販促会議企画コンペで協賛企業賞を受賞 ↗
「第18回 販促会議 企画コンペティション」にて、体験デザイン本部のプランナー染川智美と東海林奈々美が、アフラック生命保険株式会社の協賛企業賞を受賞しました。受賞企画は「おふろのアフラックダック」で、アフラックダックを通じて生活者との新たな接点をつくり、ブランドへの興味・関心や親近感を高めることを目指しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| viZoo社 | ||||||||
| 株式会社いろいろ | ||||||||
| 株式会社ぴあデジタルコミュニケーションズ | ||||||||
| 株式会社オーロラ・オーバル社 | ||||||||
| 株式会社オーロラ・オーバル社 | ||||||||
| 株式会社スポーツイズグッド | ||||||||
| 株式会社ソイルテクニカ | ||||||||
| 株式会社ネットエンズ | ||||||||
| 株式会社ユニワン・コミュニケーション | ||||||||
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有限会社テー・オー・ダブリューとして設立された。
当社は、1976年7月に有限会社テー・オー・ダブリューとして設立以来、一貫してイベントに関する企画・制作・運営・演出・管理等を手がけてきた会社です。
平成元年3月に有限会社から株式会社へと生まれ変わった。
昭和から平成への新たな時代の到来を契機に、平成元年3月有限会社から株式会社へと生まれ変わり、現在に至っております。
有限会社テー・オー・ダブリューから株式会社テー・オー・ダブリュー(資本金5百万円)に改組。
本社を、東京都港区六本木三丁目4番地33号マルマン六本木ビルに移転。
年商20億円突破。
平成元年3月有限会社から株式会社へと生まれ変わり、現在に至っております。
大阪支社開設。
年商30億円突破。
ストックオプション制度導入。
年商40億円突破。
「現場主義のイベント企画」(イベントプランナーズスクール編/日経BP企画刊)を出版。
「イベントの底力」(真木勝次・平野暁臣共著/日経BP企画刊)を出版。
年商80億円突破。
大阪支社を大阪市北区西天満6-1-2に移転。
年商90億円突破。
ISMS(情報セキュリティ・マネジメント・システム)を取得。(CCR-ISMS0005)
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
「半歩先を行く!」(川村治著/財界研究所出版刊)を出版。
株式会社トランザクションと業務提携。
大阪支社を関西支社に名称変更。
代表取締役に江草康二が就任。
株式会社ワン・トゥー・テン・デザインとの業務提携による新プロジェクト「1→TOW(ワン・トゥー・ダブリュー)」を開始。
デジタルプロモーション室(DP室)をインタラクティブプロモーション(IP室)に名称変更。
TOWインタラクティブプロモーションスクール開講。
関西支社を大阪市北区堂島浜1丁目4番4号に移転。
体験デザイン本部の新設。
関西支社及び名古屋支社を株式会社ティー・ツー・クリエイティブに統合。
映像制作会社の株式会社ギークピクチュアズと資本業務提携。
株式会社スポーツイズグッドを解散。
EVENT-STREAMING SOLUTION by TOWを提供開始。
代表取締役社長に秋本道弘、代表取締役副社長に村津憲一が就任。
新たなイベント実施基準となる「New Normalイベントガイドライン」を策定。
デジタルプラットフォーム時代の体験価値を拡張する「TOWオンラインイベントパッケージ」提供開始。
リモート撮影・リアルタイム伝送サービス「PResh(プレッシュ)」提供開始。
みてもらえる広告番組制作サービス「プロタメ」提供開始。
株式会社ティー・ツー・クリエイティブより関西支社及び名古屋支社を移管。
環境に配慮したイベント実施の指針「サステなイベントガイドライン」を公開。
DeNAと共にAI技術の活用を推進するプロジェクト 「Promotion AI LAB」を発足。
TVCM制作会社である株式会社モットの全株式を取得し、100%連結子会社化。
東京証券取引所スタンダード市場に移行。
株式会社エスピー・リング東京の株式を追加取得し、持分法適用関連会社化。
イベントプロデュースの独自ノウハウを組み込んだイベントCO2排出量可視化ツール「EventGX」を提供開始。
女性活躍推進企業として「えるぼし認定」で2つ星を取得。
SNS領域に強いデジタル制作会社であるQetic株式会社の全株式を取得し、100%連結子会社化。
代表取締役副社長兼チーフガバナンスオフィサー兼グループCHROに雨宮淳平が就任。
IP コンテンツ・スポーツを中心とした リアルエンタメ領域の強化に向けて株式会社ディー・エヌ・エーと業務提携。
「第18回 販促会議 企画コンペティション」にて、体験デザイン本部のプランナー染川智美と東海林奈々美が、アフラック生命保険株式会社の協賛企業賞を受賞しました。受賞企画は「おふろのアフラックダック」で、アフラックダックを通じて生活者との新たな接点をつくり、ブランドへの興味・関心や親近感を高めることを目指しています。
株式会社テー・オー・ダブリューのe-Sports専門チーム「TTe」は、既存の枠にとらわれず新しい風を吹き込みながら、今後のe-Sportsの展望を語っています。
株式会社テー・オー・ダブリューは、日産自動車の体験型エンターテイメント施設「ニッサン パビリオン」のコンテンツ制作と空間演出を担当し、来場者の体験をデザインしている。
株式会社テー・オー・ダブリューは、2023年のオンライン開催の「TOKYO CREATIVE CROSSING」イベントにおいて、「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」の全体企画制作を担当しました。
株式会社テー・オー・ダブリューは、顧客体験の効率化と利便性向上を目的とした「プロモーションDX」に関するセミナーをオンラインで開催し、実案件を交えて最新のマーケティング変革を紹介します。
株式会社テー・オー・ダブリューは、SNSの苦手意識を克服し、効果的な運用とプロモーションのためのプランニングメソッドを解説するウェビナーを2023年10月28日にZoomで開催します。
コロナ禍を経てデジタル化が進む中、リアル体験の価値が再認識され、2022年のマーケティングにおいてデジタルとリアルを融合した顧客体験設計の重要性が高まっています。
株式会社テー・オー・ダブリューは、ゲームプロモーションの最新トレンドについて解説するウェビナーを開催し、ゲーム業界の関係者や新たなプロモーション手法を模索する担当者に向けて情報を提供します。
株式会社テー・オー・ダブリューは、横浜DeNAベイスターズの『OPENING SERIES 2022』の企画・制作・演出をプロデュースし、火炎演出やヘリコプターを使った演出などを実施しました。
株式会社テー・オー・ダブリューは、ブライアン・イーノの音と光のインスタレーション展覧会を企画・制作し、京都で開催した。