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株式会社鶴見製作所

TSURUMI MANUFACTURING CO., LTD.別名Tsurumi Manufacturing Co., Ltd.別名Tsurumi Manufacturing Co., Ltd.別名TSURUMI MANUFACTURING CO., LTD.別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
1,635
関連会社
14
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒538-8585 大阪市鶴見区鶴見4丁目16番40号
社長
辻本 治
資本金
5,188,500,000  (51 億)
従業員数(単独)
886 人
従業員数(連結)
1,635 人
開始日
1948-02-12
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

19
古物商賃貸機械器具設置工事業土木工事業電気工事業管工事業水道施設工事業清掃施設工事業鋼構造物工事業固定資産リース業水中ポンプ各種ポンプ環境装置関連機器修理アフターサービス製造仕入販売(輸出入を含む)
§04

関連会社

14 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
ZENIT EUROPE S.A.
Group
株式会社アロイテクノロジー
Group
SHANDONG TSURUMI HONGQI ENVIRONMENTAL TECHNOLOGY CO., LTD.
Group
株式会社ツルミテクノロジーサービス
Group
株式会社テクノロジーサービス北條
Group
Zenit International S.p.A.
Group
Zenit International S.p.A.
Group
富士丸産業株式会社
Group
HANGZHOU CNP-TSURUMI PUMP CO., LTD.
Group
ZENIT PUMPS CHENGDU
Group
ZENIT PUMPS CHINA
Group
日本下水道事業団
得意先
株式会社鶴見製作所
一般財団法人 鶴見奨学研究助成財団
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

191 EVENTS

初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 弱冠24歳で「鶴見商会機械部」を創業 : 自らも苦労した農作業を改善して、農家の暮らしが楽で豊かになるような農業機械の製造販売事業を興そうと決意。前身会社の鶴見商会機械部を創業。 : 農業用バーチカルポンプTDL型を開発。 : 農業用バーチカルポンプTDL型

(大正13年) : 辻󠄀本 治三郎 : が鶴見商会機械部を創業。 : 初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長 辻󠄀本 治三郎 : 弱冠24歳で「鶴見商会機械部」を創業 : 自らも苦労した農作業を改善して、農家の暮らしが楽で豊かになるような農業機械の製造販売事業を興そうと決意。前身会社の鶴見商会機械部を創業。 : 農業用バーチカルポンプTDL型を開発。 : 農業用バーチカルポンプTDL型

辻󠄀本 治三郎が鶴見商会機械部を創業。

農業用バーチカルポンプTDL型を開発。

実質上の存続会社 : 1924年(大正13年)1月5日 創業~

実質上の存続会社 : 1924年(大正13年)1月5日

実質上の存続会社

社名を鶴見製作所に改める。

(昭和10年) : 社名を鶴見製作所に改める。

設立 : 1948年(昭和23年)2月12日

設立

土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。

1950年(昭和25年) 土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。

(昭和25年) : 土木・工事用バーチカルポンプTDW型を開発。 : 土木・工事用バーチカルポンプTDW型

株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。 : 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長就任。

1951年(昭和26年) 株式会社に改組し、株式会社鶴見製作所を設立。初代社長 辻󠄀本 治三郎 就任。

(昭和26年) : 株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。 : 辻󠄀本 治三郎 : 初代社長就任。

株式会社に改組して、株式会社鶴見製作所を設立。

辻󠄀本 治三郎 初代社長就任。

1951年(昭和26年)12月24日 株式会社に改組

創業~ : 1951年(昭和26年)12月24日 株式会社に改組

株式会社に改組

最初の「水中ポンプ」を開発。

(昭和28年) : 最初の「水中ポンプ」を開発。 : 水中ポンプ

2代目社長 辻󠄀本 治男 : 1961年就任 : 高度経済成長時代のもと、全国規模で市場が急拡大する中、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備という、重要な経営課題にのぞんだ。

1961年(昭和36年) 辻󠄀本 治男が2代目社長に就任。高度経済成長時代に全国規模で市場が急拡大し、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備を進める。

(昭和36年) : 辻󠄀本 治男 : 2代目社長就任 : 2代目社長 辻󠄀本 治男 : 2代目社長 辻󠄀本 治男 : 1961年就任 : 高度経済成長時代のもと、全国規模で市場が急拡大する中、製造・開発体制の強化と国内営業ネットワークの整備という、重要な経営課題にのぞんだ。

辻󠄀本 治男 2代目社長就任。

水中ベビーポンプBB型を開発。

1963年(昭和38年) 水中ベビーポンプBB型を開発。家庭用電源100Vで使用でき、当時としては画期的な小型軽量(15kg)の水中ポンプを開発。

(昭和38年) : 水中ベビーポンプBB型を開発。 : 家庭用電源100Vで使用でき、当時としては画期的な小型軽量(15kg)な水中ポンプを開発。 : 水中ベビーポンプBB型

「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。 1980年(昭和55年)には全国63箇所の営業網を確立。 業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発

1965年(昭和40年) 「全国車で2時間」のネットワークサービス構想を発表。

(昭和40年) : 「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。 : 1980年(昭和55年)には全国63箇所の営業網を確立。 : 業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発

「全国車で2時間」のネットワークサービス構想。

業界初、サークルサマールプロテクト内蔵(モータ保護装置)の水中ポンプを開発

設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。

1967年(昭和42年) 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。

(昭和42年) : 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型を開発。 : 設備用水中オートポンプ(電極式)MB型

業界初の1年間保証をうたう。 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。

1968年(昭和43年) 業界初の1年間保証を打ち出し、設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。

(昭和43年) : 業界初の1年間保証をうたう。 : 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。 : 設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型

業界初の1年間保証をうたう。

設備用水中オートポンプ(フロート式)TB型を開発。

海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。 業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。 小型水中ポンプ専用工場

1969年(昭和44年) 海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。業界初の小型水中ポンプ専用工場を完成。

(昭和44年) : 海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。 : 業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。 : 小型水中ポンプ専用工場

海外戦略の第一歩として、台湾に台北駐在員事務所を開設。

業界初の小型水中ポンプ専用工場完成。

業界初の大型ライン工場完成。 大型ライン工場 : 業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。

1970年(昭和45年) 業界初の大型ライン工場を完成し、業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。

(昭和45年) : 業界初の大型ライン工場完成。 : 大型ライン工場 : 業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。

業界初の大型ライン工場完成。

業界初の水中ハイスピンポンプSS型を開発。

大阪本店ビル(3階建て)竣工。

(昭和46年) : 大阪本店ビル(3階建て)竣工。 : 大阪本店ビル

ツルミ製品センター完成。 小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。 最新鋭オートメーション生産

1973年(昭和48年) ツルミ製品センターを完成し、小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。

(昭和48年) : ツルミ製品センター完成。 : 小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。 : 最新鋭オートメーション生産

ツルミ製品センター完成。

小型水中ポンプの最新鋭オートメーション生産を開始。

香港に販売現地法人を設立。

1976年(昭和51年) 香港に販売現地法人を設立。

(昭和51年) : 香港に販売現地法人を設立。

シンガポールに販売現地法人を設立。

1978年(昭和53年) シンガポールに販売現地法人を設立。

(昭和53年) : シンガポールに販売現地法人を設立。

アメリカシカゴに販売現地法人を設立。

1979年(昭和54年) アメリカシカゴに販売現地法人を設立。

(昭和54年) : アメリカシカゴに販売現地法人を設立。

全国63箇所の営業網を確立。

大阪証券取引所第二部に上場。

1981年(昭和56年) 大阪証券取引所第二部に上場。

(昭和56年) : 大阪証券取引所第二部に上場。

京都工場竣工。業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。

1982年(昭和57年) 京都工場を竣工し、業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。

(昭和57年) : 京都工場竣工。業界初のコンピュータ管理による最先端のFMS(フレキシブル生産システム)工場として完成。 : FMS(フレキシブル生産システム)工場

当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。 翌年にはさらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。

(昭和58年) : 当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。 : 翌年にはさらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。 : 水中斜流ポンプ

当時国内最大級の水中斜流ポンプ(吐出し口径1000mm、出力220kW)2台を水害対策用として、長野県に納入。

さらに大型の水中斜流ポンプ(吐出し口径1100mm、出力330kW)を大阪府高槻市に納入。

東京証券取引所第二部に株式上場。

1988年(昭和63年) 東京証券取引所第二部に株式上場。

(昭和63年) : 東京証券取引所第二部に株式上場。

明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。

1989年(平成元年) 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。

(平成元年) : 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用。 : 明石海峡大橋のケーソン沈設で当社水中ポンプが採用

東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。 翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。 大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。

1990年(平成2年) 東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。新コミュニケーションマークを発表し、翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。

(平成2年) : 東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。 : 翌年「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。 : 大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。

東京・大阪証券取引所第一部へ指定替え。これを機に新コミュニケーションマークを発表。

大阪・鶴見区で開催された「花と緑の博覧会」の水上交通機関「ウォーターライド」に当社製品が採用。

「人と地球への快適工学-Amenics(アメニクス)宣言」を行う。

設備用小型水中ポンプバンクス(VANCS)シリーズを開発。

(平成4年) : 設備用小型水中ポンプバンクス(VANCS)シリーズを開発。 : VANCS

新京都工場竣工。 関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。

1994年(平成6年) 新京都工場を竣工し、関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。

(平成6年) : 新京都工場竣工。 : 新京都工場 : 関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。

新京都工場竣工。

関西国際空港の旅客ターミナルビル関連で当社水中ポンプが採用。

水中ポンプメーカーとして初めて京都工場が『ISO9001』認証を取得。

(平成7年) : 水中ポンプメーカーとして初めて京都工場が『ISO9001』認証を取得。

大阪本店新社屋(7階建て)竣工。 海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。 水中ポンプの生産操業を開始。 台湾工場

1997年(平成9年) 大阪本店新社屋(7階建て)を竣工し、海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。水中ポンプの生産操業を開始。

(平成9年) : 大阪本店新社屋(7階建て)竣工。 : 大阪本店新社屋 : 海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。 : 水中ポンプの生産操業を開始。 : 台湾工場

大阪本店新社屋(7階建て)竣工。

海外初の生産拠点となる台湾工場を台湾桃園市に竣工。

水中ポンプの生産操業を開始。

3代目社長 辻󠄀本 治 : 3代目社長就任 : 水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。

1998年(平成10年) 辻󠄀本 治が3代目社長に就任し、水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。

(平成10年) : 辻󠄀本 治 : 3代目社長就任 : 辻󠄀本 治 3代目社長就任 : 水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。 : オイルリフター

辻󠄀本 治 3代目社長就任

水中ポンプのメカニカルシール用潤滑装置「オイルリフター」を開発。水中ポンプの心臓部であるメカニカルシールの信頼性向上、維持管理コストの縮減に貢献。

社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。 画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。 「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。

1999年(平成11年) 社内外広報誌『Amenics』創刊号を発刊し、画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。建設技術審査証明書(下水道技術)を取得。

(平成11年) : 社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。 : 画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。 : 「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。

社内外広報誌「Amenics」創刊号を発刊。

画期的な技術を活用した「可変速ドライバ付水中ポンプ」を開発。

「建設技術審査証明書(下水道技術)」を取得。

東京本社が自社保有ビルで営業開始。 京都工場が『ISO14001』認証を取得。

2000年(平成12年) 東京本社が自社保有ビルで営業開始し、京都工場が『ISO14001』認証を取得。

(平成12年) : 東京本社が自社保有ビルで営業開始。 : 東京本社 : 京都工場が『ISO14001』認証を取得。

東京本社が自社保有ビルで営業開始。

京都工場が『ISO14001』認証を取得。

マレーシアに販売現地法人を設立。 大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。

2001年(平成13年) マレーシアに販売現地法人を設立し、大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。

(平成13年) : マレーシアに販売現地法人を設立。 : 大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。

マレーシアに販売現地法人を設立。

大阪本店、東京本社、各支店などで『ISO14001』認証を取得。

中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。 水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。

2002年(平成14年) 中国上海に中国工場(現上海工場)を竣工し、水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。

(平成14年) : 中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。 : 水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。

中国上海に中国工場(現上海工場)竣工。

水中ポンプの生産とビルトインモータの生産操業を開始。

阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。

2003年(平成15年) 阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。

(平成15年) : 阪神タイガースポンプ LB-480型を台数限定販売。 : 阪神タイガースポンプ LB-480型

粟村製作所との経営統合。 大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。

2004年(平成16年) 粟村製作所との経営統合を実施し、大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。

粟村製作所との経営統合。

大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業に本格参入。

大型揚排水ポンプ、液封式ポンプ事業

韓国に販売現地法人を設立。

2006年(平成18年) 韓国に販売現地法人を設立。

タイに販売現地法人を設立。

2007年(平成19年) タイに販売現地法人を設立。

米子工場に機械加工専用棟のVP棟竣工。

上海工場が『ISO9001』『ISO14001』認証を取得。

2010年(平成22年) 上海工場が『ISO9001』『ISO14001』認証を取得。

米子工場流体研究棟竣工。

大型試験水槽を増設。

ツルミ最大口径の立軸斜流ポンプ(吐出し口径1800mm、出力420kW、ガスタービンエンジン駆動)が新設として長野県に納入。

台湾桃園市に新台湾工場竣工。

電極式自動運転水中ポンプシリーズがNETIS登録。

その後、水中ポンプの長寿命化を実現したオイルリフターなどが順次登録。

主に小型水中ポンプを生産。

インドネシアに販売現地法人を設立。

多重円板型脱水機JD型開発。

従来からの多重板型スクリュープレス脱水機と合わせ、小型脱水機市場に対しラインナップの拡充を図る。

多重円板型脱水機JD型開発。従来からの多重板型スクリュープレス脱水機と合わせ、小型脱水機市場に対しラインナップの拡充を図る。

米子工場研修棟 / 事務所棟竣工。

アラブ首長国連邦に販売現地法人を設立。

米子工場造形研究所竣工。

ベトナムホーチミンにベトナム工場竣工。

高効率水中ノンクロッグポンプB型開発。

砂型積層造形装置(3Dプリンタ)を用いた砂型造形に関する研究を開始。

中国上海に新上海工場竣工。

オーストラリアに販売現地法人を設立。

真空ポンプと水中ポンプ、モータ生産工場を統合。

中国上海に新上海工場竣工。真空ポンプと水中ポンプ、モータ生産工場を統合。

宇都宮市にツルミ東日本ロジスティック竣工。

南アフリカ共和国に販売現地法人を設立。

日本初の人工カヌー・スラロームコースで国内最大級の水中ポンプ(コラム式水中ポンプSSP型)が活躍。

東日本の物流拠点を担う。

宇都宮市にツルミ東日本ロジスティック竣工。東日本の物流拠点を担う。

米子工場新大型ポンプ生産棟竣工。

水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型を開発。

水深11m、保有水量3,500m : 3 : の地下試験水槽を備えた。

高効率と通過性能を兼ね備えた画期的な水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型を開発。

米子工場新大型ポンプ生産棟竣工。水深11m、保有水量3,500m3の地下試験水槽を備えた。

東証の市場区分変更により、東証プライム市場に移行。

アロイテクノロジー鋳造事業部(八尾工場)竣工。

京都工場が次の100年に向けて『ものづくり革新プロジェクト』を始動。

グループ会社による当社初の特殊鋼の鋳造事業を開始。

アロイテクノロジー鋳造事業部(八尾工場)竣工。グループ会社による当社初の特殊鋼の鋳造事業を開始。

創業100周年。

イタリアのZENIT社を完全子会社化。

京都工場にモータ生産棟竣工。

アロイテクノロジー南部町事業所に鋳造工場竣工。

チリに販売現地法人を設立。

富士丸産業を完全子会社化。

§07

ニュース

14 ARTICLES

第58回管工機材・設備総合展に出展 ↗

鶴見製作所は、2026年10月21日(水)から23日(金)まで東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される「第58回 管工機材・設備総合展」に出展します。水中ノンクロッグ型スマッシュポンプBN型、「VANCS」水中ポンプシリーズ、低水位排水・吸排水ポンプシリーズを紹介し、低水位排水・吸排水ポンプは実演も行います。

NHK大阪「かんさい熱視線」出演のお知らせ ↗

株式会社鶴見製作所は、2026年9月11日放送予定のNHK大阪「かんさい熱視線」に取材協力し、従業員が出演します。番組エピソード「外国人と日本人“共生”への模索~京都 男山~」では、外国人従業員の業務・私生活と支援取り組みが紹介されます。

令和8年熊本地震災害義援金の寄付について ↗

株式会社鶴見製作所は、令和8年熊本地震の被災地の復旧・復興支援として、200万円を寄付しました。被災された方々にお見舞いを述べ、一日も早い復旧・復興を願っています。

中東情勢悪化による製品の生産・供給への影響 ↗

中東情勢の緊迫化により原油やナフサ等の供給に影響が生じ、一部資材の調達が不透明となっています。このため、該当資材を使う製品の生産・供給に加え、一部製品の仕様や生産スケジュール、納期に影響する可能性があります。鶴見製作所は代替材料の検討や調達先の多様化などに取り組み、該当顧客には個別に説明・相談するとしています。

「AMANO SCOPE」に出演 ↗

YouTubeチャンネル「AMANO SCOPE」で、京都工場、米子工場造形研究所およびアロイテクノロジー新鋳造工場が取り上げられました。内製化の背景や取り組み、モータ生産、3D砂型造形技術を活用した鋳造工程などが紹介されています。第1回は2025年12月12日に配信され、第2回は12月19日に配信予定です。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報9120001002215
商号又は名称
株式会社鶴見製作所
フリガナ
ツルミセイサクショ
英語名
法人種別
301
住所
〒538-0053 大阪府大阪市鶴見区鶴見4丁目16番40号
郵便番号
5380053
都道府県コード
27
市区町村コード
124
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2018-07-13
変更年月日
2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
01
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
4409347
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO9120001002215
法人番号
9120001002215
商号又は名称
株式会社鶴見製作所
商号又は名称(カナ)
ツルミセイサクショ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
大阪府大阪市鶴見区鶴見4丁目16番40号
郵便番号
5380053
都道府県
大阪府
都道府県コード
27
市区町村(郡)
大阪市鶴見区
市区町村コード
124
番地以下
鶴見4丁目16番40号
組織種別
301
処理区分
01
訂正区分
1
状態
代表者名称
代表取締役社長  辻 本   治
資本金
5188000000
従業員数
1103
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
E:製造業
設立年月日
1948-02-12
全省庁統一資格-資格等級
A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目
115|129|215|229|303|308|309|315
更新年月日
2018-07-13
キー情報
9120001002215
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑