保育博2026で「すくすくOisix」責任者がセミナー登壇 ↗
オイシックス株式会社が提供する保育園向け給食サービス「すくすくOisix」の責任者が、2026年11月19日に開催される保育博2026でマネジメントセミナーに登壇する。セミナーでは、乳幼児期の野菜不足や腸内環境に焦点を当て、栄養学者や腸内フローラ検査企業とともに健やかな成長を支える食のあり方を議論する。さらに、調理負担を軽減する下処理済み食材や食育コンテンツも紹介される。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 互恵のためのアジア民衆基金 | ||||||||
| 東の食の会 | ||||||||
| 株式会社HiOLI | ||||||||
| 株式会社大地 | ||||||||
| 株式会社豊洲漁商産直市場 | ||||||||
| 保育施設向け給食サービス | ||||||||
| 志太ホールディングス株式会社 | ||||||||
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1975年に大地を守る会が発足し、正式に組織化される。前身は「大地を守る市民の会」。
団地で青空市を開始し、安全で形が良くない無農薬野菜を消費者に直接販売。徐々に利用者が増え、共同購入をスタート。
1975年、大地を守る会が発足したのは1975年のことでした。シューマッハー著『スモール イズ ビューティフル』と有吉佐和子著『複合汚染』の中にある、「生産性を追い続けることは人間の幸せにはつながらない」という主張や、「農薬や化学肥料の使用が社会や人間を蝕んでいる」といった内容に衝撃を受けた代表の藤田。
1975年、大地を守る会の前身である「大地を守る市民の会」を設立し正式に組織化します。
東京・池袋の西武百貨店で開催された「無農薬フェア」を皮切りに、共同購入の場が広がる。
設立2年を経て、法人形態を持たない活動の限界を感じ、利益目的で株式会社を設立。生産者と消費者が株主となる。
1977年東京・池袋の西武百貨店で開催された「無農薬フェア」を皮切りに、共同購入の場が広がっていきました。
80年代前半に、地域限定の夜間個別宅配を試験的に開始し、成功を収める。
「でんきを消して、スローな夜を」を合言葉に、2003年に呼びかけ、「100万人のキャンドルナイト」をスタート。夏至と冬至の日に電気を消す。
毎年開催されるオーガニックフェスタの始まり。生産者と消費者が顔の見える関係を築き、信頼関係を深める場となる。
2003年に大地を守る会が呼びかけ、「100万人のキャンドルナイト」はスタートしました。
東日本大震災後、被災地・被災者への支援やエネルギー問題の模索を行い、避難所の食糧支援や子供たちの支援を継続。
2011年3月11日発生した東日本大震災に対し、被災地・被災者への支援活動を開始。
水産資源を有効利用する「大地を守る会のもったいナイ魚」販売開始。
被災地の生産者応援「食べて復興応援プロジェクト」開始。
簡易測定器による青果物全品目の放射線量検査を開始。
自然住宅事業が平成24年度「地域型住宅ブランド化事業」(国土交通省補助事業)として採択。
富平創源農業科技発展有限責任公司設立。
中国北京での有機農産物宅配サービス開始検討。
中国農村部の貧困問題に取り組むNGO「北京富平(フーピン)学校」と合弁会社を設立し、北京で有機農産物宅配サービス「富平創源」を開始。
株式会社ローソンと業務提携。
2013年5月に中国農村部の貧困問題に取り組むNGO「北京富平(フーピン)学校」と合弁会社を設立し、北京にて有機農産物宅配サービス「富平創源(フーピンソウゲン)」を開始しました。
中国北京での有機農産物宅配サービス「富平創源」開始。
在来品種野菜シリーズ「日本むかし野菜」販売開始。
乳製品や石けんなど、宅配サービス「ローソンフレッシュ」と共同開発した商品シリーズ販売開始
サービス名称を「大地宅配」に変更
首都圏限定宅配サービスを全国へ拡大
大地を守る会創立40周年記念セレモニーを東京プリンスホテルにて開催
大地を守る会初の献立キット「おやさいdeli kit-大地のめぐみでゆとりごはん-」を販売開始。
オイシックスと大地を守る会、経営統合の検討を開始。
オイシックス株式会社が提供する保育園向け給食サービス「すくすくOisix」の責任者が、2026年11月19日に開催される保育博2026でマネジメントセミナーに登壇する。セミナーでは、乳幼児期の野菜不足や腸内環境に焦点を当て、栄養学者や腸内フローラ検査企業とともに健やかな成長を支える食のあり方を議論する。さらに、調理負担を軽減する下処理済み食材や食育コンテンツも紹介される。
2026年10月21日、銀座・新潟情報館で開催された新潟フードテックタウンの発表会では、政府の地域未来戦略に採択された食関連産業の取り組みが紹介された。オイシックス株式会社とNSGグループが推進するNFTTの活動や、3社のスタートアップが提案する事業内容が発表され、さらに「未来ののり弁」が披露された。
Oisixは10月15日より、一人前のおせち「和風一段重 高砂 毬」を税込7,980円で予約販売開始します。贅沢な24品を一人前で楽しめる商品で、累計販売台数100万台を突破した同社のおせちの新たな取り組みです。
OisixとSnowpeakが共同で開発したキャンプごはんKit Oisixの新商品「[Kit]〆は雑炊!トマトのとろっと温玉豚すき」が2026年10月15日から販売開始。アウトドア料理ノウハウを取り入れ、家で手軽にアウトドア気分を味わえるミールキットとして好評。シリーズ化も予定。
2026年10月10日・11日に開催された食と農の祭「EARTH BEAT FES 2026」は、クルックフィールズからゲートシティ大崎へ会場変更され、2日間で4,900人を超える来場者が集まった。イベントでは、千葉県豪雨被害にあった生産者への寄付付き商品を緊急販売し、被災者支援に貢献した。さらに、ジビエの骨を使った「ボーンブロスヌードル」が好評のうちに完売した。
Oisixは、世界食料デーに合わせて『おにぎりアクション2026』を協賛し、サイトで寄付付き商品を販売するとともにSNS投稿キャンペーンを実施します。投稿されたおにぎり写真は寄付につながり、アフリカ・アジアの子どもたちに給食を届ける仕組みです。過去11年間で約243万枚の写真が投稿され、約1,163万食の給食が支援先に届けられました。
オイシックスは、ハロウィン時期限定で『リメンバー・ミー/みんなで作るピタサンド』ミールキットを販売開始しました。本商品はディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』のカラフルな世界観を再現したトッピングをピタパンに詰め、後片付けを簡単にするランチョンマットとペーパーが付属しています。販売は2026年10月8日からで、Table for Tomorrowプロジェクトの一環として、Oisixがディズニー・ジャパンと提携して提供しています。
オイシックス株式会社は、2026年10月8日から11月17日まで実施される「おにぎりアクション2026」のオフィシャルパートナーとして協賛し、世界食料デーに合わせた取り組みを発表した。青稜中学校・高等学校のSDGs部生徒とミシュランガイド東京2022以降2つ星を維持するフレンチレストラン・Cronyの春田理宏オーナーシェフが共創した「TSUMUGU(紡ぐ)」おにぎりを、JR大崎駅直結のゲートシティ大崎にある雨晴食堂で期間限定販売する。今回のレシピは高温耐性米とアップサイクル食材を活用した「未来のおにぎり」で、食卓の進化とともに世界の食料問題を「自分ごと」として考えることを促す。
食品サブスクサービスを提供するオイシックス株式会社が展開する「デリOisix」では、初のシェフコラボレーションメニューとして人気和食店「賛否両論」の店主・笠原将弘氏監修の「笠原流和風シチューバーグ~八丁味噌仕立て~」や「笠原流カレー風味カボチャサラダ」などが、2026年10月8日から順次販売開始されます。これらのメニューはレンジで5分加熱するだけで本格的な味を楽しめるよう設計されており、忙しい家庭向けに提供されます。販売ページは https://www.oisix.com/sc/chefdeli で確認できます。
千葉県木更津市のクルックフィールズで開催予定だったEARTH BEAT FES 2026を、台風26号による大雨と土砂崩れリスクを受けて、東京都品川区のゲートシティ大崎へ変更しました。変更の主な理由は、千葉県での降雨による地盤緩みと道路の通行止め、JR内房線の運行見合わせなどです。クルックフィールズの施設は通常営業可能ですが、イベントは新会場で実施されます。