愛知トマト製造(株)、愛知罐詰興業(株)、滋賀罐詰(株)、愛知商事(株)、愛知海産興業(株)の5社を合併して愛知トマト(株)を設立。本社を名古屋市中区朝日町2丁目に移す。
東京連絡所開設(同年、東京連絡所を出張所に昇格。1951年東京支店に昇格。)
大阪出張所開設 1951年大阪支店に昇格。
東京支店新社屋完成(中央区日本橋蛎殻町)
九州出張所開設・とんかつソース発売
小坂井工場完成(愛知県宝飯郡小坂井町)
アルミチューブの100g入りケチャップ発売
札幌連絡所開設(翌年出張所に昇格)
仙台出張所 開設・栃木工場(現那須工場)完成
名古屋本社新社屋完成・名古屋支店開設
研究所を名古屋市中区大井町に開設・茨城工場完成
社名を「カゴメ株式会社」と改称、トマトマーク制定
愛知トマト(株)設立(のちのカゴメ不動産(株))
売上高100億円台に乗る・世界で初めてプラスチックチューブ入りケチャップ発売
台湾カゴメ(株)設立 開設
富士見工場完成(長野県諏訪郡富士見町)
リンゴジュース、ミカンジュース発売
本社部門の一部(総合企画室、宣伝部門他)を東京へ進出・カゴメ興業(株)設立(のちのカゴメ物流サービス(株))・創業者 蟹江一太郎会長死去
東京本部発足、東京都中央区築地に移転・「カゴメ劇場」スタート
1972年に創業80周年のスローガンがあった。
創業80周年のスローガン
売上高200億円台に乗る・野菜ジュース発売
売上高300億円台に乗る・カゴメ記念館(上野工場)完成・サンフランシスコ駐在員事務所開設
売上高400億円台に乗る
売上高500億円台に乗る・東京カゴメビル開設(中央区東日本橋)して、東京本部、東京支店を移転・名古屋証券取引所市場第2部に上場
1976年に関する記述がある。
トマトジュースの改良と市民権獲得
売上高600億円台に乗る
名古屋証券取引所市場第1部に上場・東京証券取引所市場第1部に上場
1978年に関する記述がある。
総合研究所完成・シーズンパックの新野菜ジュース発売
売上高700億円台に乗る
100BOX新発売によりチルド市場に参入
ブランドマークをKAGOMEに変更・企業キャッチフレーズを「自然を、おいしく、楽しく。KAGOME」に
烏龍茶、はと麦茶、南アルプスの自然水発売
烏龍茶、日本食糧新聞社主催「食品ヒット大賞」で「昭和59年度 優秀ヒット賞」を受賞・フルーツ村発売
売上高900億円台に乗る・フルーツ村発売
フルーツ村、日本食糧新聞社主催「食品ヒット大賞」で「昭和61年度 優秀ヒット賞」を受賞・野菜乳酸発酵飲料「野菜牧場」発売
売上高1千億円を突破・六条麦茶発売・米国法人「カゴメUSA社(KAGOME U.S.A.,INC.)」設立
米国カリフォルニア州ロスバノス市に現地工場「カゴメフーズ社(KAGOME FOODS,INC.)」完成
東京本部を東京本社とする
キャロット100がシリーズ発売
第一回全国小中学生お料理コンテスト「夢のオムレツ大賞」開催
籠目屋(洋食屋)オープン・キャロット100、日本食糧新聞社主催「平成5年度 食品ヒット大賞」を受賞
野菜生活100発売
サルサ発売
那須工場に自動倉庫を新設、ジュース缶の高速充填ラインを設置
東京本社移転
全工場でISO9001取得・環境方針を制定・那須工場でISO14001取得
企業理念「感謝」「自然」「開かれた企業」を発表
「カゴメデリ」ブランド導入
基本のトマトソース発売・雪印ラビオ(株)の全株式を取得
「自然を、おいしく、楽しく。KAGOME」をブランド・ステートメントとする・雪印ラビオ(株)をカゴメラビオ(株)に社名変更
野菜一日これ一本(杯)発売・加太菜園(株)設立
響灘菜園(株)設立・株主数10万人突破・日本IR協議会「IR優良企業特別賞」受賞
植物性乳酸菌ラブレ発売・野菜生活100 紫の野菜発売
「植物性乳酸菌ラブレ」が「日経優秀製品・サービス賞最優秀賞 日経MJ賞」を受賞・野菜生活100 黄の野菜発売・アサヒビールと業務・資本提携・ポルトガルHIT株式会社増資引受・トマト加工業に進出
甘熟トマト鍋 鍋用スープ発売・新型インフルエンザの流行によりカゴメ劇場が中止
オーストラリアのトマト加工会社・農業会社の事業譲受契約締結
カゴメ(株)、カルビー(株)、ロート製薬(株)の3社合同で東日本大震災による遺児の就学を支援する「みちのく未来基金」を設立
ポルトガルHolding da Industria Transformadora do Tomate, SGPS S.A.(HIT)を連結子会社化
カゴメ ナポリタンスタジアム開催・米国United Genetics社を子会社化
カゴメトマトジュースプレミアム発売・ベビーリーフ発売・株主数20万人突破
カゴメ オムライススタジアム開催・家庭用園芸苗販売開始
ありたい姿「食を通じて社会課題の解決に取り組み、持続的に成長できる強い企業」発表・長期ビジョン「トマトの会社から、野菜の会社に。」「社員から役員まで、各職位の女性比率を50%に」を発表・山梨県北杜市に高根ベビーリーフ菜園を設立
カゴメで働く管理栄養士によるチーム「野菜と生活管理栄養士ラボ®」立ち上げ・ベジタブルキュレーションサイト「VEGEDAY」オープン・セネガルにカゴメセネガル社設立
新たな行動規範「共助・人権の尊重・フェアネス」を制定
カゴメ野菜生活ファーム富士見開園・持続可能な食品物流を目指し国内食品メーカー5社で物流会社「F-LINE(株)」設立・「野菜を好きになる保育園ベジ・キッズ」開設・ベジチェック®の開発
野菜摂取推進活動「野菜をとろうキャンペーン」開始・カゴメアグリフレッシュ株式会社設立・子ども食堂の活動支援「一般財団法人カゴメみらいやさい財団」設立
食育劇「カゴメ劇場」終了・Plant Based Foodブランドを展開するスタートアップ 株式会社TWOと業務提携契約を締結
食育体験イベント「不思議の畑とトマトの樹」スタート・新カゴメビル竣工・NECとの合弁会社 DXAS設立
植物性乳酸菌 ラブレ 全4品のストロー貼付廃止・サステナビリティサイトの開設・資生堂との業務提携基本契約締結
米国のトマト加工大手・インゴマー社(Ingomar Packing Company)を連結子会社化
カゴメ株式会社は、植物性乳酸菌ラブレをベースにした「植物性乳酸菌ラブレ 1本で1食分の亜鉛+ビタミンC」を11月16日から全国発売します。1本で1食分の亜鉛とビタミンCを摂取でき、糖質オフ・低カロリーで飲みやすいいちご味が特徴です。
カゴメ株式会社は、季節限定シリーズ『野菜生活100』の一環として、熊本県産デコポンを使用した野菜・果実100%ミックスジュースを2026年12月1日から全国で発売する。砂糖不使用で1日分のビタミンCを摂取でき、朝食やリフレッシュタイムにおすすめ。販売期間は2027年2月中旬までで、在庫がなくなり次第終了する。
カゴメは、季節限定商品「冬のフルーツこれ一本 いちご&カシスブレンド」を2026年11月10日から2027年1月下旬まで全国で発売します。いちごやカシスなど8種類の果実をブレンドした果汁飲料です。
カゴメは、季節限定商品「野菜生活100本日の逸品 茨城県産やよいひめミックス」を2026年11月24日から2027年3月中旬まで全国で発売します。果実ピューレーを贅沢に使用し、茨城県産やよいひめの香りと甘みを楽しめる野菜・果実100%ミックスジュースです。在庫がなくなり次第、販売を終了します。
カゴメは、冬にんじんを含む6種の緑黄色野菜350g分を使用した冬限定商品「野菜一日これ一本 冬にんじんMix」を、2026年11月10日から2027年3月初旬まで全国で発売します。砂糖・食塩不使用の野菜汁100%ジュースで、冬にんじんのまろやかな甘味を活かした味わいです。
カゴメは、季節限定商品「野菜生活100 温州みかんミックス」を2026年11月17日から2027年3月下旬まで全国で発売します。温州みかんの甘味とほどよい酸味を活かした砂糖不使用の野菜・果実ミックスジュースで、コップ1杯(200ml)あたり1日分のビタミンCを摂取できます。電子レンジで温めるホットアレンジもおすすめしています。
カゴメは、季節限定商品「野菜生活100 Smoothieいちご&アーモンドmix」を2026年11月17日から2027年2月上旬まで全国で発売します。いちごとアーモンドのまろやかな甘さとコクが楽しめる、野菜と果実のスムージーです。
カゴメは、「野菜生活100 SmoothieオレンジVitaminミックス」を2026年10月27日に発売します。1/2日分の野菜を使用し、1食分のビタミンA・C・Eを摂取できる商品です。砂糖不使用で、間食や小腹満たしなどにおすすめの濃厚スムージーです。
カゴメ株式会社は、全米・韓国で売上No.1のアーモンド・ブリーズ®ブランドから「アーモンド・ブリーズ プロテイン アーモンドミルクラテ」を2026年10月20日より全国発売することを発表した。さらに、同日から「アーモンド・ブリーズ プロテイン」のリニューアルも順次実施する予定である。
カゴメ株式会社は、2026年11月3日から2027年1月中旬まで期間限定で『野菜生活100有田みかんミックス』を全国発売します。砂糖不使用で、和歌山県有田みかんの甘さとコクを活かした野菜・果実100%ミックスジュースです。