POWTEX®2026への出展のお知らせ ↗
ナブテスコサービス株式会社は、2026年11月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催される「POWTEX®2026第46回国際粉体工業展」に出展します。ブースでは粉体用オートコネクタ、耐圧防爆電気コネクタ、電子聴音棒、Quitto®を展示し、製品の実演や操作体験を実施します。
設立 : 2003年9月29日
設立
株式会社polisee 共同創業者最高戦略責任者(CSO)に選任される。同社共同創業者取締役最高戦略責任者(CSO)(現任)となる。
ナブテスコサービス株式会社は、2026年11月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催される「POWTEX®2026第46回国際粉体工業展」に出展します。ブースでは粉体用オートコネクタ、耐圧防爆電気コネクタ、電子聴音棒、Quitto®を展示し、製品の実演や操作体験を実施します。
ナブテスコは大日本印刷と協業し、2026年9月29日から渋谷センター街の飲食店「Ventuno Tokyo シブヤショクドウ」で、自動ドア用デジタルサイネージの実証実験を開始しました。店舗の来店促進効果や広告媒体としての価値、商業施設・路面店舗への展開可能性を検証します。ナブテスコは機器の提供と効果検証を、DNPは配信環境の提供やロケーション選定、コンテンツの調整・手配を担当します。
ナブテスコ株式会社は、子会社のNabtesco Technology Venturesを通じて自動配送ロボットを開発するLOMBY株式会社に出資した。LOMBYは自律走行ロボットを用いた配送サービスを展開しており、今後の事業拡大を支援する狙い。
ナブテスコ株式会社は2026年10月7日から9日まで東京ビッグサイトで開催される国際福祉機器展に出展します。展示内容には、歩行車の転倒リスクを軽減する車輪や、介助用電動アシストユニットが含まれます。来場者は電動アシストの体験も可能です。
2025年度に国土交通省の内航変革促進技術開発支援事業に採択された内航船向け最適運航アプリケーションと連動する自動制御システムの開発期間を終了し、実船による検証フェーズへ移行した。検証ではシステムの有効性、安全性、運用性を確認し、2027年の商用化を目指す。システムはウェザールーティングと最適船速算出を行い、船員の負荷軽減と安全運航支援を図る。船員の監視と最終判断のもとで運用され、完全自動運航ではない。
ナブテスコ株式会社が開発した初代精密減速機RVシリーズRV-135が、国立科学博物館の2026年度「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」に登録された。RV-135は1985年に開発され、建設機械向け減速機の技術を基にサイクロ機構と遊星歯車機構を融合させた構造で、低振動・高減速比・小型・軽量・高耐久性・高剛性・高精度を実現した。これにより産業用ロボットの性能向上に大きく寄与し、技術的独創性と歴史的貢献が評価された。
ナブテスコ株式会社は、2026年9月9日から11日まで幕張メッセで開催されるロボデックスに出展します。展示会では、AGVやAMR向けの新しいワイヤレス給電・充電システムやデモンストレーションを行います。新製品には防水仕様や金属影響に強いコイルを備えたシステムが含まれます。
ナブテスコ株式会社は、令和8年熊本地震の被災者支援のために中央共同募金会に1,000万円を寄付しました。被災地の早期復旧と復興を願っています。
ナブテスコ株式会社は、2026年9月8日から11日まで東京ビッグサイトで開催される国際物流総合展2026に出展します。同社は精密減速機や自動化・省人化を支える製品を展示します。会場では最新の物流・ロジスティクス機器やシステムが紹介されます。
ナブテスコ株式会社の特例子会社であるナブテスコリンクは、2026年度第1回認証審査において「国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)」を取得しました。これにより、グループの認証取得拠点は累計17拠点となります。ナブテスコリンクは従業員の働きやすい環境づくりとレジリエンス向上に取り組み、災害や危機に強い企業を目指しています。