「ネットツルミ」復旧、ダウンロードサイトはメンテナンス継続 ↗
Web受注システム「ネットツルミ」は、脆弱性対策と更新後の動作確認を終え、2026年10月22日10時20分に復旧し、通常どおり利用できます。CAD・図面・取扱説明書のダウンロードサイトは引き続きメンテナンス中で、復旧時期は未定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| HANGZHOU CNP-TSURUMI PUMP CO., LTD. | ||||||||
| ZENIT PUMPS CHENGDU | ||||||||
| ZENIT PUMPS CHINA | ||||||||
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初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 弱冠24歳で「鶴見商会機械部」を創業 : 自らも苦労した農作業を改善して、農家の暮らしが楽で豊かになるような農業機械の製造販売事業を興そうと決意。前身会社の鶴見商会機械部を創業。 : 農業用バーチカルポンプTDL型を開発。 : 農業用バーチカルポンプTDL型
(大正13年) : 辻󠄀本 治三郎 : が鶴見商会機械部を創業。 : 初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 弱冠24歳で「鶴見商会機械部」を創業 : 自らも苦労した農作業を改善して、農家の暮らしが楽で豊かになるような農業機械の製造販売事業を興そうと決意。前身会社の鶴見商会機械部を創業。 : 農業用バーチカルポンプTDL型を開発。 : 農業用バーチカルポンプTDL型
辻󠄀本 治三郎が鶴見商会機械部を創業。
農業用バーチカルポンプTDL型を開発。
実質上の存続会社 : 1924年(大正13年)1月5日 創業~
実質上の存続会社 : 1924年(大正13年)1月5日
実質上の存続会社
社名を鶴見製作所に改める。
(昭和10年) : 社名を鶴見製作所に改める。
設立 : 1948年(昭和23年)2月12日
設立
土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。
1950年(昭和25年) 土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。
(昭和25年) : 土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。 : 土木・工事用バーチカルポンプTDW型
株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。 : 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長就任。
1951年(昭和26年) 株式会社に改組し、株式会社鶴見製作所を設立。初代社長 辻󠄀本 治三郎 就任。
(昭和26年) : 株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。 : 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長就任。
株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。
辻󠄀本 治三郎 初代社長就任。
1951年(昭和26年)12月24日 株式会社に改組
創業~ : 1951年(昭和26年)12月24日 株式会社に改組
株式会社に改組
最初の「水中ポンプ」を開発。
(昭和28年) : 最初の「水中ポンプ」を開発。 : 水中ポンプ
2代目社長 辻󠄀本 治男 : 1961年就任 : 高度経済成長時代のもと、全国規模で市場が急拡大する中、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備という、重要な経営課題にのぞんだ。
1961年(昭和36年) 辻󠄀本 治男が2代目社長に就任。高度経済成長時代に全国規模で市場が急拡大し、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備を進める。
(昭和36年) : 辻󠄀本 治男 : 2代目社長就任 : 2代目社長 辻󠄀本 治男 : 2代目社長 辻󠄀本 治男 : 1961年就任 : 高度経済成長時代のもと、全国規模で市場が急拡大する中、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備という、重要な経営課題にのぞんだ。
辻󠄀本 治男 2代目社長就任。
水中ベビーポンプBB型を開発。
1963年(昭和38年) 水中ベビーポンプBB型を開発。家庭用電源100Vで使用でき、当時としては画期的な小型軽量(15kg)の水中ポンプを開発。
(昭和38年) : 水中ベビーポンプBB型を開発。 : 家庭用電源100Vで使用でき、当時としては画期的な小型軽量(15kg)な水中ポンプを開発。 : 水中ベビーポンプBB型
「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。 1980年(昭和55年)には全国63箇所の営業網を確立。 業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発
1965年(昭和40年) 「全国車で2時間」のネットワークサービス構想を発表。
(昭和40年) : 「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。 : 1980年(昭和55年)には全国63箇所の営業網を確立。 : 業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発
「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。
業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発
設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。
1967年(昭和42年) 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。
(昭和42年) : 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。 : 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型
業界初の1年間保証をうたう。 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。
1968年(昭和43年) 業界初の1年間保証を打ち出し、設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。
(昭和43年) : 業界初の1年間保証をうたう。 : 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。 : 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型
業界初の1年間保証をうたう。
設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。
海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。 業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。 小型水中ポンプ専用工場
1969年(昭和44年) 海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。業界初の小型水中ポンプ専用工場を完成。
(昭和44年) : 海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。 : 業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。 : 小型水中ポンプ専用工場
海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。
業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。
業界初の大型ライン工場完成。 大型ライン工場 : 業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。
1970年(昭和45年) 業界初の大型ライン工場を完成し、業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。
(昭和45年) : 業界初の大型ライン工場完成。 : 大型ライン工場 : 業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。
業界初の大型ライン工場完成。
業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。
大阪本店ビル(3階建て)竣工。
(昭和46年) : 大阪本店ビル(3階建て)竣工。 : 大阪本店ビル
ツルミ製品センター完成。 小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。 最新鋭オートメーション生産
1973年(昭和48年) ツルミ製品センターを完成し、小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。
(昭和48年) : ツルミ製品センター完成。 : 小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。 : 最新鋭オートメーション生産
ツルミ製品センター完成。
小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。
香港に販売現地法人を設立。
1976年(昭和51年) 香港に販売現地法人を設立。
(昭和51年) : 香港に販売現地法人を設立。
シンガポールに販売現地法人を設立。
1978年(昭和53年) シンガポールに販売現地法人を設立。
(昭和53年) : シンガポールに販売現地法人を設立。
アメリカシカゴに販売現地法人を設立。
1979年(昭和54年) アメリカシカゴに販売現地法人を設立。
(昭和54年) : アメリカシカゴに販売現地法人を設立。
全国63箇所の営業網を確立。
大阪証券取引所第二部に上場。
1981年(昭和56年) 大阪証券取引所第二部に上場。
(昭和56年) : 大阪証券取引所第二部に上場。
京都工場竣工。業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。
1982年(昭和57年) 京都工場を竣工し、業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。
(昭和57年) : 京都工場竣工。業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。 : FMS(フレキシブル生産システム)工場
当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。 翌年にはさらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。
(昭和58年) : 当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。 : 翌年にはさらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。 : 水中斜流ポンプ
当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。
さらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。
東京証券取引所第二部に株式上場。
1988年(昭和63年) 東京証券取引所第二部に株式上場。
(昭和63年) : 東京証券取引所第二部に株式上場。
明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。
1989年(平成元年) 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。
(平成元年) : 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。 : 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用
東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。 翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。 大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。
1990年(平成2年) 東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。新コミュニケーションマークを発表し、翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。
(平成2年) : 東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。 : 翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。 : 大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。
東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。
大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。
「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。
設備用小型水中ポンプバンクス(VANCS)シリーズを開発。
(平成4年) : 設備用小型水中ポンプバンクス(VANCS)シリーズを開発。 : VANCS
新京都工場竣工。 関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。
1994年(平成6年) 新京都工場を竣工し、関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。
(平成6年) : 新京都工場竣工。 : 新京都工場 : 関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。
新京都工場竣工。
関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。
水中ポンプメーカーとして初めて京都工場が『ISO9001』認証を取得。
(平成7年) : 水中ポンプメーカーとして初めて京都工場が『ISO9001』認証を取得。
大阪本店新社屋(7階建て)竣工。 海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。 水中ポンプの生産操業を開始。 台湾工場
1997年(平成9年) 大阪本店新社屋(7階建て)を竣工し、海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。水中ポンプの生産操業を開始。
(平成9年) : 大阪本店新社屋(7階建て)竣工。 : 大阪本店新社屋 : 海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。 : 水中ポンプの生産操業を開始。 : 台湾工場
大阪本店新社屋(7階建て)竣工。
海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。
水中ポンプの生産操業を開始。
3代目社長 辻󠄀本 治 : 3代目社長就任 : 水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。
1998年(平成10年) 辻󠄀本 治が3代目社長に就任し、水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。
(平成10年) : 辻󠄀本 治 : 3代目社長就任 : 辻󠄀本 治 3代目社長就任 : 水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。 : オイルリフター
辻󠄀本 治 3代目社長就任
水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。
社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。 画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。 「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。
1999年(平成11年) 社内外広報誌『Amenics』創刊号を発刊し、画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。建設技術審査証明書(下水道技術)を取得。
(平成11年) : 社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。 : 画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。 : 「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。
社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。
画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。
「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。
東京本社が自社保有ビルで営業開始。 京都工場が『ISO14001』認証を取得。
2000年(平成12年) 東京本社が自社保有ビルで営業開始し、京都工場が『ISO14001』認証を取得。
(平成12年) : 東京本社が自社保有ビルで営業開始。 : 東京本社 : 京都工場が『ISO14001』認証を取得。
東京本社が自社保有ビルで営業開始。
京都工場が『ISO14001』認証を取得。
マレーシアに販売現地法人を設立。 大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。
2001年(平成13年) マレーシアに販売現地法人を設立し、大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。
(平成13年) : マレーシアに販売現地法人を設立。 : 大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。
マレーシアに販売現地法人を設立。
大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。
中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。 水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。
2002年(平成14年) 中国上海に中国工場(現上海工場)を竣工し、水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。
(平成14年) : 中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。 : 水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。
中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。
水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。
阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。
2003年(平成15年) 阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。
(平成15年) : 阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。 : 阪神タイガースポンプ LB-480型
粟村製作所との経営統合。 大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。
2004年(平成16年) 粟村製作所との経営統合を実施し、大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。
粟村製作所との経営統合。
大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。
大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業
韓国に販売現地法人を設立。
2006年(平成18年) 韓国に販売現地法人を設立。
タイに販売現地法人を設立。
2007年(平成19年) タイに販売現地法人を設立。
米子工場に機械加工専用棟のVP棟竣工。
上海工場が『ISO9001』『ISO14001』認証を取得。
2010年(平成22年) 上海工場が『ISO9001』『ISO14001』認証を取得。
米子工場流体研究棟竣工。
大型試験水槽を増設。
ツルミ最大口径の立軸斜流ポンプ(吐出し口径1800mm、出力420kW、ガスタービンエンジン駆動)が新設として長野県に納入。
台湾桃園市に新台湾工場竣工。
電極式自動運転水中ポンプシリーズがNETIS登録。
その後、水中ポンプの長寿命化を実現したオイルリフターなどが順次登録。
主に小型水中ポンプを生産。
インドネシアに販売現地法人を設立。
多重円板型脱水機JD型開発。
従来からの多重板型スクリュープレス脱水機と合わせ、小型脱水機市場に対しラインナップの拡充を図る。
多重円板型脱水機JD型開発。従来からの多重板型スクリュープレス脱水機と合わせ、小型脱水機市場に対しラインナップの拡充を図る。
米子工場研修棟 / 事務所棟竣工。
アラブ首長国連邦に販売現地法人を設立。
米子工場造形研究所竣工。
ベトナムホーチミンにベトナム工場竣工。
高効率水中ノンクロッグポンプB型開発。
砂型積層造形装置(3Dプリンタ)を用いた砂型造形に関する研究を開始。
中国上海に新上海工場竣工。
オーストラリアに販売現地法人を設立。
真空ポンプと水中ポンプ、モータ生産工場を統合。
中国上海に新上海工場竣工。真空ポンプと水中ポンプ、モータ生産工場を統合。
宇都宮市にツルミ東日本ロジスティック竣工。
南アフリカ共和国に販売現地法人を設立。
日本初の人工カヌー・スラロームコースで国内最大級の水中ポンプ(コラム式水中ポンプSSP型)が活躍。
東日本の物流拠点を担う。
宇都宮市にツルミ東日本ロジスティック竣工。東日本の物流拠点を担う。
米子工場新大型ポンプ生産棟竣工。
水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型を開発。
水深11m、保有水量3,500m : 3 : の地下試験水槽を備えた。
高効率と通過性能を兼ね備えた画期的な水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型を開発。
米子工場新大型ポンプ生産棟竣工。水深11m、保有水量3,500m3の地下試験水槽を備えた。
東証の市場区分変更により、東証プライム市場に移行。
アロイテクノロジー鋳造事業部(八尾工場)竣工。
京都工場が次の100年に向けて『ものづくり革新プロジェクト』を始動。
グループ会社による当社初の特殊鋼の鋳造事業を開始。
アロイテクノロジー鋳造事業部(八尾工場)竣工。グループ会社による当社初の特殊鋼の鋳造事業を開始。
創業100周年。
イタリアのZENIT社を完全子会社化。
京都工場にモータ生産棟竣工。
アロイテクノロジー南部町事業所に鋳造工場竣工。
チリに販売現地法人を設立。
富士丸産業を完全子会社化。
Web受注システム「ネットツルミ」は、脆弱性対策と更新後の動作確認を終え、2026年10月22日10時20分に復旧し、通常どおり利用できます。CAD・図面・取扱説明書のダウンロードサイトは引き続きメンテナンス中で、復旧時期は未定です。
鶴見製作所は、2026年10月21日(水)から23日(金)まで東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される「第58回 管工機材・設備総合展」に出展します。水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型、「VANCS」水中ポンプシリーズ、低水位排水・吸排水ポンプシリーズを紹介し、低水位排水・吸排水ポンプは実演も行います。
株式会社鶴見製作所は、2026年9月11日放送予定のNHK大阪「かんさい熱視線」に取材協力し、従業員が出演します。番組エピソード「外国人と日本人“共生”への模索~京都 男山~」では、外国人従業員の業務・私生活と支援取り組みが紹介されます。
株式会社鶴見製作所は、令和8年熊本地震の被災地の復旧・復興支援として、200万円を寄付しました。被災された方々にお見舞いを述べ、一日も早い復旧・復興を願っています。
鶴見製作所は2026年7月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催されるアクアポニックス・陸上養殖設備展に水中ポンプなどの汚水処理機器を出展します。
2026年8月4日から7日まで東京ビッグサイトで開催される下水道展’26東京にて、革新的なポンプや排水システムを紹介します。
中東情勢の緊迫化により原油やナフサ等の供給に影響が生じ、一部資材の調達が不透明となっています。このため、該当資材を使う製品の生産・供給に加え、一部製品の仕様や生産スケジュール、納期に影響する可能性があります。鶴見製作所は代替材料の検討や調達先の多様化などに取り組み、該当顧客には個別に説明・相談するとしています。
鶴見製作所は、2025年度のCDP調査で気候変動と水セキュリティ分野においてBスコアを獲得し、環境リスク管理に取り組んでいることを示しました。
YouTubeチャンネル「AMANO SCOPE」で、京都工場、米子工場造形研究所およびアロイテクノロジー新鋳造工場が取り上げられました。内製化の背景や取り組み、モータ生産、3D砂型造形技術を活用した鋳造工程などが紹介されています。第1回は2025年12月12日に配信され、第2回は12月19日に配信予定です。
鶴見製作所は、2025年12月4日と5日に開催される建設技術フェア2025in中部で、水中ノンクロッグ型スマッシュポンプを展示し、下水道工事などのソリューションを提案します。