| 1975年 |
1975年に大地を守る会が発足し、正式に組織化される。前身は「大地を守る市民の会」。 |
| 1975年 |
団地で青空市を開始し、安全で形が良くない無農薬野菜を消費者に直接販売。徐々に利用者が増え、共同購入をスタート。 |
| 1975年 |
1975年、大地を守る会が発足したのは1975年のことでした。シューマッハー著『スモール イズ ビューティフル』と有吉佐和子著『複合汚染』の中にある、「生産性を追い続けることは人間の幸せにはつながらない」という主張や、「農薬や化学肥料の使用が社会や人間を蝕んでいる」といった内容に衝撃を受けた代表の藤田。 |
| 1975年 |
1975年、大地を守る会の前身である「大地を守る市民の会」を設立し正式に組織化します。 |
| 1977年 |
東京・池袋の西武百貨店で開催された「無農薬フェア」を皮切りに、共同購入の場が広がる。 |
| 1977年 |
設立2年を経て、法人形態を持たない活動の限界を感じ、利益目的で株式会社を設立。生産者と消費者が株主となる。 |
| 1977年 |
1977年東京・池袋の西武百貨店で開催された「無農薬フェア」を皮切りに、共同購入の場が広がっていきました。 |
| 1980年 |
80年代前半に、地域限定の夜間個別宅配を試験的に開始し、成功を収める。 |
| 2003年 |
「でんきを消して、スローな夜を」を合言葉に、2003年に呼びかけ、「100万人のキャンドルナイト」をスタート。夏至と冬至の日に電気を消す。 |
| 2003年 |
毎年開催されるオーガニックフェスタの始まり。生産者と消費者が顔の見える関係を築き、信頼関係を深める場となる。 |
| 2003年 |
2003年に大地を守る会が呼びかけ、「100万人のキャンドルナイト」はスタートしました。 |
| 2011-03-11 |
東日本大震災後、被災地・被災者への支援やエネルギー問題の模索を行い、避難所の食糧支援や子供たちの支援を継続。 |
| 2011-03-11 |
2011年3月11日発生した東日本大震災に対し、被災地・被災者への支援活動を開始。 |
| 2011年04月 |
水産資源を有効利用する「大地を守る会のもったいナイ魚」販売開始。 |
| 2011年05月 |
被災地の生産者応援「食べて復興応援プロジェクト」開始。 |
| 2012年08月 |
簡易測定器による青果物全品目の放射線量検査を開始。 |
| 2012年11月 |
自然住宅事業が平成24年度「地域型住宅ブランド化事業」(国土交通省補助事業)として採択。 |
| 2013年03月 |
富平創源農業科技発展有限責任公司設立。 |
| 2013年03月 |
中国北京での有機農産物宅配サービス開始検討。 |
| 2013年05月 |
中国農村部の貧困問題に取り組むNGO「北京富平(フーピン)学校」と合弁会社を設立し、北京で有機農産物宅配サービス「富平創源」を開始。 |
| 2013年05月 |
株式会社ローソンと業務提携。 |
| 2013年05月 |
2013年5月に中国農村部の貧困問題に取り組むNGO「北京富平(フーピン)学校」と合弁会社を設立し、北京にて有機農産物宅配サービス「富平創源(フーピンソウゲン)」を開始しました。 |
| 2013年07月 |
中国北京での有機農産物宅配サービス「富平創源」開始。 |
| 2013年07月 |
在来品種野菜シリーズ「日本むかし野菜」販売開始。 |
| 2014年09月 |
乳製品や石けんなど、宅配サービス「ローソンフレッシュ」と共同開発した商品シリーズ販売開始 |
| 2015年04月 |
サービス名称を「大地宅配」に変更 |
| 2015年05月 |
首都圏限定宅配サービスを全国へ拡大 |
| 2015年05月 |
大地を守る会創立40周年記念セレモニーを東京プリンスホテルにて開催 |
| 2016年08月 |
大地を守る会初の献立キット「おやさいdeli kit-大地のめぐみでゆとりごはん-」を販売開始。 |
| 2016年12月 |
オイシックスと大地を守る会、経営統合の検討を開始。 |