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オイシックス・ラ・大地株式会社

Oisix La Daichi Corporation別名Oisix La Terre Co., Ltd.別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
2,234
関連会社
30
§01

基本情報

BASIC
所在地
Osaki Farm : 〒141-0032 東京都品川区大崎一丁目11番2号 ゲートシティ大崎イーストタワー5F
社長
髙島 宏平
資本金
3,995,000,000  (39 億)
従業員数(単独)
800 人
従業員数(連結)
2,234 人
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

13
有機野菜販売特別栽培農産物販売無添加加工食品販売食品・食材販売企業・官公庁・保育園・病院・老人保健施設等の給食受託運営食材卸ウェブサイト・カタログ販売有機食品宅配サービス有機食品オンライン販売有機食品サブスクリプション有機食品産直市場保育施設向け給食サービス法人向けサービス
§04

関連会社

30 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Oisix Hong Kong Co.,Ltd.
Group 親会社
上海愛宜食食品貿易有限公司
Group
株式会社オイシクル
Group 子会社
株式会社FutureFoodLab
Group
株式会社CRAZY KITCHEN
Group
一般社団法人 ソーシャルビジネス・ネットワーク
Group
特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International
Group
株式会社フルーツバスケット
Group
株式会社とくし丸
Group
株式会社日本農業
Group
株式会社アグリゲート
Group
株式会社ウェルカム
Group
カラビナテクノロジー株式会社
Group
株式会社大地を守る会
Group
ボンディッシュ株式会社
Group
ボンディッシュ株式会社
Group
Purple Carrot
Group
Purple Carrot
Group
Oisix Hong Kong Co.,Ltd.
Group
Oisix Hong Kong Co.,Ltd.
Group
互恵のためのアジア民衆基金
Group
東の食の会
Group
株式会社HiOLI
Group
株式会社大地
Group
株式会社豊洲漁商産直市場
Group
保育施設向け給食サービス
得意先
志太ホールディングス株式会社
業務提携
株式会社新潟プロ野球団
業務提携
Future Food Fund Inc.
株主等
シダックス大新東ヒューマンサービス株式会社
株主等
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

30 EVENTS

1975年に大地を守る会が発足し、正式に組織化される。前身は「大地を守る市民の会」。

団地で青空市を開始し、安全で形が良くない無農薬野菜を消費者に直接販売。徐々に利用者が増え、共同購入をスタート。

1975年、大地を守る会が発足したのは1975年のことでした。シューマッハー著『スモール イズ ビューティフル』と有吉佐和子著『複合汚染』の中にある、「生産性を追い続けることは人間の幸せにはつながらない」という主張や、「農薬や化学肥料の使用が社会や人間を蝕んでいる」といった内容に衝撃を受けた代表の藤田。

1975年、大地を守る会の前身である「大地を守る市民の会」を設立し正式に組織化します。

東京・池袋の西武百貨店で開催された「無農薬フェア」を皮切りに、共同購入の場が広がる。

設立2年を経て、法人形態を持たない活動の限界を感じ、利益目的で株式会社を設立。生産者と消費者が株主となる。

1977年東京・池袋の西武百貨店で開催された「無農薬フェア」を皮切りに、共同購入の場が広がっていきました。

80年代前半に、地域限定の夜間個別宅配を試験的に開始し、成功を収める。

「でんきを消して、スローな夜を」を合言葉に、2003年に呼びかけ、「100万人のキャンドルナイト」をスタート。夏至と冬至の日に電気を消す。

毎年開催されるオーガニックフェスタの始まり。生産者と消費者が顔の見える関係を築き、信頼関係を深める場となる。

2003年に大地を守る会が呼びかけ、「100万人のキャンドルナイト」はスタートしました。

東日本大震災後、被災地・被災者への支援やエネルギー問題の模索を行い、避難所の食糧支援や子供たちの支援を継続。

2011年3月11日発生した東日本大震災に対し、被災地・被災者への支援活動を開始。

水産資源を有効利用する「大地を守る会のもったいナイ魚」販売開始。

被災地の生産者応援「食べて復興応援プロジェクト」開始。

簡易測定器による青果物全品目の放射線量検査を開始。

自然住宅事業が平成24年度「地域型住宅ブランド化事業」(国土交通省補助事業)として採択。

富平創源農業科技発展有限責任公司設立。

中国北京での有機農産物宅配サービス開始検討。

中国農村部の貧困問題に取り組むNGO「北京富平(フーピン)学校」と合弁会社を設立し、北京で有機農産物宅配サービス「富平創源」を開始。

株式会社ローソンと業務提携。

2013年5月に中国農村部の貧困問題に取り組むNGO「北京富平(フーピン)学校」と合弁会社を設立し、北京にて有機農産物宅配サービス「富平創源(フーピンソウゲン)」を開始しました。

中国北京での有機農産物宅配サービス「富平創源」開始。

在来品種野菜シリーズ「日本むかし野菜」販売開始。

乳製品や石けんなど、宅配サービス「ローソンフレッシュ」と共同開発した商品シリーズ販売開始

サービス名称を「大地宅配」に変更

首都圏限定宅配サービスを全国へ拡大

大地を守る会創立40周年記念セレモニーを東京プリンスホテルにて開催

大地を守る会初の献立キット「おやさいdeli kit-大地のめぐみでゆとりごはん-」を販売開始。

オイシックスと大地を守る会、経営統合の検討を開始。

§07

ニュース

63 ARTICLES

保育博2026で「すくすくOisix」責任者がセミナー登壇 ↗

オイシックス株式会社が提供する保育園向け給食サービス「すくすくOisix」の責任者が、2026年11月19日に開催される保育博2026でマネジメントセミナーに登壇する。セミナーでは、乳幼児期の野菜不足や腸内環境に焦点を当て、栄養学者や腸内フローラ検査企業とともに健やかな成長を支える食のあり方を議論する。さらに、調理負担を軽減する下処理済み食材や食育コンテンツも紹介される。

新潟フードテックタウン、食の未来戦略発表会を開催 ↗

2026年10月21日、銀座・新潟情報館で開催された新潟フードテックタウンの発表会では、政府の地域未来戦略に採択された食関連産業の取り組みが紹介された。オイシックス株式会社とNSGグループが推進するNFTTの活動や、3社のスタートアップが提案する事業内容が発表され、さらに「未来ののり弁」が披露された。

Oisix、一人前おせち「高砂 毬」を発売 ↗

Oisixは10月15日より、一人前のおせち「和風一段重 高砂 毬」を税込7,980円で予約販売開始します。贅沢な24品を一人前で楽しめる商品で、累計販売台数100万台を突破した同社のおせちの新たな取り組みです。

Oisix×Snowpeak コラボミールキット新商品発売 ↗

OisixとSnowpeakが共同で開発したキャンプごはんKit Oisixの新商品「[Kit]〆は雑炊!トマトのとろっと温玉豚すき」が2026年10月15日から販売開始。アウトドア料理ノウハウを取り入れ、家で手軽にアウトドア気分を味わえるミールキットとして好評。シリーズ化も予定。

EARTH BEAT FES 2026開催レポート ↗

2026年10月10日・11日に開催された食と農の祭「EARTH BEAT FES 2026」は、クルックフィールズからゲートシティ大崎へ会場変更され、2日間で4,900人を超える来場者が集まった。イベントでは、千葉県豪雨被害にあった生産者への寄付付き商品を緊急販売し、被災者支援に貢献した。さらに、ジビエの骨を使った「ボーンブロスヌードル」が好評のうちに完売した。

Oisixが『おにぎりアクション2026』を支援 ↗

Oisixは、世界食料デーに合わせて『おにぎりアクション2026』を協賛し、サイトで寄付付き商品を販売するとともにSNS投稿キャンペーンを実施します。投稿されたおにぎり写真は寄付につながり、アフリカ・アジアの子どもたちに給食を届ける仕組みです。過去11年間で約243万枚の写真が投稿され、約1,163万食の給食が支援先に届けられました。

ハロウィン限定!『リメンバー・ミー』ピタサンドキット販売開始 ↗

オイシックスは、ハロウィン時期限定で『リメンバー・ミー/みんなで作るピタサンド』ミールキットを販売開始しました。本商品はディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』のカラフルな世界観を再現したトッピングをピタパンに詰め、後片付けを簡単にするランチョンマットとペーパーが付属しています。販売は2026年10月8日からで、Table for Tomorrowプロジェクトの一環として、Oisixがディズニー・ジャパンと提携して提供しています。

オイシックス、青稜中高生と共創「未来のおにぎり」販売へ ↗

オイシックス株式会社は、2026年10月8日から11月17日まで実施される「おにぎりアクション2026」のオフィシャルパートナーとして協賛し、世界食料デーに合わせた取り組みを発表した。青稜中学校・高等学校のSDGs部生徒とミシュランガイド東京2022以降2つ星を維持するフレンチレストラン・Cronyの春田理宏オーナーシェフが共創した「TSUMUGU(紡ぐ)」おにぎりを、JR大崎駅直結のゲートシティ大崎にある雨晴食堂で期間限定販売する。今回のレシピは高温耐性米とアップサイクル食材を活用した「未来のおにぎり」で、食卓の進化とともに世界の食料問題を「自分ごと」として考えることを促す。

デリOisix、笠原将弘氏監修の和食メニューを販売開始 ↗

食品サブスクサービスを提供するオイシックス株式会社が展開する「デリOisix」では、初のシェフコラボレーションメニューとして人気和食店「賛否両論」の店主・笠原将弘氏監修の「笠原流和風シチューバーグ~八丁味噌仕立て~」や「笠原流カレー風味カボチャサラダ」などが、2026年10月8日から順次販売開始されます。これらのメニューはレンジで5分加熱するだけで本格的な味を楽しめるよう設計されており、忙しい家庭向けに提供されます。販売ページは https://www.oisix.com/sc/chefdeli で確認できます。

EARTH BEAT FES 2026 開催場所変更のお知らせ ↗

千葉県木更津市のクルックフィールズで開催予定だったEARTH BEAT FES 2026を、台風26号による大雨と土砂崩れリスクを受けて、東京都品川区のゲートシティ大崎へ変更しました。変更の主な理由は、千葉県での降雨による地盤緩みと道路の通行止め、JR内房線の運行見合わせなどです。クルックフィールズの施設は通常営業可能ですが、イベントは新会場で実施されます。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報6010701012329
商号又は名称
オイシックス・ラ・大地株式会社
フリガナ
オイシックスラダイチ
英語名
法人種別
301
住所
〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目11番2号
郵便番号
1410032
都道府県コード
13
市区町村コード
109
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2018-10-16
変更年月日
2018-10-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
平成30年10月1日東京都新宿区西新宿三丁目20番2号らでぃっしゅぼーや株式会社(4010401062510)を合併
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
71
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
2069145
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO6010701012329
法人番号
6010701012329
商号又は名称
オイシックス株式会社
商号又は名称(カナ)
オイシックス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都品川区大崎1丁目11番2号
郵便番号
1410032
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
品川区
市区町村コード
109
番地以下
大崎1丁目11番2号
組織種別
301
処理区分
71
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役社長 髙島 宏平
資本金
3995000000
従業員数
2234
企業規模詳細(男性)
772
企業規模詳細(女性)
1462
事業概要
インターネットなどを通じた一般消費者への特別栽培農産物、無添加加工商品など安全性に配慮した食品・食材の販売
WebサイトURL
https://www.oisix.co.jp/news/posts/231212fjwa/
創業年
事業種目
I:卸売業、小売業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日
2026-09-24
キー情報
6010701012329
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑