株式会社鶴見製作所
TSURUMI MANUFACTURING CO., LTD. 別名
Tsurumi Manufacturing Co., Ltd. 別名
1948-02-12
TYO
Japan
古物商
賃貸
水中ポンプ製造
各種ポンプ製造
環境装置製造
関連機器製造
仕入及び販売(輸出入を含む)
修理及びアフターサービス
機械器具設置工事業
土木工事業
電気工事業
管工事業
水道施設工事業
清掃施設工事業
鋼構造物工事業
固定資産リース業
大阪本店 : 〒538-8585 大阪市鶴見区鶴見4丁目16番40号
辻本 治
5,188,500,000  (51 億)
886 人
1,635 人

149 件
日付概要
1924年 初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 弱冠24歳で「鶴見商会機械部」を創業 : 自らも苦労した農作業を改善して、農家の暮らしが楽で豊かになるような農業機械の製造販売事業を興そうと決意。前身会社の鶴見商会機械部を創業。 : 農業用バーチカルポンプTDL型を開発。 : 農業用バーチカルポンプTDL型
1924年 (大正13年) : 辻󠄀本 治三郎 : が鶴見商会機械部を創業。 : 初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 弱冠24歳で「鶴見商会機械部」を創業 : 自らも苦労した農作業を改善して、農家の暮らしが楽で豊かになるような農業機械の製造販売事業を興そうと決意。前身会社の鶴見商会機械部を創業。 : 農業用バーチカルポンプTDL型を開発。 : 農業用バーチカルポンプTDL型
1924-01-05 実質上の存続会社 : 1924年(大正13年)1月5日 創業~
1924-01-05 実質上の存続会社 : 1924年(大正13年)1月5日
1924-01-05 実質上の存続会社
1935年 社名を鶴見製作所に改める。
1935年 (昭和10年) : 社名を鶴見製作所に改める。
1948-02-12 設立 : 1948年(昭和23年)2月12日
1948-02-12 設立
1950年 土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。
1950年 1950年(昭和25年) 土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。
1950年 (昭和25年) : 土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。 : 土木・工事用バーチカルポンプTDW型
1951年 株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。 : 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長就任。
1951年 1951年(昭和26年) 株式会社に改組し、株式会社鶴見製作所を設立。初代社長 辻󠄀本 治三郎 就任。
1951年 (昭和26年) : 株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。 : 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長就任。
1951-12-24 1951年(昭和26年)12月24日 株式会社に改組
1951-12-24 創業~ : 1951年(昭和26年)12月24日 株式会社に改組
1951-12-24 株式会社に改組
1953年 最初の「水中ポンプ」を開発。
1953年 (昭和28年) : 最初の「水中ポンプ」を開発。 : 水中ポンプ
1961年 2代目社長 辻󠄀本 治男 : 1961年就任 : 高度経済成長時代のもと、全国規模で市場が急拡大する中、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備という、重要な経営課題にのぞんだ。
1961年 1961年(昭和36年) 辻󠄀本 治男が2代目社長に就任。高度経済成長時代に全国規模で市場が急拡大し、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備を進める。
1961年 (昭和36年) : 辻󠄀本 治男 : 2代目社長就任 : 2代目社長 辻󠄀本 治男 : 2代目社長 辻󠄀本 治男 : 1961年就任 : 高度経済成長時代のもと、全国規模で市場が急拡大する中、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備という、重要な経営課題にのぞんだ。
1963年 水中ベビーポンプBB型を開発。
1963年 1963年(昭和38年) 水中ベビーポンプBB型を開発。家庭用電源100Vで使用でき、当時としては画期的な小型軽量(15kg)の水中ポンプを開発。
1963年 (昭和38年) : 水中ベビーポンプBB型を開発。 : 家庭用電源100Vで使用でき、当時としては画期的な小型軽量(15kg)な水中ポンプを開発。 : 水中ベビーポンプBB型
1965年 「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。 1980年(昭和55年)には全国63箇所の営業網を確立。 業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発
1965年 1965年(昭和40年) 「全国車で2時間」のネットワークサービス構想を発表。
1965年 (昭和40年) : 「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。 : 1980年(昭和55年)には全国63箇所の営業網を確立。 : 業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発
1967年 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。
1967年 1967年(昭和42年) 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。
1967年 (昭和42年) : 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。 : 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型
1968年 業界初の1年間保証をうたう。 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。
1968年 1968年(昭和43年) 業界初の1年間保証を打ち出し、設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。
1968年 (昭和43年) : 業界初の1年間保証をうたう。 : 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。 : 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型
1969年 海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。 業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。 小型水中ポンプ専用工場
1969年 1969年(昭和44年) 海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。業界初の小型水中ポンプ専用工場を完成。
1969年 (昭和44年) : 海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。 : 業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。 : 小型水中ポンプ専用工場
1970年 業界初の大型ライン工場完成。 大型ライン工場 : 業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。
1970年 1970年(昭和45年) 業界初の大型ライン工場を完成し、業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。
1970年 (昭和45年) : 業界初の大型ライン工場完成。 : 大型ライン工場 : 業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。
1971年 大阪本店ビル(3階建て)竣工。
1971年 (昭和46年) : 大阪本店ビル(3階建て)竣工。 : 大阪本店ビル
1973年 ツルミ製品センター完成。 小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。 最新鋭オートメーション生産
1973年 1973年(昭和48年) ツルミ製品センターを完成し、小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。
1973年 (昭和48年) : ツルミ製品センター完成。 : 小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。 : 最新鋭オートメーション生産
1976年 香港に販売現地法人を設立。
1976年 1976年(昭和51年) 香港に販売現地法人を設立。
1976年 (昭和51年) : 香港に販売現地法人を設立。
1978年 シンガポールに販売現地法人を設立。
1978年 1978年(昭和53年) シンガポールに販売現地法人を設立。
1978年 (昭和53年) : シンガポールに販売現地法人を設立。
1979年 アメリカシカゴに販売現地法人を設立。
1979年 1979年(昭和54年) アメリカシカゴに販売現地法人を設立。
1979年 (昭和54年) : アメリカシカゴに販売現地法人を設立。
1981年 大阪証券取引所第二部に上場。
1981年 1981年(昭和56年) 大阪証券取引所第二部に上場。
1981年 (昭和56年) : 大阪証券取引所第二部に上場。
1982年 京都工場竣工。業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。
1982年 1982年(昭和57年) 京都工場を竣工し、業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。
1982年 (昭和57年) : 京都工場竣工。業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。 : FMS(フレキシブル生産システム)工場
1983年 当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。 翌年にはさらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。
1983年 (昭和58年) : 当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。 : 翌年にはさらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。 : 水中斜流ポンプ
1988年 東京証券取引所第二部に株式上場。
1988年 1988年(昭和63年) 東京証券取引所第二部に株式上場。
1988年 (昭和63年) : 東京証券取引所第二部に株式上場。
1989年 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。
1989年 1989年(平成元年) 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。
1989年 (平成元年) : 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。 : 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用
1990年 東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。 翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。 大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。
1990年 1990年(平成2年) 東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。新コミュニケーションマークを発表し、翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。
1990年 (平成2年) : 東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。 : 翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。 : 大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。
1992年 設備用小型水中ポンプバンクス(VANCS)シリーズを開発。
1992年 (平成4年) : 設備用小型水中ポンプバンクス(VANCS)シリーズを開発。 : VANCS
1994年 新京都工場竣工。 関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。
1994年 1994年(平成6年) 新京都工場を竣工し、関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。
1994年 (平成6年) : 新京都工場竣工。 : 新京都工場 : 関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。
1995年 水中ポンプメーカーとして初めて京都工場が『ISO9001』認証を取得。
1995年 (平成7年) : 水中ポンプメーカーとして初めて京都工場が『ISO9001』認証を取得。
1997年 大阪本店新社屋(7階建て)竣工。 海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。 水中ポンプの生産操業を開始。 台湾工場
1997年 1997年(平成9年) 大阪本店新社屋(7階建て)を竣工し、海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。水中ポンプの生産操業を開始。
1997年 (平成9年) : 大阪本店新社屋(7階建て)竣工。 : 大阪本店新社屋 : 海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。 : 水中ポンプの生産操業を開始。 : 台湾工場
1998年 3代目社長 辻󠄀本 治 : 3代目社長就任 : 水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。
1998年 1998年(平成10年) 辻󠄀本 治が3代目社長に就任し、水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。
1998年 (平成10年) : 辻󠄀本 治 : 3代目社長就任 : 辻󠄀本 治 3代目社長就任 : 水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。 : オイルリフター
1999年 社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。 画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。 「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。
1999年 1999年(平成11年) 社内外広報誌『Amenics』創刊号を発刊し、画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。建設技術審査証明書(下水道技術)を取得。
1999年 (平成11年) : 社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。 : 画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。 : 「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。
2000年 東京本社が自社保有ビルで営業開始。 京都工場が『ISO14001』認証を取得。
2000年 2000年(平成12年) 東京本社が自社保有ビルで営業開始し、京都工場が『ISO14001』認証を取得。
2000年 (平成12年) : 東京本社が自社保有ビルで営業開始。 : 東京本社 : 京都工場が『ISO14001』認証を取得。
2001年 マレーシアに販売現地法人を設立。 大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。
2001年 2001年(平成13年) マレーシアに販売現地法人を設立し、大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。
2001年 (平成13年) : マレーシアに販売現地法人を設立。 : 大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。
2002年 中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。 水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。
2002年 2002年(平成14年) 中国上海に中国工場(現上海工場)を竣工し、水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。
2002年 (平成14年) : 中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。 : 水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。
2003年 阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。
2003年 2003年(平成15年) 阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。
2003年 (平成15年) : 阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。 : 阪神タイガースポンプ LB-480型
2004年 粟村製作所との経営統合。 大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。
2004年 2004年(平成16年) 粟村製作所との経営統合を実施し、大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。
2004年 粟村製作所との経営統合。
2004年 大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。
2004年 大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業
2006年 韓国に販売現地法人を設立。
2006年 2006年(平成18年) 韓国に販売現地法人を設立。
2007年 タイに販売現地法人を設立。
2007年 2007年(平成19年) タイに販売現地法人を設立。
2009年 米子工場に機械加工専用棟のVP棟竣工。
2010年 上海工場が『ISO9001』『ISO14001』認証を取得。
2010年 2010年(平成22年) 上海工場が『ISO9001』『ISO14001』認証を取得。
2011年 米子工場流体研究棟竣工。
2011年 大型試験水槽を増設。
2011年 ツルミ最大口径の立軸斜流ポンプ(吐出し口径1800mm、出力420kW、ガスタービンエンジン駆動)が新設として長野県に納入。
2012年 台湾桃園市に新台湾工場竣工。
2012年 電極式自動運転水中ポンプシリーズがNETIS登録。
2012年 その後、水中ポンプの長寿命化を実現したオイルリフターなどが順次登録。
2012年 主に小型水中ポンプを生産。
2013年 インドネシアに販売現地法人を設立。
2013年 多重円板型脱水機JD型開発。
2013年 従来からの多重板型スクリュープレス脱水機と合わせ、小型脱水機市場に対しラインナップの拡充を図る。
2014年 米子工場研修棟 / 事務所棟竣工。
2014年 アラブ首長国連邦に販売現地法人を設立。
2018年 米子工場造形研究所竣工。
2018年 ベトナムホーチミンにベトナム工場竣工。
2018年 高効率水中ノンクロッグポンプB型開発。
2018年 砂型積層造形装置(3Dプリンタ)を用いた砂型造形に関する研究を開始。
2019年 中国上海に新上海工場竣工。
2019年 オーストラリアに販売現地法人を設立。
2019年 真空ポンプと水中ポンプ、モータ生産工場を統合。
2020年 宇都宮市にツルミ東日本ロジスティック竣工。
2020年 南アフリカ共和国に販売現地法人を設立。
2020年 日本初の人工カヌー・スラロームコースで国内最大級の水中ポンプ(コラム式水中ポンプSSP型)が活躍。
2020年 東日本の物流拠点を担う。
2021年 米子工場新大型ポンプ生産棟竣工。
2021年 水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型を開発。
2021年 水深11m、保有水量3,500m : 3 : の地下試験水槽を備えた。
2021年 高効率と通過性能を兼ね備えた画期的な水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型を開発。
2022年 東証の市場区分変更により、東証プライム市場に移行。
2023年 アロイテクノロジー鋳造事業部(八尾工場)竣工。
2023年 京都工場が次の100年に向けて『ものづくり革新プロジェクト』を始動。
2023年 グループ会社による当社初の特殊鋼の鋳造事業を開始。
2024年 創業100周年。
2024年 イタリアのZENIT社を完全子会社化。
2024年 京都工場にモータ生産棟竣工。
2025年 アロイテクノロジー南部町事業所に鋳造工場竣工。
2025年 チリに販売現地法人を設立。
2026年 富士丸産業を完全子会社化。
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9120001002215
商号又は名称株式会社鶴見製作所
フリガナツルミセイサクショ
英語名
法人種別301
住所〒538-0053 大阪府大阪市鶴見区鶴見4丁目16番40号
郵便番号5380053
都道府県コード27
市区町村コード124
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-07-13
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4409347
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
9120001002215
法人番号9120001002215
商号又は名称株式会社鶴見製作所
商号又は名称(カナ)ツルミセイサクショ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所大阪府大阪市鶴見区鶴見4丁目16番40号
郵便番号5380053
都道府県大阪府
都道府県コード27
市区町村(郡)大阪市鶴見区
市区町村コード124
番地以下鶴見4丁目16番40号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  辻 本   治
資本金5188000000
従業員数1103
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1948-02-12
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目115|129|215|229|303|308|309|315
更新年月日2018-07-13
キー情報9120001002215
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-19 11:00 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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