個人投資家向け会社説明会に出展 ↗
9月5日(土)開催の個人投資家向け会社説明会に出展し、執行役員 総務本部長の本間裕一が登壇しました。半導体用フォトレジストのビジネスモデルや長期ビジョン、成長戦略を説明し、質疑応答を含む約60分の動画と説明会資料を案内しています。
創業者・向井繁正は、1934年、炭坑用キャップライト向け蓄電池材料を足掛け 6年の苦労の末に開発。
1934年、炭坑用キャップライト向け蓄電池材料を足掛け 6年の苦労の末に開発。
1936年に東京応化研究所を設立。
1936年に東京応化研究所を設立
1940年に東京応化工業株式会社が誕生しました。
相模事業所研究棟(B3棟)完成。(FPD製造用材料開発)
阿蘇工場管理棟完成。
TOK尖端材料株式会社にて開発・製造および販売を開始。
台湾東應化社銅鑼工場を開設。
台湾東應化社銅鑼工場の増設。
TAPM(機能性フィルム)を開発。
郡山工場管理棟完成。
2020年に設立80周年を迎えた東京応化は、
2020年に設立80周年を迎えた東京応化
装置事業をAIメカテック株式会社に譲渡。
相模事業所をTOK技術革新センターに改称。
micro resist technology GmbHを完全子会社化。
TOK尖端材料株式会社検査棟竣工。
2030年を見据えた長期ビジョン「tok Vision 2030」の実現に取り組んでいます。
2040年に「100年企業」となることを目指し、新たな事業の創出にも取り組んでいます。
9月5日(土)開催の個人投資家向け会社説明会に出展し、執行役員 総務本部長の本間裕一が登壇しました。半導体用フォトレジストのビジネスモデルや長期ビジョン、成長戦略を説明し、質疑応答を含む約60分の動画と説明会資料を案内しています。
東京応化工業は福島県郡山市にある郡山工場で、半導体用フォトレジストの新製造棟を2026年10月8日に竣工しました。新棟は4,800㎡、投資額約230億円で、2026年11月の稼働開始を予定し、スマートファクトリー化を通じて高品質製造を目指します。
東京応化工業とartienceが共同で、コア技術をテーマとした展示会を開催。異業種企業が技術を持ち寄り、新たな用途やニーズを探る場となった。29社が出展し、328名が来場し、活発な意見交換が行われた。
TOKAMの平澤工場が竣工し、2027年上期から稼働予定です。本工場は韓国における当社グループ初の高純度化学薬品生産拠点であり、クリーンルームを備えて高品質製品の安定生産を実現します。これにより、韓国のお客様への迅速かつ安定的な供給が可能となり、同社の高純度化学薬品ビジネスの成長を支える重要な基盤となります。
東京応化工業は、2026年度も「JPX日経インデックス400」の構成銘柄として選定されました。同指数は、日本企業の魅力と持続的価値向上を目的とし、投資者にとって魅力的な企業で構成されています。今後も企業価値向上に努めるとしています。
東京応化工業株式会社は、令和8年熊本地震の被災者支援と復興のために熊本県に義援金5千万円を寄付しました。被災地の一日も早い復興を願っています。
東京応化工業は、FTSE Russellが開発したESG投資指数の構成銘柄に引き続き選定されました。
東京応化工業は熊本県内の2拠点に地熱由来電力を導入し、脱炭素経営を加速させるため、九電みらいエナジーとともに地熱発電を用いたオフサイトコーポレートPPAを初めて導入した。
東京応化工業は、ESG評価により15年連続でSOMPOサステナビリティ・インデックスの構成銘柄に選ばれ、長期投資に寄与しています。
東京応化工業は熊本県菊池市に新設した阿蘇くまもとサイトの稼働を開始し、供給能力の拡大と西日本のサポート体制強化を図る。